「グランメゾン東京」フル動画【第1話~9話】見逃しドラマを無料視聴しよう【2話3話4話5話6話7話8話・配信状況】自分だけの星を掴め!

グランメゾン東京

ここでは秋の日曜劇場ドラマグランメゾン東京」の第1話~9話(最新)までの見逃し配信の状況と、フル動画を無料で視聴する方法を紹介していきます。

過去の放送回、2話3話4話5話6話7話8話を見逃したという方も参考にしてみてください。

日曜劇場ドラマ『グランメゾン東京』は、慢心から全てを失ったカリスマシェフが、三ツ星レストランを目指し再び立ち上がるヒューマンヒストリーです!

主演は木村拓也さんで、型破りなフランス料理シェフを演じます。

トミヨシ

【第1話~9話】ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画を無料でフル視聴しよう!

ドラマ「グランメゾン東京」は
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1話~最終回までの全話
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グランメゾン♥東京~平古祥平の揺れる思い~
(主演:玉森裕太)も
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※本ページの情報は2019年12月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

【第1話~9話】ドラマ『グランメゾン東京』見逃し動画リンク

『グランメゾン東京』見逃し配信状況

【◆見逃し配信◆】

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※1話2話3話4話5話6話7話8話の見逃し配信は終了しています。


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【◆無料動画サイト&検索】

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※その他、動画検索サイト等のリンクはウイルス感染等の報告があったため、削除しました。ご了承ください。

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところですね。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

【第1話~9話】ドラマ「グランメゾン東京」サイト別・動画配信状況。

※このページでの情報は、2019年12月時点の情報です。最新の配信状況については「Paravi」公式サイトにてご確認ください。

配信の状況 見放題の対象
Paravi(パラビ)
Hulu × ×
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ドラマ「グランメゾン東京」の動画配信が1話~最新話まで見放題で配信されているのは、公式の動画配信サイト「Paravi(パラビ)」だけ。

ですので、第1話~最終回までの全話を視聴するには、Paravi (パラビ)の利用が必須という事になります。

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見逃し配信が終わってしまっている『グランメゾン東京』の過去の放送回まで見ることができるので、この機会に利用してみては如何でしょうか?

ドラマ「グランメゾン東京」詳細・キャスト

グランメゾン東京

【◆イントロダクション・あらすじ】

木村拓哉が令和最初に挑むのは、型破りなフランス料理シェフ!!
慢心からすべてを失ったカリスマシェフは世界最高の三つ星レストランを目指し再び立ち上がる。

そして相手役に鈴木京香が決定!!
木村と組み、世界最高のレストラン作りに挑戦するシェフを演じる。

挫折した男がもう一度夢に向かう、“大人の青春”をかけたヒューマンストーリー

引用:https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/

◆出演キャスト一覧

  • 木村拓哉(尾花 夏樹)
  • 鈴木京香(早見 倫子)
  • 玉森裕太(Kis-My-Ft2)(平古 祥平)
  • 尾上菊之助(丹後 学)
  • 及川光博(相沢 瓶人)
  • 沢村一樹(京野 陸太郎)

【第1話~9話】ドラマ「グランメゾン東京」各話あらすじ・ネタバレ感想

第1話:あらすじ「手長エビのエチュベ」

舞台はパリ。フランス一の三つ星レストラン「ランブロワジー」で面接を受けていた早見倫子(鈴木京香)。彼女は、料理人としての人生をかけてフランスにきていた。そんな中、ある一人の男と出会う。

その男は、倫子が“実技テスト”で前菜を作ろうとしているところに、突然駆け込んできて、一方的にメニューのアイディアを出して、代わりに作ろうとする。聞けば、昔ランブロワジーで働いていたから好みが分かるというのだ。その矢先に、男は、借金取りに追いかけられて、去っていく。
その男こそが、パリで二つ星を獲得し、三つ星に最も近いとされたフレンチ料理人。しかし、3年前のある事件がきっかけで表舞台から消え去った日本人シェフ・尾花夏樹(木村拓哉)だった。

その後、面接に落ちた倫子は、落ち込んでいる中、再び尾花と出会う。
そこで、尾花が作った料理のあまりの美味しさと、自分の実力のなさに、倫子は思わず涙をこぼした。
その時、尾花は倫子に突然、一緒に店をつくらないかと提案する。

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第1話】視聴者のネタバレ感想

30代女性

ドラマ冒頭から躍動感溢れる料理人尾花(木村拓哉)を見て、気持ちが高鳴りました。3年前は実績や信頼、仲間など全てを持っていた尾花でしたが、現在の変わり果てた状況に目を疑ってしまいました。料理人で星をもらう夢を見る早見(鈴木京香)との出会いは、神さまからのプレゼントだったのかもしれません。人生のどん底を見た尾花でしたが、日本でレストランを開くことに前向きで、とても嬉しくなりました。そして、早見のおかげで京野(沢村一樹)も味方になり感動しました。今後も尾花に味方が増えていくことを楽しみにしたいと思います。
第1話:ネタバレ感想をもっと見る>>

50代女性

尾花夏樹はフランスで二つ星を取ったフレンチの料理人だった。しかし、3年前の事件をきっかけに、彼はこの世界から姿を消した。ある日、早見倫子という女性が日本から星を取るためにフランスへやってきた。しかし、彼女は三ツ星レストランを受けたが不採用になった。その様子を見ていた尾花は倫子に共同で星の取れるフレンチレストランをやらないかと誘ってきた。倫子は承諾するが、尾花の評判が悪すぎることが気になっていた。そんな中、尾花の元同僚の京野を誘うことになった。京野は過去のことがあり、最初は誘いを断っていたが、あることがきっかけで一緒に店をやる決意をした。

30代男性

木村拓哉を始め主要キャスト一人一人の存在感がすごいあり、見所が多いなぁというのが第一印象です。三ツ星レストランを目指していくストーリーですが、それぞれが3年前のアレルギー混入事件に対しての想いであったり苦労であったりとそれぞれの過去を持っており木村拓哉への想いを持っていて、それがぶつかり合う人間模様がとても面白かったです。最後に3年前の出来事が故意にアレルギー食材を混入させたというニュアンスのやり取りがありサスペンス的要素も加わり一層今後の展開が楽しみになりました。

30代女性

過去に周りの信頼を大きく裏切った天才調理師が東京でミシュラン星3つを狙うお話。

尾花が魅せる料理にどんどん夢中になる早見とお店を開くことになるが、尾花が揃えたいスタッフにとことん嫌味を言われ跳ね返される。
尾花が揃えたいスタッフはみんなパリ修行を共にした同期だが、尾花の才能に周りは僻んだり自信を失い料理人をやめた人もいる。その一人が京野だが、過去の裏切りで一番痛い目にあった人間とも言える。今働いている店(のちのライバル店だが)不満があるが、憎い尾花との再会だったが、謝罪の意を示す懐かしい思い出の好物料理に後ろ髪を引かれる思いの京野。
早見へは早々に尾花から身を引くように伝えたが、早見からの1000万円の返済肩代わりと尾花への熱い期待に京野も新しい店を尾花と作ることを夢見ることになった。
いずれも美味しそうな料理に、見応えのあるキャスティング、観ているうちに見入ってました。
ミシュランというあまり接することがない、でも興味のある分野の実際を少し垣間見れているドキドキ感もたまらないです。
キムタクのドラマはあまり見る気にならなかったけど、とことん人望が低い天才料理人という設定に、その力でどこまでのし上がることができるのか、周りの信頼を得ることができるのか見応えがあった。

でも、早見なんであんなに金持ってるんだろう。今後の資金大丈夫なのかな?なんて無駄な心配。

20代女性

料理をするシーンからはじまり、いきなりおいしそうな料理がでてきたので食べてみたいなって思っていたらまさかの事件発生で驚きました。そこから3年という月日が一気にたち、主人公の尾花さんは人からの信用も失い職もなくて追われる羽目となってしまっていた。しかし、ミシュランシェフを目指してフランスに面接に来ていた女性と出会い、2人で店を初めるといいだしました。女性も最初は乗る気がなかったけど尾花さんの料理を食べ気づいて尾花と一緒に始まることになってやっと料理ドラマらしいストーリーになってきてよかったなとおもいました。次回からどんな料理がでてくるかとてもたのしみで仕方がないです。

40代男性

日本の恥と言われたオバナがこれからどんな料理で、そしてどんな方法でグランメゾン東京に星をもたらすのか今からワクワクします。第一話では2つ星を獲得したgakuとの間での沢村一樹と鈴木京香の引き抜きの駆け引きが興味深かったです。またアレルギー事件以来、誰がなんのために天才オバナを貶めようとしているのかがドラマの中で徐々に明らかになっていくだろうと思うのでそこに注目していきたいです。一方、木村拓哉と鈴木京香が出会う前半部分のパリのシーンでは2人のフランス語が下手でした。敢えてフランス語をしゃべらなくてもよかったのではないかと思いました。

50代男性

最初の15分を視聴して、めちゃくちゃハマりました。凄い!が沢山でした。まず「ランブロワジー」で尾花(木村拓哉)の料理完成と同時に流れた音楽は凄かった。最近の他のドラマには無い演出に感動しました。あと、食材や調理中の料理の撮影方法が凄かったです。尾花と早見倫子(鈴木京香)との息がぴったり合っているのも凄くて感動でした。食して感動し、涙する料理にはめちゃくちゃ興味津々です。あと一番印象に残ったのは。現金1,000万円を持って、京野(沢村一樹)を引き抜きに行った早見のシーンでした。今回はやっとスタートラインにつけたと思うので、どうやって“グランメゾン東京”がオープンするのか•••楽しみです。ワクワクします。

30代女性

店を立ち上げる前からのストーリーでこれからどんな風になっていくのかワクワクしました。主人公は料理しか魅力がなくて、人望もゼロな状態からイチからスタートするって、再起をかけていて面白いなと感じました。仲間が一人一人集まっていく展開にも胸が熱くなりました。初回からものすごい逆境からのスタートですが、早く嫌な料理人や店を見返してほしいです。これからどんな店になっていくのか目が離せません。凸凹パートナーコンビに期待です。

50代女性

パリの三ツ星レストランで、働いていた尾花は、ウニの料理を食べて、倒れてしまった客。官僚を殴ってしまった尾花は、表舞台から退いていた。そして、そのレストランに面接を受けていた倫子は、尾花に作るべきメニューを教えられるが落ちてしまう。尾花に再会した倫子は尾花の料理を食べて、美味しさと自分の力不足を感じて涙をこぼした。尾花は倫子に一緒に店を作ろうと告げる。そんなときライバルの丹後にスカウトされた倫子だが、丹後の店に向かい、京野を引き抜いて、グランメゾン東京を立ち上げる。これから、尾花の闘いが始まろうとしている。毎週美味しそうなフレンチが見られて楽しみである。

