「TWO WEEKS」動画【第1話~最終回まで】見逃しドラマを無料フル視聴しよう!Dailymotion、Pandoraでは視聴できる?

TWO WEEKS

ここでは、ドラマTWO WEEKS」【第1話~最終回まで全話分見逃し動画無料でフル視聴する方法を紹介します。

三浦春馬さん主演のドラマ「TWO WEEKS」。

殺人の濡れ衣を着せられた主人公、結城大地が、白血病の娘を救うため逃亡をするという、2週間のタイムリミットサスペンス。ちなみに、三浦さんが”火9ドラマ”で主演をするのは今回が初めてなのだそうですよ!

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【第1話~最終回まで】ドラマ「TWO WEEKS」見逃し動画リンク

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ドラマ「TWO WEEKS」詳細・あらすじ

結城大地(三浦春馬)は、人生に希望を持たず、毎日をただ刹那(せつな)的に過ごしている男。そんな彼の前に、かつて人生で唯一心の底から愛していながら「ある出来事」により一方的に別れを告げた青柳すみれ(比嘉愛未)が現れる。そして彼女から、結城との娘を産んでいたこと、そして、8才になる娘のはな(稲垣来泉)が白血病であることを告げられる。突然明らかになった娘の存在に戸惑いながらも、病院で初めて出会ったはなを前に、父親としてのいとおしさを覚える結城。さらに、幸運にもドナーに適合したことで、結城は再び自分が生きる意味を見いだす。
一方、月島楓(芳根京子)は、かつて父親を死に追いやった8年前の事件の黒幕に復讐(ふくしゅう)するため、旧知の仲の国会議員・久我早穂子(黒木瞳)の支えも受けながら検事の道に進んだ現在も、独自に捜査を進めていた。そんな中、楓のスパイとして黒幕に迫った協力者が変わり果てた姿で見つかる。逮捕されたのは、遺体発見現場にいた結城だった…。
はなの手術まで2週間。このままでは骨髄移植手術を行えないと考えた結城は、娘の命を救うため決死の逃亡に身を投じる…。そんな結城の足取りを、刑事・有馬海忠(三浦貴大)をはじめとした警察、そして協力者の死の真相を確かめたい楓ら検察が追い始める。さらには、結城と古くからの付き合いがある実業家・柴崎要(高嶋政伸)もその動向を虎視眈々(たんたん)とうかがっていた…

引用:https://www.ktv.jp/twoweeks/index.html

【出演者・キャスト一覧】

  • 三浦春馬
  • 比嘉愛未
  • 三浦貴大
  • 高嶋政伸
  • 黒木瞳

【第1話~最終回まで】ドラマ『TWO WEEKS』各話ネタバレ感想

【第1話 ネタバレ&解説】

結城大地は、元恋人の青柳すみれから中絶したと思っていた子供が、白血病になったので骨髄ドナーの適合検査を受けてほしいと言われる。

そして、大地は、病院で娘のはなに「パパ」と声を掛けられる。娘と話しをして愛情を感じ始めていた大地は、すみれから骨髄が、適合したという電話に喜ぶ。

2週間後に骨髄移植をする事になり部屋に帰ると大地が、働く買取屋の在庫整理をしろと言われて仕事場に向かい在庫を片していた。

すると誰かに殴られてしまい目が、覚めるとそこには、買取屋の常連客の柏木愛が、ナイフで刺されてそのナイフを大地が、持っていた。

そこに警察が、来て大地は、逮捕されてしまう。殺害される前に愛に会った大地は、カメラを渡されるが、同居人の相良サトルが、そのカメラをバカンスに使うと借りてしまう。

そのカメラには、柴咲要に関する映像が、撮影されていた。

愛は、検事の月島楓と芝崎の事を調べていたのだった。そして、大地は、はなのために脱走する。

【視聴者の感想・ネタバレ】

40代女性

娘のはなの純粋なフインキが、かわいかったです。大地をみてすぐに「パパ」と呼んでいたので驚きましたが、写真を持っていたので分かったのですね。父親が、骨髄を提供してくれると分かったと思うので写真が、あって良かったなと思いました。楓が、検事というマジメな職業なのに整理整頓が、苦手なタイプでちょっと頼りないのが、面白いです。愛のために事件の捜査に乗り込むと思うので大地の味方になりそうです。大地を殴った人物が、誰なのか今後の展開が、楽しみです。

