「べしゃり暮らし」フル動画【第1話~最終回まで】見逃しドラマを無料でフル視聴しませんか?Dailymotion、PandoraTVでも見れる?

べしゃり暮らし

ここでは土曜ナイトドラマべしゃり暮らし」の【第1話~最終回まで】の動画無料フル視聴する方法を紹介します。

青春マンガの巨匠・森田まさのり珠玉の最新作“漫才漫画”『べしゃり暮らし』を初の映像化!劇団ひとりさんが連ドラでは初の演出を行います!!

主演は、間宮祥太朗さんと渡辺大知さん!もう完全に芸人の空気感を出す2人の掛け合いに大注目です!

第1話~全話まで、過去の放送回や全話まとめて視聴したいという方も参考にしてみてください!

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【第1話~最終回まで】見逃し動画リンク

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違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

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ドラマ「べしゃり暮らし」詳細

主人公・上妻圭右(間宮祥太朗)は、幼い頃から人を笑わせることが大好きで、笑いのためなら命がけで何でもやる“学園の爆笑王”だ。
いつもの調子で、親友の子安蒼太(矢本悠馬)たちと昼の校内放送で軽快なトークを届けていた圭右の前に、関西出身の転校生・辻本潤(渡辺大知)が現れる。圭右は、辻本の関西弁を聞くやいなや、彼を放送にひき込む。すると、突然のアドリブにも関わらず辻本が絶妙なかけ合いを披露し、全校中が大爆笑となる。
辻本が漫才大会で優勝経験もある元高校生芸人だと知った圭右は、ライバル心を抱き“打倒辻本”を掲げる。一方辻本は、笑いを取るために全精力を傾ける圭右に興味を抱く。
そんな圭右の父・上妻潔(寺島進)は一転、大のつくお笑い嫌い。姉・上妻しのぶ(徳永えり)も手を焼いていたが、潔のお笑い嫌いには、思いもよらない衝撃の理由があった…。一方、関西在住の高校生・鳥谷静代(小芝風花)が突如、単身上京してきて…!?

笑いに生きた者たちの、熱い青春エンターテインメントが幕を開ける――!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/beshari/intro/

【キャスト一覧】

  • 間宮祥太郎
  • 渡辺大知
  • 矢本悠馬
  • 小芝風花
  • 堀田真由
  • 駿河太郎
  • 尾上寛之
  • 朝香航大
  • 徳永えり
  • 寺島進

ドラマ「べしゃり暮らし」ネタバレ感想

【第1話:視聴者のネタバレ感想】

40代男性

お笑い芸人を目指すような形になるのが予想出来るというかそれしかないだろうが目標に向かい上妻と辻本のコンビが進んでいくんだろうなと検討はつきました。今ちょうど吉本の問題もあってこのドラマを見たくなったかもしれないです。ドラマの流れもお笑い中心に進んでいくところも普通のドラマと違い新鮮というか前代未聞のドラマだなと思っています。これからの展開も吉本の養成所みたいなのにいくのかなとか、いろいろ読めない部分が多く楽しみにしています。

30代男性

土屋と圭右がとても仲良しで笑えてよかったです。圭右がいきなり頭を坊主にしてきたのがとても面白くてよかったです。辻本が圭右にコンビを組もうと言ったのがとてもビックリしました。ねずみ花火が店をいじってお客が全然来なくなったのがとても可哀想でした。圭右のお母さんが仕事中に亡くなったのがとても可哀想でした。圭右と父親が漫才のことで喧嘩をしたのがとても激しくてよかったです。辻本がネタを作っているのがとても面白くてよかったと思います。

30代男性

漫才コンビが主人公のドラマだとは知っていましたが、見てみると役者さんがとても大変そうなドラマだなと感じました。主役コンビ「きそばAT」の二人のセリフ量は凄い事になっていそうですよね。漫才シーンだけでなく普段から二人であーでもないこーでもないと喋り倒していましたから。しかし、実際の漫才師も日頃あれくらい喋れないと舞台で自信をもって芸が出来ないのかもしれません。そんな風にお笑い芸人や役者さん達の陰の努力みたいなものが見えて面白いドラマでした。

40代男性

とても迫力があり、出演者も熱意も感じられとても面白かったです。原作の漫画を読んだ人も読んでいない人も楽しめるドラマであり、漫才師を題材にしたドラマが今後はどのように展開されていくのかがとても楽しみです。第1話はきそばATの結成エピソードや文化祭が初舞台という内容が主に描かれており、主人公二人の掛け合いが絶妙で展開もスピーディで見ていて飽きがなかったです。

