同期のサクラ(見逃し)フル動画【第1話~8話】ドラマ無料視聴しよう!【2話3話4話5話6話7話・「リクエストのミタ」Huluオリジナル】

同期のサクラ

ここでは、水曜ドラマ同期のサクラ第1話~第8話までの見逃し配信状況と、動画無料フル視聴 出来る方法を紹介します!

過去の放送回、2話3話4話5話6話7話を見逃したという方も参考にしてみてください。

日テレ系で10月から放送スタートの秋ドラマ「同期のサクラ」。

どんな逆境にも負けず自分を貫いたサクラ(高畑充希)と、その同期たちの10年間の記録を描いた物語です。

Hulu オリジナルストーリー『リクエストのミタ』もスタート!

【第1話~8話まで】ドラマ「同期のサクラ」見逃した動画を無料フル視聴しよう!

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【第1話~8話まで】ドラマ「同期のサクラ」見逃し動画リンク

「同期のサクラ」見逃し配信状況

【◆見逃し配信】

TVer

日テレ無料TADA!

※1話2話3話4話5話6話の見逃し配信は終了しています。

第8話はまだ放送されていません。


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※動画共有サイト「Dailymotion」「PandoraTV」にアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

非公式の動画共有サイトにはご注意ください

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

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【第1話~8話まで】ドラマ「同期のサクラ」公式のフル動画・配信状況は?

ドラマ「同期のサクラ」が配信中の動画サイトをまとめて見ました。

※このページでの情報は、2019年11月時点の情報です。最新の配信状況については「Hulu」公式サイトにてご確認ください。

配信の状況 見放題の対象
Hulu
FOD × ×
U-NEXT × ×
dTV × ×
Amazon prime video × ×

ドラマ「同期のサクラ」の動画配信が予定されているのは、公式の動画配信サイト「Hulu」だけでした。

ですので、見逃し配信が終了してしまった、過去の放送回を見るには「Hulu」の利用が必須ということになります。

月額の利用料金は1026円(税込)、一日あたり たったの34円ほどで見放題という破格の安さです。

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【第1話~8話まで】ドラマ「同期のサクラ」各話あらすじ

【イントロダクション】

北の小さな離島から、1人上京した主人公、サクラ。大手ゼネコンの入社式で、「私の夢は、故郷と本土を結ぶ橋を架けること!」と社長に宣言。夢に向かって、脇目も振らず突き進むサクラに、最初は、冷めていた同期達も、次第に巻き込まれていく。しかし、配属に影響する大事な新人研修で、社長の理不尽な言動に、サクラの「忖度できない」性格が、思わぬ事態を引き起こす…。これは、どんな逆境にも自分を貫いたサクラと、その同期たちの10年間の記録―。

引用:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/

第1話「同期のサクラ」あらすじ

2009年。花村建設の新入社員・北野サクラ (高畑充希) は、新人研修で同じ班になった同期の百合 (橋本愛)、葵 (新田真剣佑)、菊夫 (竜星涼)、蓮太郎 (岡山天音) と共に、配属先の決定に影響する課題に取り組むことに。「故郷の離島に橋を架けたい」という夢のためには、決して忖度しない性格のサクラは、同期を巻き込み会社組織の中で、思わぬ事態を引き起こし…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

20代女性

サクラのキャラが強烈で、見入ってしまいました。しっかり人の目を見て話す所や、言われた通りに動く姿、真面目で礼儀正しい所が可愛く、同期4人もサクラを悪く言う人もいなく見ていて気持ち良いドラマでした。サクラがわがままをいくら言おうと、付き合ってくれる仲間が同期にいるなんで羨ましいと思いました。サクラは1人1人をしっかり褒めることが出来て人をしっかり受け入れ良い方に進んでいると思ったが、わがままに付き合い切れなくなった同期の気持ちも分かりました。配属先が思うように叶わなかった桜ですが、自分ができることをやると誓ったように今後どのように進むのか楽しみです。そして嬉しい時に見せる笑顔が可愛くて見とれてしまいました。なぜ病院で入院してしまっているのか気になります。今後が楽しみです。
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30代女性

サクラがかなり個性的なキャラクターだなと思いました。初回から早くに両親を亡くしているという重い話が出てきましたが、その割にサクラは暗くならずに育ったなと思います。頻度は少ないとはいえ笑う時は笑うし、言いたいことは結構はっきり言うし、コミュニケーション能力も優れているように思います。物語冒頭でサクラは重症でかなり危険な状態のようでしたが、10年間の間に何があったのか気になります。今後サクラは周りを巻き込んでいろんなトラブルを起こしていきそうですが、命を落としそうになることまでどうしてしてしまったのか最後まで見逃せません。

20代女性

桜の班の同期はみんな個性的だけど、やっぱり一番変わっているのは桜だなと思いました。そして桜が書いた橋のイメージの絵がすごく下手だったのが笑えました。何でも完璧にこなせそうなのに、実は不器用なところが良かったです。またイメージ通りの橋を作りたくて、休みの日なども同期のみんなで作業していて、同じ班の月村が桜に思わずキツイ言葉を言っていたところはハラハラしました。桜意外の同期は配属部署が希望通りだったのは良かったと思いました。

30代女性

サクラが課題の橋に拘るあまり同期の皆とぶつかり合ってしまって、皆がサクラの意見とは違っていて、サクラが可愛そうだなと思いました。一人くらいサクラの気持ちを分かってくれる人がいたら、サクラも落ち込まなかったと思うし、でもサクラは自分の思いを押し通すために一人で課題を作り上げてやり遂げるところが凄いなと思いました。同期達の作品一つ一つをきちんと見ていて、社長賞に相応しい作品がどれなのかもちゃんと言うところが凄いなと思いました。

50代女性

同期のサクラ、とても良かったです。私は忖度しまくって何もできないタイプなので、サクラのような一心不乱に頑張るタイプには大変憧れます。10年後に何があって病院で意識を失っているのかはわかりませんが、きっと橋はかかってるんじゃないかと思います。忖度せずに自分の意見をはっきり言ったせいで、配属が人事部預かりになってしまいましたが、自分を奮い立てるようにガウディの言葉を言うシーン、私には夢がある!と言葉に出すシーンはとても感動しました。

20代女性

サクラの喋り方、空気の読めなささが面白かったです。しかし、実際同僚にサクラみたいな人がいたら、ちょっと厳しいかもしれないですね。やはり、どんなに素晴らしい夢を持っていても、協調性とは必要なもので、橋本愛さんがキレてしまうのも納得できてしまいました。最後の配属先が決まったあとの森山直太朗さんの「さくら」をバックにサクラが諦めずに夢を語るシーンは思わず感動してしまいました。今後どうなっていくのか、どうして意識不明になっているのか、先の展開が凄く気になります。

30代女性

主人公のサクラが重い脳挫傷で意識不明になっているところからのスタートで、どうしてこんな風になってしまったのだろうとものすごく興味を持ち、ストーリーに引き込まれていきました。サクラは入社早々に自身の持ち味であるマイペースさを全面的にすごく出していて面白かったです。そして、それについていく同期の仲間達も本当に素敵で、視聴していると自分の新人の頃を思い出して、なんだか懐かしい気持ちにもなりました。配属先が人事部預かりになったサクラがこれからどんな仕事をしていくのだろうかと、次回放送も楽しみです!

30代女性

サクラだけ配属希望の部署に配属をされなかったけれど、一緒に課題を作り上げた同期達との間に友情が生まれて、これから彼女が辛いときや悲しいとき、楽しいときを過ごしていくのかなと思うと楽しみです。サクラが同期達とか変わっていくことで、人間味溢れる人になっていくのかと思うと、サクラの人生がどんな風に変わっていくのか早く知りたくなりました。10年後の彼女が抱えていた悩みは一体感なのか早く知りたいなと思いました。

20代男性

同期のサクラは新人社員がどう社会に生きていくのかを描いている展開になっています。サクラは不器用ということもあり、人の気持ちを理解することや東京になれることにとても苦戦します。そんな中、会社の研修で橋の模型を作ることになりました。夜遅くまで作成しておりました。そして、完成したと思った瞬間にさくらがシュという声をだし正確な指摘を行いました。模型でも耐久性がないということに目をつけました。しかし、チームメンバーはそんなことよりも発表を優先したいメンバーと衝突しました。その発表会で、サクラがファインプレーを行いました。

20代女性

とにかくサクラが面白いです。親睦会の時といい、ただ思っていることを喋っているだけなんだろうけど、めちゃめちゃ褒め上手で羨ましいです。こういう人は、将来意外と全員から慕われてそうですよね。しかし、最後の配属先の展開には驚きました。どんなに空気が読めなくても主人公なんだから、希望の部署に行けてここからスタートなんて展開になると思ってました。ここから10年、このやり方を貫いたそうなので、どんなトラブルを起こしてくれるのか楽しみです。

20代女性

高畑充希さん演じるサクラのキャラクターがとても面白いなと思いました。とても普段の高畑充希さん感がなくてさすが女優さんだなと思います。社長にも全く容赦なく物申す所とか見習いたいくらいすごいなと思います。周りの事とか気にせずに自分の意見が言えるサクラを同期に持つほかの4人が羨ましいくらいです。私もちょうど10年前入社式をして新入社員として働いていたので自分の事のようにこのドラマに入り込めるのがすごくうれしいです。夢と希望をもって新入社員は働くと思うのですが本当にそのような感覚をこの同期のサクラで感じさせられました。そして個人的になりますが、新田真剣佑くんの事が好きで少しふざけたような真面目なような役を演じているのですごくこれからも楽しみです。

50代男性

10年を1年1話で描くという面白い試みに興味を引かれ視聴しました。主人公サクラのキャラクターはインパクト大です。初出社の日、隣人の行為に正論を言ってのけたり徒歩出勤時に道に広がって騒いでる若者に的確な指摘をし黙らせるサクラの行動にまずスカっとさせられます。同期4人と研修で課題を作り上げる過程の中でサクラと同期4人のそれぞれ個性的なキャラクター紹介もなされ、この5人が今後どういう10年を送っていくのか楽しみになりました。そしてドラマスタートとラストで描かれた10年後の現在、病床につき意識不明のサクラの周りに寄り合った同期4人達のそれぞれの言葉がどうシンクロし何故そうなってしまったのか…毎回の10年がその答え合わせをしてくれるのでしょう。テンポも良く時折笑えてしんみり感動もするとっても面白いドラマが始まりました。

