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【第1話~全話まとめて】ドラマ「ラジエーションハウス」見逃し動画を無料視聴しましょう!

ラジエーションハウス・動画・見逃し・無料視聴

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【第1話】見逃し動画は?/「ラジエーションハウス」 2019年4月8日(月)放送

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⇒【特別編~旅立ち~】ドラマ「ラジエーションハウス」見逃し動画はコチラ>>

ドラマ「ラジエーションハウス」詳細・イントロダクション

【イントロダクション】

我々の病気を見つけるのは、目の前にいる主治医だけではない――病の原因を探り、レントゲンやCTで病変を写し出す放射線技師、さらには、画像を読影(※レントゲンやCT、MRI、超音波、心電図などの検査によって得られた検査画像から診療上の所見を得ること)し、病気を診断する放射線科医という者たちがいる。彼らが身を置くのは放射線科、“ラジエーションハウス”! そこで働き、患者の病、ケガの根源を見つけ出す“縁の下のヒーロー”たちの戦いを描く!

引用元:https://www.fujitv.co.jp/radiationhouse/introduction/index.html

【出演者・キャスト一覧】

  • 窪田正孝
  • 本田翼
  • 広瀬アリス
  • 遠藤憲一
  • 山口紗弥加
  • 浅野和之
  • 和久井映見
  • 浜野謙太
  • 丸山智己
  • 矢野聖人

ドラマ『ラジエーションハウス』視聴者のネタバレ・感想を紹介

【第1話】あらすじ・ネタバレ

五十嵐唯織(窪田正孝)は、「写真には必ず真実が映る」と信じている放射線技師。アメリカで最も権威ある放射線科医からその才能を認められた唯織は、帰国後、ずっと思いを寄せている幼なじみの甘春杏(本田翼)が放射線科医として勤務する甘春総合病院に採用される。
22年前、杏は、父親の跡を継いで医者になる夢を唯織に話していた。そのとき杏は、病気を見つけるにはカメラマンが必要だから、世界一のカメラマンになってお手伝いをして、と唯織に告げていた。

初出勤の日、唯織はバスで甘春総合病院へと向かう。同じバスには、唯織とともに採用された新人放射線技師の広瀬裕乃(広瀬アリス)の姿もあった。その途中、バス運転手・天野(春海四方)のわずかな異変に気づいた唯織は、救急車を呼ぶよう乗客に呼びかける。唯織は、駆けつけた救急隊員に、血管造影ができる病院へ搬送するよう指示する。
天野は甘春総合病院に搬送された。受け入れたのは救急担当の整形外科医・辻村駿太郎(鈴木伸之)だ。だが、天野は自力で立てるほど元気で……。

甘春総合病院の放射線科は、科長兼診療部長の鏑木安富(浅野和之)のもと、ギャンブル好きの技師長・小野寺俊夫(遠藤憲一)、男勝りな独身女子・黒羽たまき(山口紗弥加)、軒下吾郎(浜野謙太)、威能圭(丸山智己)、悠木倫(矢野聖人)が放射線技師として働いている。彼らの間では、唯織が病院長・大森渚(和久井映見)の隠し子ではないか、という噂も広まっていた。

唯織は、バスの一件で遅刻しながらも、遂に杏と再会を果たす。ところが杏は、唯織のことなどまったく覚えていなかった。大きなショックを受ける唯織。

そんな折、前夜、唯織が河川敷で出会い、親しくなった菊島亨(イッセー尾形)が甘春総合病院に搬送されてくる。実は菊島は世界的な写真家だった。小野寺たちは、頭痛を訴える菊島の頭部MRI検査を行った。しかし、画像の左上が黒く抜けて欠損していて……。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/radiationhouse/story/index01.html

【第1話・視聴者の感想】

30代女性

診療放射線技師という仕事がはじめて注目されたドラマですよね。一話は彼らはあんな風に働いて、医者との人間関係の微妙な隔りとか面白く視聴できました。でも、結局主人公は医者なんですね。隠してるのがちょっとカッコいいと思いました。

30代男性

窪田正孝が院長の子供と間違われ、変人でありながらも周りが遠慮している姿が面白かったです。また、病気の原因究明のために一生懸命に画像を調べる窪田正孝の姿もよかったです。そして、本田翼との関係も今後、気になります。

50代女性

医療系ドラマでは多分初めての放射線科にスポットを当てたドラマなので楽しんで観てます。これまでドクターやナースばかりで正直飽き飽きしてた部分があつたので興味深く、放射線科の仕事も少しは分かって面白いです。1話で本田翼も見抜けなかった患者の頭痛の原因を技師達が突き詰め徹底的に調べドクターに伝えたシーンは見ていてスカッとしました。頑張れ放射線科!