30代女性

韓国版の「TWOWEEKS」を見ていたので、どんな展開になるのかと楽しみにしていました。久々に三浦春馬さんの演技を見たのですが、とっても大人っぽくカッコよくなっていて、ビックリしました。今まで何の取柄もなくその日を適当に生きていた男性が、白血病の娘であるハナと出会いが父親としての気持ちが芽生え、誰かの役に立つ人生を考え始めるきっかけになって、成長する様子を楽しみに見たいと思います。スミレの婚約者が味がある人だな、とプロフィールを拝見したら三浦友和さんの息子さんなんですね。こちらの演技にもきたいしたいと思います。

50代男性

はなが、大地を見てなぜ父親だと分かったのかとびっくりしました。すみれは写真を捨てられなかったんですね。もしかしてまだ大地への思いが残っているのではないでしょうか。大地も、本当はすみれを愛していたようですが、8年前に一体何があったのか。そして、現在もなぜこんな事態になったのか。すみれの婚約者がよりによって刑事とは、今後の大地との関わりも気になります。必ず、はなが助かってほしいです。それまで、どんなハラハラする展開が待ち受けているのか、次回が待ち遠しいですね。

【第2話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

側から見たら殺人を犯した犯人が逃走しているのだから早く捕まってくれと思うのが当然ですが、これは冤罪ですし娘の命を救うために逃げているのだから是非とも2週間逃げ切って欲しいと願ってしまいます。警察との追いかけっこは高い所から飛び降りたりと映画のようでこちらもドキドキハラハラとしてしまいます。柴崎がなにを考えているのか分からなさすぎて恐ろしいです。はなちゃんのドナーがまさか自分が追っている結城であることを知らない有馬と、結城が殺人事件を起こし逃亡をしている犯人であることを知った時のすみれがなんとも言えず切なかったです。愛を殺したのがまさか柴崎自身だとは思わなかったので驚きました。しかもそれを悪びれもなく結城になすりつけるだなんて本当に最低です。最後に出て来た謎の男は敵なのか味方なのか分からないので次回が楽しみです。

30代女性

8年前の大地が殺人で捕まった事件は、やっぱり柴崎の身代わりになっていたのかと悲しかったです。大地の大切な人であるすみれを手にかけると脅すなんてあまりにも卑怯だなと感じましたが、すみれのために身代わりになることを選んだ大地のことをカッコよく思いました。それなのに、また今回も大地のことを身代わりにしようとする柴崎が許せません。デジカメを奪ったら始末すればいいなんて言っていたので、これから柴崎に命を狙われるのかなと不安です。

30代男性

逃亡している結城の回想で、交際していたすみれが妊娠した事を知った時に嬉しい気持ちになり、生き方を変えようとしていた所に、実業家の柴崎から罪を被るように言われ、条件としてすみれには手を出さないと約束させる場面が見られたので、もしかしたら、すみれ自身も柴崎と過去に繋がっていたのかと思われたので、現在すみれが結婚を約束した刑事の有馬が、結城の陥れられた事件の真相を掴んだ時に、すみれの過去の出来事を強制的に知ってしまう時に、本当にすみれを愛し続けられるのか、また、犯罪行動をしている柴崎とすみれとの繋がりが見つかっても愛し続けるために、刑事という職業を辞める覚悟があるのかと考えてしまいました。はなは、母親のすみれが刑事の有馬を好きでいる事を知っているものの、はなは有馬をオジサンと呼んで他人として好きなだけで、実の父親の結城と出会えて一緒にいたい思いを言葉には恥ずかしくて出来ないので、大切な人形を渡す事で再会することを望むという可愛らしい想いだったと考えられ、有馬が手にした自分自身と思い込んだ似顔絵は、おそらく、奇跡のような出会いを果たした時の結城を描いて、その絵を見ても母親のすみれでさえ気付かない所に、親は子どもの事をよく理解しているようで、本当は気付けないものだと描いている感じを受けました。