20代女性

主人公の桜がとにかくまっすぐで自分を貫いている姿が印象的でした。社長に話が長いと言ったり、ミスを指摘したりと堂々としているところが面白かったです。人と変わっているけど、おじいちゃんにファックスを送ったりしているところはやさしいなと思いました。また普段は無表情だけど、たまに笑ったりするところが桜らしいなと思いました。故郷に橋を架けるという想いを強く持っていて、土木に配属したいと頑張っているところがかっこよかったです。

30代女性

自分が新人の頃を思い出しました。皆で新人研修の課題を作り上げて居るところを見て仲間っていいなと思いました。こんな風に皆で何かをやり遂げることって中々ないので、初心を思い出させてもらえて懐かしくなったりました。新人の時は色んな悩みを抱えているし、意見がぶつかり合うのも仕方がないかなと思いました。だけど皆がサクラの話を聞いて少しずつ考え方が変わっていくところを見ると、同期と過ごす時間っていいなと思いました。

50代女性

サクラの性格はかなりマイペースです。さらに誰に対しても、自分が思ったことをそのまま言ってしまいます。サクラは入社式でさっそく社長の話し方に意見を言ってしまいました。さらに研修の発表会でも同じような発言があり、さすがにここでクビになってしまうのではないかと思いました。しかし、かろうじて人事部に配属になったので良かったです。そんなサクラに対して同期の同じ班のメンバーは少なからずも、やりにくい相手と思っているようです。特に百合は我慢の限度を超えて、キレてしまったのも無理はないと思いました。

第2話「同期のサクラ」あらすじ

2010年。花村建設・土木部を希望しながら、人事部に配属されて社会人2年目を迎えたサクラ (高畑充希) は、「残業時間を減らせ」という部長の黒川 (椎名桔平) からの命令で、各部署を回ることに。久々に同期と再会し刺激を受けるサクラ。

しかし、営業部の菊夫 (竜星涼) がパワハラまがいの上司に苦しんでいる事を知る。

心身ともに追い詰められた菊夫を助けるため、自分の夢を諦めないため、忖度しないサクラが進む道とは…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

20代女性

桑原部長が絵に描いたようなパワハラ上司でとても腹が立ちました。過労死する人がどうやってそんなところまで疲弊してしまうのだろうかと不思議でしたが、こうやって過労死が出来上がるのかとびっくりしました。菊夫くんはなんとか助かりましたが、あの桑原部長が土木に異動になったことがかなりショックでした。しかも、俺の目の黒いうちはお前のことを土木に入れないと宣言までされてしまったし、サクラはこのことをどう思ったんだろうかと悲しかったです。
視聴者の感想をもっと見る>>

50代女性

人事部配属になったサクラは想像通りの真面目さで、笑えます。営業部で上司桑原のパワハラに耐えながら頑張る、同期の菊夫が疲労で倒れてしまった時の、サクラの言葉がカッコいいです。同情や上っ面じゃなく「私にはわかりません」に吹き出しそうになりました。見守る同期達が、いい感じです。真っ直ぐなサクラが好きです。育ての親の島のじぃちゃんの、体の具合が気になりました。筆文字FAXの言葉を、毎回自分に置き換えて考えてしまいます。真っ直ぐな関係は美しいです。

50代男性

どちらかというと、辛いストーリーなのに、一生懸命視聴していました。胸にジーンとくる切ないけれど、とても温かいストーリーでした。菊夫君、大事に至らなくて、本当に良かった。同期にサクラみたいなタイプが居るのって心強いよね。菊夫君の事をじいちゃんに相談し、その返事の的を射過ぎていたのは、めちゃくちゃ感動しました。退院した後の菊夫君の活き活きとした、眼差しがとっても印象的でした。今日のサクラは、ラストシーンで菊夫君の担当の現場に差し入れを持参して、初めて笑顔を見せてくれました。一生懸命なサクラ•••大好きです。主題歌のサクラ•••めちゃくちゃ涙を誘いますね。素敵な歌です。

50代女性

みんなを応援したいと言っていた菊夫が営業部の部長から思いっきりパワハラをされていることで応援団のような体育会系が悪い方向に出てしまっている感じがすごく嫌になりました。でも桜のみんなを応援より今は自分を応援することが大事という言葉のおかげで菊夫がしっかり今の状況と向き合い部長に意見を言って自分の担当の仕事を頑張っている姿に感動しました。それと部長に意見を言いに行く前の菊夫のお尻を桜が叩くシーンはかなり笑えました。まだ桜のキャラがよくわかっていませんが、言葉が心に響くので次も楽しみにしています。

30代女性

サクラは菊夫の残業超過を菊夫の上司に話すが全く改善されず、菊夫君は倒れてしまい、サクラは菊夫君の所に駆けつけ、目を覚ますのを菊夫くんが書いた建物を見ながら待っていて、やっと菊夫くんがサクラに弱音を吐けて良かったなと思いました。サクラによって少しだけ菊夫くんの心が軽くなれたかなと思います。サクラは皆にわかってもらえない性格をしているけれど、仕事はできるし間違った仕事はしないので、こういう人が一人は会社に必要だと思いました。

20代女性

今回は菊夫君が営業部の桑原部長から、強い言葉で叱られたりするところが思わず胸が痛くなりました。家族のためにと頑張る菊夫君が、無理をしていっぱいいっぱいになっていくのが辛そうでした。桜は一番心配していて、何度も桑原部長に残業をしないよう話に行くところがかっこよかったです。また唯一桜が本音を言えるのはおじいちゃんで、赤裸々に想いを書いてファックスを送っているところが印象的でした。おじいちゃんから大人になるというのは、弱い自分を認めることだと書いていたのが深いなと思いました。

30代女性

会社の先輩に見捨てられたら終わりだからといって菊夫君がやりたくない仕事もやらなければならないし、先輩に夜遅くに呼び出しされても嫌だと言えなくて、少しずつ体も心も不安定になっていっているのにサクラに強がって自分の弱音をはけないところが可愛そうだなと思いました。上司に逆らうのは確かに難しいけれど、体を壊して働き続けても辛いだけだと思うし、同期の皆が心配しているのだから弱音を吐いても良いのになと思いました。

20代女性

まだ2年目の社員が、「上の決めたことが正しいとは限りません。」って言われるのは、かなりムカつきますよね。言われた火野さんは、やりたくもないのにやってるわけですし。しかし、椎名桔平さん演じる黒川さんは凄いですね。ちゃんとサクラにわかるように説明して納得させているわけですから。納得すれば、ちゃんと言うことを聞くサクラはコツさえつかめば、意外と扱いやすいのかもしれないですね。そして今回主になる菊夫くんは、真面目すぎます。同期にさえも、上司や会社の悪口を言えないなんて。営業部長の事を尊敬しているならまだしも、そういうわけでもないようですし、ストレス貯まるどころか、ある日突然心が折れてしまいそうです。菊夫くんは結局倒れてはしまいましたが、心が折れる前にサクラの言葉で自分の気持ちに正直になれてよかったです。

30代女性

配属された部署によって人間関係が左右されるし、上司が厳しい人だと仕事のモチベーションも変わってくると思うので、見ていて分かるなって思いました。サクラが顔色一つ変えずに、上の人に会社をよくするために物を申すところが凄いなと思いました。サクラが言っていることは間違っていないのに、回りを円滑するために穏便に済ませようとしているのに部署同士のやり取りや会社の環境を変えようと働きかけて働くって大変だなと思いました。

50代女性

サクラの言動が時々、ロボットのように見えてしまいます。その理由は超マイペースで相手の気持ちを考えていないような感じがするからだと思います。そんなサクラでも仕事は早くて丁寧なので、いまだにクビにならないで済んでいるのだと思います。自分の感情を外に出さないサクラですが、彼女はかなり同期のことを考えて行動していると思いました。 人事部でのサクラの行動は一緒に働いている人にとっては、かなりヒヤヒヤものだと思います。いつかサクラが土木部へ行けるのか同課が心配です。

30代女性

2年目になったサクラは人事部での仕事は完璧であったがわ相変わらず出社ギリギリであったり、誰に対してもハッキリと意見を言うことは変わらず、周りの上司や仲間達もそんな彼女の姿を認めるようにうまく接しているのが見ていて面白かったです。営業部に配属された菊夫は上司の言うままに従い、ついには倒れてしまうまでの労働をしていて、なんて気の毒なんだろうと思うとともに、自分も似たようなことがあったけれど、働いている人はそれでも毎日を真剣に生きていて、これは仕事をしている人達なら誰にでも共感できるストーリーではないかなと思いました。これまで上司に逆らえなかった菊夫が、はっきりと自分の意見を伝えたシーンはとても素晴らしかったです。現実でもなかなか難しいからこそ、爽快なシーンでした。菊夫と現場の方に差し入れをしたシーンでは、サクラのとびっきりの笑顔が見られてとても嬉しく思いました!次回、3年目のサクラに出会えることが楽しみです!

