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「ノーサイド・ゲーム」ドラマ【第1話~全話まとめて】見逃し動画を無料でフル視聴しよう!【低迷するラグビー部を再建できるのか?】

ノーサイド・ゲーム

ここでは日曜劇場ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の『第1話』見逃し動画無料でフル視聴できる方法を紹介します!

大泉洋さん主演のドラマ『ノーサイド・ゲーム』。低迷するラグビー部と出世の道を絶たれた男の、再起をかけた戦いが始まります!

※『ノーサイド・ゲーム』の過去の放送回を第1話~全話まとめて視聴したいという方も参考にしてみてください!

【第1話~全話まとめて】ドラマ「ノーサイド・ゲーム」見逃し動を無料でフル視聴しよう

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※本ページの情報は2019年9月時点のものです。最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。

【第1話】見逃し動画リンク/2019年7月7日(日曜スタート)

『ノーサイド・ゲーム』見逃し配信状況

【◆見逃し配信◆】

ー見逃し配信は終了していますー


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ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

⇒【第2話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.7.14)無料視聴はコチラ>>

⇒【第3話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.7.28)無料視聴はコチラ>>

⇒【第4話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.8.04)無料視聴はコチラ>>

⇒【第5話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.8.11)無料視聴はコチラ>>

⇒【第6話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.8.18)無料視聴はコチラ>>

⇒【第7話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.8.25)無料視聴はコチラ>>

⇒【第8話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.9.01)無料視聴はコチラ>>

⇒【第9話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.9.08)無料視聴はコチラ>>

⇒【第10話】「ノーサイド・ゲーム」見逃し動画(2019.9.15)無料視聴はコチラ>>

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」イントロダクション

大手自動車メーカー「トキワ自動車」の中堅サラリーマン・君嶋隼人。君嶋は出世レースの先頭に立ち幹部候補とまで言われていたが、上司が主導する企業買収に異を唱えた結果、左遷人事で府中工場に総務部長として赴任することに。意に染まない異動だが、これもサラリーマンの宿命。やるせない思いで赴任先の工場に赴いたところ、トキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」のゼネラルマネージャーを兼務するよう命じられる。かつては強豪チームだったアストロズだが、いまは成績不振にあえいでいた。こうして知識も経験もない君嶋にチーム再建という重荷が課せられた。低迷するラグビー部と出世の道を絶たれた君嶋の、再起をかけた戦いが始まる。

また、本作のプロデューサーは伊與田英徳、演出は福澤克雄。TBSで池井戸作品を映像化してきたスタッフが集まった。主人公と仲間たちが会社内に立ち塞がる大きな壁に挑み、苦しみながら逆境を跳ね返していく様をどのように映像化していくのか。奇しくもラグビーワールドカップが日本で開催される2019年に、新たな池井戸ドラマが幕を開ける!

引用:https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/introduction/

◆出演キャスト一覧

  • 大泉洋
  • 松たか子
  • 高橋光臣
  • 眞栄田郷敦
  • 笹本玲奈

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」ネットの反応・期待の声

30代男性

20松たか子さんのファンなので今回の出演はとても嬉しいです!話の内容的にもとても楽しみです!これから3ヶ月間、ノーサイド・ゲームをみるために私も仕事頑張ります!

30代女性

既に胸の熱くなるシーンの連続で放送が楽しみです!大好きな森本竜馬さんの姿も見られてドキドキ。頑張ってください
ネットの反応をさらに詳しく>>

40代女性

池井戸作品&大泉洋さん、この大好きなtwo topで今から凄くワクワクしています。池井戸潤さんの作品はいつも期待以上に見応えがあります。今回も楽しみにしています。

40代女性

大泉洋さん!日曜劇場の主演おめでたいです!池井戸作品な事もあり楽しみでしょうがないです!寒暖差激しいですが体調に気をつけて撮影がんばって!!応援しています

20代女性

大好きな大泉洋さんが主演でしかも毎回面白い作品が多い日曜劇場という事で、楽しみすぎて放送開始が待ちきれません!!これから続く撮影頑張ってください!応援してます!