【第3話・視聴者のネタバレ感想】

40代女性

柴崎の命令で結城の命を狙ってきた男から、何とか逃げた結城は、腕にけがをしてしまい民家の水道で腕を洗っているところを住民に見つかってしまった。結城は、住民の女性の手首を縛り、食事と傷の手当てをしていた。そこに、町内会長と警察が訪ねてくるが、女性は結城をがばってくれたのだった。その夜、女性は心臓発作を起こし、結城は救急車を呼ぶが、時間がかかると言われ、結城はおぶって女性をかかりつけ医の病院に運んだ。ここで、女性は結城に息子の服と自分の貯金を持って行きと言ったのだった。何故そこまで結城に優しくするのかというと、女性の息子は亡くなっており結城に自分の息子の姿を重ねてしまったのではないかと思いました。緊迫するシーンばかりでしたが、今回唯一、ホッとしたのがきおばあちゃんちで美味しそうに食べるシーンでした。

30代女性

三浦春馬とおばーさんとのやりとりにグッときました。本当は人殺しなんてしていない、わかる人にはわかるんだと感じました。逃げないと行けない場面で、発作が起きたばーさんをかついで病院へ連れていく優しい心をもっている主人公。弁護士さんも父を柴崎に殺され、目撃しているのにどうして真実がねじ曲がってしまったのか…どうして三浦春馬の言う事に誰も耳を傾けないのか。後半では弟分の子が殺されてしまうし、不幸が1気にふりかかりすぎたと思いました。

40代女性

前回の最後でピンチを助けてくれたとはずの相手は実は本当の黒幕から差し向けられた敵でした。デジカメを渡せと迫られ、黒幕の目的を主人公は知ることになります。なんとか逃げ出し、近くにあった民家でその家に住む女性に助けてもらいます。真夜中に女性が心臓発作を起こし、主人公は救急車をよぶが、診療所までおぶって連れて行きます。彼女の亡くなった息子のものだった洋服や、お金を借り、逃亡を続けることになります。女性は主人公の無実を信じます。彼女と心を通わせるシーンがよかったです。デジカメは主人公の同居人が持っており、デジカメと娘より預かった人形を受け取るために待ち合わせをします。働いていた質屋に現れ、主人公をおとすめるための電話をかけた相手になぜそんなことをしたのか、誰から頼まれたのか、何をしたのかを白状させます。同郷人との待ち合わせ場所に到着したところ、すでに同郷人は床に倒れており、反応しません。主人公をおう警察官は元彼女の現在の婚約者であり、主人公と鉢合わせします。

【第4話・視聴者のネタバレ感想】

40代女性

見つかっては逃れ…の連続で、緊張感がとてつもなく高くなっています。幼馴染のサトルの死は、結城にとって相当ショックだったと思います。逃げながら流す涙に、結城の辛い気持ちがよく表れていました。たまたま出くわした、男が袋叩きにあっている現場でした。葛藤の末、結城は助けます。前回の、老女に対する行動と同じく、思わず溢れ出た結城の優しい性格が見て取れる部分でした。信じて感謝もしていた春川に裏切られた結城は、とても気の毒です。

50代女性

結城はフェリーに乗る前にはなちゃんの入院する病院に立ち寄った。はなちゃんは移動中に吐いてしまい、母が先生を呼びに行った。結城が乗ったエレベーターが開くと目の前にははなちゃんがいた。結城の驚きの顔を見て、はなちゃんは両手の親指を立てて笑った。吐いた後で辛いはずなのにに、自然に笑ったと思いました。危険を顧みず病院により、はなちゃんに会いに行くなんて、やはり可愛いくて会いたくなったんだと思いました。はなちゃんに会い絶対にドナーになると思ったと思います。

40代女性

結城は絡まれた男を助けた。その男は結城をコンビニの新聞を見て警察に追われている事をしり、助けてもらったからとフェリーで逃してくれると言った。やはり結城は人が言いと思いました。この男を信じてフェリー乗り場に行くと警察が沢山張っていた。結城は気付き逃げると男はその様子を携帯電話で撮影して、イイのが取れたと言った。自分は助けてもらったのに酷いと思いました。結城は警察に追い詰められて橋の上から銃声とともに落ちた。怪我をしないで助かって欲しいと思いました。

【第5話・視聴者のネタバレ感想】

50代女性

結城を助けてくれた人は昔結城が助けた人だった事に運命を感じました。助けた人の息子がとてもいい子で、結城は本当に助かったと思いました。2人とも子供を思ういい父親だが、柴崎に苦しまされていて可哀想になりました。有馬は結城とすみれの関係に気付いているが聞けないでいると思いました。すみれの落ち着いた感じに結城から連絡があった事を感じたと思います。すみれは今は言えない、手術が終わったら全部話すと約束をしていて、有馬は確信したと思います。