20代女性

菊島さんと、その娘とのやりとりがとてもリアルで感情移入してしまいました。とくに、娘さんがお父さんのことを許さない気持ちはすごくわかるし、だけど、病気に苦しむお父さんん心配する気持ちもあって、板挟みになってるところがよく描写されていて良かったです。退院する菊島さんを娘さんが笑顔で迎えるシーンはとても感動でした。

20代女性

天才技師の話だと聞いていたからクールな人物なのかと思ってたら、杏のことが大好きな変態みたいなキャラでびっくりしたけど、そこがすごくおもしろかったです。また、そんな変人なのに写真を見るときは人が変わったようにカッコよくなるところもいいなと、五十嵐のキャラクターに惹かれました。

【第2話】あらすじ・ネタバレ

唯織(窪田正孝)は、甘春総合病院院長の渚(和久井映見)から、放射線科医として働く気はないのか、と問われる。しかし唯織は、医師免許を取ったのは放射線技師として働く上で病気について深く知った方が良いと思ったからだと言って断る。放射線科医とタッグを組めば最高の診断ができるはず、と続ける唯織。その思いを受け止めた渚は、技師として働く以上、周囲に医者であることがばれないように、と釘を刺さした。

ラジエーションハウスの技師長・小野寺(遠藤憲一)は、妻から離婚を突きつけられていたが、それを拒否し続けていた。膝の痛みを訴える少年・健太郎(石田星空)のレントゲン撮影を行った際、離婚したら会えなくなるかもしれない息子のことを思い出す小野寺。辻村(鈴木伸之)とともに健太郎のレントゲン画像の読影をした杏(本田翼)は、成長痛の可能性があるとしてしばらく経過を見ることにする。

一方、唯織と裕乃(広瀬アリス)は、MRI検査にもかかわらず携帯電話を手放そうとしない富恵(宮田早苗)に手を焼く。閉所恐怖症だという富恵は、携帯電話に保存してある愛犬の写真を見せ、一緒じゃなければ入れない、と騒ぎ立てた。そのとき唯織は、かつて杏が捨て犬の手当てをしたことを思い出す。杏がそのときのことを覚えていれば、自分のことも思い出すかもしれないと考える唯織。

富恵は、威能(丸山智己)の機転によって無事にMRI検査を終える。ところが、その間に表につないであった富恵の愛犬が逃げてしまうトラブルが発生。唯織は、後を追って無事捕獲したものの、犬を連れ去ったと疑われ、部長の鏑木(浅野和之)から叱責される。実は富恵は、鏑木が研究費を支援してもらっている金田製薬の会長夫人だった。

健太郎に会った杏は、成長痛のことを話し、心配しないよう伝える。そこで健太郎は、母子家庭で、仕事ばかりしている母・美佐子(中越典子)に構ってほしくて大げさに痛がったことを打ち明けた。杏は、そんな健太郎に「お母さんはどんなに忙しくても、健太郎くんのことを一番大事に思っているはず」と話す。

検査を終えた健太郎は、美佐子とともに病院を出てバスを待っていた。ところがそこで、美佐子が激しい腹痛に襲われて倒れ……。

引用元:https://www.fujitv.co.jp/radiationhouse/story/index02.html

【第2 話・視聴者の感想】

30代男性

窪田正孝が放射線科医として認められながらも本田翼との約束のためにあえて放射線技師として本田翼がいる病院に勤める一途さにキュンキュンし、それを応援する和久井映見のちょっと変わったキャラクターも魅力的でした。

そして、窪田正孝のマイペースに翻弄される放射線科の人たちの姿も面白かったです。

20代女性

小野寺が息子のことを大切に思っているのがわかる良い回だったなと思います。離婚届に、「離婚なんかするかよ、バーカ!」と書いてあったのには爆笑でした。だけど、それでもにっこり笑ってしまうような温かさがあって良かったです。

20代女性

成長痛で受診した男の子がまさかの骨肉腫だなんてショックすぎてかなり悲しかったです。

しかも、ガン家系で、これからずっと一族がガンに怯えながら暮らさなきゃいけないなんて、そんなことがあっていいのかと悔しかったです。

30代女性

杏が五十嵐のことを忘れてしまっている理由が衝撃的でした。

お兄さんの亡くなった事故のことを忘れるために、過去の記憶が抜け落ちてるなんて、きっとかなりショックだったんだろうなと悲しかったです。

五十嵐が犬を見せたことは悪気はなかったとしても、杏が少しかわいそうでした。

40代女性

普段やる気のないように見える小野寺技師長がメインの回でした。

妻に離婚を迫られている技師長のもとに息子がやってきて父親の机の上にそっと離婚届けを
置くまではごくごく普通の展開。こんなに簡単に忍び込める病院もどうかと思いますが
父親にみつからないようにずーっと隠れていることになるとはびっくりでした。
なんだか覇気のない技師長ですがこの回をみて責任感と昔から培った確かな技術をもっている人なんだと
感じちょっと見直しました。それは息子さんも同じだったと思います。