20代男性

笹本玲奈さんのご出演、とっても嬉しいです。ミュージカルの素敵な歌唱、お芝居は惚れ惚れですが、いつかまた映像で見られるチャンスを待望してました。原作も必ず読んでオンエアをお待ちしてます。

30代女性

まず最初に大泉洋さん、上川隆也さんの共演が嬉しいです!そして、ノーサイド・ゲームの原作が池井戸潤先生と3つも嬉しい事だらけです。7月になるのが待ち遠しいです!!第1回の放送を楽しみにしてます!!

30代女性

池井戸さんの作品というと、熱く、こちらも見ていて思わず力が入ってしまうイメージですが、普段、飄々としている大泉さん(大ファンです)が主演ということで、今まであまり見たことがない、大泉さんの熱い部分が見れるであろうととても楽しみです!

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」ネタバレ・感想

【第1話・ネタバレ】

君嶋は、トキワ自動車の本社で働いていたのだが、企業買収の話を進めていた滝川常務に対して、反対意見を持ったため、ある日、本社から府中工場へと左遷させられてしまった。

府中工場では、総務部長として起用されたのだが、ラグビーチームのGMも兼任させられてしまうことに。ラグビーチーム『アストロズ』は、ここ数年成績低迷、年間で14億もの巨額赤字をかかえる、いわゆる会社のお荷物だった。

ラグビーに関して、知識も経験もない君嶋だった。ある時滝川は君嶋を呼び出し、アストロズの今後の運営方針を議題にあげるので、意見書を書いてほしいと頼んだ。そのお礼を用意している旨を君嶋に告げた。

君嶋は、滝川常務がアストロズの廃部案を期待していて、そのかわりに自分が本社に戻れるものだと勘違いをしていた。廃部案としての意見書を書き上げるべく、君嶋はアストロズの実態を調べあげていった。

そんなある時、滝川の元へ向かった君嶋は、企業買収する上で、自分が邪魔者だったこと、意見書とひきかえに本社に戻れると思っていたことが、それは間違いであることを告げられてしまう。

そんななか君嶋は、ラグビー部の存続にかかわる意見書を部員みんなの前で発表することになったあちあつ。君嶋はラグビー部員全員に、涙ながらに、まずはどん底の状態にあることを自覚すること、そして現状維持するだけではなく、どうせならリーグ優勝を掲げて頑張ってみないかと訴えかけたのだ。

自分も今どん底の立場になって、アストロズの状況と重ねあわせられるので、共に這い上がってみないかと熱く語ったのだった。

その言葉を受けて闘志をみなぎらせていくラグビー部員達の姿があった!

【第1話・視聴者の感想】

20代男性

スポーツという素晴らしさと仲間の絆を描いておりとても見応えのあるドラマでした。また、以前ではサッカーや野球など人気のスポーツをテーマにすることが多かったのですが、今回は今話題のラグビーです。一躍有名になったラグビーですが、ルールなど分からないことも多々ありました。また、ラグビーは危険で男気のあるスポーツだと思っていました。しかしながら、このドラマを見るとラグビーに対しての想いとスポーツの良さを改めて気づかされました。

30代女性

どん底におとされたサラリーマンと、どん底の状態にあるラグビーチームとが、共に手を組み、這い上がろうとする様子を描いた、熱い熱いドラマがはじまったのだと思いました。ラグビーという競技は、私は体験したことがないのですが、みているだけで、熱い気持ちにさせてくれる競技だと、以前から思っています。主演は、大泉洋さんでしたが、ラグビー部員の一員としてではなく、影で戦略を練るGM役として出演されていたので、けっこうはまり役ではないかと思いました。