50代女性

意識が戻らないサクラを訪ねた同期の菊夫は入社2年目を思い出す。サクラは黒川に命じられ、すみれとともに各部署に伝えて回る。菊夫は大学の先輩でもある横柄な部長桑原の下、心身共に疲弊していた。後日、桑原の元に単身、乗り込んだサクラは菊夫を定時に帰すように直訴する。菊夫は倒れてしまう。菊夫は、図書館の現場で水道管が破裂してしまい、向かう。そして、納期を延ばして貰うように頼みにいく。そして、菊夫の上司が土木に異動になる。サクラが同期の為に頑張ったんだなと感心した。

20代女性

人件費削減のために残業しないだけでなく、早く帰りたい人もいるんだということを学びました。その中にも上司の圧で断れない人や、働かない人をカバーするように努力している人がいるんだとわかりました。サクラの言うことは正しいですが、そんな正しいだけの世界ではなく、日本の情けない事情が伝わる会でした。言われたことをしっかりこなし素直なサクラは、変わり者だがお爺さんを大切にする気持ちや同期を思いやる気持ちを持っていて優しいんだと感じました。純粋な優しさを持っている人を見ているのは気持ちよく、心が綺麗になりました。一生付き合える仲間というほど仲良くはありませんが、菊夫が倒れ連絡が来たサクラは少しずつ同期との関係が良くなっていると感じました。お爺さんの、大人になるとは自分の弱さを認めるものだと教えられたサクラは、それを信じ菊夫に伝えることが出来、菊夫を前に進む後押しすること、サクラの気持ちを受けててくれる人がいてよかったと思いました。

50代女性

サクラの人を気にせずにビシッと言えるところは凄いと思いましたが、敵を作るだろうとも思いました。エレベーターの中で電話する上司にも言っていて生意気な女だと思われてしまった。サクラは寝る前に布団の下にスーツを敷いてプレスしていて、偉いと思いました。営業に行き、残業時間を減らすように言っていて凄いと思いました。菊夫くんの為に言ってるのにと思いました。サクラの言った通りに菊夫くんは倒れた。サクラは忙しいは心を亡くすと書くと言っていたが本当にそうだと思いました。

40代女性

営業部に配属された菊夫くんが、やたらと部下をこき使う桑原部長の餌食になってしまいます。同郷で、同じ大学の後輩だから、という理由で何かと無理難題を押し付けられる菊夫くんの姿が痛々しく、それでも素直に頑張ろうとする菊夫くんのことがもどかしく、ハラハラしっぱなしでした。そんな菊夫くんを見守り続けた桜に対して、もっと優しい言葉をかけたりしてあげればいいのに…などと最初は思いました。でも、桜の行動を見ているうちに、実はそんなことよりも、菊夫くん自身の心を強く変えてあげることが大切なんだ、ということに気づかされました。

第3話「同期のサクラ」あらすじ

2011年3月、東日本大震災前日―。間もなく入社3年目を迎えるサクラ (高畑充希) は会社の採用パンフレット作りのため広報部の百合 (橋本愛) と協力することに。男社会のゼネコンで本音を殺して働いてきた百合が、セクハラを受けてると知り、サクラの忖度なしの行動が騒動を巻き起こす。さらに震災の混乱で対応に追われる中、サクラは百合が寿退社すると聞き…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

30代女性

地震が起きて、急いで対応をするところがすごいなと思いました。こういう裏側を見ることができないので裏側を見ることが出来て良かったです。ゆりちゃんがサクラの家に来てサクラと仕事の話をして、サクラに会社の空気を読まなければ生きていけないと伝えて、サクラも自分の思っていることを伝えるとサクラの言葉を聞いて本音を話して、皆がサクラと接することで本当の自分の気持ちに気がつかされているところがすごい影響力があるなと思いました。
視聴者の感想をもっと見る>>

50代女性

ゆりさんは、わかくて美人なので広報部の広告塔みたいに使われ、上司もセクハラっぽく肩をさわったり、クライアントから食事に誘われて嫌な思いを上司に相談しても響かなかったり、現実あるあるだなと感じました。また、それに反応すると会社での立ち位置が悪くなるということで流されて行ってしまっているのもあるあるかなと思った。桜は現実では珍しい性格なので、ゆりさんはうらやましかったのではないかなとおもった。結婚は破棄にして会社を続けることになったので、ホントの自分は出せるようになればいいと思いました。

50代男性

今回はサクラとユリの、とっても感動的で、素敵なストーリーでした。主題歌が流れ始めてからは、耐えられずに涙腺大崩壊しました。サクラのじいちゃんの言葉•••的を射ていて、めちゃくちゃ良かったです。“彼女と別れるな!”まで書いたのが、特に凄いと思いました。サクラの同期は良いメンバーばかりだね。ユリが退社するときみんなが一言伝えに来るなんてめちゃくちゃ素敵です。でも、会社の屋上で、サクラがユリに行った「ブス!ブス!ブス!ブス!•••。」笑うより涙が出ました。社史編纂室に異動しても頑張れ!サクラ。

50代女性

今回はゆりさんの結婚退職がお題でしたが、ゆりさんの二面性がはっきりでていて今どきの若い女性だなとおもった。桜は信念をっているから善悪・意味がわからないことははっきりしないと気が済まない感じなので、ゆりさんがとても無理して生きていることが理解できないのではないかと思った。じいちゃんのFAXはとても刺激的&適格で大好きです。目線と変えてみてくれる感じがして毎回納得するものがあります。最後には、ゆりさんとおともだちになれてよかったですが、さくらはクライアントを怒らせた為、資料室に移動させられますが、そこでも波乱万丈になるのではと楽しみです。

20代女性

サクラと百合がこれで真の友達になれたんだと、かなり感動しました。研修の時から百合はサクラにイライラしっぱなしで、分かり合える日なんて来るんだろうかと思っていたので、三年目にしてついにこの日が来たのかと嬉しかったです。百合は婚約破棄して職場復帰したけど、変わろうと一生懸命頑張っているそうで安心しました。また、菊夫がサクラを、蓮太郎が百合のことを好きなことにはびっくりしました。これから同期内で恋模様に進展があるのか楽しみです。

30代女性

サクラがゆりちゃんが退職する日にゆりちゃんの上司にゆりちゃんが辞めてしまうのは勿体ないとはっきり言ってくれて、こんな風に友達のために真っ直ぐに向き合ってくれる人は中々いないと思うし、サクラの気持ちとゆりちゃんの気持ちは中々交差しなかったけれど、言いたいことは全部伝わったと思うし、サクラの素直な真っ直ぐな気持ちが素敵だなと思いました。ゆりちゃんはゆりちゃんで自分の気持ちを隠していたけどゆりちゃんも不器用なんだなと思いました。

40代男性

今回は百合がメインのストーリーでしたが、まさか百合の両親が成金と元ホステスという個性的な設定でびっくりしました。百合はお嬢さんぽく感じていなかったのにお金持ちの家庭で育っていたことにも驚きました。そして今回も桜は百合を怒らせてしまいキレイられますが、桜もなかなかの迫力で言い返していたので面白かったです。そして印象に残っているのは桜が百合に友達になってくださいと言ってるシーンと最後の百合と桜が友達だからと写真を撮ったシーンでめちゃくちゃ感動しました。

20代男性

仕事は何なのかということが改めて感じさせられるようなものでした。この物語を視聴してゆりは相当な無理をしているのではないのかということを改めて感じさせられるような物語でした。この物語で何も変わらないままのさくらではなくて成長していける人間であってほしいなということを感じながらみています。あとはメールの文面でゆうていたように、ゆりさんがさくたのことを友達とメールで売っていたことに対してよかったなと感じました。

50代女性

サクラは毎日歩いて通勤していたので、東日本大震災で交通機関がストップしても、全く影響はなかったようです。彼女はたくさん歩き、たくさん食べているので、パワフルに動けるのだと思いました。やはり、自分の夢を叶えるためには体力が必要だと思います。百合は特に人生の目標もなく、今の環境が嫌だからと結婚をしようとしました。しかし、それを止めてくれたのはサクラでした。二人は衝突しましたが、ようやく親友になれて本当に良かったです。

30代女性

サクラはゆりちゃんの接待に付き合ったのに、ゆりちゃんが席をたってその後に専務からサクラは色々言われて、正直に話してしまい相手を怒らせてしまって、サクラは間違った行動を起こしていないと思うし、自分の考えを話せるところは素晴らしいなと思いました。相手方の専務の方が弱い立場の女性を利用して良い思いをしようとしているところがずるいし、仕事と割りきっていなくて、対応が悪かったからと言って契約をしないところは大人げないなと思いました。

20代女性

今回は桜と百合が同期のみんなに、インタビューをしていたのが良かったです。そして震災が起きた時も、桜は冷静なところがかっこよかったです。人事部として安否確認や物資を運んだりしていたのが、リアルだなと思いました。また桜と百合の迫力ある言い合いがすごいなと思いました。お互いのことをなかなか理解できず、本気でぶつかり合っていたところが印象的でした。最後まで桜は百合に気持ちを伝えていたところが、立派だなと感じました。

20代男性

さくらと橋下愛さんは仲が悪い関係のまま物語が進んで行くのではないのかとずっと思っていたんですが、今回の話を視聴することによって、価値観や考え方が違うと言うことに変わりはありませんが動機としての友情か何かがあるのではないかと感じました。橋本愛さんのことをあまりちゃんと見たことはなかったのですが、私が思っていた何倍も可愛いし、大人っぽいことなんだなと感じました。これからの物語で同期とどんどん仲良くなっていく映像がめにみえてわかるようでした。

20代男性

橋本愛が演じている役は大人として社会でやっていくためには、できている人間なんだなと感じました。そして逆に主人公は、社会人としてぶち壊すようなものだと思いました。さくらのキャラクター性を私は嫌いであるとは言いませんがこの社会人として生きている私にとっては絶対にさくらは間違っているなということを改めて感じました。そしてこのドラマにおいて、東日本大震災のことを取り上げていたことについて報道していたことについては非常に驚きました。

20代女性

食事に誘われてせいぜい手を握られただけだろという広報部長の言葉にかなり衝撃を受けました。大切な取引先だからってセクハラをされても黙ってなきゃいけないなんて、女性の尊厳のかけらもないなと感じました。あんなにストレートに言う必要はなかったと思うけど、サクラが取引先のおじさんに言った言葉は正しかったと思います。誰も賛同しないことの方がかなりおかしいなと感じました。こんなふうに女性がセクハラの声をあげても潰されてしまうのが少し前までは当たり前だったのかと思うとゾッとします。

50代女性

入社3年目を目前にサクラはミス広報部と評判の同期の百合からクライアントの会社の専務にしつこく食事に誘われているので、同席してくれと頼まれた。サクラはレストランで百合が席を外した際、専務に百合の正直な気持ちを伝えて、先方ばかりか、百合自身や広報部長も怒らせてしまう。サクラは二人に謝ろうとした瞬間、大地震が起こる。百合は、電車が止まってしまっているので帰れずにサクラの家へ泊まる。百合は、今の仕事に失望していた。これは、入社3年目にあり得そうなお話でとても共感できることだなあと思った。

第4話「同期のサクラ」あらすじ

2012年9月。サクラ (高畑充希) は社史編纂室から黒川 (椎名桔平) との約束通り人事部に戻り、社員のメンタルケアを担当する事に。各部を回る中で、同僚と馴染めない蓮太郎 (岡山天音) がイジメを受けている事を知るサクラ。そんな中、カッターで部員を切りつけようとした蓮太郎を止めようとし、サクラがケガをしてしまう。出社拒否になった仲間を救うために、サクラは百合 (橋本愛) 達と、蓮太郎の家へ向かう…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