少しずつ家族が元どおりになってくれればよいのですが。

【第3話】あらすじ

唯織(窪田正孝)は、甘春総合病院の放射線科入局説明会で挨拶をする杏(本田翼)の姿を見に行く。堂々と話す杏に見とれる唯織。しかし、杏が整形外科医の辻村(鈴木伸之)と食事に行ったことを偶然知り、ショックを受けてしまう。

同じころ、裕乃(広瀬アリス)は、マンモグラフィ検査に苦戦していた。そこに、結婚を控えた女性誌編集者・葉山今日子(内山理名)がやってくる。今日子は、母と祖母がガンに罹患していることから毎年検査を受けていた。不安そうな今日子を和ませようと話しかける裕乃。だが、それを聞いていたたまき(山口紗弥加)から「ここはおしゃべりを楽しむ場所じゃない」と叱られてしまう。

今日子は、日本人に多いデンスブレスト――乳腺密度が濃い女性だった。読影した杏は、鏑木(浅野和之)に相談したものの、病変が見つからないことから『異常なし』との診断結果を下す。

一方たまきは、友人から相談されたと言って、杏に1枚のマンモ画像を見せる。杏は、右胸にある腫瘤が悪性の可能性を否定できない、として再検査をした方が良い、とたまきに伝える。

そんな中、唯織は、今日子のマンモ画像に目を止める。何かに気づいた唯織は、今日子の後を追いかけ、なるべく早く超音波検査を受けてほしい、と伝えた。

その夜、たまきは、裕乃に声をかけ、自ら被検者となってマンモグラフィ検査の練習をさせる。するとたまきは、その画像をこっそり持ち帰り……。

引用:https://www.fujitv.co.jp/radiationhouse/story/index03.html

【第3話・視聴者の感想】

40代男性

今回は結構為になった回だなと思った。乳がんの検診では、マンモ検査がいいのだと思っていたが、デンスブレストだと中々見つけられないと言うのは、知らない事だったのでとても勉強になった。デンスブレフトの時は超音波検査もした方が安心だという事を患者にしっかり伝えるべきでもあるなと思った。凄く勉強になった。

20代女性

何度も何度も再検査をして、結局ガンが見つかってしまったのに、「見つけてくれてありがとう」と患者さんが言ったのがとても印象的でした。また、婚約者の旦那さんが、そんなことどうでも良いと全て受け入れてくれたことがとても嬉しかったし感動的でした。

20代女性

同じ女性として、かなり共感できる部分がたくさんありました。日本人女性の半分がデンスブレスって、自分が自覚ないまま検査して安心してる人も山ほどいるんじゃないかと怖くなりました。ちゃんと乳がん検査しなきゃいけないと思える良い回だったと思います。

20代女性

まさかたまきが乳がんなのかとかなりハラハラしたけれど、良性の腫瘍で本当に良かったなと安心しました。ガンじゃないとわかった時のたまきの頬を伝った涙がとても印象的で感動でした。また、小野寺技師長の優しさも垣間見えて、すごく良かったです。

30代男性

今回のラジエーションハウスのテーマは乳がんの話でしたが、けっして他人ごとではない内容で感慨深くなってしまいました。もし自分の愛する人が、乳がんになり胸を切除しなければならないとしたら、何といって声を掛けていいかわかりません。今回の放送は涙を流してしまいました。

【第4話】あらすじ・ネタバレ

“唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)と偶然出くわす。杏は、友人を誘って飲みに行った帰りだった。公園で杏を介抱した唯織は、彼女が、以前股関節痛と診断した男性患者のことを気にかけていると知る。

画像所見と血液検査の結果が合わないからだった。杏の力になろうと早速動き出す唯織。

あくる日、甘春総合病院に、ロックバンドでギターを弾いている大学生・坂元美月(山本舞香)がやってくる。美月は、右肩の痛みを訴えていたが、検査をしてもその原因は特定できなかった。

それを受け、整形外科の辻村(鈴木伸之)は、しばらく様子を見ると美月に伝える。診察を終え、慌ててバンドの練習に向かおうとした美月は、病院の廊下で裕乃(広瀬アリス)とぶつかる。

その際、落ちたスマホ画面から、美月がある曲を聴いていたことを知る裕乃。

その曲は、高校時代バスケットボールに打ち込み、全国大会を目指していた裕乃にとっても、それは大切な、そして苦い思い出の詰まった『FLY AGAIN』と言う曲だった。