50代女性

どん底の状況にある主人公の君嶋と、左遷された先の成績が低迷しているラグビーチームが再起をかけて戦っていくという姿に勇気をもらえるような気がしました。単なる趣味ならば、好きでも勝ち負けを気にせずに楽しんでいくこともできます。しかし、仕事もラグビーも勝たなければ生き残れない世界です。今は非常に困難な状況かもしれませんが、ここから再起をかけて復活して姿は観ている人たちにパワーを与えてくれるものだと思います。日曜日の夜にふさわしい内容になりそうです。

【第2話・ネタバレ】

君嶋はハーハーとため息をついていると、妻は怒って呼吸しないでくれると言う。アストロズの監督を早く決めてくれと君嶋は急かされるが決められずにいた。

君嶋は監督はそんなに大切かいるかと聞く。会社と考えると社長が変わったらと例えられ、監督は大切だと気付く。勝ったことがらある監督は君嶋の同級柴門しかいなく柴門に決めたが、中々連絡出来ずにいた。

やっと思い切って電話をすると、柴門は今更なんだ、先に断ったのはそっちだと電話を切った。君嶋は何があったか調べると、前に監督の声をかけながら断っていたことを知り、君嶋は謝罪の手紙を書いた。

柴門に会い、監督を頼むと、柴門は同級だったことを覚えていた。互いに大学時代は嫌いだったと話し、柴門は一度チームを見てから決めると話す。後日柴門はアストロズを見に会社に来た。柴門はチームを見て監督を引き受けてくれと話すが1人でも反対する人がいたらやらないと言う。

柴門は一人一人を分析して手紙を書いた。部員は全員が柴門を監督に迎える事を承認した。柴門が監督になると予算が上乗せされ、君嶋は無理だと柴門と揉めた。君嶋は考え、プロの2人を切り、コーチは選手が兼任する事を取締役会で話した。

役員から反対されたが社長は任せると言った。

【第2話・視聴者の感想】

30代女性

君嶋は妻には頭が上がらないようでため息をついていると、呼吸しないでとまで言われいて気の毒になりましたが、夫婦を見ていると笑ってしまいます。君嶋は大学時代にノートの君嶋と言われていたようで柴門にノートを貸した時に、うっかりラグビーなんか消えてなくなれと書いたノートを貸してしまった。慌てる君嶋が面白かったです。

30代女性

大学時代に君嶋が雑誌に載っていると見せてもらうと、柴門の後ろで柴門を見る君嶋が写っていたのには笑いました。君嶋がアストロズの部費に悩み、グランドでクソ〜、うちのラグビー部は貧乏だと叫ぶと社長がそれは悪かったなと現れたのには笑いました。

【第3話・視聴者のネタバレ感想】

30代男性

GMの君嶋がファンの増加を目指すためのボランティア活動は、アストロズの選手に取っても新鮮に感じられていたのは初めのうちだけで、重ねた新しい監督に就任した柴門の考えた、試合で結果を残すための激しいとの両立は肉体的、精神的の両面を苦しめる結果となったのは予測できたはずで、この点は詰めが甘く君嶋のミスだった気がしました。この事態を解決するヒントを与えたのが君嶋の恐妻家である真希と、監督の柴門の誘いを断った七尾の存在で、ボランティアがアストロズのためだけでなく、これからのラグビー界を支えるためと選手たちの使命感を擽り立ち上がらせた所は見事で、柴門が言っていた通り、ラグビーと関わりが薄いからこそ見えた全体像だった気がしました。

40代男性

いよいよ監督との練習が始まりました。地域から愛されるアストロズになるために学校や病院のイベントに参加する予算の追加を申し出ます。2000万円の追加予算案が通り、14億2000万円の赤字だと皮肉られます。アストロズのファンを増やすためにボランティア活動をする選手、強くなるためにボランティア活動をボイコットして練習をする選手とチーム内に亀裂が入ります。しかしGMのボランティア活動の意図を知り、チームがまた一つにまとまります。そして迎えたプラチナリーグ。多くに観客が会場に来てくれます。GMのボランティア作戦が成功して、感動しました。チームをこんな形で支えていくやり方もあるんだなと感じました。私もそうですが、少しずつラグビーが身近なものになっています。