20代男性

冒頭の北野サクラが寝たきりになっているシーンは意味深です。初っ端から今後の展開が気になります。まずい、非常にまずいは名言かも知れません。1話ごとに各キャラクターと友情を深めるところがなんとも言えない魅力です。東北の震災も話の中に出てくるので、現実味もあるのでとても視聴しやすい。3話で月村百合(橋本愛)との友情が芽生え、そこからの展開も面白いです。今回は設計部の土井蓮太郎(岡山天音)の回です。仕事が上手くいかず、親とも上手くいってない蓮太郎。設計部の前でカッターナイフを取り出し「殺してやる」と飛び出すが、サクラに止められサクラは手に怪我をしてしまう。まさかの流血沙汰で衝撃です。仕事を辞めると言う蓮太郎は家に引きこもってしまって転職すると言う始末で、もう見てられません。「また明日」というサクラの言葉も届かない。無表情なのに悲しそうな表情に見える高畑充希の演技は絶品です。同期を集め蓮太郎を説得しようと持ちかけるサクラに、木島葵(新田真剣佑)以外の同期は同調し蓮太郎の家へ行くが、なかなか説得できない。そう思ったら葵が登場し、説得するが火に油を注ぐ結果になってしまいます。サクラの心からの説得にも応じることがない蓮太郎。サクラは諦めてしまう。自己嫌悪に陥り、おじいちゃんにFAXを送るサクラ。おじいちゃんから返信のFAXが来て何かを決意する。サクラが設計部に殴り込みに行くと聞いた蓮太郎は、会社に出社する。サクラは設計部の部長に蓮太郎のプロジェクトをプレゼンする。夢を語るサクラに蓮太郎は心を打たれる。設計部へ頭を下げ心を入れ替え、同期とも仲良くなれた蓮太郎の姿に感動しました。最後のアンパンマンの歌も胸を打たれました。歌いたくなりました。最後に、お隣さんの成長も見ものです。
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30代女性

メンタルヘルスケアの話が出てきましたが、そういうメンタルが弱かったり心の病気を患ってしまう人たちのことはこの頃から認識され始めたのかなと思いました。そして実際サクラのように職場の人間にアンケートをとって回るという人たちも実際いたのかもしれませんが、こういうことをしたからって当人の辛さやストレスが軽減されることはないだろうと思います。実際には蓮太郎は傷害事件を起こしかけて出社拒否をしてしまいましたし、根本的な解決になっていないなと思いました。

30代女性

蓮太郎がサクラが上司に設計図を持って蓮太郎の設計した建物を説明しているところを聞いて、自分の殻を破ることが出来て良かったです。上司に頭を下げて自分のこれまでの行いやこれからの事を話すところが良かったです。同期の皆が蓮太郎の為に動いてくれたことがこれから彼の強みになっていくと思うし、何回も壁にぶち当たっても仲間がいるから乗り越えていけると思いました。やっと自分のやりたい夢を見つけて皆で自分の夢に向かって歩き出していくところが素敵でした。

20代女性

前回サクラは上の人間を怒らせてしまったために別の部署に飛ばされて雑用のようなことをさせられていたようですが、無事人事に戻ってこられてよかったなと思います。あれから1年経っていたようですが、意外と戻ってくるのが早かったように思います。サクラはきっと別の部署でもサクラなりに頑張ってやっていて、環境が変わっても特に変わらないでいたのだと思いますが、お隣さんや会社の人たちは少しずつ変わっていて、時間の流れを感じました。

30代女性

メンタルヘルスケアの仕事をサクラが任されたのは正直どうなんだろうと思いました。サクラは仕事熱心だし相手のことを心配したり気にかけたりするところもありますが、正直人の気持ちに疎いところが多いように思います。蓮太郎は結構家庭でストレスを溜め込んでいるタイプなんだなと今回初めて知りました。また家がラーメン屋だというのも意外でした。見た目は今時な青年のような感じがしますが、意外と周りに気をつかう苦労人なのかもしれません。

50代男性

とっても感動的なストーリーでした。サクラの手の傷•••思った程酷くなかったようで本当に良かった。その後、職場で手当てを受ける時に、同期の連太郎をかばうために、鯉のように口をパクパクしている姿には、笑いながらもホロッと涙してました。サクラはじめ、同期の仲間で、何とか連太郎を引き止められて本当に良かった。今日もサクラのじいちゃんのFAX•••“その同期ムカつく”には笑いました。サクラの故郷の橋は、最終的にはどうなるのだろう?

40代男性

第4話では、蓮太郎がメインのストーリーでした。蓮太郎は、設計の仕事でスランプになっていたようです。蓮太郎がカッターでサクラの手を傷つけてしまうシーンが印象的でした。その時の蓮太郎は、ストレスレベルがピークになっていたと思います。サクラは、手から血を流していても叫ぶことをしなかったので、忍耐強い性格だと思いました。蓮太郎は、同期たちの説得によって仕事に対する考えを改めたのでよかったと思います。蓮太郎は、ゆっくりですが成長していくと思います。

50代女性

サクラは今回、蓮太郎の件でケガをしてしまい、5針も縫う傷を負ってしまいました。それでも同期の蓮太郎を守ろうとした彼女は、ある意味、命がけで仲間作りをしようとしているような感じがしました。故郷に橋を架ける計画が中止になってしまったのは非常に残念です。ですが、必ずその夢が実現すると願いたいです。サクラがキレるのを見たことがありませんでした。彼女は無表情なので、感情があまり無いように見えてしまいます。しかし、彼女は嘘をついたことが無い人なので、これが当たり前なのだと思いました。

40代男性

今回の主役は蓮太郎でこんなにもネガティブキャラだったことと、実家がラーメン屋ということに驚きました。新人研修のときは桜の無茶ぶりに同期の中では一番付き合ってあげて期待に応えていたのに協調性のない人間になってしまっていたのが残念でしたが、諦めず社内コンペのデザインを考えていたところは蓮太郎らしさが出ていて桜もそれが長所だと感じたからこそ設計部に殴り込んで頑張ったのかなと思いました。私には夢があります。と桜が話し出すシーンは泣けました。毎回同期っていいなと感じながらこのドラマにどんどんハマっていってます。早く次が見たいです。

20代女性

今回は蓮太郎がカッターを持って部長のところに行こうとしていた時に、桜が全力で止めていたのがかっこよかったです。桜は手を怪我してしまったけど、そのことを会社に言わず、蓮太郎のことを守ってあげているところが良かったです。蓮太郎が会社を辞めると言っても、桜は毎日声をかけ続けているところが、桜らしいなと思いました。桜が設計部の部長に、蓮太郎の考える設計の魅力を熱く伝えていたところが印象的でした。桜にしかできないことだと改めて思いました。

30代女性

サクラが蓮太郎に会社を辞めて欲しくなくて、同期で蓮太郎が来るように話し合っていると皆がサクラと同じ考えで、蓮太郎に辞めないように真心を込めて話すことになり、蓮太郎を皆で説得するところが良かったです。同期の絆の強さを感じたし、こんな風に心配してくれる仲間がいるって素敵だと思うし、一人が悩んだら皆が悩みを分かち合って助け合ってくれて皆で解決をしていくところが素敵だなと思いました。サクラを中心に皆が嘘をつかず向き合っているところが良かったです。

20代女性

蓮太郎がサクラの同期の中で一番危ういような気がしていたけど、まさかカッターまで取り出すようなところまで精神的に厳しくなってしまっていたなんて衝撃でした。サクラは蓮太郎に怪我までさせられたのに、毎日毎日蓮太郎を会社に連れ戻すために家を訪れていてすごいなと思いました。本当に蓮太郎のことを仲間と思ってるんだろうなと感じました。また、菊夫と百合と葵が一人ずつ蓮太郎を説得していくシーンがおもしろすぎました。蓮太郎のひねくれっぷりがすごかったです。

30代女性

蓮太郎が設計部の中で浮いていて孤独で仕事をしている姿は見ていて切なく感じてしまいました。サクラが心配する中、不器用な自分の殻の中に閉じこもり自分の心と葛藤するのはとても苦しいだろうなと見ているこちらまでなんだか悲しい気持ちになってきてしまいました。同期のみんながサクラの提案に乗り、蓮太郎の為にそれぞれの力を持ち合わせて協力してくれたのは素敵でした。そんなサクラ達の行動に心を動かされた蓮太郎が変わろうと動いたシーンはとても嬉しかったです!蓮太郎の決意のセリフに合わせて流れる森山直太朗さんのさくらの歌がさらに感動的で良かったです。自分の弱いところを認めて、変わろう、強くなろうとするのは素晴らしいなと視聴している中で、励まされた気持ちになれました。ストーリー最後にあった、サクラの夢であった故郷の橋の計画が中止になるとのことから、来週の放送も今からどうなっていくのかが楽しみです。

20代女性

毎週サクラの強さには驚かされます。怪我をしても土井を悪くいうこともなく、土井の様子がおかしい事も誰よりも先に気づき、浮いている土井を最後まで救おうとする姿にこんなに頑張れる人になりたい、人の為にできることをしたいと思いましたがそんな簡単に出来ることでもなく、考えさせられました。部署が違っても困った時に集まる同期の存在がどんどん大きくなっていき、仲間という言葉を言っていたのはサクラだけだったのに、言葉にしなくても仲間として動き出していると思いました。土井のような周りを悪く言い、逃げたくなる事もありますが真っ直ぐ素直になる瞬間を見ることができて勇気をもらうような話だと思いました。まさかアンパンマンをみんなで熱唱するシーンがあるとは思いませんでしたが、勇気が出る歌で懐かしい歌を聴けました。

30代女性

同期の会話を盗み聞きする蓮太郎は強がって仕事が忙しいから一級建築の資格の勉強をする時間がなかったことや百合ちゃんに告白して振られてしまったことを話して、コンペで自分の設計が選ばれると意気込むがコンペの時間変更の伝達をしてもらえず、蓮太郎が可愛そうでした。上司が部下にそんなことをするなんて私には考えられないし、人より少し劣ってしまっているのに気がついているのならもう少し目を掛けてくれてもいいのになと思いました。

第5話「同期のサクラ」あらすじ

人事部で5年目を迎えたサクラ (高畑充希) は、社内表彰を受けた葵 (新田真剣佑) を祝おうと同期を集める。しかし担当プロジェクトが国から急遽凍結され、問題を抱えていた葵は上から目線の言動で同期と溝を深めてしまう。会社では高級官僚の父親のコネばかりあてにされ、家では落ちこぼれ扱いされ、実は強烈なコンプレックスを抱いていた葵。そんな葵に手を差し伸べたサクラは、「俺と付き合わない?」と迫られて…!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