60代女性

尾花が作った首脳会談の食事中に客の一人が倒れる。一方、早見がフランス料理屋の面接を受けミシュランの星が欲しいと頭を下げ店主は採用を決める。そこに尾花が現れ雇ってくれと頼むが断られる。尾花は厨房に入り早見に自分の言う通りにしろと言い、代わりに調理する。しかし店主に見つかり店主は尾花は女と借金絡みで誰も雇わないと言う。早見は尾花に会い、自分が30年も料理に没頭してきたと言う。尾花に3つ星レストランを納得させる料理を作って欲しいというと、尾花は調理を始め早見は海老料理がおいしいと言って涙を流す。実は3年前の首脳会談での食事のアレルギー食材で客が倒れた事件に尾花が絡んでいた。早見は東京で10年やって星が取れず、諦め切れなかったと言う。早見は星を取るほどの才能がないと判ったのを気付かせてくれて有難うというと、尾花は、一緒にレストランをやろう、早見と世界一のグランメゾンを作り、早見に星を必ず取らせると言う。一方、丹後は開店2年目で1つ星を3つ星を獲得すると言う。そこに尾花が来て京野に一緒に店をやろうと言うと、京野は怒り、早見に尾花と一緒にやるなと注告する。江藤はワインの原価率25%は高すぎると京野に怒る。京野は儲け主義の江藤に対して違和感を抱いたと思う。早見は京野を尾花に会わせる。京野は尾花が3年前に暴行事件を起こさなければ店を守れたと怒る。尾花はアレルギー食材の件で店主を殴ってしまった。ここまでは、尾花は欠陥人間だと思った。京野は尾花に誰もついて行かないと言う。他方、丹後は早見をスカウトする。早見は尾花と誰一人一緒にやりたいと言わない。尾花の悪口ばかりだと言う。早見は丹後に誘われたと言い、尾花に家を出ろと言う。尾花は自分の料理に感動してくれた早見しかパートナーはいないと思ったと言い残し出て行った。その言葉に早見は心を動かされたようだ。江藤にミシュランから2つ星になったと連絡がある。早見は丹後の店で働くのかと思ったら1千万円で京野の借金を返済してくれと言う。早見は尾花の料理には人を動かす力がある、不器用なだけだと言い、早見は京野に協力を依頼し、京野は借金の肩代わりしてくれた早見の為に働くと言う、まさかの展開だった。早見に星を取らせると尾花が言う。粗野で危ない尾花に早見は、その才能を見出し運命を託し京野をも引き込むのは冒険だが、果たして丹後と江藤の店に勝てるのか展開が期待できる。

40代女性

木村拓哉の気力満載のドラマが始まりました、日曜劇場のマイナスから最高を作りだす路線が今度は、料理の世界なのです。商材からこだわった、料理の場面が贅沢に使われたドラマが始まり、これから三ツ星レストランを目指すために集まってくるものたちとの作りだしていく、とても美味しい料理を提供するレストラン。この先レストラン業界の競争に勝ち抜いて女性初の三ツ星レストランシェフを達成するまでに、どの様な物語があるのかとても楽しみなドラマの始まりですね。

40代男性

木村拓哉の演技は相変わらずいつもと変わらない感じでしたが、鈴木京香、沢村一樹の演技は深みがあって上手いなと感じました。ドラマ的には始まりのフランスの撮影にしても壮大さは感じますが内容的には微妙で今後見ないとわからない印象でした。面白いドラマは最初から面白いのが自分のイメージなんでそこまで期待は出来ないかなと思います。

50代男性

さすが木村拓哉さんの主演ドラマ、これまでの日曜劇場に無く華やかでした。料理シーンが美しく美味しそうで垂涎モノでした。料理の解説が文字で出てくるのも分かりやすくて良かったです。第1話、尾花夏樹の作る料理には人を動かす力があり、鈴木京香さんが演じている倫子さんのひたむきさにも人を動かす力がありました。京野さんを仲間にすることができて本当に良かったです。最後、アレルギー事件が仕組まれたものだと匂わせて終わってましたが、今後も逆境が続きそうです。やはりそこは日曜劇場ですね。

40代女性

野球の延長で放送開始が遅れたので今か今かとヤキモキしていました冒頭で沢村さんがフランス語を話しているのはなんだか似合わないなくて違和感があるな〜と思いました木村拓哉さんが料理をしているシーンは昔のSMAP×SMAPを思い出させました。古典的なフランス料理しか知らなかったので今のフランス料理の調理方法の豊富さに驚き緑のソースがとても鮮やかで機会があれば自分も食べてみたいと思いました。何故主人公がここまで昔の仲間に嫌われているのかイマイチ分かりませんがこれから楽しみです。

20代女性

倫子が人一倍努力してきたのにどうしても料理人としての才能が足りないから夢が叶わないというのが不憫でした。だけど、夢を諦めるという倫子のことを、もったいないと言って店を開くことを提案した夏樹がカッコ良かったです。一生懸命な倫子を認めてあげたかったんだろうなと感じました。また、夏樹が作る料理の1つ1つがとても美しいし美味しそうだし、お腹がすいてきました。倫子も涙を流すほどおいしいと絶賛していたし、三つ星レストランも夢じゃないんだろうなと感じました。

第2話:あらすじ「ナスのプレッセ」

オープンに向けて準備を進める「グランメゾン東京」。だが早速大きな壁にぶちあたっていた。開店に必要な資金5000万を用意しなくてはいけなかったのだ。倫子(鈴木京香)と京野(沢村一樹)は銀行にかけあうが、断られ続ける。

一方で、尾花(木村拓哉)はそんなことお構いなしにメニュー開発に没頭していた。

そんな彼らの動向を掴んだ「gaku」のオーナー・江藤(手塚とおる)は冷笑するが、過去の尾花を知る丹後(尾上菊之助)だけは警戒を強めていた。

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第2話】視聴者の感想

20代女性

汐瀬がどうして味見をしてくれることを決めたのか不思議に思っていたけど、誰かが動いてくれていたなんてびっくりでした。おそらく祥平なんだろうけど、どんな方法を使ったんだろうかと気になります。捨てたはずのグレイビーソースも味見をしていたし、夏樹の味を久し振りに食べてみて、心を動かされたのかもしれないなと思いました。だけど、婚約者の父親からは縁を切れと言われているし、祥平はどうするつもりなんだろうかと楽しみです。
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50代女性

高級フレンチレストラン開店のために動き出した尾花と倫子、京野。開店資金のための調達に行った京野は銀行から有名な料理人の名前が必要と言われてしまう。京野はパリ時代の同僚で相沢に声をかけるが、拒否。帰国して幼い娘を育てながら、働く相沢の事情を知った尾花は、彼と一緒に働きながら、レシピを考えていく。そして、京野はgaku に出向き、世話になった銀行マン塩野に融資をお願いするが、数字だと言い張る塩野は頑固に認めない。しかし、一週間後に試食しに来ると言われ、尾花は食材を探すが茄子に決めた。試食を作るが、なにかが物足りないと感じた尾花は、相沢にアイディアを求めるが、チョコレートと答え、尾花はチョコをつけることを思い付く。そして、当日、塩野は食べに来るが、やはり食べただけでは認めなかった。倫子は家の権利書を渡す。足りない分はなんとかすると約束した。実は、影で祥平が動いていたのだった。店が開店できて良かったと思う。

30代男性

最後の平古がかっこよかったですね。表ではあんなことを言いつつも陰ながら手助けしてくれていたとは。あのソースもしっかり回収して、自分の店の味に役立てようとしていましたし。何だかんだで皆がグランメゾン東京に集まってくれる展開かと思っていましたが、平古や相沢は今後もこんな感じで外部の人間としてたまに手助けしてくれるスタイルになるのかもしれません。いったいグランメゾン東京がどんな店になっていくのか、それに皆がどう関わってくるのか楽しみです。

50代男性

とても面白くてめちゃめちゃハマりました。5,000万円の融資を受ける事が決まって本当に良かった。試食会当日に城西信用金庫の融資担当・汐瀬(春風亭昇太)が店に向かっているシーンは、何故かとっても緊張しました。「ナスのプレッセ」受け入れられて本当に良かった。実際に食べてみたくなりました。汐瀬さんの幸せそうな「美味しい•••」思わずガッツポーズをしてしまいました。これで尾花(木村拓哉)が料理で倫子(鈴木京香)を感動させたのは2度目ですね。凄い!次週がとっても楽しみです。

50代女性

グランメゾン東京、いよいよオープンに向けて動き出しました。融資の件は料理だけが決めてじゃなかったのはさすがにリアルだなと思いました。それでもナスの料理が倫子さんに家を担保にする決心をさせ、その倫子さんの決心が京野さんや尾花さんの心に響いたと感じました。相沢さんも仲間に加わるのかと思いきや、残念ながら握手は受けませんでした。もう一歩かな。祥平くんも何だかんだ言っても尾花夏樹の料理には惚れ込んでいるようですね。とにかく出てくる料理が全てきれいで美味しそうでたまりません。

20代男性

今回も出てくる料理すべてがおいしそうでドラマを見てる中で食べたくなりました。第2話はグランメゾン東京オープンさせていく中で開業資金を調達するために有名シェフの名前を借りたほうが借りやすいことからエスコフィユで共にキッチンで働いていた相沢に頼もうとして断られますが、結局料理のアイデアを出して尾花を助けてることから心の奥底では尾花のことを尊敬というかそういった気持ちがわずかながらにも相沢にもあるんじゃないかなと思いました。

40代女性

尾花がフランス時代に開いていた「エスコフィユ」でのシェフ仲間の相沢と、相沢の料理教室で、料理対決をしたシーンが印象的です。フランス時代には、どんなに工夫しても尾花を満足させるような味が出せず、尾花にこっぴどく叱られていた相沢。しかし今の相沢は、日本人の味覚になじみやすい身近な食材を使って、いかに斬新でおいしい料理を作るか、というアイデアに満ちあふれていました。その結果、主婦たちの選んだ料理は、2つ星シェフの尾花の料理ではなく、相沢の作ったパスタでした。相沢の努力が報われた気がして、ちょっとうれしくなってしまいました。

40代男性

古野が銀行から開店資金5000万の融資を受けるべく奔走する一方で、パリの高級食材からのみ最高のフレンチが作れると頑なに信じていた尾花が、その偏見から脱却して国産の食材を使用し、懸案であった食材の原価率を下げることで融資獲得に前進した。さらに倫子がその尾花の変化がきっと今後の成功に繋がると信じて、自分の家を担保にしてお金を借りる決心をした。尾花のエスコフィユ時代の元同僚の相沢の消極的な協力も得ながらグランメゾン東京は徐々に開店実現へと近づいていく。

40代男性

3年前の日仏首脳会談の昼食会のアレルギー食材混入事件の際の尾花夏樹(木村拓哉)氏の暴行事件、傷害罪で前科になっているようです。天才ヒーロー・キムタクドラマではないのですね。でも、早見倫子(鈴木京香)さん、自宅を担保に4500万円、無担保で500万円を借金しました。金融機関の要求する食材の原価率の下げのため、フランス産の高級食材を輸入するのではなく、日本の旬の食材を用いて、手間暇かけ、料理していくことに方向転換したようです。「日本のナスは種類も多く、食感や香りもヨーロッパの物より格段いい」(尾花)といいます。日本の塩気を多分に含んだナス、秋の味覚。ちょっと誇らしい感じもしますね。ただ、日本のみずみずしいナスのプレッセ(プレス)は、料理人の労力に負担が強いはずですね。運搬から調理に至るまで気が抜けません。その点を金融機関の担当者に見抜かれて、まだまだ前途多難、グランメゾン東京といった感じです。また、その歳で徹夜!?と言われたキムタク・尾花夏樹。若者でないキムタクが、熱い気迫の物語を卒業してみせるか、大注目のビッグハウスになりましたよ。楽してドラマになるか!?。また、日本というビッグハウスが出来上がっているかどうか、文化の中核ともいえる食材の2019年秋の出来はいかに。楽しみになってきました。日本の仲間(京野、相沢、平古)も健在で、日本人の舌用のフランス料理で、世界に逆提案となりそうな気配です。尾花氏がはじめて他人の意見を取り入れたというフランス料理。故郷の味なら大和魂はいらない。お疲れ様といった感じですね。

30代女性

なんだかんだ昔の皆が尾花の事を慕っていて本当は一緒に働きたいけれど、諸事情を抱えているために一緒に働けなくて残念だなと思いました。みんなの力を借りて作り上げた最高の一品が認められていて銀行の融資が降りることになって良かったです。尾花さんと相沢さんが握手するのかと思ったら握手せず別々の道に行くのかと思うと残念です。尾花さんが食材の手間を惜しまないと言ったところがかっこ良かったです。そんな風に食材を生かした料理を作れるなんて素敵でした。