30代女性

ラグビー素人ながら必死に戦略を立て、上役に頭を下げて予算を獲得し、選手たちに練習とボランティアで無理を強いてきた君嶋。開幕戦の集客とファンクラブ会員の獲得という点で、なんとかスタートは失敗なく迎えられて良かったと思いました。紫門との衝突を懸念していましたがお互いを認めあえる仲という感じで、君嶋にとっては心強いパートナーのように見えた気もします。相変わらずの強敵は本社の滝川常務ですが、アストロズが強くなることで見返せることを期待します。

【第4話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

チームの課題であったチーム力が高まり、開幕試合は快勝。しかし喜ぶのもつかの間、「2試合目以降は集客に苦戦するだろう」という滝川の言葉通り、集客は徐々に減っていく。そんな中チームの1人・佐々のミス。大口受注がキャンセルされた事で、アストロズの会社での立場はより肩身の狭いものになる。佐々は、責任を感じてチーム辞めようとする。そんな佐々を説得する君島に心を動かされて、佐々はまたボールを手にする。最初は、ラグビーチームへの配属に後ろ向きだった君島が本気でチームに向き合い、努力する姿はかっこいいの一言に尽きる。特に大口受注をキャンセルした取引先に伺い、キャンセルの本当の理由を尋ね、佐々の責任ではないと確認。GMとしてだけでなく、じょうしとしても理想だなと感じた。また今回はチームのサポートである佐倉にもスポットがあたり、彼女が何故アストロズに入ったのかなど語られるシーンがあり、嬉しかった。次回予告では、人類最強と呼び声高い吉田沙保里さんが登場。また面白い回になるのではと期待してる。

20代男性

工場の経営方針からリストラを行う中で、アストロズの佐々のミスで会社の損失を招いてしまいます。会社の中からはアストロズのメンバーからリストラを行うべきだという話が出てきてしまいます。佐々自身もアストロズの脱退を申し出ますが、チームにはスターだけでなく、裏方の力も必要であり、誰一人かけても優勝できないという君嶋の言葉で再びチームは結束します。今回の内容もとても見ごたえがありました。会社の中でのアストロズの立場は悪くなる一方ですが、着実に歯車がかみ合っている感じで面白かったです。

20代女性

滝川専務がついにカザマ商事の買収へ一歩出てしまったなと思いました。リストラの可能性も示唆されてしまいましたが、それがただの話のスパイスに終わることを願うばかりです。アストロズのこととしては、佐々くんがほぼ完全にサポート枠になったなという感じでした。選手として在籍しているものの、前線で戦うことはないしあれほど佐倉さんのサポートをしていたら選手というより佐倉さんの補佐のように見えます。主力選手の控えの話、チラッと出てましたがやはり七尾くんを頑張って引き込んでほしいと思います。これだけ延ばすからにはアストロズに入らないなんてオチは絶対あり得ないなと思いますし、アストロズに入って彼が日本でラグビーをやる意味を見出す姿が早く見たいです。

【第5話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

去年成績が全く良くなかったアストロズがとうとう全勝で優勝決定戦まできたことに驚きました。そして共同記者会見で柴門監督がサイクロンズを叩き潰すと言ったシーンでは胸が熱くなりました。学生時代に私はラグビーをしていたので今回を見て改めてラグビーを好きになりました。君嶋というGMが入ったことがきっかけでここまで強くなったアストロズに感動していますし、このドラマは最高に面白いです。それと番外編のような感じでタックルの練習にレスリング吉田さんが本人役で出演して、君嶋をがっつり倒していたのは面白かったです。アストロズは負けてしまいましたが、これからどうなるのか気になって仕方がないです。