50代男性

非常に非常に良いストーリーでした。涙腺大崩壊でした。始めの同期の宴会の後、酔っぱらったサクラ(高畑充希)を視聴して、泣き上戸かあと笑っていたのですが、じいちゃんにFAXをして、アドバイスを貰ったサクラのパワーアップは素敵でした。葵君、トラックにはねられなくて本当に良かった。それから、葵君の官僚の父と兄に言い放った内容はとっても感動しました。サクラの言うように、“社長になって”いるかもしれません。このドラマを視聴していると、もう一度社会人をやり直したくなります。本当に素敵なストーリーでした。

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30代女性

葵はこれまで明るく振る舞っていて悩み事なんてなにもなさそうだなと思っていました。しかし実際はコネ入社だったということを知らずに今の会社に入社し、葵を家庭の中で唯一認めてくれていた母親は出て行ってしまったという事実に衝撃を受けました。母が出て行ったのは父の浮気癖が原因ということですが、葵の父は自分が立派な職業についているから浮気くらいしてもいいと思っているんだろうかと考えてしまいました。葵の母が葵を連れて出て行ってくれたらよかったのになと思ってしまいました。

30代女性

これまでサクラや他の同期の仲間たちに比べてあまり接点がなかったり積極的に関わってこなかった葵にスポットライトが当てられていて嬉しく思いました。葵はなんとなく他の同期メンバーと違うなと思っていましたが、父親が官僚で坊ちゃんでコネ入社だったというのに驚きました。しかしそのことを葵自身は知らずに入社したようなので、なんだかかわいそうだなと思ってしまいました。また家庭が家庭だから仕方ないのかもしれませんが、家庭で居心地悪そうにしていて、葵は結構闇を抱えているのかもしれません。

30代女性

サクラたちが入社してからもう5年も経っていることに驚きました。歩きスマホが流行り出した時代のようで、時代は確実に現代に近付いているんだなと感じました。しかし周りの環境や人たちは変わっていっているのにサクラ自身はなにも変わっていないのが印象的でした。また、会社に遅れそうになりながらも歩きスマホは危ないからやめてくれと言って回っているのがとてもサクラらしいなと思いました。誰もしたくてもできないことを率先してやるのがサクラらしいところだと思います。

40代男性

葵の父親と兄に会ったサクラが国民のために頑張ってくれてありがとうございますと褒めたあとに嘆願書と書き込みされたパンフレットを渡したのは流石だなと感じました。強いものに向かって行くサクラが見ていて爽快です。人によって態度を変えないサクラには共感を感じてついつい見てしまいファンになりました。葵の父親と兄が会社に来た際も葵の上司は何も言えない中、名乗り出るサクラには心底、好感が持てました。ブレないサクラは本当に凄いです。

50代女性

サクラはとうとう子会社に出向になってしまいました。サクラは土木部へも行けないだけではなく、本社にもいられなくなってしまいました。ですが、サクラはこんなことでは絶対に諦めないと思います。どんな状況になっても、サクラの真っ直ぐな言動は絶対に変えないでいてほしいです。サクラは変わらないと思いますし、また他の人を変えていくことになるのでしょう。現在のサクラはまだ意識が戻りませんが、早く目を覚ましてほしいと思います。

30代女性

葵は上司に着工が凍結してしまいそのリストからはずして欲しいことをお父さんに言って欲しいと言われるが、父に話すと「民間が口を出すな。」と、言われてしまい上司に話をするが話せず戸惑っているところを見て大変だなと思いました。親が力があるから認められていただけで、自分の実力を認めてもらえないところが悔しいだろうなと思いました。仕事を認めてもらうには実力をつけなければいけないから実力をつけて見返して欲しいなと思いました。

30代女性

サクラが社長賞の授賞式が終わったあとに社長に「君も社長賞を取れるようになりたまえ。」と、一言言われるがまたサクラは社長に自分の思っていることを社長に伝え上司や先輩を困らせてしまうところがサクラらしいなと思いました。サクラが言っていることも一理あるし、社長だからもっと会社の中を見てほしいし、社員の働き方を見てほしいと言う考えはサクラらしくて、人を大切に出来る人だからそう思えるんだろうなと思いました。

20代女性

葵の社長賞のお祝い会でみんなが帰った後、サクラが突然泣き出したのがおもしろかったです。しかもその後爆睡して葵に連れて帰ってもらうなんて、可愛いところもあるんだなと思いました。また、いつも自信満々な葵にあんな悩みがあるなんてびっくりでした。能力だって申し分ないだろうに、家の中では窮屈な環境に置かれていて、職場でもコネ入社としか思っていないなんて言われたら傷つくなんてものじゃないだろうなと感じました。頑張っても頑張っても報われないなんてかわいそうです。

30代女性

社長賞を取った葵は同期の皆がお祝いしてくれると言っていたのを忘れていつものお店に姿を表し皆でご飯を食べるが葵が皆に偉そうな事を言って皆を怒らせてしまい他の皆は怒って帰ってしまったがサクラだけ残るがサクラは酔っぱらって泣き出してしまい葵に同期の皆を傷つけないように話すがそのまま寝てしまうところが面白かったです。葵の言っていることも分かるけれど、皆は自分の出来る仕事を率先してやっているので仕事のやり方は人それぞれ違うからそこを受け入れてほしいなと思いました。

50代女性

サクラのじいちゃんが送ってくれるファックスは神様のお告げの様ですね。そのお陰でいつもサクラの悩みが解決する事ができて本当にありがたいと思います。今回は高級官僚の家族と職場の板挟みになって悩んでいる葵に、じいちゃんのお言葉から、勝ちにこだわらず自分の価値を見いだす事が大切だと教え、父と兄に思いのたけをぶちまけることができてスッキリした事でしょう。あれだけ言われた父は反省して欲しかったですが、サクラまで左遷されて残念な結果になってしまいました。葵君は家を出て独立しましょう。病室での口調からすると百合さんと結婚するのでしょうか?楽しみです。

40代女性

葵くん、調子のいいやつとばかり思っていたけど、家では国交省の高級官僚の父と兄に見下され、職場でも父親のコネしか存在価値が無いように思われていて可哀想でした。でも、サクラの言う通り言葉が達者な人は元手もかからないで人を動かせる素晴らしい価値があると思います。サクラのお祖父さんのFAXの手紙の言葉もまさにそうですよね。読むと心に響きます。葵くんが復活して良かったです。それにしても、毎回ラストは必ずサクラが悪い展開で終わりますが、今度は子会社への出向とはキツい仕打ちですね。戻って来られるでしょうか。そして葵くんが土木に異動になったのは今後の伏線でしょうね。5年目が終わって折り返し地点ですが、あと半分で良い方向に向かえるといいなと思います。

50代女性

葵君は社長賞を貰い都市開発部に戻ると、突然、国交省からプロジェクト凍結連絡がきていて大事になっていましたが、部長からは葵君の父親は国交省の高級官僚だから凍結しないように頼むように言われ、父親からは民間は国の仕事に口を出すなと聞いてもらえず、葵君はどうしたらうまくいくか悩んだと思います。部長から俺たちにとってお前はただのコネ入社だ。今回みたいな時、国交省の高級官僚の父親の力を借りられると思ったから入社させたなど暴言を言われ、とてもかわいそうだと思いました。葵君は自分がコネ入社って知らなかったのかもと思いました。それにしても、部長のすっごく意地悪な言い方に腹が立ちました。

30代女性

サクラは朝からタバコに、歩きスマホの注意で大変だな、と思いました。葵は調子よくしていますが、コネや父親や兄へのコンプレックスでいっぱいなんだと思いました。初対面で官僚の葵の家族にひるまずにガンガンいくサクラがすごかったです。サクラがキスしようとした葵への平手打ちが決まっていました。トラックに引かれかけた葵にサクラが下敷きになった所が面白かったです。キャラクターの違う同期の五人が衝突しながらも仲良くしているのはすごいです。五人の今後の展開が気になります。

20代女性

今回は葵がコネ入社だったことを知って、すごく複雑な想いになっていたのが印象的でした。父親や兄がすごくできる人で、その環境が辛そうだなと感じました。葵がお酒を飲んで、いろんな思いや愚痴をもらしていたのがギャップを感じました。また葵が桜のことを可愛いと言っていたところは、キュンとしました。その後桜が葵をビンタしたところは、思わずすごいなと思いました。最後に父親に泣きながら、精一杯気持ちを伝えていたところがかっこよかったです。

第6話「同期のサクラ」あらすじ

子会社に飛ばされ社会人6年目を迎えたサクラ (高畑充希) は、その信念に密かな迷いを抱き始めていた。一方サクラを気にかけつつも人事部で仕事と子育ての両立に追われるシングルマザーすみれ (相武紗季)。“女性研修セミナー”を任され、女性評論家の理不尽な要望に振り回される毎日を送っていた。そんな忖度する母の姿に、すみれの娘・つくしはサクラに「大人になるって大変?」と聞くが、答えられないサクラだった。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

30代女性

サクラの上司のすみれのことはこれまでほとんど描かれていなかったので、既婚者で子供がいるくらいのことくらいしかサクラと同じく知りませんでした。まさかシングルマザーになっていたとは予想外でした。娘のつくしはまだ小学生でまだまだ手がかかる時期でしょうし、こんな時に色々と仕事を任されて大変だなと傍目に見ていても思ってしまいました。すみれがやさぐれているシーンは見ていて新鮮でしたが、サクラと同じように仕事に燃えている時期もあったのかと分かるとちょっと嬉しくなりました。

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50代男性

花村建設に入社して6年目を描く今回は、シングルマザーとなって一人娘との関係を壊してしまったすみれがサクラの励ましを受け立ち直るまでを綴る内容でした。すみれを励ましたサクラも実は落ち込んでいて自分に嘘をついていたことをじいちゃんのFAXとすみれの言葉から気づかされて、ようやく社会人として一皮むけたように感じ取れました。故郷に架かる橋の着工再開を聞いて喜んでいたサクラのラストシーンが何だったのか、来週が”非常に”気なるところです。