裕乃は、プロデビューするという夢こそ破れたものの、大好きな仲間たちと行う最後のライブを成功させたい、と願う美月に、かつての自分の姿を重ね合わせる。

そんな折、唯織は、患者の情報を盗み見たことを鏑木(浅野和之)から叱責されるが……

引用:https://www.fujitv.co.jp/radiationhouse/story/index04.html

【第4話・視聴者の感想】

20代女性

広瀬にそんな過去があったのかとかわいそうに思いました。でも、だからこそ、同じ経験をしそうになっている坂本さんの気持ちを察することができたんだろうなと感じました。肩の痛みで肺に異常があるなんて予想してなくて驚きでした。

30代女性

ラジエーションハウスの第4話では、技師さんのチームワークの良さに焦点が当たっていました。チームが一丸となるとすごいパワーを発揮できますよね。この調子で色々な患者さんの役に立って欲しいです。五十嵐さんの実力も明らかに認められ始めていますし、甘春先生との距離も近づいておりますます楽しみです。

30代女性

今回はサブキャラである広瀬がメインの回でした。効率よく仕事を回せない自分に自信をなくしていく広瀬をみていてとてもいじらしくかわいそうに思いました。しかし、五十嵐の真摯に患者と向き合う姿をみて自分にできることを見出していくまでのストーリー展開はとても面白かったです。

30代男性

今回の放送では何と言っても広瀬アリスちゃんの演技が凄かったです。異常ないというラジエーションハウスのメンバーたちに対し、広瀬さんがどうしても最後のバンドでギターを弾きとおしたいという患者の思いに応えて、どうしても検査をしたいという希望を説得する場面に魅了されました。

40代女性

病院での検査は誰しも不安だと思うのですが、唯織や裕乃たちのように、患者の不安や気持ちを置き去りにせずに検査を行ってくれる放射線技師は、現実には中々いないと思います。それだけに、本当に患者の事を心配したり、一緒に喜べる唯織たちの姿は感動しました。

【第5話】あらすじ・ネタバレ

今回は、死んだ人間の死因を画像診断で調べるAIのお話です。

五十嵐(窪田正孝)の病院に運ばれた少年の遺体には、死亡原因に直結するような原因がわかりません。

少年の志望診断をするのは、親の許可がいるのですが、親はそれを承諾しません。

法医学をテーマにしたドラマ「アンナチュラル」などでも言われていたことですが、日本では死因が究明されないまま火葬される遺体がかなり多いそうです。

気の荒そうにみえるトラック運転手も義理の父親が犯人と疑う人たち。

五十嵐の「わからないままでいいのか」と言う言葉でAI診断を決意する家族。

その中で、少年の本当の義理の父親へと仲良くしたかったという思いがわかります。

本当の死因は、父親から虐待を受けていた少年の友達のパンチによるものでした。

真犯人の少年の悲しい思いもあり、今回の物語は、切ないラストでした。

●【第5話】視聴者の感想

50代女性

まさか直樹くんを殺したのが友達の肇くんだったなんて、肇くんも殺すつもりは無かったようだし辛い話しだと思いました。それを見抜いた五十嵐は画像だけでなく人を見る目があると思いました。父親がキャッチボールしたかったと言う言葉に泣きたくなりました。

20代女性

aiをとることによって真実をつかむことができてほんとによかったと思うし、生きてるうちには素直になれなかったけど、最後には思いが伝わって本当の家族になれたことが良かったと思います!!こういう職業があるおかげで死因が、わかることもあるんだって思ったし、普段はただ写真を撮ってくれてる人たちと思ってたけど、とても重要な仕事なんだと実感しました!

40代女性

Aiの存在は知っていましたが、亡くなった人の死因を特定することがそれほど重要な事だとは思っていなかったので、正直衝撃でした。残された遺族にとっては、死因が分かったからといって亡くなった人は戻っては来ないと感じてしまい、これ以上人目にさらしたくない気持ちの方が強いと思うからでした。でも今回の5話を観て、死因を特定することが遺族の気持ちを和らげることもあるのだと感じました。

50代男性

今回のストーリーは最高でした。犯人がまさか山村君だったとは…。直樹君がお父さんとのキャッチボールを楽しみにしていた事を知った藤本父の「キャッチボールしたかったなあ…」と嘆いた事と直樹君が携帯の登録を“お父さん”に変えていた事は、涙が溢れました。感動しました。今日は、楽しみにしてます、大森渚(和久井映見)のお茶タイムはありませんでしたが、良い話でした。来週も楽しみです。

30代女性

少年を殺してしまった少年も父親との関係が上手くいっておらず、連れ子で再婚した少年も新しい父親と上手くいっていなかったことから同じ気持ちを共有していた少年2人しかし、段々と少年は父親に歩み寄ろうと変わっていく。そんな少年の変化に、裏切られた気持ちになった彼は少年を殴ってしまった。置いていかれる不安と焦燥、怒りが混ざりあとにはやりきれなさが残る。いつ何が起こるかわからない。殴っただけで死んでしまうとも思わない。急に家族がいなくなるとは思わない。