50代女性

サイクロンズとの試合に君嶋は監督の合同記者会見させて、監督はサイクロンズをぶっ潰すと言い、部員の意識を高めた事は良かったと思いました。試合は後半に佐々を起用して試合の流れも変わり、子供達は僕たちのコーチですと喜んでいて感動しました。スタンドとの一体感は素敵でテレビを見ながら一緒に手拍子してしまうくらいでした。最後のワントライはビデオ判定になり勝つ事は出来なかったが勝ちに等しい試合だったと思います。勝ち以上の勝ちがあるように思いました。

30代女性

サイクロンズとアストロズの戦いにとてもハラハラして、みることができました。特に後半戦で里村から佐々に交代して、佐々の動きの良さからどんどんサイクロンズとの、点差を縮めていく場面がとても感動しました。また、GMの息子をはじめとする子供達の佐々を応援する姿は可愛くて、好感がもてました。最後は、アストロズがゴールを決めてサイクロンズに逆転をするのなと思ったら、ノーサイドで試合終了になり、予想外の展開に驚きました。

【第6話・視聴者のネタバレ感想】

30代男性

宿敵であった最終戦のサイクロンズに負け、残念ながら優勝を逃したアストロズには本社から厳しい声が上がってしまう。そんな中新たな目標に向かいチャレンジしていく姿はとても勉強なります。今年が本当のラストチャンスだと考えた君嶋GMは多額の赤字改善のために日本蹴球協会に改善案を提出するのだが、門前払いに合ってしまうところなど、会社の古いしきたりを改善しないといけない現代社会を見ているようでした。一方、柴門監督の元へラグビーに再挑戦しようとする男と再会を果たす。それが新たな戦力である七尾だった。そんな中、君嶋GMに悲願であった本社復帰のチャンスが舞い込む。腹をくくった君嶋はGMとして最後の仕事に乗り出す。本社の異動を断り自分の信念に突き進む姿に縦社会の難しさも感じながら、価値観は自分で決める大切さもあるような気がします。アストロズは感謝祭などを開催し、更なるファン拡大をしていって欲しいですし、日本で行われるワールドカップに向けてドラマからも盛り上がればいいなと思います。

30代男性

とてもおもしろかった。七尾がまたラグビーをやる気になってくれ何よりアストロズに入ってくれたのはよかった。そして、凄く素晴らしい選手だった事も分かりこれからのアストロズがどうなっていくのかとても見どころ。浜畑が引き抜きされそうだが、行かないでほしいと願うばかり。またカザマ商事の買収の件も色々浮き彫りになって来そうなので次回がとても楽しみ。今回も色々あったがアストロズが解散にならなくてよかった。楽しかったった。

20代女性

本波が引退を決めて、みんなに話をするシーンがとても感動でした。体力が限界というのもあったと思うけど、少しでも予算が足りない中で自分なんかのためじゃなくチームのためにお金を使って欲しいからなんて泣けました。チームのみんなも君嶋も紫門も全員が涙を浮かべていたのを見て、本当にアストロズの絆は深いなと感じました。今までの練習で紫門が家族になれと言っていたけど、家族になっていたんだなととても嬉しかったです。

【第7話・視聴者のネタバレ感想】

30代女性

まさかこのタイミングで、サイクロンズのGMや監督がアストロズの選手達を引き抜くとは思いませんでした。更に里村が実際に、サイクロンズに移籍したことにもびっくりしたけれども、最後は快くアストロズのメンバー達が里村を送り出していた場面にとても感動しました。また里村がアストロズを去ったことによって、今後のアストロズのプレースタイルや佐々や七尾などをはじめとする、若手選手達の成長もとても楽しみだなと思いました。