50代女性

現在のすみれ先輩は結婚指輪をしていましたが、もしかしたら旦那さんとよりを戻したのかもしれないと思いました。すみれはいつのまにか自分に嘘を付くようになっていましたが、今回のことで彼女らしく生きられるようになったのではないかと思います。サクラはあのまま花村建設の子会社にいるのか、それとも今度こそクビになってしまうのかは分かりません。ですが、サクラの夢がどんどん遠ざかっているような気がします。次回も楽しみにしたいと思います。

20代女性

働く上で、理不尽なことは山ほどあると思います。さらに、女性が働くうえで、となると、なおさら理不尽なことが山積みだと感じます。
『同期のサクラ』第6話は、そのことが端的に表現されていたように思います。
それでも、「自分の思い通りに生きるのは難しいのでしょうか」というサクラの問いにサクラの祖父から届いた「生きていればつらいことだらけだ でも 人生で一番辛いのは自分にウソをつくことだ」という言葉は、働いていく上で理不尽なことと向き合いながらも自分らしさを失わずに働いていくことができるのではないかと感じました。

20代女性

いんちきなセミナーが終わった後、サクラが貧乏ゆすりを激しくさせていたので、また何か物申して今度こそクビになるんじゃないかと思っていました。なので、すみれが物申すなんて衝撃すぎてかなりおもしろかったです。いつもサクラが言っていることよりさらにパワーアップしたような内容を意見していて最高でした。そんなお母さんの姿を見たつくしもかなり嬉しそうだったし、母と娘の間に絆が戻ったことにとても感動してしまいました。

20代女性

木島葵と清水菊夫がサクラに告白しようとするが出来ない場面は面白かったです。流石にサクラの雰囲気からは告白しにくいなと感じますね。土井蓮太郎が葵と菊夫がサクラのことを好きなことを伝えようとする場面はほのぼのとして笑えました。無理矢理喋らせないよう2人で蓮太郎を止める場面は楽しそうで羨ましかったです。青春を感じましたし良い場面だなと感じました。今後、葵、菊夫がサクラと恋愛関係になっていくのか楽しみです。多分ならないとは思いますが。

40代男性

サクラさんがコロッケばっかり食べている。たしか、サクラさんは心が折れそうになると、新潟県美咲島のじーちゃんのつくったコロッケを食べたくなるのでした。だが、花村建設の子会社の花村不動産に1年間勤めていることを内緒に。じーちゃんも心臓の具合が悪いそうです。花村建設の黒川人事部長はわざわざ火野すみれ(相武紗季)の左遷を告げるために、サクラを本社に呼んだ。このままじゃ、サクラはコミュニケーションが取れなくなってしまう。どうしたら!?。まず、サクラの花村不動産での営業成績は大丈夫でしょうか。また、花村建設等の女性社員ですが、なかなか女性社員が管理職を引き受けられない状況は、統計的には自信がないからとなっているようですが。サクラさんに続いて、すみれさんも左遷され、会社の犠牲にならないと社史編纂室という暗示ができつつあるかのようです。そういうときは、コロッケよりも栄養のある物を食べてもらいたいですねー。でも、いやなイメージはコロッと忘れて、またがんばってほしいです。メガネに映える大きな目がすてきです、サクラさん。

40代男性

サクラのことを想う葵と菊夫のやり取りがおかしくて。笑ってしまいました。社会人になってもまだまだ学生さんのような青春が感じられて可愛いなと思いました。サクラがお世話になっていた人事部の先輩のスミレが仕事でも家庭でもピンチになり、大丈夫かなと心配したのも束の間、ゲストの講師や社長に対して堂々と自分の考えを話したスミレの姿は働く女性としても、お母さんとしても輝いていたのはとても素敵でした!スミレがサクラにどんなことでも相談に乗るから、自分の生き方を貫きなさいと言った場面では、うるっとしてしまいました。毎回の放送でサクラのことを考えてくれる仲間が一人ずつ増えていき、サクラの心も強くなっていく姿に嬉しくなります。来週の放送では、故郷の待望の橋を架けるためにサクラが奮闘するのかなと期待しています!

30代女性

サクラがつくしちゃんを連れてきてすみれさんの仕事を見せてあげようとするところが素敵でした。サクラもすみれさんに迷惑ばかりかけてすみれさんの仕事を増やしていたこと反省したりちゃんと自覚しているところがあるんだなと思いました。生きたいように生きるのは難しいかもしれないけれどサクラなら自分のありのままを相手に伝えることができるし、サクラの言葉は心にガツンと響くのでこれからも自分の値を負けずに戦っていってほしいなと思いました。

30代女性

サクラが子会社に移ってしまったので同期メンバーに会うことはなくなってしまうのではないかと思っていました。しかし子会社の代表としてサクラが本社の会議に参加するシーンも出てきて、百合や葵など他の同期メンバーと会話を交わすシーンもあり少しほっとしました。サクラは基本的にこれまでと変わらずマイペースにやっていますし、主にサクラが本社で働いてきたころの社員たちと一緒にいるシーンが多く出てきたのもほっとできるポイントでした。

30代女性

眠り続けるサクラのもとにやってきたのが上司のすみれだったというのには驚きました。これまで病室にやってくるのはサクラの同期メンバーだったので、まさか上司がやってくる日が来るとは思いませんでした。しかもこれまで会社で苗字でサクラのことを呼んでいたのに、「サクラ」と親しい友人のように呼んでくるすみれ。まだ知らされていないサクラの過去の話は多いですが、この空白の時間に何があったんだろうと気になる始まり方でした。

30代女性

サクラが自分にやりたい事をやるのは難しいかと聞かれて自分がやりたいようにやって来て子会社に飛ばされてしまったからそれは分からないと悩んでいるところを見ると悩んでいるのかなと思いました。つくしちゃんはお母さんの事が大好きで、本当はお母さんにもっとかまってそばにいてほしいんだろうなと思いました。お母さんが仕事で忙しくて余裕がなくてそう言う姿を見ているのが辛いし我慢しているところがあるから少しだけその気持ちがわかるなと思いました。

30代女性

セミナーで本社に行った帰り、サクラは久々に百合ちゃんと葵くんと話せて皆がサクラが子会社に飛ばされてしまい心配して気にかけているがサクラは自分の言いたいことを我慢できず言ってしまったことによりセミナーのメンバーからはずされて少しずつ自分のやり方に疑問を感じてきたのかなと思いました。サクラはサクラなりに頑張っているし、サクラの言っていることは間違っていないのに理解して貰えないことが辛いなと思いました。

30代女性

今回は火野がセミナーのリーダーになって、仕事と子育てに苦労しているのが印象的でした。なかなか子供に仕事のことを理解してもらえず、子供に手をあげたところは驚きました。母親としての気持ちと、仕事での立場などいろいろ複雑なところがリアルだなと思いました。桜は火野のことを気にしていたのが、やさしいなと思いました。最後火野が桜のことを褒めていて、嬉しそうな桜が良かったです。二人の関係性が、すごく温かいなと思いました。

20代女性

葵がサクラの合コン話を聞いて急に焦り出したのが爆笑でした。自分の存在を密かにアピールしようとしたのに、サクラに全く伝わってなくておもしろかったです。また、菊夫も葵の気持ちを知って焦って行動に出ようとしたはいいけど、デートに誘えなくてモジモジしてるのが可愛かったです。2人がサクラに電話しようがと悩んでる時に蓮太郎に電話がかかってきたのが笑えました。葵も菊夫も思春期や少年みたいにピュアすぎて可愛すぎました。

第7話「同期のサクラ」あらすじ

子会社で社会人7年目を迎えたサクラ(高畑充希)は着工した故郷の橋の建設に直接は関われないものの、完成した橋を祖父・柊作(津嘉山正種)と渡る日を夢見ていた。そんな中、黒川(椎名桔平)から本社に呼び出されたサクラは、橋の安全性について不安を抱いている島民たちを現地の説明会で説得してほしいと頼まれる。同期たちと共に故郷の島を訪れるサクラ。そこで人生を揺るがす究極の選択が待っていた……。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

50代女性

サクラの予知夢が現実になってしまいました。サクラが嘘を付いて、島の人達に安全だと言えば、そのまま橋造りは続行されたと思います。しかし、サクラはそれができませんでした。ですが、この決断は正しかったと思います。また、サクラの性格上、口が裂けても安全だとは言えなかったでしょう。桑原部長の出世欲がこういう形となって、裏目に出てしまったことがとても残念です。必ずしも良い上司が出世していくわけではないという花村建設の組織自体に大きな疑問を覚えてしまいました。

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50代女性

廉太郎くんが一級建築士の試験合格して、しかもすみれさんとお付き合いしてたなんてビックニュースだった。めでたい続きで嬉しくなった。サクラの橋の住民説明に同期4人も一緒にサクラの島へ行き、島でのサクラの生き生きした顔をみて同期は嬉しかったと思った。夜、サクラと同期4人はじいちゃんとコロッケを食べながら今までのさくらとの出来事を話しているとき,じいちゃんが嬉しそうに見てた。とても嬉しかったんだと思った。サクラが風呂を沸かしに行ってる間に、じいちゃんが同期4人にむかって、自分は長く生きられないからこれからもサクラをよろしくと頭を下げた。涙がでた。泣けた。じいちゃんはサクラのことを大事に思ってるんだと思った。

20代女性

今回はおじいちゃんの桜に対する愛が、すごく溢れているなと思いました。同期のみんなにこれからも桜と仲良くしてほしいと、頭を下げていたのが心にグッときました。一番桜のことを心配しているのはおじいちゃんなんだと、改めて感じました。そんな中おじいちゃんが亡くなってしまって、心の整理がつかない桜に胸が痛くなりました。桜のいろんな感情が伝わってきました。亡くなる前に桜へファックスを送っていたのが、おじいちゃんらしいなと思いました。

30代女性

サクラが住民説明会で橋を架けることが出来ないこと涙ながらに話すところが感動しました。私はサクラがしたことが間違っているとは思わないし、命の危険が及ぶ可能性がある橋を架けることはこの先大きな事故を起こすことになるかもしれないので、サクラがしたことは間違ってないと思いました。お爺ちゃんはサクラの報告を待たずに天国に行ってしまいサクラが一人になって可愛そうだなと思いました。これからサクラがどんな風に生きていくのか心配になりました。