30代女性

5000万円の融資を受けるために銀行の汐瀬にとっておきの一品を考えて試行錯誤をする場面では美味しそうな料理に食べたくなるほどでした!焦る尾花をどっしりとした心で支える倫子の存在は素敵だなと思いました!汐瀬さんに出した完成の一品は、凛としていて見入ってしまいました。銀行にお金を出してもらうために、倫子が大事な家の土地を担保に何とか出資してもらえることが前進して良かったです。ストーリー、出演者の方は皆さん、どなたも良いと思いましたが、なんだか良い場面で尾花の相手に強く上から目線な態度で突っかかってる感じが目立っていて、このあたりがこのドラマの好き嫌いを分けるのではないかなと感じました。

20代女性

高級食材ばかり使った派手な料理が好きだった夏樹が、まさかナスで勝負しようとするなんてびっくりでした。事件が起きる前のレストランで相沢を怒鳴りつけた時のことがあったから、わざとナスを選んだんだろうなと思いました。相沢のアドバイスを夏樹が取り入れ、作り上げた一品であるナスのプレッセは、味はわからないけど見た目からしてものすごく美味しそうだなというのが伝わってきました。おかげでお金も借りれることになったし、

30代女性

祥平は自分の仕事に納得をしていなくて不満を持ちながら働いているのに、尾花さんは祥平の料理人に合うソースを作って祥平に渡して貰って自由に自分で食材に合う料理を作る尾花さんが本当はすごく羨ましいところが伝わってきて、祥平が自分で納得行くお仕事が出来たら良いのになと思いました。料理の世界にはお店にあった味があるから、自分がこうしたいと思っても出来ないことがあるんだと思うと腕があるのに大変だなと思いました。

40代男性

開店資金を作るため銀行にお金を借りに行く京野だったが借りるには有名なシェフの名前がないとお金を貸せないと銀行に断られてしまう。京野はパリ時代の同僚相沢にオファーすることにする。相沢は料理本を出したりで有名になっていて尾花があの手この手で引きこもうとする場面は面白かったです。相沢の娘の好きなデザートを尾花が作ってあげたり、相沢家に強引に入り浸ったりしてる間に徐々に相沢が打ち解けてくる感じが見ていてなんか良かったです。尾花が相沢を貴公子と皮肉る呼び方や焚きつけてる感じも良かったです。

30代女性

お店をオープンさせるのに資金繰りに苦戦していながら、尾花は日本人の口に会う料理を相沢さんの側で作ると言って人の話を聞かず倫子は振り回されてしまって可愛そうだなと思いました。お店をオープンさせるには色んな事をやらなければならないし準備の大変さも知れて面白かったです。相沢さんの食材の組み合わせは食材の良さを生かしていて、料理人の素晴らしさが知れて良かったです。自分も食材の良さを生かした料理を作ってみたいなと思いました。

第3話:あらすじ「鹿肉のロティとコンソメ」

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)は、「グランメゾン東京」のメインディッシュになる肉料理に挑んでいた。しかし、納得できる食材でメニューを作り出せずに悩んでいた。

そんな折、京野(沢村一樹)は、パリにいる編集長のリンダ(冨永愛)から参加店の選定を任されたというフードライター・栞奈(中村アン)の紹介で、農水省と世界的な人気雑誌「マリ・クレール ダイニング」のコラボ企画による鹿肉を使ったジビエ料理のコンクールにエントリーすることを決める….

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第3話】視聴者の感想

30代女性

尾花さんがコンテストに現れず倫子がお肉に火を入れる事になり、尾花は漁師の元に足を運んでコンテストの事を言われるが、倫子を信じてること伝え、倫子を信じて任せて仲間を信じることが出来るところが素敵だなと思いました。一人に任せるんじゃなく皆が同じように仕事を出来るようになるためには厳しい時もあるけれど皆がこうやって自分達の仕事全うする事でお店が盛り上がってチームも良くなっていくので素敵なチームだなと思いました。
視聴者の感想をもっと見る>>

40代男性

今回のジビエコンクールに挑戦というストーリーはとても面白かったです。相沢も加わりグランメゾン東京というチームがすごくいい感じになってきたなと思いました。そして忙しい中でも相沢の娘のために弁当を作り続けていた尾花には感動しました。それがなかったら相沢が加わることもなかったのかなと思うと尾花がそれだけ相沢を必要としているからこそできたことだと感じました。ようやくコースの基本料理ができたので次の展開を楽しみにしています。

40代男性

農水省と世界的人気雑誌のコラボ企画による鹿肉を使った料理のコンクールにエントリーしたグランメゾン東京。しかしこのコンクールの当日尾花は黙って参加せず倫子に任し、自分はジビエ猟師の峰岸と会っていた。黙って連絡も取れないようにわざとして、倫子に試練を与えて経験もつくようにという意図は直ぐに感じ取れました。コンクールなんかどうでもいいみたいな感じな尾花が良かったです。目先を追わず最終的な目標三つ星の為の足場を固めているなと感じました。

50代女性

グランメゾン東京、回を重ねることにどんどん面白くなってきます。尾花夏樹の類まれなる情熱と料理が、倫子さんのひたむきな姿勢がどんどんグランメゾン東京を形作っていきます。相沢さんもついに仲間に加わり本当に良かったです。相沢さんは元々料理への情熱がある人ですから料理に没頭することや尾花さんの料理の才能への魅力には抗えないですよね。密かに相沢さんの子どもの弁当を作っていたあたり、尾花さんもやることが憎いです。人を落とすツボを心得てますね。元恋人も登場し、今後もますます面白くなりそうです。

20代女性

鹿肉を使った料理がどれも美味しそうで見ていて楽しくなりました。料理人の料理に対する熱い気持ちに感動しました。木村拓哉が演じる尾花に最初は味方なんていなかったのにだんだん味方が増えていくのがとても嬉しいです。相沢の子供にお弁当を毎日使っているなんて驚きの展開でした。最後に尾花の元カノが登場してきて、次回がもっと気になる展開になりました。お店のオープンも近づいてきてとても楽しみです。来週が待ち遠しいです。

50代女性

今回の感想から言うと、そこそこ面白いかな。
ざっくりな内容的には、鹿肉の料理コンテストに出るのだけど、
対戦相手の妨害で鹿肉が、手に入りにくく困ったけど、頑張って美味しいものできました的な感じで。
コンテストの結果は負けてしまったが、今回一流の、食材屋に出会い認められ、いい材料が今度からてな入るから、これからだねってとこですね。
個人的な感想ですが、今回のドラマのキムタクの、演技がうまいような気がします。
性格の悪い役が上手いのか、分かりませんが、次回もキムタクの、演技見るのも楽しみです。

20代女性

世界的に権威のグルメ雑誌が企画したコンクールへの参加依頼がくる。倫子はチャンスと考えて、それを承諾する。尾花をライバル視する丹後も参加を決める。尾花は最高のジビエを手に入れて、レシピを考える。尾花はシカの肉とコンソメスープを考える。しかし、倫子は自信が無くなり、悩むが京野に促され思い直す。そして、オーナーシェフとしての意見を述べる。それを参考に尾花はジビエのオーナーに生き血を貰う。そして、コンクール当日、グランメゾン東京のメニューは審査員たちを喜ばせる。しかし、優勝はgaku であった。しかし、ジビエのオーナーは、グランメゾンに食材を卸すと約束する。そして、相沢は正式にグランメゾンのシェフになる。そして、店に尾花の元カノがやってくる。倫子と恋のライバルになるのか、楽しみである。

30代女性

今回初めて見ましたが、とても面白かったです。コンテストにかけるそれぞれの情熱が伝わってきて、こちらもドキドキしながら見せて頂きました。才能に対する葛藤や、いいものを追求するのにかかる時間や手間暇を惜しまないことの大切さを感じました。コンテストの結果はgakuに1歩およびませんでしたが、世の中には根底では勝負に打ち勝っていることがあり、結果が全てでは無いとは本当のことだと感じました。いいものを作るためにかけた時間と、実際に出向いて作る人脈、大事な人に対する思いには大きな結果が結びついてくるのだと感じることができました。次回からも見たいと思います。

30代女性

ジビエ料理のコンクールで「gaku」に負けてしまったが、「gaku」のオーナーのロビー活動や邪魔もあったので、純粋な勝敗は分からない。そのことを知った丹後も怒っており、オーナーとシェフの考え方が違う「gaku」はいずれ内部崩壊しそうだと思った。また、メニューを一緒に考えてくれていた相沢も一緒に働くこととなって万々歳だ。相沢の娘に尾花かキャラ弁を作ったのも効いたようだ。そして、尾花の料理に対する姿勢とグランメゾン東京の料理が頑固なジビエ猟師・峰岸の心を動かし、食材も卸してもらえることとなり良かった。しかし、まだまだ困難は多そうで心配だ。最後に萌絵のロッカーに画鋲で嫌がらせがされてあった場面は恐怖した。祥平の彼女が嫉妬でやったのだろう。女の嫉妬は怖い。

20代女性

倫子が自分に夏樹たちを指示するなんてできるんだろうかと悩んでいる時に京野が言った言葉が感動でした。あなたならできますという言葉ではなく、自信を持たないと三つ星なんか取れないと、わざと突き放すようなことを言うなんてびっくりでしたが、ものすごく仲間としての愛情を感じました。もしかしたら京野は倫子のことが女性としても好きなのかもしれないなという気もします。京野の言葉のおかげで倫子が動物の血を使うというアイディアが出せて採用されたことが嬉しかったです。

30代女性

平子がコンクールが気になって倫子達のお店にやって来てその話を聞いている姿を見ると昔の仲間が少しずつ集まってきて相沢さんも手伝っているから自分も手伝いたい気持ちがあるのかなと思いました。皆と本当は働きたいと思うし、尾花に料理人として認めて貰いたいんじゃないのかなと思いました。今のお店では自分のやれることが限られているし、彼がこれから料理人として自分の才能を生かすためにどんな答えを出すのか楽しみだなと思いました。

30代女性

相沢さんが期間限定でグラメゾン東京のお店を手伝うことになって、最初は嫌々受けてくれたのだけど彼が入ったお陰で料理の質や食材の質も上がってきて、相沢さんの腕も負けてないなと思いました。娘さんの事があるから料理に取り組む時間が限られてしまうのは仕方がないけれど限られた時間の中でお料理を仕上げていこうとするところが素敵だなと思いました。倫子さんを中心に皆が同じ方向に向かって歩いている所が素敵だなと思いました。

20代女性

グランメゾン東京は食材集めに苦戦してしまい、安く美味しい料理を作る本を出している相沢にお願いし、協力してもらえることになった。夏樹と倫子はジビエの神と言われる人を訪ね肉をおろしてもらうようお願いするが断られてしまう。京野が仕入れたシカ肉で使える所を研究し、合うソース作りに苦戦。倫子は料理にとても情熱溢れる夏樹と相沢を見て自分には足りて無いものを沢山見つけ自信を失いかける。しかさ京野は自分を信じない料理人は星を取れないと背中を押され目を覚まし、ようやく意見を言える立場になった。鹿の血を使う事を提案して、ジビエの神から鹿の血を手に入れ納得いく物を作り上げた。コンクールに出す料理が決まり当日挑むが、夏樹は来ることがなく倫子が仕切って料理を作り見事成功。しかしライバル店であるgakuの料理に負けてしまう。それは審査委員長と手を組んでいた為であった。丹後は怒りを抑えられず江藤を責めるが圧に負けてしまう。夏樹はジビエの神を訪ね料理を振る舞っていた。命を頂くと語っていたジビエの神にうまいと言わせる事ができ、笑みを溢していた。見事ジビエの神から肉や野菜を仕入れる事が出来ることになった。店で出すコース料理を完成させたが約束通り相沢はチームから抜けてしまった。相沢は娘を迎えにいくと、いつも暗かったのに友達に囲まれており、その理由は夏樹が毎日作っていたお弁当のおかげだった。おかげでグランメゾン東京に相沢を迎え入れ、家族との時間を削らないと約束しチームが前に進んだ。