【第6話】あらすじ・ネタバレ解説

第6話では、これまでの画像診断とは少し異なりIVRに焦点が当たっていました。

甘春先生(本田)はIVRに関して、自分の経験不足や自分の父に比べると能力が低いことを自覚して落ち込みます。

しかし、技師チームがそれを察して全力で勉強して甘春先生をサポートし。

そのチームワークが素晴らしくて感動しました。

技師のチームワークのおかげで甘春先生が経験したことがないようなIVR(血管内治療や画像支援治療)に成功します。

その成功は、やはり大事な場面での五十嵐(窪田)の適切な助言のおかげでした。

そのシーンの五十嵐がかっこよすぎましたね。

五十嵐を含めた技師チームが自分にとって重要な存在であることに甘春先生が気付き始めているため、チームの雰囲気が良くなっていると感じます。

甘春先生、技師チームともに患者を助けるために向上心をもち積極的に様々な知識を身に付けて活き活きと働いているところがとても素敵です。

 

【第6話】視聴者の感想

20代女性

甘春先生が、ブランコで怪我をした少女を、開腹手術にさせてしまったことを、すごく落ち込んでいた姿を見て、放射線技師たちが、甘春先生を助けようとして、夜に職場に残って、カテーテルの勉強をしていたところが、心温まるシーンでした。

30代女性

医療の現場においての連携の大切さを感じる第6話でした。資格の違いや仕事の分業で、自分にできること、できないこと、やれること、やってはいけないこと、仕事をしている時に感じたことがあります。自分一人ではできないけれど違う立場の人と協力することで、できないことができることに変わっていくのを見て、多くの仲間と連携して仕事ができる職場がとても素敵だと感じました。

40代女性

小説がヒントになって、大腸からの出血だと先入観で思っていたけど、実は小腸からの出血だと分かってよかったです。鎧木先生は手術現場にはいなかったけど、本を皆に配ることによって、手術のヒントを皆に与えたので、良い活躍をしました。

30代男性

IVRという画像を使って手術をするという聞いたことのない方法でどういうものかわからなかったのですが、甘春先生と技師たちの手術シーンを見て感心させられました。放射線科のチームワークにも感動しましたし、これからもっといいチームになっていくのかなと思うと楽しみです。

【第7話】あらすじ・ネタバレ解説

放射線技師である軒下は結婚相手を探している。そんな中、中学の同級生という女性が病院に現れた。

食事に誘おうとするも旦那さんと一緒に来ており、旦那さんもまた同級生(蛭田)であった。

彼女は検査の結果、乳がんで悪性の可能性があり要精密検査と診断されたが再検査は予約でいっぱいの為、2ヶ月待たなくてはならなかった。

癌の可能性があるのにそんなに待たされるのはとの思いからオットは元同級生の軒下に優先してもらえないか頼むも断られた。

その後、病院で会った技師の五十嵐に話し懇願した。広瀬が当直の日オンコールの担当が軒下だったが、彼はそれを忘れており、女性と食事の予定を入れてしまっていた。

その夜に五十嵐は癌の可能性のある蛭田さんを病院に呼び、検査を行った。検査の結果、CSLという良性のもので治療の必要がないことがわかった。

外傷の急患が入り、軒下にオンコールした。軒下はふどうジュースを飲んでいたのでアルコールは飲んでおらず、病院に駆けつけた。

痛みで暴れる患者で軒下は見事に対応した。技師であることを同級生や女性に隠すことがあったが、最後は皆に自分が本当は技師であることを明かした。

 

【第7話】視聴者の感想

30代男性

医師ではなく技師である軒下の葛藤が伝わってきましたね。見栄を張りたくなる気持ちはわかりますね。ワインではなくふどうジュースを飲んでいてオンコールのときに病院に駆けつけたときは技師としてのプライドを感じました。立派な職業だと思います。

30代女性

今回は乳がんが話題になっていましたが、再検査と診断されても予約でいっぱいで2ヶ月も待たされることに驚きましたね。自分も結婚して間もないので、これから妊娠、子育てというときに診断されたら不安な気持ちのままその期間を過ごさなければならないのかと思うと・・・旦那さんが必死に頼み込む気持ちに共感できました。

30代女性

実際の医療現場でもここまで柔軟に対応してくれるところがあるかはわからないので、待機問題が解決してくれたらいいなと思う。

中学の同級生に出会った軒下が、見栄を張って医師と言ってしまった気持ちがわかります。

40代男性

裕乃の当直の日に、医師の振りをして軒下が女性とデ-トしてワインを何回も飲んでいたが、急患が入り心配になった。辻村が現れ、そのまま軒下を医師として演じさせてくれたのが良かった。裕乃から電話が入り飲んでいたのが、ぶどうジュースとわかり彼の仕事に対する気持ちが半端でないことがわかった。彼が一流のレントゲン技師だと初めて知り驚いた。