30代女性

いつも物語冒頭で誰かが眠り続けるサクラのお見舞いに来るのは恒例になっていますが、先輩のすみれが来た前回の話はともかく、いつもサクラを疎ましく思っている風な黒川がやってきたのは予想外でした。しかも自分の出世のことくらいしか考えていなくて部下思いとは思えない黒川が心から心配した様子でやってきたのがまた驚いたポイントでした。これまで見たことのないような穏やかな表情をしていた黒川を見て、それまでの時間に何があったんだろうと気になります。

20代女性

サクラの地元の島の橋の建設についての住民説明会にサクラはついていくことになりました。同期の4人も行くことになっていて面白かったです。サクラが地元に帰るといろんな人が駆け寄ってきて愛されているとかんじました。また、サクラのおじいちゃんが同期のみんなに話しているところを聞いていて心が締め付けられるような感じがしました。おじいちゃんの思いにとても感動しました。
それを聞いた同期の顔も忘れられないと思いました。
無事に建設が出来るといいなぁと思いました。サクラとおじいちゃんが話しているとこもとてもいいシーンだと思いました。

40代男性

サクラと同期の4人がサクラの実家に行った場面が楽しそうで良かったです。サクラとサクラのおじいちゃんと同期4人が卓を囲んでるシーンは賑やかで楽しそうで羨ましい映像でした。サクラのおじいちゃんが同期4人の会話をじっと聞いてる場面が印象的でした。サクラのおじいちゃんが同期4人に自分はもう長くないから、これからもサクラをお願いしますと言うところは感動的でした。同期のサクラは温かみがある場面が多くてほのぼのとした気持ちになります。

30代女性

サクラが故郷にかかる橋の安全性を説明しに行くことが決まりましたが、土木で仕事している葵がついていくのはともかく、他の同期メンバー全員がついていくとは思っていなかったのでちょっと驚いてしまいました。サクラは東京では標準語で喋っていて方言が出るのは祖父にFAXを送るのに手紙を書くシーンくらいですが、故郷に帰った途端方言丸出しになっていてなんだか可愛いなと思ってしまいました。表情も普段より豊かになっていて、これが本来のサクラなんだなと思いました。

30代女性

お爺ちゃんがサクラが皆と楽しそうに話をする姿を見てサクラがいないところでお爺ちゃんがサクラと仲良くしてやってほしいと頭を下げるところが感動しました。お爺ちゃんは自分の人生が長くないこと話してサクラが一人になってしまうのが可愛そうだから皆と仲良くしてほしいと話すところがお爺ちゃんの親子心が伝わってきて素敵なお爺ちゃんだなと思いました。お爺ちゃんの話を聞いているとサクラの事が大好きで大切なんだなと伝わってきて涙が溢れ感動しました。

50代女性

入社7年目の2015年。故郷で橋の工事が始まり、サクラは黒川と土木担当役員の桑原から住民説明会に出るよう要請される。地盤が想定より弱いものの基礎工事の基準は満たしていることをサクラの口から説明し、島の人々を安心させて欲しいという。帰郷したサクラは、同行した葵ら同期四人を祖父柊作に会わせる。祖父は、同期の四人にサクラを託した。仲間の励ましで住民説明会で発言することになったサクラ。サクラは仲間と夢が叶うことを願っていたことを話す。しかし、故郷に橋をかけることが出来ないと涙ながらに語った。帰宅すると祖父が亡くなっていた。サクラに二重の悲しみが重なって可哀想に思った。

30代女性

蓮太郎と付き合っているのがすみれだったというのは一体いつの間に?と驚きましたが、最初にそれらしい感じですみれの娘のつくしがやってきて「未成年は絶対ダメだって!」「考え直してください」と口々に言われているシーンは笑ってしまいました。普通に考えたらつくしが恋人じゃないことくらい分かることですが、同期のみんなが口々に勘違いした様子で止めようとするので、本当につくしと付き合ってるのかも?と思ってしまいました。

30代女性

サクラの悪口を言おうと言いながら、今まで起きた事を語り思い出しながらする5人の関係を見て涙が出そうになりました。思い出のセリフを真似するのをみて吹き出してしまいました。仲間を見るお爺ちゃんの目と、同期4人にサクラを頼むと頭を下げているのをみていると、サクラが今までどれだけ大切に育てられていたのか、どれだけ寂しい思いをしたのかどれだけ強く生きてきたのかが感じられました。サクラの頭の固さを理解しているお爺ちゃんだが、サクラを動かせるのもお爺ちゃんで、育て方が悪かったせいかと語っていたが、サクラのような真っ直ぐな人間に育てたことがとても立派だと思いました。サクラは手がかかると言っていたすみれは、いつの間にかサクラの味方になり、同期たちもサクラの気持ちを1番に考えてくれるようになり人は素直に生きていれば何か変わるのではないかと感じさせられました。爺ちゃんが亡くなる前に同期がお爺ちゃんに会えてよかったと心から思いました。サクラが無事で生き抜いてほしいと思いました。

20代女性

蓮太郎とすみれが付き合っているなんてびっくりでした。まさか、あの同期5人の中で一番はじめに幸せを掴み取るなんて予想外でした。また、同期の五人がサクラの家でご飯を食べながら今までの出来事について語るのがとても良かったです。当時はみんなサクラに対して怒ったりしていたのに、今となってはこうやって笑い話になるんだなと嬉しかったです。さらに、おじいちゃんがサクラのことを頼むと4人に頭を下げたのが感動でした。一人残されるサクラのことが心配で仕方ないんだろうなと思いました。

20代女性

サクラが同期の4人ともに島に帰り、おじいちゃんちで夕食を囲んで食べていたシーンはとても楽しそうで見ていてほっこりとしました。その後の、おじいちゃんがサクラのいない間に菊夫達にサクラのことを頼み込んだシーンはおじいちゃんのサクラへのあふれる思いに涙が出てきてしまいました。住民説明会で、サクラが迷いに迷って、橋の強度についての真実を涙ながらに告げたシーンはとても切なかったです。桑原に責められてるサクラを助けてくれる同期の仲間達の存在がこれからのサクラの支えなのだろうなと思いました。悲しみの底にいるサクラに追い打ちをかけるように亡くなってしまったおじいちゃんのことが、更にサクラの生きる力を奪ってしまったようで、これからサクラがどうやって過ごしていくのかがとても気になります。

30代女性

サクラが本社に呼ばれ橋の工事の話をされ住民が不安がっているからサクラに説明をしてもらいたいと言う話になりサクラが同期にその話をすると皆もサクラの島に行きたいとなって着いていくところが羨ましいなと思いました。こんな風にずっと仲良く過ごしていける仲間なんて出会えないからサクラ達が出会えたことが羨ましいです。島に着いてサクラも少しだげ元気を取り戻したように見えたし故郷に帰ると馴染みがあるから安心するんだろうなと思いました。

第8話「同期のサクラ」あらすじ・壊れたサクラ、もう前のようには戻れない。

 

2019年12月―。サクラ(高畑充希)の病室には百合(橋本愛)、葵(新田真剣佑)、菊夫(竜星涼)、蓮太郎(岡山天音)の姿があった。意識の回復も見込めず身寄りもないことから、病院からサクラの転院を決断してほしいと頼まれる同期の4人。そこに、サクラのアパートの隣人・草真(草川拓弥)と小梅(大野いと)が訪れ、こんなことになったのは自分たちのせいだ、と頭を下げる……。

2016年11月。自らの決断で夢だった故郷の橋の建設を諦めたサクラは、祖父・柊作(津嘉山正種)を亡くしたショックも重なり、重度の喪失感に襲われたまま社会人8年目を迎えていた。もう一つの夢である“同期の仲間と沢山の人を幸せにする建物を作ること”を心の支えになんとか仕事を続けるサクラだったが、その日、重い体を引きずって家を出たサクラの足は、会社にたどり着く前に自宅に戻ってしまう……。

そして2018年1月。百合たちは「体調がすぐれない」という理由で1年以上も会社を休職し、誰にも会わずに部屋に引きこもるサクラを心配していた。これ以上休職期間が伸びると会社にもいられなくなるため、なんとかサクラを元気付けようと知恵を絞る4人。葵はこちらから悩み相談を持ちかければ、サクラの性格上出てきてくれるのではないかと考える。

翌日。百合は悩みを聞いてほしいとサクラの部屋を訪ねる。髪が伸び変わり果てた姿でドアを開けたサクラは、荒れ果てた部屋に百合を上げる。「外に出る気になれない」と話すサクラに、百合は菊夫がどうしても連れて行きたい場所があるのだと話す。

菊夫がサクラを連れてきたのは二人の思い出の場所。そこへ行けばきっとサクラの元気が出ると思う菊夫だったが、壊れてしまったサクラの心を前にすると、なす術もなく……。蓮太郎はサクラの好きだった実家のラーメンで元気づけようとするも失敗。さらに自分の設計図について意見を求めると、サクラは突然「何も浮かばない」と堰を切ったように泣き出してしまう。駆けつけたすみれ(相武紗季)がサクラを抱きしめるも、その涙は止むことがなく……。

誰もサクラを救い出せない中、葵はサクラを街に連れ出し、元気づけようとするも、あえなく撃沈。さらに百合は、サクラのあまりに自暴自棄な態度から口論になってしまい……。

心を病んだサクラを助けることができず、途方にくれる同期たち。サクラは、そんな4人の気持ちに感謝しながらも「頑張れと励まされるのが辛い」と話し、自分のことを見捨ててほしいと頼む。今まで自分たちを救ってくれたサクラの豹変ぶりを前に、4人はそれぞれ強い喪失感に襲われて……。

数日後。サクラの元に書留が届く。それは会社から、このままでは解雇になる、という通知。そして黒川(椎名桔平)からのメモが入っていた……。

引用元:https://www.ntv.co.jp/sakura2019/story/

視聴者の感想

50代女性

喫茶店『リクエスト』が閉店になってしまったのはとても残念でした。しかし、店のおばさんが高齢で、しかも赤字続きということなので仕方がなかったのかもしれません。毎回、1年毎で進んでいましたが、今回は一気に3年くらい進んだような気がしました。すでに2019年の3月になっていました。サクラはようやく目を覚ますことができたので、これからまた彼女の人生が始まります。生まれた子供のためにも、百合は葵と結婚をしてほしいと思います。

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50代女性

サクラの自宅にFAXを送り、それで彼女を励まそうとした提案は百合だったのだと思いました。それにしても、AIスピーカーを購入したサクラの部屋には以前とは全く変わり、何も物が置いてありませんでした。これも彼女の心境の変化の表れだったのかもしれません。今回のサクラの行動は観ている方が辛くなりそうでした。早めに精神科を受診した方が治りは早かったのではないかと思いました。時間はかかりましたが、ようやくサクラが再び咲き始めようとしているような気がします。