50代女性

今回のコンクールは倫子がようやく独り立ちしたような気がしました。今まではいつも尾花を頼っていましたし、自分には才能が無いと思っていました。しかし、考え方を変えた倫子は精神的にも大きく成長したようです。これなら彼女も星を取れる料理人になれるかもしれません。相沢は尾花と違って、愛想が良いので、倫子にとってはやりやすいかもしれません。しかし、彼女は尾花にも遠慮なく物申しているので、オーナーシェフらしいたくましさと強さを持っていると思いました。

50代男性

今日もめちゃめちゃ魅せて貰いました。見応えがありました。面白かったです。尾花(木村拓哉)が調理している時の瞳の輝きが最高です。今日一番最高だったセリフは、ジビエ猟師・峰岸(石丸幹二)の言った「バカうめぇなあ•••こりゃあ。」でした。一番感動したセリフは、京野(沢村一樹)の「自分に自信がないシェフは、星は取れない•••。」でした。さあ、相沢もメンバーになりましたね。次はデザートですね。•••今からワクワクします。

第4話:あらすじ「最初の客が最大の敵!?」

いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京。だがそこに急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。彼女は世界的にも名声が高く、彼女の評価一つで店の今後が決まってしまうほどの影響力があった。やる気を燃やす尾花(木村拓哉)に対し、緊張と不安が高まる倫子(鈴木京香)。そんな中、尾花は突然、デザートを作り直すと言い出す。
コースの最後を締め括るデザートはとても重要で、リンダを納得させるためには完璧なものを目指さなくてはいけない。さっそく尾花と京野(沢村一樹)は、祥平(玉森裕太)の働くホテルに向かう。
そこで尾花がスカウトしたのは、萌絵(吉谷彩子)だった…

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第4話】視聴者の感想

50代女性

グルメ雑誌の編集長のリンダは、グランメゾン東京のプレオープンにやってくると言う。申し出を受けた尾花はリンダがコース料理を大事にしていることから、デザートの改良に乗り出すことになる。尾花は祥平のホテルに勤めるパティシェの萌絵を店に誘う。萌絵はモンブランを作るが、リキュールが強すぎるということで、却下されるが、祥平は萌絵にヒントを与える。そして、プレオープンに24人の客を迎える。しかし、手伝いの仕込み人が突然消えて、ウニの仕込みが間に合わない。ピンチヒッターで祥平が入り、なんとか乗り切る。そして、デザートのモンブランは好評に終わり、萌絵はグランメゾンに入る。しかし、魔の手が偲びよろうとしていた。次回からも困難に立ち向かい、三ツ星を取って欲しいと思う。
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40代男性

日曜劇場枠は、最近「複雑な人間模様」をベースに制作しているように感じます。木村拓哉のトレンディードラマ時代の雰囲気を一掃するためかもしれませんが、少しえげつなさが出過ぎのように感じます。善と悪の構図は分かり易く見応えはありますが、視聴者が望む共感とは違うように思います。木村拓哉のキャラが20年前と変わっていない点も残念に値します。大リーグイチロー選手は、白髪交じりのいぶし銀でファンをより深く取り込んだように、木村拓哉も20年の経過を視聴者に感じさせるキャラ作りを期待します。

40代男性

桃太郎が猿や犬などを次々に仲間に入れて鬼退治に行くように、かつての部下や同僚を次々に迎え入れていくストーリーが非常に見ていてドキドキします。プレオープンの日のミーティングのシーンでは倫子や古野、尾花達の緊張した表情が今から決戦が始まるかのような臨場感がとても伝わってきた。一方、gakuのオーナーの見習いの買収などでこれからも立ちはだかるであろう困難を予感させ、益々ストーリーから目が話せないと感じました。

30代女性

プレオープン当日、スタッフがひとりいなくなるという展開には驚きました。そんなわかりやすく、消えるという展開があるのかとは思いましたが、gakuオーナーがグランメゾン東京の内情に詳しい理由が明らかになり、ここまでやるか…と怖くなりました。しかしウニの下処理を見て、きっと祥平が助けてくれるだろうという予感がピタリと当たりました!サービスも終わってから、尾花がデザートの出来を認めたことで、きっと祥平の尾花に対する思いも少しずつ変わったのかなと思いました。

40代女性

なんとかプレオープンにまでこぎ着けたグランメゾン東京でしたけどレストランgakuのオーナー江藤が裏でグランメゾン東京の評価を落とすがためにあの手この手で邪魔をしてくるのは嫌ですね。まさかスタッフの1人であった柿谷までgaku側の人間だったとは。柿谷が厨房から逃げ去ったことで大変な事態にはなったけど逆にこれがきっかけで祥平がグランメゾン東京の厨房に立つことが出来たのだから結果オーライだったんでしょうね。でも今度は芹田に江藤が近づいてきて現金とか渡して調理レシピ教えろとか言ってるしこの先の展開が怖いですね。

30代女性

「グランメゾン東京」がいよいよプレオープンの日を迎えるが、そこにグルメ誌「マリ・クレール ダイニング」編集長のリンダ・真知子・リシャールがやって来る。食事をすると言う事になり、コース料理のデザートを変えたいと言い出た。しかし、思うようにデザートが出来ない。平古が働くホテルへ行き、尾花は、パティシエの松井をスカウトするが、試作品に対し納得いくものではなかった。尾花と萌絵は、それぞれ栗を使ったデザートを作り、どちらがおいしいか対決することにした。平古は、萌絵のデザート作りを手伝い負けないように必死にデザートに一心不乱となって戦った。尾花のデザートの凄さに圧巻。

30代女性

ついにプレオープンです。今回は前半のプレオープン前とプレオープン当日の二本柱仕立てでした。前半は〆のデザートを担当するパティシエ探しと、パティシエの奮闘です。後半はプレオープン当日の騒動を描いていました。プロってすごいなと今回はますます感じさせられました。トラブルが起きてもみんなで前向きに対処してなんとか間に合わせる…すごいかっこいいなと感じました。それぞれがこれまでに培ってきた経験値を思い知らされました。

20代男性

グランメゾン東京についてみた感想といたしましては、木村拓哉さんが今回もカッコ良かったです。料理を作るシーンを今回もたくさん放送していて、今回は、お洒落な地中海料理ということもあり、木村拓哉さんにとてもあっていて良かったです。また、特に、牛の胃袋を使った料理が特に美味しそうでした。また、今回はコースを作成している最中にたくさんのトラブルがあって冷や冷やしました。ある調理工程をしていなかったのにはびっくりしました。

30代女性

萌絵が自分がモンブランを作り上げていないことを皆に話して、自分が言ったことが間違っていてもっとお料理に対して頑張って勉強したいと言ってお店で働きたいと言う姿を見ると、彼女も料理をするのが好きなんだなと思いました。お料理一つ作り上げるためにこれだけの時間や努力を費やしているのを近くで見ていたら一緒に働きたくなってしまうだろうなと思いました。尾花さんは素直じゃないけど一緒に働きたいんだなと思うと素直になればいいのになと思いました。

30代女性

いよいよプレーオープンが始まり、祥平が招待状を持って食べに来てくれて、祥平が一口食べる事に感動しているところを見るとこの場に祥平が一緒に働いていないのが残念だなと思いました。祥平がこの場にいたらもっと素敵なお料理が生まれると思うし、もっとお客様に感動を与えることが出来ると思うのでこの場に居て欲しかったなと思いました。祥平が居ることでもっとお店を上手に回すことが出来るしやっぱり祥平が居ることで皆が一つになれると思うので居てほしい一人だなと思いました。

30代女性

萌絵が尾花さんに引き抜きたい人に選ばれてデザートを作るが尾花さん達に認められず、萌絵がもう一度再挑戦することになって祥平が手伝うところが素敵だなと思いました。祥平はずっと尾花さんを追いかけているところがあるし萌絵に料理を見て作ったのかアドバイスしたり、尾花さんたちのために動いているところを見ると楽しそうだなと思いました。料理人として尊敬できる人と一緒に仕事ができるとやりがいを感じることが出来るんだろうなと思いました。

20代女性

祥平が萌絵の栗を使ったデザート作りをやっぱり手伝っていたのが心踊りました。夏樹が引き抜きに来たのが自分じゃなかったこと、パリで見習いをしていた時に一度も認めてもらえなかったことで、絶対に自分の手で見返してやりたいと思ったんだろうなと思いました。結局、萌絵は盛り付けしかしてなくて祥平のメニューになってしまったけど、グランメゾン東京にぴったりのメニューが出来上がって、さすが夏樹のことを尊敬していた祥平が作っただけあるなとびっくりでした。

20代女性

料理を勧めるグランドメゾンのメンバーたちのカッコよさに圧倒されました。過去のメンバーが揃い祥平が加わった事でさらに料理がうまく進み、仕込みのされていなかった料理も何も無かったかのように進み、料理人という凄さに圧倒されました。調理をする人の姿や、フレンチというものを初めて見たので、ひとつひとつに手の込んだ料理に見惚れました。料理はセンスだと語った松井だが、グランメゾンのスタッフの努力に圧倒され謝罪し、料理を勉強したいと言い共に働くことになったシーンは感動的でした。そして祥平が夏樹を嫌っていた理由は、認められ無かったからではなく、もっと本気を出せることを知っていたことや期待されていたことに気づけてはやくグランメゾン東京で働いてほしいと思いました。リンダはグランメゾン東京を記事にしたが過去の事件について書いた理由は過去の事件が誰が犯人かを調べる為にしたことだと気づき、夏樹に気があるのではないかと思いました。

50代女性

江藤による数々の妨害やトラブルもクリアして、やっとプレオープンにこぎ着けたのですが、パリ時代に迷惑を掛けてしまったグルメ評論家のリンダの希望でプレオープンに招待することになりました。江藤の妨害で大変な事になる所が、京野が上手く取り持って、祥平君も協力してくれる事になり、なんとか成功して高評価をもらったが、アレルギー事件の事がを付け加えられていてオープンしても客が入らない様です。ピンチをどう乗り越えるのか楽しみです。江藤も又、悪巧みをしている様で、やめて頂きたいものです。

40代女性

グランメゾン東京のプレオープンの日、緊張感でゾクゾクしました。料理も全部美味しそうでスタッフみんながカッコ良かったです。この人あやしいと思っていた部門シェフの人がやっぱり刺客でしたね。まあ、仕事せず居なくなる程度の妨害で、そのおかげで祥平が厨房を手伝うことになったので怪我の功名かな。祥平も早く仲間になって欲しいと思います。リンダさんも料理は絶賛してくれましたが、批評にあえて尾花夏樹の名前を出して何か企んでいそうです。3年前の事件の真犯人をあぶり出すためみたいですが、お店としては困っちゃいますよね。でも苦境に立たされて、それをはね返していくのが日曜劇場の面白さです。本当に回を重ねる毎に面白くなってきて目が離せないドラマです。

第5話:あらすじ「フードフェスでカレー!?起死回生なるか?」

3年前のナッツ混入事件について、リンダ(冨永愛)が書いた記事がもとで、記者からの直撃取材を受ける尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)。記事は、尾花の過去についても大々的に書かれて、炎上してしまう。
そして、ついに迎えた『グランメゾン東京』オープン当日。
しかし、前日までいっぱいだった予約はすべてキャンセルという最悪の滑り出しに。
オープンして、すぐに閉店の危機。
そんな中、尾花は余った食材でフードフェスに出店することを提案する。店に人が来ないのであれば、自ら外に売り出しにいくことで、お客さん誘導に繋げようと考えたのだ。
そして、そこに強力な助っ人が加わった。祥平(玉森裕太)だ。
祥平は、美優(朝倉あき)の父・西堂(岩下尚史)から、「グランメゾン東京」に融資した際のことを咎められたこともあり、尾花のもとを訪ねていたのだ。

全員で、力を合わせてフェスに向けた料理開発に挑む。
はたして、尾花たちは失った信用を取り戻し、顧客を獲得することが出来るのか…?!