20代女性

圭右と潤の掛け合いは本当の芸人さんのような心地の良いテンポで見入ってしまいました。圭右の父である潔はある芸人の嘘ばかりの最低なネタのせいで蕎麦屋に客が全く来なくなってしまい、妻がパートに出る羽目になりそのせいで過労死してしまうという過去があり、あまりに辛く可哀想で芸人嫌いになるのも無理はないなと思います。ネタを完全にパクるなんて最低すぎて驚きました。しかしやはりこの2人は格が違いました。アドリブであれだけどっかんどっかんウケてしまう2人は最高です。潔も見に来てくれていて嬉しかったです。

30代男性

きそば上妻を営む店主の潔と妻の美津子は、金の無いまだまだ素人感がある芸人たちに無償で料理に酒と振る舞っている優しく温かい雰囲気がとてもよく感じられ、やっとテレビ番組に出演できると話したねずみ花火のコンビが、店名のきそばを使わせてもらいたいと言ったのでオモシロ可笑しく、ネタに入れるものと思ったら、貶しに貶して、きそばを閉店に追い込む言動には腹が立って仕方がありませんでした。潔は、息子の圭右がお笑いを目指す事に反対した時に、圭右がお笑いが悪いわけではないと話した気持ちはわかるものの、ねずみ花火がしていたネタはきそばを愚弄する事で笑いを誘っていて、危うく上妻家は一家離散に追い込まれた事があまりわかっていないのかなと思いました。また、圭右が自信を持っている人を笑わせる技術も、校長のカツラをネタにしているだけで、圭右自身のオモシロさに直結していない所が、ねずみ花火と同等レベルのように感じられた所が心配になりました。

【第2話:視聴者のネタバレ感想】

30代男性

1話の学園祭で即興漫才をしたことで、かなり面白くて、[きそばAT]なら簡単にお笑いができるように勘違いしてしまった。デジタルきんぎょの方にけなされたことで、お笑いの世界は本当に厳しいものだと思いました。世間から相方と上手くいかないと言われてても実は一番理解し合えている関係であったり、お互いがお笑いに妥協できないばかりに解散してしまう関係であったり、どちらかが諦めず相方を口説き続けることもあったり、一度の漫才だけでお笑いの世界に引き込んだり。一筋縄でいかない世界なのだとすごく感じました。ドラマの中にもネタを入れて放送するドラマの意気込みもすごい、劇団ひとりさんの演出も見所ありすぎまう。これから毎日見るお笑い芸人のみなさんを、より尊敬した目でみれるようなドラマでした。これからも視聴し続けたいと思います。

30代男性

辻本がかつてコンビを組んでいた相方の静代と漫才をしているのをスタッフたちが手を休めて笑いながら見ている光景で、漫才自体は安定した話の内容ではありましたが、それほど面白くは感じないのに声を出して笑わせる演出が強引な感じを受けてしまい、主役である圭右の話し方がうるさいだけに感じられるのももったいなく、もう少し工夫が必要かなと思いました。

30代男性

辻本がお笑い芸人をしていた関係でプロの漫才師のデジタルぎんぎょの金本と会うことができた、学校一の爆笑王と自称する圭右が何としても笑わせようと次から次へと言葉を放つものの何一つ面白さが無く、最後に見せた圭右の自信作の漫才ネタも下ネタばかりと面白さが無いと言われて激怒する時点で、お友達だけが好むお笑いセンスで学校一ではなく、クラスの一部に受け入れられた騒がしい人という表現が一番正しく思えました。

【第3話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

第3話:NMC予選に出場することとなった『きそばAT』。文化祭でのアドリブ漫才成功で、舞台をナメている圭介は、渾身のギャグをしてもなにをしても一笑もしなかった観客に、マイクに後頭部をぶつけるというハプニングで笑われてしまった。それが悔しくて恥ずかしくなった圭介はなんと、勝手に途中退場してしまう。見事に現実の壁にぶつかり、学校には行かずにいた。心配した幼馴染の奈々が『きそば上妻』にやってきた。圭介の姉とはなすと、どんなに落ち込んでいても店の手伝いだけはすると教えてくれた。出前に行く前に常連客と父の会話から、幼い頃父親に「店がお客さんを選ぶんじゃない」と教えられたのを思い出し、やる気を取り戻した。思い出した時のハッとした表情にグッと来ました。実は、この第3話から観始めました(笑)漫才ギャングや火花等、芸人が主人公の映画やドラマが好きで、初回から観るつもりでいたので見逃してしまっていた事ホントにショックです。『べしゃり暮らし』原作者の森田氏。やはり伏線の回収の仕方や、スムーズな内容、オチが素敵ですね。演者の皆さんも個性派揃いで、すぐに魅入ってしまいました。