30代男性

人はこれほどまでにも変わってしまうのかと驚きました。あれほどズバズバと意見を言うサクラでしたが、まるで別人になっていた事に驚きました。しかし同期達は最高の仲間だと思いました。サクラを励ます為に必死なのにサクラは復活しないのにヤキモキしました。そんなサクラですが手作りのFAXでついに復活するかと思った所で、隣人の子供を救う為に事故にあって、同期との写真を握りしめて倒れたシーンは悲しすぎました。最後についに目を覚ましたサクラはどんな状態なのか早く次が気になったのが今回の感想です。

40代男性

サクラがふさぎこんでいるのを同期が助けようと試行錯誤してる場面は素晴らしい光景で印象的な場面でした。
ただあまりに精神状態がおかしくなってるサクラの心が戻らない状況の長さには驚きました。まさかサクラがここまで立ち直れないとは予想外でしたが、1年を超えてもまだサクラを思いやる同期の気持ちの優しさは感動ものでした。サクラの誕生日にじいちゃんからのFAXを真似てドアの下から送ってあげる場面は素晴らしい演出だなと感じました。

30代女性

サクラが同期の皆からファックスをもらってやっと立ち直ることが出来て、ファックスを持って皆に会いに行こうとしているところに子供がバイクに引かれそうになったところを助けるがサクラが怪我をしてしまい病院に行かずにそのまま倒れてしまってサクラがやっと立ち直ったのにこんな風になってしまうなんて何でこんなにサクラの回りでは悲しいことが起こるのかなと思うと悲しくなりました。サクラが目が覚めたら今度は明るい未来が来るといいなと思いました。

40代女性

サクラちゃん完全に病んじゃったね。1年もほっといたわけじゃないだろうけど、あれだけ関わってくれる仲間がいるのに1年も経ってから励ましているみたいでなんだか変じゃない?しかも30の大人なら励ますだけじゃなくて然るべきところに連れて行ってあげるとかできるよね?身内もいないんだから、もっと寄り添って病院とか連れて行ってあげたらいいのに。友情とかでなんとかなると思っているなら浅はかすぎる。気分転換ぐらいじゃ何にも感じないレベル。危ないなー。

50代男性

「私には夢があります」って言っているうちは、華だった…。やはり、夢を追っているうちが華だ。夢も希望も無くなったら、前向きになれなくなるのだろう。北野 桜(高畑充希)は最後に目を覚ますのでしょうか?いや、絶対に覚ましてほしいと思います。なんだか、とってもいく苦しい回だった。ずっと重いまま始まって、終わった回だった…。みていて、とっても疲れてしまいました。それにしても、木島 葵(新田真剣佑)と月村 百合(橋本愛)が抱きあうくだりは、まったく不要な時間だった。いらないな。

20代女性

今回は桜が部屋に閉じこもって、なにもかも無気力だったのが驚きました。前までのまっすぐな桜はどこにいったのか、別人になっていたのが印象的でした。そんな中でも同期のみんなが頑張って、桜を元気づけようとしていたのがやさしいなと思いました。だけど桜の中でも辛い想いがあって、放っておいて下さいというところが切なかったです。また一番百合が桜のことを気にしていて、いっぱいいっぱいの百合を抱きしめた葵がかっこよかったです。

ドラマ「同期のサクラ」キャスト・出演者

北野サクラ【高畑充希】

離島生まれ。島の人々と家族同然のつき合いをしてきたこともあり、他人との距離感が近い。愛に溢れ、確固たる己を持ち、決して忖度しない!妥協しない!「私には夢があります」が口癖。毎日じいちゃんにFAX。心が弱るとじいちゃんのコロッケが食べたくなる。

https://www.ntv.co.jp/sakura2019/chart/#sakura

月村百合【橋本愛】

東京出身・有名私立大卒業。
両親は土建業を営んでいる。
成上り風情の強い両親を好きになれない。ハイソサエティに憧れている。
ラクして楽しく生きたい、いわゆる今どきの若者。常に自分の居場所を探している。

https://www.ntv.co.jp/sakura2019/chart/#sakura

木島葵【新田真剣佑】

東京出身・帰国子女
裕福な家庭に育つが優秀な兄と厳格な父に 見下されて、家では居心地が悪い。故に外弁慶。社長になりたいと本気で思っており、そのためならいくらでも忖度する。

https://www.ntv.co.jp/sakura2019/chart/#sakura

清水菊夫【竜星涼】

熊本生まれ・有名私大の応援部出身
ウザがられるほどの熱血タイプ。仲間や頑張っている人の力になりたい と本気で思っている。実家に毎月仕送りをしている。

https://www.ntv.co.jp/sakura2019/chart/#sakura

土井蓮太郎【岡山天音】

東京出身・二浪で大卒
一級建築士を目指す。実家の中華料理店を継ぎたくない一心で 勉強に励んできた努力型。何でも悪い方に考えるネガティブ男。

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【出演者・キャスト一覧】

  • 高畑充希
  • 橋本愛
  • 新田真剣佑
  • 竜星涼
  • 岡山天音
  • 相武紗季
  • 椎名桔平

ドラマ「同期のサクラ」視聴者の期待の声!

20代女性

ほぼ同世代である高畑さんの建築関係のドラマにわくわくが止まらないです。サクラの存在が同期の出演者そして先輩や上司がどう変わっていくのかもとても期待が持てるドラマの一つです。サクラの10年間がどんなものなのか、色々楽しんでみたいなと思います。

40代男性

高畑充希さんの働く女性が成長していく姿を描くドラマです。大幅な内容としては、今までの高畑充希さんが出ていた成長ドラマと一緒ですが、今回注目するのは1話で1年進むという展開です。短いドラマわくの時間で、どのように無理なく時間の経過を演出してくれるのか注目しています。

40代女性

「過保護のカホコ」の作品と同じ脚本・スタッフが手がけるドラマということで楽しみです。高畑充希さんの演じるサクラは夢を追う真っ直ぐな性格の主人公ということで突き進んでいく姿が早くも目に浮かびます。橋本愛さんも久々に民放ドラマに出演されるということで演技力に期待しています。
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30代女性

相武紗季さんが久々に連続ドラマの主要キャストで出るということなので、世代の私としてはとても楽しみです!また、高畑充希さんが「過保護のカホコ」チームと再タッグを組むとのこと、きっと面白い作品になること間違いないと期待しています。

20代男性

このドラマは主人公であるサクラが故郷と本土を結ぶ橋を架けることを夢として上京し、その10年間を同期たちとともに過ごしていくというドラマであり、現代の他人の目を気にして自分の夢を追いかけられないといった大人になって仕事をするとは何かという問題に向き合ったドラマだと言えます。また注目ポイントとしては、そこまで仕事に熱意を持っていないサクラの同期たちがサクラの夢を追いかける熱意ぶりに巻き込まれどのように変化していくかというところも見どころだと考えます。

30代女性

大人気のドラマだった過保護のカホコのスタッフが再集結したということでとても楽しみです。忖度の出来ない主人公が10年間でどんな風に成長していくのかが気になります。1話で1年ずつ話が進んでいくというのがどんな展開になるのか興味があります。

30代女性

ドラマのキャストが、高畑充希をはじめとする注目の若手俳優が多く出演するので、若手俳優たちの演技力が楽しみと同時に期待したいです。また、大手ゼネコンの会社がぶたいということなので橋をかけるまでのストーリー展開も楽しみです。

40代女性

脚本は「過保護のカホコ」の遊川和彦氏。「カホココンビ」の再来と早くも注目されたドラマです。カホコからの成長を見るようで、高畑充希さんの演技が早く見たいです。10年たっての再来、生きててよかったー。ぐらい嬉しく楽しみなドラマです。

30代女性

過保護のカホコにどハマりしていた私なので、今回の同期のサクラ期待大なんです。高畑さんが出演しているとドラマの雰囲気の良さがなんだか伝わり心が温かくなります。橋本愛ちゃんが出演しているのも可愛いので凄く楽しみです。

30代女性

自分の夢に向かってひたすらまっすぐな生き方をするサクラが最初は同期に冷たい目をされたりしても、自分の意見を曲げることせず自分をもって進んでいくサクラの姿を見て皆が変わって行き、サクラに動かされた皆と過ごした10年と言う月日がどのように描かれていくのか注目しています。

50代女性

「家政婦のミタ」「女王の教室」などの作品で名を馳せた遊川和彦さんの脚本ということで楽しみにしています。遊川さんの書く脚本や演出はかなりクセがあるので賛否両論あるようですが、脚本自体は人間への深い洞察力があるから好きです。「過保護のカホコ」を演じた高畑充希さんが今度はサクラとしてどんな演技を見せてくれるのかも楽しみです。

30代女性

1話1年で計10年間を連ドラで描くという試みがまずおもしろそうだなと思いました。「忖度できない」という主人公のキャラクターを主演の高畑充希がどう演じていくのかも楽しみです。キャストも新田真剣佑や竜星涼というイケメン枠も豪華ですし、個人的に好きな岡山天音くんの活躍もとても楽しみです。

60代女性

「故郷の島に橋を架ける」という強い希望を持って入社した新入社員サクラ(高畑充希)が「忖度出来ない女」として一途に立ち向かう高畑充希の生き生きとした演技楽しみです。どんな逆境にも自分の考えを貫き続け、次第にサクラの夢の為に同期たちが共に立ち上がる心温まるドラマ早く見たい。10年を通して新入社員が新しいことに挑戦する眩しい姿、輝かしい姿が溢れるドラマ期待しています。先輩としてサクラたちを時に厳しく時に温かく見守っていくすみれ役の相武紗季さんの素敵な演技とても楽しみです。

50代女性

10年間の話を1回で1年ずつ進んでいくという構成のドラマは今まで観たことがないかもしれません。その分、主人公や周りの人達の成長を早く感じると思います。理不尽な会社組織に立ち向かっていく主人公にエールを送りながら観ていきたいです。

40代女性

高畑充希と同期達の10年間を描くドラマということで、1話が1年間というドラマは今までなかったと思うので、そういったドラマの展開に興味があります。また、同期達それぞれの成長と特に、民放ドラマに橋本愛が出演するということで、久しぶりの橋本愛にも注目しています。

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