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第5話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

今回はグランメゾン東京の不評が広まり予約のキャンセルばかりになってしまった為、余った食材を使ってカレーをグルメフェスで売ろうとする題材でした。名前を隠して味だけで勝負したら好評になったり、また横やりが入ってしまい、フェスの出店が中止になったりと、見逃せない展開ばかりでしたが、玉森裕太さんがピーナッツオイルを使用してしまった事、そしてホテルを辞めて最後にはgakuの一員になっていたという展開に驚きました。

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40代男性

今回5話目も楽しみにしてました。内容としては、売れないグランメゾン東京が、その対策に、屋外フェスに店名を隠して出店し、大人気になるが、3年前の事件のせいで出店停止に、しかし、それを食べたお客様が、グランメゾン東京に、大勢来てくれる。そして何故かフレンチの、コンクール?みたいなものに参加する。
と言うお話ですが、私としては、売れない時期がまだ、長くてもよいのかなとも思いましたが、これから、どういう風に、三ツ星を、取っていくのか楽しみです。やはり今回のキムタクは、演技が本当にいい。次が楽しみです。

50代女性

3年前のナッツ混入事件はただの祥平のミスでしたね。リンダは尾花夏樹の事を最も羨んでいた人物が犯人だと匂わせていましたが、現実はこんなものよねと思える真実でした。それで祥平は陰ながらグランメゾン東京を助けてたんだと腑に落ちました。間違えてピーナツオイルをかけてしまったことが明らかになって、これで祥平もグランメゾン東京の仲間になるかと思っていたら、まさかのgakuのシェフになってしまいました。尾花夏樹の下で働くのではなく、勝負がしたくなったのかな。びっくりのラストでした。

40代女性

リンダの記事により、グランメゾン東京は大打撃。どうなるかと思えば、休みの日は多々のグルメフェスに参戦。お客も取り戻すかと思えば、更なる試練が待ち受けていた。何で、グランメゾンだけと、本当に心苦しくなった。しかも、3年前の事件は祥平によるもの。3年間本当に苦しかったことだろう。自分のせいで、人ひとりの人生を奪ったんだから。でも、何もかも尾花さんは知っていた、そんな気がした。分かっていて自分が全部受け止めようと。そんな尾花さんの気持ちを欺くかのように、祥平はガクへ。マジか。脅迫された?そんなことが頭が過った。あのガクのオーナーならやりかねない。どんな事があっても一緒になってグランメゾンを三ツ星へ導いてほしかったよ。それにしても、リンダの執念は正直怖い。料理業界から完全に抹殺しようとしてる。もしかして、祥平はそこまで計算してる?ガクを蹴落とす為に。どうなんだろう、次回が楽しみだ。

50代女性

リンダはグランメゾン東京に尾花がいることをネットにばらす。犯人が動き出すと睨んだのだ。それが原因でホテルを退職に追い込まれた祥平は田舎に帰るといいだす。尾花はフードフェスでカレーを売ろうと言い出し、祥平を手伝わせる。実はあのナッツ混入事件の犯人は祥平だったのだ。そのカレーはネットで評判となり、売れにうれまくった。そんな時、誰かが尾花がいると店を閉めさせた。そんな時、倫子は疲労で倒れてしまう。京野は3年前の事件の犯人は自分だと言い張るが、倫子は美味しければ良いと喧嘩を止めさせた。そんな時、グランメゾン東京がトップテンに入り、お客様がたくさんやってくる。そんな時、祥平がgaku のシェフになってしまう。尾花と祥平の対決がこれから楽しみになってきた。

50代男性

祥平は結局尾花のいるグランメゾン東京ではなく丹後のいるgakuに行ってしまったんですね。色々と影の部分でグランメゾン東京を支えていただけに驚きでした。やっぱり丹後に3年前の事件の真犯人は祥平だったのかと追及されたことが何か関係あったのか。そして尾花たちが出店したフードフェスでのあのジビエカレー。あれ本当美味しそうでしたね。実際に今度本物のフードフェスに出店して欲しいです。色んな妨害があってキャンセルが相次いだりしたけど地道に美味しいものを作っていればお客さんはちゃんと戻ってきてくれるんですね。

40代男性

3年前のアレルギー食材混入事件の犯人が平古シェフだった事は驚きました。意図的ではなくミスだったのですが、まさかの展開で驚きました。しかしフレンチを辞めるなといった尾花がカッコよかったです。その言葉に奮起してライバル店のgakuに転職したのも驚きました。ここからgakuとグランメゾン東京の料理対決が始まると思うと楽しみです。最後に3年前の事件でお客様まったくこなかった店が、予約殺到のお店になった事は本当に良かったと思います。

50代女性

尾花の名前が出た事で客が来なくなった。尾花は食材を無駄にしないとカレーを作ることにした。昼夜働き、仕込みと休む暇がないと心配になりました。SNSで評判になると江藤が邪魔をした。京野はグランメゾン東京を守りたいから自分が犯人だと名乗りでた。祥平が間違えて混入させていた。尾花は祥平だと知っていたが、もう許していると思いました。祥平にまかない食って行けといい、辞めるなと祥平に言った。祥平は嬉しかったと思います。祥平は丹波の店に行った。尾花を手伝って欲しかったと思いました。

30代女性

まさか祥平君がナッツのオイルをお料理に間違っていれてしまったのかと思うと残念だなと思いました。でも、この事件はまだなにも解決していないし本当に祥平君なのか分からないのでちゃんとした真相が分かるのを楽しみにしています。祥平君が仲間入りになると思ったらライバルシェフのお店の仲間入りになっていてショックでした。尾花さんの事を追いかけていたからこそ彼にはグラメゾン東京でみんなと働いてほしいのになと思いました。

30代女性

全員んでフェスでカレーを出すことになって尾花さんが祥平に手伝うように話して皆で失った顧客を獲得しようと切磋琢磨していくところが素敵だなと思いました。バイトも二人辞めちゃってどんどん追い込まれていく姿を見るのは辛いなと感じました。尾花さんも自分のせいで上手く行きかけていたのにという責任から前より口数も減ってしまいこういうときだからこそもう少し皆で仲良く何とか不穏の空気から脱出して欲しいなと思いました。

30代女性

祥平はグランメゾン東京で働くと思っていたのに、なぜか丹後の下で働くことになっていたのはなぜなのか気になります。黒い服の人が現れたのが見えたので江藤にまた脅されてしまったのか、事件をバラされるとフレンチでは働けなくなり夏樹との約束が守れなくなる為、GAKUで働くことになったのではないかと予想していますが今後の勝負が楽しみです。どんなことにも乗り越え諦める姿を見せない大人な対応と、過去の絆が強く感じられました。どのドラマよりも展開がスムーズで見ていて気持ちいいドラマです。

20代女性

祥平君が婚約者の父に尾花と絶縁しろと言われていたのに影で色々動いていたことがばれてしまい、婚約やホテルの仕事も失ってしまい権力を翳す人って人としては好きじゃないなと思いました。娘の気持ちも考えずに自分の意見に従えさせて自分の駒にしか過ぎないのかなと思いました。彼女も言わなくていいことまでグラメゾンの皆の前で暴露しちゃってお父さんそっくりで人の気持ちを弄んでいるようにしか見えなくて残念な人だなと思いました。祥平君の気持ちが彼女から離れてしまうのも分かるなと思いました。

20代女性

三年前のパリでのアレルギー食材混入事件の犯人が祥平だったなんて衝撃でした。だけどおそらくあれはわざとじゃなくて、ただのミスだったんだろうなと思います。自分がピーナッツオイルを間違って使ったなんて言い出せずにここまで来てしまったのかもしれないなと感じました。フレンチをとても愛しているのに、責任を取ってやめようとしているなんてちょっと可哀想な気がしました。また、犯人のことを一番恨んでいるのが雑誌の記者というのはどういうことなのかととても気になりました。

第6話:あらすじ「料理界の頂点に挑む!」

祥平(玉森裕太)が丹後(尾上菊之助)のいるgakuに入ったことを知り、戸惑う京野(沢村一樹)と相沢(及川光博)。しかし、尾花(木村拓哉)は強力なライバルの出現を楽しんでいるかのようだった。そんな中、今年度のトップレストラン50の表彰式が東京で行われることに決定。それを聞いた尾花は、日本が誇る食資源の代表格である“魚”の料理を開発し直すことを決めた。その頃、丹後と祥平も魚料理の新メニューに取り組んでいた。

一方、グランメゾン東京のスタッフに栞奈(中村アン)が志願し加わることに。着々とチームが出来上がる中、江藤(手塚とおる)から金を受け取って内部情報を流していた芹田(寛 一 郎)はただ一人、取り残された気持ちになっていた。いつまでも料理を作らせてもらえない怒りから、芹田は店を辞めると告げる。
暗雲漂う中、グランメゾン東京は、果たして新メニューを完成させることができるのか!?

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第6話:視聴者のネタバレ感想】

50代男性

今日は魅せてくれましね!面白かったです。まず最高だったのは、鰆が焼けていく様子が、とっても綺麗に見ることが出来たシーンでした。やっぱりめちゃめちゃ感動しました。あと、芹田(寛 一 郎)の焦る気持ち•••、すごくよくわかる気がしました。そしてその表現が凄く良くなされていたと思います。直ぐに察した京野(沢村一樹)は流石です。それから、芹田のまかない飯を食べた後に、「仕込みはお前の仕事だろ!」と言った尾花(木村拓哉)の一言は、最高でした!良いランキング獲得出来ると良いね。あと、六平直政さん!最高の魚屋です。

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30代女性

芹田君が自ら魚を裁けるようになりたいと一から教わりに言って勉強をしているところが素敵だなと思いました。尾花さん達の料理に対する拘りを見ていたら自然と自分も料理を頑張りたいと思うし影響を受けるだろうなと思いました。芹田君は裁けるようになってお店の魚を裁いて見せるが尾花さんから何で裁いたか聞かれたり、店の実力について来ていないと言われてしまい可愛そうだなと思いました。やる気はあるのにやり方が間違ってしまったのかなと思いました。

40代男性

尾花が芹田に厳しくあたり料理を触らせない事に嫌気がさしてくる芹田。尾花のようなキツい当たりかたをされたら誰でも心が折れてしまうんじゃないかと思います。まかないを作っても食べてもらえず、祥平の名前ばかり出され腹がたつ芹田の気持ちが痛いほど伝わってきました。gakuの江藤にグランメゾン東京の情報を流しにいった芹田が祥平に会ったときの対応も個人的には嬉しい対応でしたね。苛立ちが前面に出ている芹田は人間らしさが出ていて良かったです。

50代女性

世界的に権威のある賞レースの一つトップレストラン50の今年度の候補にグランメゾン東京が選ばれた。尾花は全力でランク入りを狙うと宣言した倫子に魚料理の変更を提案する。同じく候補となった丹後の店でも、魚料理のリニューアルが決定していた。そんな中、江藤は尾花の下で働く芹田に金を渡し、グランメゾンのレシピを教えるように接触する。芹田はサワラをさばけるようになりたいと市場で修行する。そして、グランメゾンでさばいて見せると、尾花は、これではお客には出せないと叱責する。怒った芹田はレシピをgaku に渡す。シェフはレシピどおりにサワラのローストを作るが、江藤には不評だった。芹田は詫びて賄いを作る。そして、みんなたべてくれた。芹田が戻ってきてくれて良かったと思う。

20代女性

芹田が作ったまかないのチャーハンがみんなにボロクソに言われていたのがちょっとかわいそうでした。野菜を切るのも少しは上手になったんだし、味は不味かったとしても少しくらいは成長したところを認めてあげても良かったのかなと感じました。だけど、芹田本人が、頑張ってるんだから認めてくれという姿勢はちょっと間違ってるかなと思いました。頑張ったら誰でも料理人になれるようなそんな甘い世界じゃないってことを自覚してなかったんだろうなと思いました。

30代女性

今回は見習くんの苦悩と根性と、グランメゾン東京の素晴らしさがより引き立つ回でした。レシピ流出しても全く気にならないくらいの凄まじいレベルの料理が食べてみたいし、それがわかる舌になってみたいけど、そうなったらもう庶民のグルメ食べれなくなりそう!来週トップレストラン50を阻む何かがありそうで今からドキドキします。尾花の対人スキルは恐ろしいほど低いけど、最後には必ず良い言葉を残してくのが悔しいけどかっこいい!