【第8話】あらすじ・ネタバレ解説

今回の患者さんは6歳のくみちゃんという女の子で、病気で病院に入院をしていなければならなかった。そのくみちゃんの提案で5月にハロウィンパーティーをすることになった。

理由を聞いてもなぜハロウィンをしたいのか教えてくれなかったが、五十嵐先生が、くみちゃんは病院に入院している子供たちが普段お菓子を食べられないのを見て、ハロウィンならお菓子が食べられると思い、やりたいと言ったのだった。

一方今回のもう一人の患者のようこさんは、虫垂炎と診断されていたが、五十嵐先生が違和感を感じもう一度写真を撮り直したところ、虫垂炎ではなく、虫垂腫瘍であることが判明し、手術が必要なぐらいで最悪の場合卵管や卵巣を取り除くことになるかもしれない病気だと判明した。

しかし幸いにも早期発見できたことから手術すれば治ると診断される。このことをきっかけに今まで恋人に言えなかった子供が欲しいという気持ちを伝えることができ、お互いの気持ちを確かめ合うことができた。

【第8話】視聴者の感想

30代男性

視聴者のために病気の説明はするのに病名は滑舌が悪くてはっきり聞こえなくて、説明したいのか何なのか分からなかった。ハロウィンの願いごとを書く紙は子供向けのものなはずなのに、フリガナをふった漢字で書かれていて、子供用なら普通フリガナをふった漢字でもかかないだろうなぁと思った。

40代女性

くみちゃんが病室から脱走したときにお母さんが「あの子に何かあったらどうしてくれるんですか」と言っていたけど、それは病院側の責任ではなく親のしつけの問題だろうから、病院を責めるのはおかしいと思った。エレベーターをこじ開けるときに、ずっとエレベーターの外から五十嵐先生が甘春先生に話しかけていたからいるのは分かっていたはずなのに、開けた瞬間「五十嵐先生…」ってびっくりしたようなリアクションをとるのは不自然に感じた。

【第9話】あらすじ・ネタバレ解説

エスカレーターから落ちるように倒れた杏(本田翼)ですが、頭の方には問題はなく、右肩にケガを負い、そのまま入院します。

杏のことが気になる五十嵐(窪田正孝)ですが、辻村(鈴木伸之)が邪魔をするようになかなか会わせてもらえません。その辻村は有名医大の教授である父親の配慮で、系列病院への引き抜きを約束された鏑木と共に、有力政治家である安野の偽装入院を手伝うことになります。

ところが安野の偽装入院がマスコミに漏れ、辻村は至急適当な病名を偽装して発表するように迫られます。

しかしラジエーションハウスの技師たちの奮闘によって、短時間の間に検査を終了させると、ほんの少し前に辻村の父親の病院での人間ドックで見つからなかったガンを発見します。

安野はそれを感謝し、鏑木はその事実をマスコミに発表することで、検査偽装を免れました。そして五十嵐の忠告を受け入れた辻村は杏の再検査をし、五十嵐の懸念が当っていたことを知り、更に彼に託されて杏の手術を行います。

父親とは違う医者の道に気づかされた辻村は、ラジエーションハウスの技師たちに感謝し、五十嵐には杏を巡る戦いでは負けないと宣言します。

【第9話】視聴者の感想

40代女性

一流とか二流とか世の中はラベリングが好きですが、一流は最高ではあるけれど、必ずしもそれが最良とは限らないところが面白いですよね。これはセカンドオピニオンの重要性にもつながるのではないでしょうか。ともあれ辻村はようやく父親の呪縛から抜け出せたようです。これで杏と辻村というふたりの医師が、ラジエーションハウスの技師たちをパートナーとして信頼するようになりました。ここから最終盤にかけてチーム医療の力を発揮するようになるのではないでしょうか。

30代男性

五十嵐は、読影する際にもすっかり中心になり行っていますし、スタッフ一同が彼を認めているのがよくわかります。五十嵐の才能は、周知の事実となっています。才能ある医師だということを、鏑木にも知ってもらいたい気持ちになります。技師か医師かの思い込みや、技師には超えてはならない一線がある、という考えを最も持ち合わせているのが、鏑木医師だからです。杏は、五十嵐が何故医師であることを公表せず、技師として働いているのかを知りたがっています。杏と五十嵐が、接近していく前ぶれのようで微笑ましいです。

30代女性

今回は辻村先生の回で、絵に描いたようなサラブレッドぶりは面白かったです。しかし、サラブレッドにも色々大変なこともあって悔しい思いをしていました。しかし検査技師たちの素早い検査と一流の写真、チームワークを見たおかげで辻村先生は一歩前進できたと思います。サラブレッドの決められた道だけでなく自分らしい医師のあり方に気づけたのではないかと思いました。また、甘春先生を巡る恋バトルも順調で、意中の女の子を助け合うといういい感じの三角関係がドキドキしました。