20代女性

考えついたネタが「アグレッシブー」なんて稚拙なネタを言いまくっている間宮くんのハートの強さに拍手でした。視聴者目線で物を言ってくれる堀田さんが救いでした。プロの漫才師は、素人の漫才が周りの空気のおかげということをしっかりわかっているのが、さすがだなって思いました。人を心から笑わすということがどれほど大変ですごいことなのかを感じました。

40代男性

佳右と辻本が漫才の日本一を決めるNMCの予選に出場、文化祭の漫才が受けたことで完全に調子に乗っている佳右、学校とコンテストでは違うぞ忠告する辻本だが、まったく聞く耳持たずアドリブ漫才で勝負する佳右だが案の定まったく受けずだだすべりし途中で舞台を降りてしまうくそっぷり。調子に乗ってる佳右には見てるこっちまでもがうざい奴だと思ってしまったが、そのあとそば屋の親父の好い台詞、「どれだけ拘って作ったとしても、それをどんな食べ方をしようが客の自由」。格好いい親父ですね。それを聞いた佳右は「受けなかったのは単に面白くなかっただけ」と素直に認めるとこがとても良い子でした。

【第4話:視聴者のネタバレ感想】

50代女性

しのぶと根津の関係に驚きましたが、根津が本当に真面目な素敵な人で良かった。謝りに行かない花田が疑問でしたが、実はずっと苦しんでいたとはね。誰が悪いとは言えないことなのに、手紙を送り続けるなんてなかなかできない。潔の中ではもうとっくに気持ちの整理ができていたのでしょうね。まさか根津が潔の店に入るとは意外だったけれど、それぞれの再出発がすがすがしい気持ちになりました。

40代男性

根津が父潔に母が亡くなる原因になったとも言える過去のネタについて、謝罪に一緒に行ってくれと相方の花田を誘うが、「今更あやまってどうなる」とか言う花田がとてもクソ野郎に思えましたが、実は謝罪の手紙を何度も送っていたこと、ネタを作ったのは自分で根津は悪くないと謝罪する花田が実はめっちゃ良い奴だったことに衝撃を受けました。「いつまでも些細なことにこだわってんじゃないよ」など口が悪く不器用だけど優しい父潔の器のでかさが格好良かったです。

30代男性

きそば上妻さんを追い込んでしまった、昔の因縁のある、ねずみ花火のテーマのお話でした。最初は女癖のわるい根津さんが、お姉さんとデートしている所を見つけてしまい、どうなる事かと思いました。でも本当の根津さんはとても誠実でいい人でした。そこから、悪口ネタをやるねずみ花火がいろんな葛藤があったのがわかり、感情移入しました。フラワー花田のワンマンライブから、ねずみ花火の解散ライブ、そしてボケとツッコミを交代してのネタ披露、根津さんのプロポーズまでの流れが、衝撃の連続で大盛りあがりしました。ドラマの最後には、根津さんが大好きになりました。演出の劇団ひとりさんに脱帽です。

【第5話:視聴者のネタバレ感想】

40代男性

NMCの会場外で売れっ子漫才師にサインを求めるファンに対し、圭右も一緒になってサインをしてしまい、ファンから怒られたシーンはおもしろかったです。わざと行った行為ではなく、天然で当たり前のことと思っている圭右の思考の部分に魅力を感じます。コンビ間で遠慮はいかんと指摘をもらった辻本ですが、これから圭右とどのように向き合っていくのか楽しみです。

50代女性

圭介の下手な関西弁に、相方辻本が遠慮して本人に言えないことが、デジタルきんぎょの過去とリンクして、漫才の前にお互いに言いたいことを言って、最高に会場を盛り上がる漫才となった気がする。漫才が終わりお互い遠慮がなくなったと思った。デジタルきんぎょは、決勝進出となり喜んでいたが、まさかの最後のシーンに衝撃を受けた。

20代女性

デジタル金魚が圭右と辻本に語った言葉がとても説得力があって心に響きました。自分たちも圭右たちと同じような経験をしてぶつかって悩んできたからこそ、こんな説得力のあることが言えるんだろうなと感じました。妻をディスるネタでブレイクしたというのも芸人としてしょうがないのかなと思いましたが、奥さんが全然気にしていないのを見て、愛を感じました。

【第6話:視聴者のネタバレ感想】

40代女性

金本が圭右を自分ではなく藤川に似ていると言ったのは、実は最高の褒め言葉だったんじゃないかと思いました。辻本が「コンビのことは本人達にしかわからない」と言ったように、デジタルきんぎょは仲が悪いといううわさに振り回されて、うわべしか見ない人間は、やはり金本は好感度アップを狙ってるとか計算だとか思ってしまうのだと思います。でも、それが世間一般の反応だというところがかなりリアルだと思いました。最終的には、藤川が生きている間に和解できなかったのが残念でしたが、お互いに本心を知ることができて良かったと思いました。