20代女性

ハナはゆうきがパパだと気づいたのは、有馬との結婚が決まった日と話していて、すみれとゆうきがまた元に戻ってほしいと思った。ハナのゆうきを見る目がとても輝いている。柴崎の動きを見て、黒幕が他にもいることがわかる5話だった。かえでの務めた事務所の上司なのか、他にもいるのか怪しい人物が増えてきた。そしてデジカメに入っていた情報はどれだけやばい情報なのだろうかとても気になる。命を奪われた人物たちのために、ゆうきは逃げ切り、柴崎を捕まえてほしいと思った。

20代女性

あんな橋の上から落下したのにも関わらずなんとか生きていて本当にホッとしました。いつもギリギリでドキドキしています。結城が8年前逮捕されることになったのは結城の優しさからなのだと分かり、毎回の様に人を助けている結城は本当にいい人ですし、はなちゃんのことを語る結城の表情がとても優しげで本当にいいパパだと感じますし、はなちゃんを助ける為だけにこんなに必死になっているのにこんなことになってしまっていて柴崎が憎くてたまりません。はなちゃんの手作り絵本が可愛いんだけれどちょっぴり切なくてはなちゃんらしいなと思いました。有馬との室岡の家での追いかけっこもハラハラとしましたが、柴崎に捕まってからの命懸けの取り引きはもっとハラハラとしました。お互いの必死な表情が目に焼き付いて離れません。二度と柴崎の言いなりにはなって欲しくないと強く思います。ラスト楓が助けに来てくれたのはとてと嬉しかったです。

【第6話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

結城が有馬と病院で鉢合わせするシーンがかなり胸が痛かったです。すみれがどんな行動をするかと思ったけど、必死で有馬のことを止めたということは、結城が殺人なんてしてないことを信じてくれたと言うことなんだろうなと嬉しかったです。また、有馬もすみれから真実を聞かされて憎しみの気持ちを抱くのかと思ったら、なによりもはなちゃんのことを一番に考えてくれていて切なかったです。結城も有馬がすみれの婚約者と知ってかなりショックを受けていたのが可哀想でした。

30代男性

とってもおもしろかった。月島が結城の担当を外された時は、支部長の岩崎が柴崎とつながっているのでは?と思ったけど、まさか久我が柴崎と繋がっていたのは予想外の展開だった。息子というのはもしかしたら灰谷で、その為に柴崎と手を組んでいるのかなとか色々推理してしまった。でも、何で柴崎と手を組み、月島にはいい顔をしているのかその真相がとても気になった。結城も月島を信頼したようだし、これからどのようにストーリーが展開していくのかとても楽しみ。

20代女性

ゆうきがデジカメを持っているとおもいそれはどこかといわれて、また味方だと担当検事の月島さんにも言われていいた時その人を少し信じてもいいんではないかとおもいました。でも車に乗って逃げていてよっぽど検事のことを信用していないのだとおもいました。ゆうきか検事さんがデジカメを見つけ出して早く無実が証明されて欲しいとおもいました。検事さんがゆうきは冤罪だと信じていて、はなちゃんのママにも8年前のことを伝えていたところは良かったと思いました。だんだんと真実に近づいている感じがドキドキハラハラしました。はなちゃんを救いたくて嘘をついていたことは、なんとなく気持ちがわかる気がしました。月島さんが担当検事から外されて落ち込んでいてこれからどうなるのかすごく気になりました。

【第7話・視聴者のネタバレ感想】

20代女性

久我と柴崎の最強の組み合わせにゆうきは立ち向かう事ができるのか終始不安が止まりませんでした。あと5日間どう逃げ切るのか、逃げきって欲しいと興奮が止まりませんでした。予想通りハナが狙われてしまいとことん汚い手を打ってくると思いました。そして有馬の役立たず感がイライラしましたが、まさかゆうきの作戦に有馬が協力してハナを助けることができる方向に向かえるとは思いもしませんでした。ようやくゆうきを狙う人物をひとり逮捕出来て本当に良かったです。男は一体何者なのか、ただの柴崎の手下には見えず恨んでいるような目つきをしているのがとても気になりました。