【第10話】あらすじ・ネタバレ解説

病院に光くんという小児が肋骨の骨折でやってくる。この子は以前も別の部位を骨折しており虐待も疑ったがお母さんの話している様子からそのような様子はみられない。

このお母さんはとくに子どもを大事にしており、遊ぶときもほとんど部屋の中、紫外線も気にしており外へ出るときは必ず子どもに帽子や手袋をさせ日焼け防止をしていた。

これらの様子と光くんが卵アレルギーをもっていることから唯織はビタミンD不足によるくる病ではないかと推測する。

そんなとき病院から帰宅中の光くんが意識を失いぐったりした様子で急患として運ばれてきた。呼吸も浅く危険な状態でくる病だけではとてもこんな状態になるとは思えない。

そこで今まで撮った画像をもう一度見直す唯織。画像の中には実は腫瘍が隠されていた。しかしそれが本当かどうかの確実な撮影をするには難しい胸部造影CTを行わなければならない。

小児救急センターへ搬送するかここで診断するかでもめるが光くんの状態が一刻をあらそう事態なので唯織は押し切ってCT造影に臨む。

結果は唯織の予想通り腫瘍がみつかった。また画像がとてもキレイに撮れていたため腫瘍が脊髄を巻き込んでいないことも確認でき無事手術をすることができた。

同じ頃、唯織は杏の父のCT画像を見直し、当時の様子を聞いているうちに杏の父がうつ病ではないのではないかという疑問が浮かぶ。

検査をし直すとやはり杏の父はうつ病ではない様子。ラジエーションハウスメンバーは杏の父の本当の病気へ挑んでいく。

【第10話】視聴者の感想

30代男性

毎回展開が早くあっという間に一時間が過ぎてしまいます。今回は小さい子どもを大切に育てる母親という面も重視していて母親が自分を責める様子などはとてもリアリティがあっておもしろかったです。

30代女性

今回は真実の病気がすごく奥に潜んでいて、それをだんだん見つけ出していく様子がとてもおもしろかったです。また唯織と杏のツーショットシーンもみれて今後二人がうまくいく伏線なのではないかと予想したくなるような展開です。

20代女性

個々のキャラクターがしっかりと伝わってきて、それぞれの役割分担がしっかりとされていると思いますね。最初に比べて、ラジエーションハウスのスタッフの質がどんどんレベルアップしていると感じています。何だか、とても良いチームですね。

20代女性

今回も唯織は大活躍でしたが、それ以上に、唯織のことを認め始めた辻村先生と甘春先生と連携していることに感動しました!今までなら恋のライバルでもあり医師としてもライバル視していたけど、やっと最高の体制が整った!という感じです♪この調子でたくさんの患者さんを救って欲しいです!そして、たまきの不器用な中にある優しさにも涙が出ました。独身を極めていて母親になったことのないたまきが、あの母親に言葉をかけられるというのは本当に優しい心を持っているんだな、と。赤ちゃんをあやすのが下手くそすぎなのには笑いましたが、それもまたたまきらしくていいなと思います

30代女性

乳児の自院での治療に反対していた鏑木(浅野)でした。しかし結果的には、乳児の診断に苦戦していた五十嵐(窪田)ら技師チームの前に、鏑木が現れ的確な診断をくだしてくれました。その後に鏑木は、「技師が的確に撮影した画像を放射線医師が的確に診断する、それがラジエーションハウスです。」と技師チームに言います。その場面がとても良かったです。鏑木が技師チームの能力を認めていることが表れており、とても嬉しかったです。甘春総合病院のラジエーションハウスは本当に良いチームだと思います。みんな生き生きと働いており、こんな職場であれば良いなと思いました。

【第11話・最終話】あらすじ・ネタバレ解説

甘春総合病院の元院長であり、甘春先生のお父さんの病院の原因が鬱病ではないと分かり、甘春先生はホッとした様子を見せます。しかし、病気の原因を説明している横でお父さんの様態が悪化してしまうのです。

お父さんの病気は難易度の高い手術として、周りの医者は専門医を待とうと訴えます。しかし、甘春先生は自分がやると言い張り、手術台に自ら立つのでした。とはいえ、身内を相手に甘春先生はパニック状態に追い込まれます。

甘春先生のピンチを救ったのは、やはり五十嵐でした。医師免許を持つ五十嵐によって、甘春先生のお父さんはピンチを脱するのです。しかし、運が悪いのか、技師である五十嵐が医師がなす治療行為をしたとして、騒ぎ立てる存在が現れました。

五十嵐は医師免許を持っているため、問題は解決されるものと思われましたが、問題は技師が医師行為をした、組織を乱すとして、五十嵐の責任問題を追求する事態に発展していきました。