40代男性

デジタルきんぎょの藤川が死ねのはなかなかびっくりする展開でした。今回は藤川が死んでいるのにラジオに出て喋る金本のいつも通りやろうとしながら言葉が続かない場面はちょっと泣きそうになりました。最後金本に話しかける上妻圭右の父親潔の場面も良かったです。べしゃり暮らしはこうなるんじゃないかという予想が全く当たらないんで今後どうなっていくか、また驚かせて欲しいです。

20代女性

突然すぎる藤川の死にはとても驚きとても悲しいです。金本は普段全く素直ではないのでラジオの生放送で涙ながらに藤川を誇りに思っていると言っているシーンはこちらも涙が出てしまいました。こんなにお互いのことを思っている良いコンビがこんな風になくなってしまうのはとても悲しいです。人間はいつどうなってしまうか分からないのだから生きているうちに思っていることは伝えないとダメなんだなと強く思いました。辻本が金本のラジオでの涙が好感度を上げるためだと話す芸人達にキレていてそう思われているのは悔しかったのでよくやったと思いました。圭右と辻本はぶつかることが確かに多いですがその度にいいコンビになっていっていると私も思います。いつかデジタル金魚を超えるほどのコンビになって欲しいなと強く思います。

【第7話:視聴者のネタバレ感想】

40代男性

第7話は、YCA(ヨシムラコミックアカデミー)編でこれまでキジマATから子安が考えた「べしゃり暮らし」にコンビ名を変えるとともに子安を含めてトリオでスタートしたが、3人が上手くかみ合わずに悪戦苦闘していました。2人のアドリブ芸についていけない子安の葛藤の気持ちがすごく表れているとともに2人を見届けている姿はすごく感動をするとともに他の道へいっても頑張れという気持ちにとてもなりました。

40代男性

辻本の元相方・静代と辻本のスマホの待ち受け画面が、以前コンビで漫才をしている時の画像でした。ただ仲が良いというだけでなく、この画像にお互いの漫才の原点があるような気がしました。コンビ名がきそばATから「べしゃり暮らし」に変わり、本気で芸人を目指す圭右と辻本ですが、困難が沢山待ち構えているような感じがします。次回が楽しみです。

20代女性

高校卒業後お笑い養成所へ進学し、子安くんを交えてトリオを組んだことには正直ビックリ。コンビごとにネタを披露する授業が、リアルな雰囲気が感じられて面白かった。結局子安くんはトリオから脱退することになるが、最後に子安くんが心から楽しんでる様子で舞台に立ち、3人でネタを披露できたことが良かったなと思った。2人のことが大好きなのが伝わってきた。次回が最終回と知り、なんとなく少し展開が急な感じもする。

【第8話:視聴者のネタバレ感想】

40代女性

悩んで喧嘩して、それを乗り越えてやっぱり相方が1番だとわかって、相方の元に戻るストーリーが青春そのものって感じで感動しました。最後に走馬灯のように流れた映像も凄くよかったです。特にデジタルきんぎょの映像が良かったです。もう少し藤川の奥さんと子供の昔の映像が見たかったなと感じました。出会ったときとか、子供が産まれた時の映像とかみたかったです。

30代男性

物語のラストは感動でした。決勝前ギリギリに到着した辻本が圭右に想いを伝えるシーンはぐっときました。そして、その後に打ち合わせなしで得意のアドリブ漫才で勝負する姿は最高です。漫才シーンも本格的で、正に「べしゃり暮らし」の2人がそこで漫才をしているようでした。のびのびと楽しんで漫才をした2人のネタ終わりの顔に清々しい気持ちになりました。

30代男性

決勝の舞台でのネタはこれまでの集大成のようで最高でした。またネタ中にはべしゃり暮らしの2人やニップレス、デジタルきんぎょなどの過去の名シーンも組み込まれ、視聴者には過去のダイジェストのような構成になっていたのが素晴らしかったです。最後のネタを終えたところで物語が終わりその結果は視聴者にゆだねる形になっていました。とても楽しかったです。

40代女性

漫才新人グランプリにのぞむ辻本と上妻、アドリブで自由奔放に楽しむ上妻に相反してライバルから罠にはめられて自信を無くしてくる辻本。皆、お笑いに対して泣いたり笑ったり、真剣に向き合いそして相方との絆も芽生えてくる。みんな色々な思いややり方はあっても向いている方向は一つで、すごく真剣に打ち込めるものがあって、それが見てる人も自分も幸せにできるお笑いってすごいと思いました。最後にはすべてを乗り越えて最高のアドリブ漫才を見せてくれた辻本と上妻に感動しました。

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