30代男性

サイクロンズへの引き抜きにあい、移籍する意思を伝えた里村。周りから冷たい目で見られるものの、メンバーの意思で移籍承諾書を渡す君嶋。スポーツもののドラマとしてはベタな展開な感じがありました。去るメンバーに対して冷たい目をする。しかし、その一方で新しいチームで活躍を願うメンバー。別れの際も罵声を浴びるというのもよくありそうな展開と感じました。その一方で、ジュニアチームのメンバーが引越しで辞めるという話がありその際にラグビーで繋がっているというようなセリフがありましたが、今回はラグビーで繋がっているというような印象を与えると感じられる回でもあったと思います。

20代女性

里村がサイクロンズに行ってしまったことがとても悲しかったです。だけど、紫門が言っていた里村がアストロズを去った本当の理由というのがとても衝撃的でした。佐々の成長を感じ取っていて、七尾との連携など、チーム全体のことを考えて、自分がいなくなっても大丈夫だと感じたからこそ、サイクロンズへ行くことを決めたんだなと思うと感動でした。里村が自分の夢のためだけじゃなく、アストロズの未来のこともしっかりと考えていてくれたことが嬉しかったです。

【第8話・視聴者のネタバレ感想】

30代女性

シーズン開幕を目前に控え、アストロズの中ではレギュラー争いが激しくなっていた。その中で、七尾はスタミナ不足が露呈し柴門からも指摘を受ける。しかし以前負傷した右膝の状態も気になっていた。一方、君嶋はゴルフ場建設に対する反対派ときちんと向き合い話を聞くべきだと懇談会を設ける。その中で君嶋は、反対運動に以前はよく参加していたある人物が最近来なくなったという話を聞く。その人物とは森下教授で、反対運動に来なくなった時期や理由を調べていくと、タンカー座礁事件とカザマ商事のオイルが関係していたこと、しかしそれを森下教授が数値改ざんしたことが徐々に明らかになってくる。森下教授は、娘の移植手術をアメリカで行うために必要な莫大な金と、家族との思い出を守ることを条件に、情報隠蔽に協力していたのだった。君嶋は、ゴルフ場の責任者である青野に、紅白戦を見に来るように誘う。紅白戦の当日は、森下親子が渡米する当日。試合で、アストロズの選手たちが正々堂々と戦う姿を目の当たりにする青野。自分が現役の頃は、レギュラー争いとなれば互いに弱点を徹底的につき、レギュラーをとるためならなんでもしていたが、アストロズの選手たちはあくまでもグラウンド上では戦うが、グラウンド外では家族だということを全員が体現していた。そんな試合後、衝撃のレギュラー発表を受けて、青野は全てを伝えると君嶋に伝えるのだった。

30代女性

アストロズ内でのレギュラー争いの試合がとても迫力があって見ごたえがありました。まさか七尾が浜畑からレギュラーをとるとは思わなかったのと、七尾の右膝の古傷をいたわって浜畑が鍼の先生を紹介するなど浜畑の優しさにとても好感をもてました。そして、最後に浜畑と七尾が互いを認めあい抱き合ってる姿は感動しました。また、カザマ商事のオイルに問題があることが判明するなど、新たな新事実が色々とわかり次回の展開がとても楽しみだなと思いました。

40代女性

アストロズの新戦力として台頭してきた七尾に対する浜畑の動きに感動しました。世代交代の時期を迎え、また来期こそ悲願の優勝を成し遂げるために、自分はどう立ち回るべきなのかを考えたときに、七尾に本当に力があるならバトンを渡すことが良いと考えたはず。ケガをした七尾のサポートをし、開幕戦の選手選考会で全力でぶつかり合う。自分が選ばれなかったなら、七尾が全力を尽くせるよう熱い言葉と抱擁を送る。そんな姿勢にまわりも感動しただろうなと思いました。