30代女性

芹田は自分が賄いを作りたいと言って包丁を研いでチャーハンを作るがみんなの口には合わず皆から研いだばかりの包丁で料理を作ると鉄の味がしてしまう事を言われてしまい料理って知識がないと難しいなと思いました。私も包丁を研いだばかりだと鉄の味が移ってしまうことを知らなかったので勉強になりました。知識があるのとないのとでは全く別の料理が出来上がっていくのでとても勉強になるシーンを見れて良かったなと思いました。

50代女性

公一君がサワラのレシピを江藤オーナーに渡した時はどうなることかと思いましたが、グランメゾン東京のサワラ料理を再現できず、パクられなくて本当に良かったです。公一君がグランメゾン東京に戻れなくなるかと心配しました。全くの素人がいきなりグランメゾン東京みたいな所に入って、尾花夏樹みたいな厳しい上司の元で下働きばかりやらされて、今どきの子にはなかなかキツい職場なのに真面目に頑張ってた公一君。ヤケになってレシピ持って行ったけど、そんなことで道を踏み外してほしくなかったから、グランメゾン東京に戻れて本当に良かったです。

30代女性

芹田が裏切って手にいれたグランメゾン東京の魚料理のレシピを、柿谷が再現できなかったことに、料理の奥深さを感じました。そして芹田が自ら裏切ったことを謝罪し、グランメゾン東京のメンバーが暖かく許し再度仕込み係りとしてまた、働くことができて良かったなと思いました。また、久住がグランメゾン東京で働き始めたことに驚きました。久住はなにか思惑があって、働きはじめた気がするので、今後どういう動きをするのか気になりました。

30代男性

意地と意地のぶつかり合いが楽しかったです。gakuとグランメゾン東京が作り出す最高の魚料理のぶつかり合いは凄かったです。レシピをいくら真似しても腕がなければ料理はまねできない、まさに料理の奥深さを見る事ができたと思いました。その中でも芹田が素直に謝罪したのは立派だと思いました。不器用ですが尾花は少しは芹田を認めたのには感動しました、人はあんな形で成長していくのかと思いました。そして最後に久住は一体何を考えているのか目が離せないと思いました。

30代女性

グランメゾン東京のスタッフ達の皆に芹田がもう一度まかないを作らせてほしいと言い、真剣な表情でチャーハンを作ってる姿は素敵でした。食べ終わった後に尾花が「仕込みはお前の仕事だろ」と言って、芹田のことを認めたセリフはビシッと決まっていて、さすが尾花だなと思いました。レストランgakuにいる祥平のことを引き抜いた丹後は祥平の気持ちをよく理解していて、尾花への思いも語っていて、彼もやり方は違えど尾花と同様に料理への思いはものすごく情熱的だなと感じられました。トップレストラン50発表日が迫る中、またもや尾花達に試練が来そうな予感で次はどうなるのかが今からとても楽しみです。

40代男性

gakuの江藤にサワラ料理のレシピの情報を流したことを告白し土下座する芹田がみんなから笑われる場面は予想外でした。怒り狂うのかと思いきやレシピを盗まれたからといって一緒の味は出ないと言う結論には一流の料理というものはそういうものなのかと驚かされました。
芹田がいろいろありましたがグランメゾン東京に残ることになったのは嬉しかったですね。芹田がここに残っていいのかという質問に対するクールな尾花も渋かったです。一般人があれをしたらナルシストとしか言われないだろうと感じました。

30代女性

尾花さん達のレシピを流してしまったことを芹田君は謝るけれど料理を目指している人がすることじゃないなと思いました。レシピは簡単に真似することが出来なくて盗まれても真似が出来ないことを知った芹田君は本物の料理人の姿を見ることが出来て、尾花さんが消して芹田君を見捨てたわけではなく料理人として陰ながら応援していることを知って芹田君が一からまたグラメゾンで働こうとなってくれ、師弟関係が生まれて良かったなと思いました。

30代女性

トップレストラン50で日本初の20位内を本気で狙うというgakuとグランメゾン東京の対決。魚料理で勝負を仕掛けることになりますが、グランメゾン東京の鰆のローストもgakuのあんこうもどちらも美味しそうで、食欲をそそられました。gakuの魚料理をリンダが評価するシーンはドキドキしたのですが、結局は江藤がレシピを盗ませた方ではなく、祥平のあんこう料理を食べての感想だったことが後で分かって腑に落ちました。芹田と尾花のやり取りは胃に刺さるものがあり、見てると辛かったですが「三ツ星狙うなら自分で本物のレシピを生み出すしかないんだよ」という尾花の台詞が刺さりました。何だかんだグランメゾン東京が良いチームとして形になっていて微笑ましかったです。尾花も丹後もどちらもシェフとして最高レベルだけど、2人の違いが明確になって、益々この後の展開が気になりました。トップレストラン50の結果も気になりますが、次回は栞奈と尾花にはどんな因縁があるのかが分かりそうなので、そちらも楽しみです。

40代男性

芹田がサワラをさばけるようになるために魚屋に弟子入りした場面はグランメゾン東京のメンバーを見返してやろうとする気持ちが前面に出ていて印象的でした。ただ前のめりになって相沢がさばいてる魚を横取りして違う包丁を使ったことで、尾花に厳しく叱責される場面はあせったら人間ろくなことないなと感じました。ただ噛み合わないが必死で頑張る芹田は好感が持てて応援したくなります。紆余曲折の状態が続くが見守りたい存在です。

第7話:あらすじ「壊れた家族を繋げる愛の料理!」

ついに幕を開けたトップレストラン50の発表セレモニー。
相沢(及川光博)は並々ならぬ覚悟で迎えていた。

というのも、発表の一週間前に、失踪していた妻・エリーゼ(太田緑ロランス)が突然『グランメゾン東京』を訪れ、娘のアメリー(マノン)をパリに連れて帰ると言い出したのだ。アメリーを引き止める条件は、グランメゾン東京がトップ10を超えること。

尾花(木村拓哉)も気合が入っていた。なぜなら、10位はかつてエスコフィユが獲得した最高ランクだったからだ。そんな中、尾花は、相沢のためにあることを思いつく。

一方、丹後(尾上菊之助)と祥平(玉森裕太)も日本トップを取るために、力を尽くしていた。

こうして、それぞれの料理人が想いを込めて挑んだ戦いに、いよいよ決着の瞬間が訪れようとしていた。壇上のリンダ(冨永愛)によって次々と読み上げられていくランキング。
果たして『グランメゾン東京』の順位は?!

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第7話:視聴者のネタバレ感想】

40代女性

トップレストラン50の発表セレモニー場面には、緊張感が走りました。10位獲得とは、素晴らしい結果です。しかし、gakuの8位入賞には、してやられた感が大きいです。裏で、何か順位操作が行われたのではないか?本当はグランメゾン東京の方がgakuより上位なのではないか?などの、希望的観測までもが生まれてしまいます。前回までの久住栞奈の不穏な動きが、そんな空想まで思い起こさせますね。相沢の娘を思うパパの顔を存分に見せてもらいました。

視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

40代女性

相沢の妻であるエリーゼの為だけに、尾花と相沢が作ったスペシャリテとしてガレットシャンピニオンという料理が登場したのですが、見た目はもちろんエリーゼも思わず笑顔になるような料理だったので、本当に食べてみたくなりました。そしてトップレストラン50ではグランメゾン東京がトップテン入りはしたものの、エスコフィーユを越えることは出来ず、エリーゼに相沢が懇願していた願いを叶えられなかったのはとても残念でした。そしてその結果に相沢が悔しそうに泣いている姿を見てとても切なくなりました。でも最後のお別れのシーンで、アメリーが「ママが待ってるからって」というステキなメッセージを伝えてくれたので、安心しました。

30代女性

芦田が見た目もシュッとして、無事にグランメゾンに帰って来ていて安心しました。初めての後輩も出来、尾花にも少しずつ任せられ張り切っている姿を見て微笑ましかったです。周りもそうですが、尾花もグランメゾンを始めた事により人として成長していると思いました。丹後も本当に料理が好きで良い人みたいなので、江藤によってお店をダメにされたくないです。芦田もお金を全て返し、キッパリと縁を切って偉かったと思います。gakuとグランメゾンは良きライバルでいて欲しいです。

20代女性

失踪していたエリーゼがグランメゾン東京に突然訪れて、相沢さんの娘アメリーちゃんをパリに連れて帰ると言い出した所から、相沢さんとアメリちゃんの今後が左右される展開でストーリーが始まっていました。この段階で、いつも平凡な相沢さんのパパとしての姿とアメリーちゃんの姿を微笑ましく見ていた私にとってヒヤヒヤな展開。しかも、アメリーちゃんをこのまま相沢さんの元へ引き留める条件がトップレストラン50の発表セレモニーでグランメゾン東京がトップ10を超えること。エスコフィユがかつて獲得した最高ランクを超えるなんて正直まだ難しいのではと思っていました。ですが、難題の条件を課せられたグランメゾン東京の皆そして相沢さん個人でしたが、1人は誰かの為に皆は1人の為に今回も素敵な展開でしたね。トップ10には入れてもエスコフィユを超えることは惜しくも叶わなかったみたいですが、相沢さん達のアメリーちゃんに対する思いは料理を通してエリーゼさんに見事通じたみたいでホットする結果でした。中でもアメリーちゃんが作ったエリーゼさんへのゼリーは、相沢さんの姿を見ているアメリーちゃんだからこそ料理に込めている思いが伝わってきて感動しました。全体的にホットする内容ではありましたが、物語の終盤は京野さんが倫子さんにこのタイミングでと言うようなところで告白をして、またもやヒヤヒヤする展開になる予感で次回へと新たな展開に。次回はあくまでも私の予想ではありますが、京野さんと倫子さんではなく尾花さんと倫子さんの距離がお互いに気になる存在としてグッと近くなるのではないかなと恋の予感をしながら次回の展開も楽しみにしてます。

30代女性

トップレストラン発表のシーンから始まったかと思うと、話は発表の1週間前に遡りました。エリーゼが現れ、アメリを連れて帰るという展開でしたが、最後にまた冒頭と同じシーンのトップレストラン50の会場になり話の展開が面白かったです。結果は10位でお店としては言う事なしなのですが、尾花はgakuの8位に負け、日本トップに慣れず悔しい想いをします。そして、相沢はアメリとお別れする事になります。相沢は、結局離れ離れになってもエリーゼと和解出来ましたが、尾花は悔しかったと思います。これからも料理と向き合う姿を楽しみにしています。

30代女性

尾花と倫子の家でのやり取りを毎回見る度にモヤモヤしていた京野が2人の前でついに倫子に想いを告げました。最初はいつも2人の事が気になってジェラシーで遠回しに言ってるなと思いましたが、あれだけハッキリ想いを告げた事は潔く、とてもかっこよかったです。結ばれる事は難しそうですが、京野には幸せになって欲しいです。トップレストランの結果もお店としては10位と大健闘でしたが、エリーゼがパリへアメリを連れて帰った事は残念でした。でも待ってると伝えてくれたので、グランメゾンが3つ星を取れる日を楽しみにしています。