20代女性

楓が言うように早穂子には息子に関係するなんらかの事情があるのだろうと思いましたがメモリーカードを潰す姿はとても恐ろしく思いました。楓の前でもプロジェクトを成功させる為には誰の邪魔もさせないと言っていて楓の気持ちを考えると悲しいです。結城の母が自殺していたのもかなりの衝撃でした。それも自分のせいで自殺したと思っている結城は今までのことも含めてとても不憫に思います。色々なことが8年前の事件に関係しているようで一刻も早く結城の無罪の罪を晴らしてほしいと願います。柴崎が結城を捕まえるためにはなちゃんの元に来たのにはとても驚き恐ろしいと思いました。お願いだからはなちゃんには手を出さないで欲しいです。ずっとシリアスなシーンだったのにいきなりの結城の女装には驚きました。結城の作戦に有馬を引き入れ灰谷を捕まえたのにはやっと反撃が始まったのかとワクワクドキドキしました。

30代男性

ついに黒幕の正体が久我代議士だという事がわかりました。やっぱりかという事とついに反撃が始まると思いましたが、あっさりと殺し屋にデジカメを奪われてしまい、これからどうするんだと思いました。しかし、有馬刑事が味方についたと思い安心していたのですが、あっさりと柴崎に取り込まれてしまい相手もなかなか狡猾だなと思いました。そんな中、主人公が出頭するという作戦にでましたが、射殺されたと思いきや殺し屋を逮捕する為の作戦だったことに驚きました。ついに殺し屋を逮捕する事ができました、ここからどうやって黒幕たちを追い詰めていくのか楽しみです。

【第8話・視聴者のネタバレ感想】

40代男性

デジカメも奪われ打つ手がなくなったはずの結城でしたが、味方がどんどん増えていってることに少し光が射してきてるように感じました。月島は久我議員としっかり対峙しましたが久我の方が一枚上手でかわいそうでしたし、久我の悪い感じが思いっきり出てきてるのも面白かったです。これから最終対決に向けて重要になるのは奪われたデジカメに入っていた動画のコピーのようで、それをどのように手に入れるかというところが見どころになるように思いました。次も楽しみです。

30代女性

柴崎要(高嶋政伸)の部下が逮捕された時、本当に嬉しかったです。しかし、すぐに釈放されてしまい柴崎の手強さを感じました。青柳すみれ(比嘉愛未)は有馬海忠(三浦貴大)に、結城大地(三浦春馬)へ協力したことに対してお礼を言います。そのシーンで有馬が、「俺は自分の仕事をしただけだ。」と言ったセリフがとても男前で格好良かったです。青柳は男性を見る目があるなと思いました。月島楓(芳根京子)は8年前の事件の真相がわかってきているので嬉しいです。久我早穂子(黒木瞳)に事件の真相を告げてとても動揺しているように思いました。結城が柴崎の部下を揺さぶったりアジトに侵入したりしているので、バレないかとドキドキしながら見ています。

30代男性

結城・有馬・月島の3人の秘策で、柴崎社長の手下・灰谷を捉えることができました。ついに反撃にでたのですが、柴崎に手を回されて弁護士が派遣され、真実を明らかにする前に、灰谷は保釈されてしまいました。あっという間すぎて、また柴崎に勝てないのかもしれないと諦めかけてました。有馬が警察側に、結城が冤罪であると主張し、月島検事は結城が罪を被った身代わり出頭された事件の被害者だと、打ち明けました。決め手にかける結城ら、柴崎の右腕・久留和に揺さぶりをかける事にしました。月島・有馬は徐々に柴崎逮捕への証拠を集めていき、ついに任意同行できる映像まで入手。さらに結城が、黒幕の正体が映された動画のコピーの存在も発見。有馬は柴崎に任意同行をかけるも、柴崎は自信満々。本当の狙いは、任意同行して柴崎が不在時に、自宅に忍び込み動画のコピーを探すためなのでした。しかし結城が探しているときにら任意同行中のはずの柴崎が突然現れたのでした。誰が裏切ったのか、とても楽しみです。

【第9話・視聴者のネタバレ感想】

30代女性

柴崎の家に忍び込んだのがバレた時、柴崎に殺されると思っていたので、どうやって逃げるんだろうと思っていたので、柴崎が結城を逃した時は驚きました。だけど、苦しませて殺すというやり方を選んで逃した理由がわかり、柴崎に更に腹が立ちました。はなちゃんの太陽と山と海のお話は最後どうなるのかが気になります。すみれと結城がくっついてくれるのはとても嬉しいけど、有馬さんがいい人なのも分かっているので、とても切ないです。