【第9話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

滝川がカザマ商事の買収失敗の責任を取ることになり、君嶋の元上司の脇坂が常務に昇進したことでアストロズは安泰かと思っていたら滝川よりも脇坂の方がアストロズを否定していることがわかり、かなり驚きました。しかも君嶋を府中工場に飛ばしたのも脇坂の可能性があり、もっと驚きました。それでも、このままいくと廃部になるかもしれないアストロズがプラチナリーグを優勝してチーム存続の奇跡を起こしてくれるのを期待しています。

30代女性

GMと滝川がラグビー場で話しているシーンをみていて、滝川が常務をおりた途端、いい人キャラになっていたので以前のキャラとのギャップがとても違和感がありました。更に、本当の黒幕が滝川ではくGMの直属の上司だった脇坂の疑いがでてきて、まさかのストーリー展開に驚きました。またアストロズが決勝戦に進むための大事な試合に勝って良かったなと思いました。次回、昨年度に負けてしまったサイクロンズとの試合がどうなるかますます楽しみなりました。

50代女性

君島はこれから本当の勝負に出なければいけない時がきたようです。アストロズがサイクロンズに勝ち、アストロズがプラチナリーグ優勝することも必須ですが、君島はラグビーを存続させることが必須です。これを実現するためには、脇坂常務の裏事情を掴んでいくしかないと思います。君島は新たな敵が現れたようですが、それよりも上司に裏切られたということの方がショックかもしれません。脇坂さんは常務になって豹変したのか、素性があらわになったのかどちらかだと思います。

【第10話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

君嶋がアストロズとサイクロンズ戦の前に選手たちにかけた言葉がとても感動でした。あんなにラグビーのことが嫌いだった君嶋が、ラグビーが大好きだと叫ぶなんて本当にびっくりだし嬉しかったです。あの言葉を聞いたら、アストロズのみんなも優勝に向かってただひたすら頑張るしかないよなと思いました。君嶋の号令後、みんなが叫んだ時に選手一人一人の顔がうつるシーンにとても胸が熱くなりました。アストロズの強い絆が伝わってきました。

30代男性

まずは、脇坂を完膚なきまでに倒したのですっきりしました。風間社長を証人として読んでいるあたり、流石抜け目がないなと思い完膚なきまでに打ちのめしたのですっきりしました。そして何より、浜畑の男気が凄すぎました、浜畑のお陰で優勝できたことは間違いないですが、浜畑のお陰で七尾が本当に成長したと思いました。最終プレーで浜畑が膝を壊しながらラストパスを投げたところに七尾が詰めて決勝点を決めた瞬間はテレビ越しに声が出てしまいました。最後は主人公が本社に栄転して浜畑が新たなGMにつくという最高のハッピーエンドの展開になったので終わり方も完璧でした。非常に熱いドラマで楽しかったというのか感想になります。

20代女性

君嶋が取締役会議で脇坂に逆襲するシーンがかなりスッキリしました。アストロズの予算を勝ち取るだけじゃなく、こんな作戦まであったなんてびっくりでしたがとても嬉しかったです。風間が滝川のことを捨て駒として扱い、脇坂が風間を捨て駒として扱っていたという衝撃の展開でしたが、全ての元凶である脇坂が成敗されて良かったです。滝川が君嶋に協力してくれて、風間を証人として取締役会に呼べたことがとても大きかったなと感じました。

40代男性

とうとう最終回になり、どのシーンを見ても感動して胸が熱くなりました。君嶋とアストロズの敵になった脇坂常務がなんとカザマ商事のバンカーオイルの問題隠ぺいに関わっていたどころか風間社長に指図していたことが発覚したことに驚きました。それを解明するために君嶋と滝川が協力していたシーンを見て感動しました。そして役員会議で脇坂にトキワ自動車から出て行けと君嶋が言うシーンはとてもすっきりしました。数年後には滝川と君嶋がトキワ自動車の役員になっているのかななんて想像して、続編を見たいと強く思いました。
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