タイミングよく、五十嵐はワシントンでお世話になっていたドクターの元で技師を続けるとして、甘春総合病院を去る選択をします。ラジエーションハウス、含め病院メンバーに見送られた五十嵐は新たな甘春先生との約束を胸に、ワシントンへと旅立つのでした。

【第11話・最終話】視聴者の感想

30代女性

カミングアウトの速さに多少驚きました。前半のかなり早い段階で「僕、医師免許持ってます」って…。それまでみんなに秘密にしていた分あっさりすぎて拍子抜けをしてしまいました(苦笑)ただこのことが原因で、罪に問われるのはどうかと思いました。院長が言っていた通り、結局医師免許持ってたんだから良くないのか?医師が患者を目の前にして助けないのはおかしいと思いました。でも、大きな病院とかではやっぱり問題になるのでしょうか?唯織のいたたまれなくなったら気持ちも理解できるし、私だって同じ立場だったら絶対に辞めると思います。でも、なんだかんだいって唯織は職場の人間関係に恵まれていたのに、ホッとしました。(最初はあんなに皆変わり者扱いしてたのに)

20代男性

毎回技師として医師の甘春先生を陰から支え、一人の人を助ける姿、ピュアな五十嵐技師を毎回楽しみに見ていました。技師は医者ではないので医療行為はできませんが、技師の1枚の写真によって病気がわかり、判断される大切な仕事です。ひとつの病気に仲間と助け合って解決する姿や、医師をも助けチームになって取り組む姿が素晴らしかったです。

20代女性

甘春先生と五十嵐技師の子供の頃を最後まで思い出せなかった甘春先生ですが、今の五十嵐技師を尊敬し、頼りにし、ライバルにした姿はハッピーエンドらしいなと感じました。

20代女性

毎回技師として医師の甘春先生を陰から支え、一人の人を助ける姿、ピュアな五十嵐技師を毎回楽しみに見ていました。技師は医者ではないので医療行為はできませんが、技師の1枚の写真によって病気がわかり、判断される大切な仕事です。ひとつの病気に仲間と助け合って解決する姿や、医師をも助けチームになって取り組む姿が素晴らしかったです。甘春先生と五十嵐技師の子供の頃を最後まで思い出せなかった甘春先生ですが、今の五十嵐技師を尊敬し、頼りにし、ライバルにした姿はハッピーエンドらしいなと感じました。

【特別編~旅立ち~・第12話】あらすじ・ネタバレ解説

窪田正孝演じる五十嵐が最終回で勤務していた病院を辞めその後の話です。五十嵐がアメリカへと新天地をむかえ、アメリカへフライトしている最中に機内では体調を崩した乗客と機長が。

またその頃、五十嵐が勤務していた病院の放射線科の技師たちは五十嵐が抜けたことにより、少しよどんだ空気に。

そんなときに少し訳がある高校野球児が診察を受診にくる。それぞれ、機内でも病院でも簡単に治療とはいかない病気を抱えた患者に立ち向かう。

それぞれの舞台でそれぞれが全力を尽くし、協力し、改善へと立ち向かっていく。困難な時でもやはり五十嵐唯織は今まで発揮してきた実力を機内でも発揮し、甘春病院では五十嵐唯織に影響を受けた残ったメンバーたちと本田翼さん演じる甘春杏が協力し合い、患者の改善に向かっていく。

機内でも病院でも無事に改善へと向かう。そして、いよいよフィナーレへ。

今までの話の回想シーンをあわせての感動のシーンへとなり、最後は明るく幕をとじる話になっていました。

【特別編~旅立ち~・第12話】視聴者の感想

30代女性

まずは機内で困難に立ち向かった五十嵐唯織の姿にやはり諦めない姿に勇気をもらいました。ドラマではありますが、その姿勢の大事さを思い知らされる内容でした。一方で五十嵐唯織が抜けた甘春病院では脱け殻のようになってしまったメンバーたちでも五十嵐に影響を受け、協力し合いながら改善に向かっていくチームワークに人との繋がりの重大さを感じました。個人的的には五十嵐唯織と甘春杏の恋愛がどのように向かっていくのかも気になっていましたが、明確ではなくとも心温まる話でした。

30代男性

今までの総集編みたいな感じなところもあり、最初から今までの出てきた登場人物たちの心の変化が出ていてよかったと思います。唯織が関わるだけで、みんなの気持ちまで変えるなんてある意味すごい。唯織の患者さんを救いたいという純粋な思いは、医療関係者にとても大事な基礎だとも思いました。こんな人って中にはいると思うけど、純粋に救いたいと思う人ってどんだけいるんだろう?っと思います。唯織が関わることによって、みんなの向上心とか意欲とかにも影響していて、ほんとに大きな人だと思いました。

「ラジエーションハウス」出演者:関連ドラマ

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