50代女性

トップレストランで10位を越えなければアメリをフランスに連れて帰られちゃうなんて相沢さんが可哀想すぎる。でも、連れて帰る頃にはエリーゼも三つ星をパリで待っている気持ちになってたみたいでした。相沢さんの悲しい顔がとても印象的で可愛かったです。早く三つ星を取って3人で暮らせるようになるといいね。そして、京野さんがついに倫子さんが好きだと告白しましたね。なかなかに男らしい告白でテンションが上がりました。この告白で尾花さんと倫子さんの仲も変わりそうです。今まで色っぽい話は無かったのでますます楽しくなりそうです。

40代男性

終にトップ50レストランの発表が行われて、gakuが8位、グランメゾン東京が10位に入賞したシーンは良かったです。でも、残念な事に相沢がエリーゼに約束していた10位以上ではない結果として、相沢の愛娘メアリーが母親であるエリーゼと共にフランスに帰国する羽目になります。メアリーが出発するのを見送って相沢が涙するシーンは、離れ離れになって父親の役目として三つ星レストランに新たに新メニュー開発に邁進する場面が増えるだろうと思います。さらに第7話のクライマックスで京野が終に『倫子が好きだ。だから尾花が一緒に棲んで居るのが厭だ』と尾花と倫子の二人の前で堂々と衝撃的な心境の告白をするシーンは面白かったです。その上、来週尾花失踪する事になるのは面白いですね。

50代女性

トップレストラン50の発表を1週間後に控えたある日にグランメゾンに相沢の妻のエリーゼが現れる。エリーゼはアメリを引き取りたいと言い出す。三つ星は叶わないといい放つ。必ず三つ星を取ると言い返す尾花にエリーゼは10位以内に入ったら、アメリをパリに連れて行かないと約束した。尾花はエリーゼにグランメゾンの料理を食べさせた。エリーゼの顔は強ばるばかり。尾花はアメリが作ったババロアを口にした時、笑顔を見せた。トップレストラン50の発表当日、グランメゾンは10位に入り、gaku のほうが上位だった。尾花は悔しがる。しかし、パリに行く日、エリーゼはグランメゾンの料理は美味しかったと言う。そして、倫子の自宅で仲良くしている尾花と倫子を見て、嫉妬をしてしまった京野は倫子が好きだと告白。尾花に出ていくべきだと言ってしまう。行方不明の尾花なしのグランメゾンはどうなってしまうのか?

50代男性

面白かったです。アメリちゃん凄く繊細で、可愛らしい演技でした。めちゃめちゃ感動しました。何処の国も、“おふくろの味•••”って凄いパワーを持っているんだなあと、“ディオレ”というお粥みたいな料理に、興味津々でした。あとミニオムライスと山羊のミルクのババロアは、めちゃめたゃ綺麗で魅力的で、美味しそうでした。こういうシーンを見ていると、料理人って良いなあと思います。あと個人的に、キノコの天ぷらが揚がる時の映像は最高でした。今にも香りが漂ってきそうでした。ラストシーンで京野(沢村一樹)の嫉妬心が表に出たシーンは演技力に心奪われました。次週がとても楽しみです。

50代女性

グランメゾン東京はトップレストラン50の中で10位に付けました。それだけでも十分凄いことだと思いますが、エリーゼと相沢の約束は9位以内だったので、結局、二人は別れることになりました。アメリーはエリーゼと一緒にフランスへ行ってしまいましたが。エリーゼは相沢のことを待っていると言ってくれたのが本当に良かったです。きっとグランメゾン東京は三ツ星を取れるレストランになると思います。そのためにもい、今はしばしのお別れです。

30代男性

エリーゼが酷いと思ってしまいました。いくら3年前に辛い事があったからといってアメリを置いて出ていって都合よく戻ってきたと思ってしまいました。相沢は必至で料理と育児を両立していたと思いますが、残念ながらランキング10位という結果に終わって残念でした。しかし今のグランメゾン東京ならさらなる順位を取ることが出来ると思うので頑張って欲しいです。最後に京野が早見の事が好きだと告白したのは驚きました。料理だけではなく人間関係も複雑になっていく展開なのでこれからどうなるか気になります。

50代男性

トップレストラン50の発表を控え、相沢の妻のエリーゼがグランメゾン東京に来て尾花がいるのを見つけて怒ります。相沢に向かって料理人に子育て出来ないし、自分には実業家のパートナーがいてアメリを引き取って育てると言ったときは、大ピンチだと思いました。三ツ星を取ると馬鹿な夢をみている相沢には任せられないと言う侮辱的な言葉が尾花の心にも火をつけたようで、びっくりでした。エリーゼがレストラン50のトップ10に入らなければ娘を連れて帰国すると言ったので、もはや相沢の運命も尽きたと思いました。尾花と早見は相沢一族を食事会に呼び料理を披露します。尾花は特別にエリーゼの為だけのガレットを出しますが、アメリは任せられないと言います。しかし尾花はアメリが作ったフランボワーズを出すとエリーゼはアメリの成長に驚いて涙を流します。相沢はアメリをパリに連れて行って料理を仕込んでくれと言いますが、もう少し待てば3つ星が取れると言います。エリーゼは待ったが裏切られたと言い、明日、全てが判れば相沢が無理な夢を追うのは辞めようと気が付くとエリーゼが言います。発表当日、尾花もエスコフィエ時代のトップ10を狙うと言うと結果、10位に滑り込みます。それでも尾花が悔しがったのはGAKUが8位に入ったからのようです。エリーゼは、こんどこそ、3つ星を取ってくれと尾花を励ますしますが、それでもアメリはエリーゼとパリに向いますが、バスから降りたアメリが指を3本出してママが待っているかと言ったのは、胸に迫る演出でした。最後に、京野が早見が好きだから尾花には出て行って欲しいと言ったのはびっくりです。

20代女性

アメリーちゃんがお母さんのためにとゼリーを手作りしていたことが感動でした。
しかも、自分から、お母さんにまた戻ってきて欲しいからと尾花に頼んで教えてもらっていたなんてびっくりです。
アメリーちゃんはお父さんとお母さんと再び一緒に暮らせる日がくると信じているんだなと感じました。
グランメゾン東京が惜しくも10位だったのでアメリーちゃんは連れて行かれてしまったけど、エリーゼが少しだけ譲歩してくれたことが嬉しかったです。
必ず三つ星をとって相沢には家族を取り戻してもらいたいなと思います。

20代女性

料理に必死になる相沢を捨てた妻のエリーゼは、なぜアメリを置いて家を出たのか気になって仕方がありません。そんなに不安になるのはアメリを連れて家を出ればいいのにと思いました。壊れてしまったのが料理のせいだとしても、やり直すのも料理のおかげになるのは素敵だと思いました。gakuに敗れてしまったグランメゾンだがどんなに悔しがっても、やっと認められ堂々とレストランを続けられるのではないかと思いました。うまくいっていたと思ったのに、京野が論子に告白をしたせいで拗れてしまうのか、それは夏樹も恋をしているからなのかも気になります。論子は誰かに好意を寄せることはあるのかも気になります。独身の集まりだったのがまさかの恋が始まり、夏樹ではない人と結ばれるのか見どころだと思いました。

第8話:あらすじ「壊れた家族を繋げる愛の料理!」

京野(沢村一樹)が、倫子(鈴木京香)に告白した翌日、尾花(木村拓哉)が音信不通になってしまう。周りの心配をよそに、夕方に戻ってきた尾花が連れてきたのは、彼の料理の師匠・潮卓(木場勝己)だった。彼の娘の凪子(伊藤歩)に頼まれ、退院する潮を迎えに行っていたのだという。
尾花は、潮に店の料理を食べてもらおうとするが、ほとんど手をつけず途中で怒って帰ってしまう。帰り際に、一番の問題は京野にある、とだけ言い残して…。

倫子たちは原因を探るべく潮の店に行く。そこでお店定番のビーフシチューの美味しさに衝撃を受ける。そんな中、尾花は潮の様子に異変を感じ……

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第8話:視聴者のネタバレ感想】

40代女性

尾花が倫子と京野の前から消えたのは、先週京野が倫子に告白したからだと思っていたら、実は師匠の潮さんの娘さんに呼ばれていたからなんですね。師匠がグランメゾンに食べに来た時にほどんど残している事に驚きましたが、「星ばっか気にしてっから大事なもんが見えなくなるんだよ」って言葉に、厳しさの中に弟子に対する愛情を感じましたね。潮の店に尾花と京野が手伝いに行って、師匠はお客様に合わせて微妙に料理を変えている事が分かり・・。もう1度師匠がグランメゾンに来た時には完食していたので「師匠の力っていつまでも偉大だな」と感動しました。でもリンダが平古とグランメゾンをつぶそうとしている様で・・心配です!

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50代女性

尾花はこのタイミングでいきなり居なくなってしまいました。実際は芹田に連絡を入れていたので、特に問題はなかったのですが、やはり京野や倫子は昨夜の告白に動揺していたのでしょう。尾花は京野に公私混同するようなことをするな、と釘を刺していました。京野ももちろんそのつもりでいると思います。そのことを京野は相沢に相談していましたが、彼が居てくれて良かったです。尾花の師匠のビーフシチューを実際にどこかのお店で食べてみたくなりました。

40代女性

今回は尾花の師匠、潮に料理を振る舞うことになりましたところが不味いと言われ困惑する尾花でしたが、原因は京野だと指摘されます。潮は人の好みに合わせて料理を作るシェフだったのです。そして、病で味覚障害が起きたため、リベンジを挑んだ尾花でした。結果は大成功でした。今回は潮と尾花、そして尾花と祥平の指定の絆を感じたお話でした。最後に次回からの嫌なムードを漂わせる場面があり、今後どうなるのかとても心配になりました。

50代男性

めちゃめちゃ良い話でした。今回のような師弟関係って最高ですね。最初に来店した親父さんの食べてる表情には厳しさしかありませんでしたが、最来店した時の食べている時の表情は、心から美味しい!で、溢れてました。素敵な良い表情でした。自分が調理した料理を、あんなに素敵な満足感に満ちた表情をして、食べてもらえたら最高に嬉しいですよね。思わずホロッと涙してしまいました。あと極めつけは、ラストシーンでの親父さんと尾花の1対1の会話でした。「お前は俺の自慢の弟子だ。」と、「やるなら絶対に取れよ!三ツ星!。」最高でした。

30代女性

京野と尾花が喧嘩しだしたときはどうなるかと思いました。それも早見を巡っての色恋の様相だったので、ますます心配しましたが、その結果尾花の師匠の潮から最低のレストランといわれる事になったと思います。しかし、京野や尾花が気づいて仲を取り戻して最高のレストランに向かいだしたとのは最高でした。
早見が3つ星を目指すと自身満々に言ったのは流石でしたが、リンダが本気で怒っている様子が怖かったです。
リンダの復讐がどのような形で起きるのか気になりました。

50代女性

潮卓のビーフシチューは決して「昔と同じ」ではないはずだ。優れた職人は常に進歩する。でもそれを味わう客を置いてけぼりにはしない。客は変わらない味を求めているからだ。全く同じものを再現しているようできっと毎日新しい。このドラマを見ていて星を求めることに必死になる料理人たちに違和感を覚えるのは「客は置き去りになっていないか?」という点だ。尾花夏樹はそれに気づいているから優れた料理人なのである。それで思い出すのはインテリアコーディネーターに部屋をやってもらった人を訪問した時のこと。正直「これのどこがいいの?お金払ってこれ?」という出来だった。私は自分の家の内装を自分で考えたので、刑務所じゃあるまいし淀んだ灰色の無地カーテンなどありえないと感じた。知人は「暗い感じだけど…プロがこれで良いと言うから」と言うのだ。その時、本当のプロは自分だけ満足して顧客の満足は気にしないというものではないだろうと思ったのだ。「これがいいんです!あなたは素人だからわからないでしょうけど」と押し付けるのは絶対違う。レストランで「これが美味しいんです!」と傲慢な料理が出てきたら嫌だ。今回、最後に倫子が「目の前のお客様のために」と決意を語ったので安心した。星など後からついてくるものでなければいけないし、ごく普通の一般人の支持を得られない料理店などミシュランが褒めようと存在する意味はないのである。