20代女性

柴崎が結城に何もしないで見逃したのには驚きましたがその時の言葉が強烈でやはり柴崎だなと感じました。柴崎のせいですみれもはなも結城も悲しんでいて本当に許せない存在だなと改めて思います。そして柴崎が何故殺したいと思うほど結城にこだわるのか不思議でなりません。有馬ははなのためにたくさん動いてくれているのにはなのパパはパパだもん、パパが好きというセリフには少し有馬が不憫になってしまいました。早穂子と結城の写真を撮った人物が一体誰なのだろうかと気になります。まだ裏切り者が隠れているのかとモヤモヤしてしまいます。かと思っていたら写真を撮らせたのは早穂子自身だという衝撃の展開に驚きました。結城とすみれの出会いがとても可愛らしくほっこりしました。すみれとはなのどちらを助けるかというあまりにも酷い選択に結城の気持ちを思うと辛くなります。どうしてそんな酷いことを考えつくのかと柴崎が憎くて仕方ありません。

20代女性

はなちゃんが、やっぱりパパのことが好きだとすみれに言うシーンがとても切なかったです。はなちゃんは結城にたった何分かしか会っていないのに、それでも一緒に長い時間を過ごした有馬より好きだと思えるなんて、血の繋がりによる絆のせいなのかなと感じました。こんなことを言われてしまったすみれは、さらに自分が8年前にした決断に対して迷いを感じてしまっただろうなと思います。だけど有馬に対しても裏切ることなんてできないし、なんとも可哀想に思いました。

【第10話・視聴者のネタバレ感想】

50代女性

久我の息子は1年前に死んでいた事にお退きました。久我は1年前に死んだ息子を生きてると月島に強く言った。母親だから子供の死を受け入れられない事は理解できるが、久我のして来た事は理解出来ない。月島は父の事があったのに、久我を許していて凄いと思いました。柴崎は結城とはなちゃんを追って来て、本当にはなちゃんを殺そうとしていて、狂ってると思いました。はなちゃんは隠れていたが、どんなに怖かったかと思いました。結城ははなちゃんに無事に骨髄移植をする事が出来た。本当に良かったと思いました。はなちゃんは笑っていて早く元気になってほしいと思いました。

20代女性

灰谷がまさかの柴崎の義理の父であったことにはとても驚きました。何か2人の間にはあるのだろうと思っていましたがそういう関係だったとは。しかしそんな灰谷に対してもナイフを突きつけ殺そうとする柴崎には本当に呆れてしまいました。血も涙もない最低な奴だなと救いようがありません。早穂子の息子が1年前に既に亡くなっていることも驚きました。最終回で次々と真実が明かされ驚きの連続でした。有馬がまさか身を引いてくれるというのも驚いて最後までとても良い人だなと感じました。結城とすみれとはなの3人の家族はとてもお似合いでやっとこういう風になってくれて嬉しく思いましたが、結城が今までの自分を見つめ直し誇れるパパになって戻って来るとはなに誓っていてそれでこそ結城だなとも思いました。本当にTWOWEEKSの間に様々なできごとがたくさん起こっていて濃い2週間だったなと感じました。ちゃんと結城の今回だけでなく8年前の事件のこともスッキリと解決してくれて色々な人に感謝です。

20代女性

結城がはなちゃんに約束の人形を渡すシーンがとても感動でした。ついにこの人形を手渡す時が来たんだなと、今までの結城のものすごい戦いがもうすぐ終わるんだなと、とても嬉しかったです。あんな怖い目にあったのに、はなちゃんがずっと結城のことを信じて、ものすごく綺麗な瞳で結城のことを見ているのが感動でした。血の繋がりってすごいなと改めて考えさせられました。また、結城がはなちゃんのことを見つめる目も、本当に愛しいものを見るような優しい目つきで感動でした。

40代男性

色んなことが予想外の展開過ぎて、そして、柴崎も案外簡単に逮捕されてしまったかなと思ったがとてもおもしろかった。灰谷が柴崎の子供であった事や、早穂子の子供も亡くなっていたのは少し衝撃的だった。無事、結城の無実も証明でき、はなも元気になって本当に良かったなと思う。有馬がとてもいい人すぎて、なんだかほっこりしてしまった。結城も心を入れ替えてちゃんとした父親になる決意をして終わったのはすごく良かった。ハラハラドキドキどうなるかと思う展開もあったが、とても楽しいドラマでした。

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