40代男性

京野と倫子とのことで口論になった尾花は翌朝に姿をきた。尾花には自身の店を捨てて逃げた過去があり、不安に思う倫子たち。その頃、尾花は父、潮を店に連れて来る。父は、グランメゾンの料理を不味いという。尾花は、倫子と父の店のビーフシチューを食べる。本格的な味に倫子は満足する。潮は心筋梗塞で倒れてしまう。そして昼間、常連の客のために店に出て欲しいと頼む。客の要望に応えていた潮の気持ちが尾花が分かる。尾花は、父のために特別なフレンチをご馳走する。尾花は味覚傷害になっていたために、フレンチを食べなかったのだった。親子愛が伝わってくるストーリーで面白かった。

50代男性

京野が早見に告白して、だから尾花に早見の家を出て行ってほしいと言い、次の日本当に尾花がいなくなっていて驚きました。でも実際は尾花の師匠の潮が体調が悪くて潮の娘に頼まれて一緒に病院に行っていたことがわかり、その後グランメゾン東京の料理を食べさせるために連れてくるという展開は面白かったです。それでも潮はグランメゾン東京の料理がまずいと言って途中が帰ってしまい、意外過ぎてびっくりでした。そして腹が立った早見が翌日潮の料理を食べに行きますが、その美味しさに感動し、先入観でいろいろ言ってしまっていたことを謝罪していて面白かったです。

30代女性

京野陸太郎(沢村一樹)がいきなり告白したのは、やっぱりルール違反だと思います。
それでも、尾花夏樹(木村拓哉)はそのことを必要以上に気にしすぎたとも思います。
リンダ・真知子・リシャール(冨永愛)が登場すると、ビシッとしまった空気が流れる感じがします。一番はまっている役柄だと思います。
尾花夏樹(木村拓哉)と京野陸太郎(沢村一樹)は仲がいいのか悪いのか…、全体仲がいいと思います。
ついに平古祥平(玉森裕太)があの時の騒ぎの張本人だったということが、久住栞奈(中村アン)の耳に入ってしまいましたが、これからどうなるのでしょう。

30代女性

平子シェフが京野さんに三年前の事を話して京野さんがそれを知って尾花さんが三年前逃げたんじゃなくて、仲間を守るために一人悪者になって逃げたんだと思うと仲間思いだなと思いました。尾花さんがしたことは間違っていないと思うけど、大好きな料理の仕事を失ってまでも守りたいとののために自分を犠牲にしているところはもったいないなと思いました。自分の人生を犠牲にしても仲間を守りたいと思えるような尾花さんの人柄が素敵だなと思いました。

30代女性

尾花さんの師匠が作ったビーフシチューが凄く美味しそうでした。お肉が柔らかくてスッーとスプーンが入って、お料理に拘りを持っていて、料理の世界の奥の深さが知れました。こんな風に美味しいお料理を作ってお客様を満足させることが出来るなんて素敵な職業だなと思いました。倫子さんが昔働いていたお店を思い出すと言っていた気持ちがわかるなと思いました。仕事が楽しい事やお客様のためにお料理を作ったりそんな風に仕事ができる人って数が少ないんだろうなと思いました。

40代男性

倫子の家から出ていた尾花は、数年前心筋梗塞で倒れた尾花の師匠潮卓を連れてきた。グランメゾン東京のメニューを頂いたら、潮卓が駄目出しをして、大事な物が見えなくなると言っていた。浅草に浪漫亭を構える潮卓のビーフシチューを頂いた倫子は絶賛する。軽度の心筋梗塞を起こした潮卓を病院に搬送を手伝った尾花は、ベットに倒れる師匠より常連が訪れる浪漫亭の代役を頼まれる。常連客から一人一人の好みのビーフシチューを潮が創っていたと言われて、尾花はビーフシチューを作り直していた。そこで料理はお客一人一人の味を変えて好みの味に仕上げる料理手法である重要な事に気づいた尾花は、退院した潮卓をグランメゾン東京に招待する事とした。尾花は味覚障害になった師匠に合ったメニューを考えて出して完食されていた。愛車のバイクを頂いた尾花は、京野の家に転がり込む。その後、平古シェフが犯人である事を突き止めたリンダは、平子を潰すと宣言する。

50代女性

尾花の師匠がグランメゾンに来て食事をするとダメ出しして帰った。師匠が倒れた入院中にランチを頼まれた。尾花は京野を呼んで手伝わせた。尾花は師匠の京野が1番ダメと言われた答えを教えたかったんだと思いました。師匠はランチで来る人、一人一人に合わせたビーフシチューを出していた。凄いと思いました。しかも師匠は味が分からないらしく味覚障害があるなんてダブルの驚きです。味覚障害が有りながら一人一人に合わせた味を出すなんて、さすが尾花の師匠だと思いました。素敵な子弟関係に嬉しくなりました。

30代女性

倫子の事が好きな京野さんが嫉妬して尾花さんに家を出ていって欲しいことと好きなことを伝えてしまい気まずい空気が流れていて三角関係になってしまうのかなと思うと倫子さんがどちらを選ぶのか楽しみだなと思いました。倫子さんにとってはなくてはならない存在だと思うので、気まずくならない関係で落ち着いてくれるといいなと思いました。尾花さんも京野さんの気持ちを知って身を引いてしまって誰も幸せにならない結果じゃないといいなと思いました。

20代女性

あんなに店のことを大事にしている尾花が、どうして3年前に借金を残して逃亡なんてしたんだろうかと気になっていたけど、悪者になって祥平のことをかばうためだったのかとびっくりでした。祥平がそのことを京野さんに話している時、とても自分を責めていたけど、そんな祥平のことを自分も迷惑を被ったのに大丈夫だと声をかけることができる京野さんはやっぱり優しいなと感じました。だけど、ついに栞菜に祥平が犯人だとばれてしまったのでこれからどうなるのかと怖いです。

第9話:あらすじ「店に仕組まれた罠..。」

栞奈(中村アン)が「グランメゾン東京」を辞め、再びフードライターに戻るという。
そんな中、尾花(木村拓哉)は彼女の履歴書にある違和感を抱く。
一方、ミシュランの審査開始時期まであと1ヶ月。倫子(鈴木京香)は、コース料理をリニューアルすることを決める。同時に、尾花は前菜に合うワインも変えたいと提案し、栞奈に最後の仕事として試飲会を開くことを依頼する。
その頃、「gaku」で働く祥平(玉森裕太)のもとに、フランス大使館のフェルナン・文則・ベルナール(マイケル富岡)が訪ねてくる。3年前のアレルギー事件について、真犯人を見つけたという。

そんな中、「グランメゾン東京」で開かれたワインの試飲会で、萌絵(吉谷彩子)が突然体調を崩し、病院に運ばれてしまう…。

https://www.tbs.co.jp/grandmaisontokyo/story/

【第9話:視聴者のネタバレ感想】

ー近日公開予定ですー

ドラマ「グランメゾン東京」視聴者の反応・期待の声!

50代女性

キャストの個性のイメージが強いこともあり、何となくこういうドラマになるのではないかという予想がついています。なので、内容としても面白いドラマになると期待できます。人生のどん底を味わった人間しか分からないことも描き出されていると、さらにドラマのないように深みが加わると思います。

50代女性

一度再失敗した人が、成功していく話をたまに聞きます。人生のどん底に落ちないと、それをバネにして、今まで以上に高みを目指していけるのかもしれません。主人公がどのように成長していくのかを見ていきたいと思っています。
視聴者の期待の声をもっと見る>>

40代女性

木村拓哉がどのようにフランス料理のシェフを演じられるのか興味があります。一時は海外で自分の店を持ち評価も得ていたという設定ですが、国内でどういう活躍を遂げるのか楽しみです。主役を固めるほかの出演者も大物揃いで、木村拓哉演じる尾花夏樹との絡みが見どころと思います。

30代女性

元SMAPの木村拓哉さんが出演される連続ドラマということで、演技などには期待していませんが、ビストロスマップで培われた料理をする時の手さばきなどがドラマのなかで移ることを期待しています。また、共演の玉森裕太さんは最近演技が上手くなっている感じがしたので、先輩との共演でどのような味をだしてくれるのかが楽しみです。

50代女性

日曜美の夜9時からのドラマは、仕事に前向きになれる内容がベストだと思っています。なので、このドラマもとても適していると思いました。フランス料理のシェフが主人公のようなので、素敵で美味しそうな料理がたくさん登場することを期待したいです。

40代男性

今回の木村拓哉さんの役は料理人ですが、木村拓哉さんの料理人としてのイメージとしては、ビストロスマップでのイメージが強くありますが、そのままなのかそれとも新しい境地を開いてくれるのかとても注目をしています。

20代女性

令和初の木村拓哉主演ドラマで、これまでコックの見習い役はありましたがシェフを初めて演じることに注目しています。ビストロSMAPでも実際に料理していたことから、劇中でも華麗な料理姿が見られるのではないかと思います。また、脇を固める俳優陣も及川光博や尾上菊之助など実力者を揃えていて、重厚な作品になることを期待しています。

40代男性

何だかんだ言われてもやっぱりキムタク!主演するとなると気になります。しかもフランス料理のシェフって事で、ビストロスマップ以来の料理姿が拝める。それだけで満足できる。共演者も及川光博さんや沢村一樹さんなど豪華で、とても楽しみ。というかビストロスマップファン狙って、木村拓哉さんキャスティングしましたよね。

20代女性

主人公は一度自分のせいでどん底を味わっている人物ということなので、ここからどう這い上がっていくのかがおもしろそうだなと思いました。失敗を味わっているからこそ、高い壁も乗り越えていけるんじゃないかなと楽しみにしています。

20代女性

主人公の木村拓哉さんを含めて、出演者がとても豪華すぎて楽しみです。シェフのストーリーということだけど、玉森くんは料理の手さばきがとても綺麗なので、その姿が見られることをとても期待しています。どんな三つ星レストランが出来上がるのか楽しみです。

20代女性

海外で過去に公開された映画「2ツ星の料理人」とストーリーがとてもよく似ていて、リメイク版なのか気になっています。Kis-My-Ft2の玉森裕太くんが、天才シェフを演じるということもあるので、視聴率にも注目です。

40代女性

木村拓哉さんが主人公を務めるというだけでかなりワクワクするし、それだけでとても注目すべきドラマだと思いました。しかもシェフの青春をかけたヒューマンストーリーというところも今までの企業モノじゃないので敷居が低くて楽しめそうだなと感じました。

40代男性

木村拓哉が演じる型破りなフランス料理のシェフ。脇を固める及川光博や、尾上菊之助など、豪華な俳優陣。はいゆえが見せる、料理の演技や、豪華な一皿を見せてくれるんではないかと期待している。キャラクターも個性的な感じで楽しみだ。

30代男性

久々のキムタクドラマですね。キムタクは演技が下手などの評価もありますが、個人的にはそうでもないかなと。料理と再起といういずれも好みのテーマなので、これだけで絶対見ようと思ってしまいますね。他の出演者も演技に定評のある方が多いので、どういう演技になるのか楽しみです。

50代女性

このドラマで期待することは、木村さんが主演のフレンチのシェフ役を演じることです。普段から料理をされるそうで、手さばきもかなりのものと聞いています。ドラマの内容も楽しみですが、木村さんの天才ぶりも拝見出来るのでそこが注目ポイントです。木村さんのコックコート姿を早く見たいです。

ドラマ「グランメゾン東京」出演者おすすめ作品!

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