「悪魔の弁護人」フル動画【第1話/2話】見逃しドラマ無料視聴しませんか?Pandora、Dailymotionでは見れる?

悪魔の弁護人

ここでは、ドラマ悪魔の弁護人 御子柴礼司ー贖罪の奏鳴曲ー』第1話~2話までの動画を無料でフル視聴する方法と、見逃し配信・再放送の状況を紹介していきます。

過去の放送回「第1話を見逃した!」という方も参考にしてみてください。

2019年12月07日からスタートした大人の土ドラ『悪魔の弁護人 御子柴礼司ー贖罪の奏鳴曲ー

主演は要潤さんで、加害者の弁護を引き受ける冷酷な弁護士を演じます。

”正義の意味とは?そして、裁かれない苦しみとは?”

かつてないヒューマン法廷ミステリーに注目です!

トミヨシ

【第1話~2話】ドラマ「悪魔の弁護人」フル動画を無料視聴しよう

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※このページの情報は2019年12月現在のものです。最新の配信状況は、公式の「FOD」でご確認ください。

【第1話~2話】ドラマ「悪魔の弁護人」見逃し動画リンク・再放送は?

「悪魔の弁護人」見逃し配信・再放送の状況

【◆再放送の日程】

※現在のところ、再放送の予定はまだ発表されていません。


【◆見逃し配信の状況】

TVer

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※見逃し配信終了後、過去の放送は「FODプレミアム」で視聴可能です。


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YouTube

 

※動画共有サイト「Dailymotion」「PandoraTV」にアップロードされている動画は、公式ではない、違法のアップロード動画の可能性があります。

安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

動画共有サイトの注意点について

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいというう場合は自己責任でお願いします。

【第1話~2話】ドラマ『悪魔の弁護人』サイト別・動画配信状況。

配信の状況 見放題の対象
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ドラマ「悪魔の弁護人」詳細・キャスト

【イントロダクション】

勝つためなら何でもする――
悪辣な手腕で勝訴をもぎ取る弁護士・御子柴礼司。
そんな事務所とは知らずにハローワークで紹介され
就職してしまった事務員・日下部洋子。
ふとしたことから、洋子は御子柴がかつて、
凶悪犯罪を犯した元少年Aであることを知り―――

岐阜県出身のミステリー作家・中山七里の
大人気シリーズ既刊4作を贅沢に使用し、
二転三転する法廷劇をハイテンポに、
そして過去の罪と向き合う御子柴の苦悩を
スリリングに描く。

どんな依頼人でも、どんな手段を使ってでも必ず勝たせる“悪魔の弁護人”
その戦慄の過去とは?

正義の意味とは?贖罪とは何か?
かつてないヒューマン法廷ミステリーの幕が上がる――

引用元:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/intro/

ドラマ『悪魔の弁護人 御子柴礼司ー贖罪の奏鳴曲ー』(しょくざいのソナタ)は、中山七里の傑作ミステリーが原作!

人気シリーズ「弁護士・御子柴礼司」の【贖罪の奏鳴曲】【追憶の夜想曲】【恩恵のれ鎮魂歌】【悪徳の輪舞曲】の4作がついに実写ドラマ化されます。

「勝つためなら、何でもする・・・。」どんな手段を使ってでも勝つ、悪徳弁護士を演じる要潤さんの冷たい目つきは、まさに原作にピッタリ!

その他の出演人の個性的なキャラクターにも大注目ですね!

ウニグリくん

⇒出演キャストの詳細、原作あらすじについてはコチラ>>

【出演者・キャスト一覧】

  • 要潤
  • ベッキー
  • 津田寛治
  • 玄理
  • 本村健太郎
  • 田中こなつ
  • 奥菜恵
  • 勝野洋

『悪魔の弁護人』各話あらすじ・感想

第1話:あらすじ「悪徳」

暗がりの中、黒い服を着た少年が立っている。
その足元には人形のように動かない幼い少女。
少年はおもむろにバッグから鋸を取り出し―――

***

「ここだ…」
失職中の日下部洋子(ベッキー)が訪れたのは、無残に割られた『御子柴法律事務所』というプレートが掲げられた事務所だった。恐る恐る入ってみると、男が1人、ソファに寝ている。御子柴礼二(要潤)、この事務所の主だ。その目がパッと開かれる。
「時間に正確だな。採用しよう」「え?」

当惑しながら同行した法廷で洋子が目撃したのは、被害者の母親から「悪魔!」と罵られ平然と受け流す御子柴の姿だった。高額な報酬さえもらえばどんな手段を使ってでも依頼人を勝訴に導く“悪魔の弁護人”、それが御子柴だった。割れた事務所のドアプレートも、裁判で負けて恨みを抱いた相手の仕業だったのだ。悪人を弁護することに抵抗はないのかと聞く洋子に御子柴は言い放つ。
「もらえるものをもらえば何でもする。それがうちの方針だ」

そんな中、御子柴は東京・世田谷で起きた主婦・津田亜季子(奥菜恵)の夫殺しの裁判に興味を示す。それは一審で懲役16年の有罪判決が下された事件だった。不倫の末、夫を殺害し子供も捨てようとした身勝手な被告人……世間の評判は最悪だった。だが、御子柴は亜季子の裁判を担当する弁護士・宝来(本村健太郎)に圧力をかけ強引に担当を交代する。財産もない普通の主婦をなぜ弁護するのか、困惑する宝来。

一方その頃、東京地検のナンバー2、次席検事の岬恭平(津田寛治)は、『世田谷の夫殺し』の弁護人が御子柴に変わったと報告を受けていた。すぐさま「この事案は私が担当する」と宣言する岬。岬はかつて自分が担当していた裁判を、御子柴に控訴審でひっくり返された過去があったのだ。
「私が控訴審にも立っていればそんなことはさせなかった」
法が定める罰こそが秩序を守ると信じる岬にとって、御子柴のような弁護士は野放しにしておけない存在だったのだ。

亜季子の周辺を調べる御子柴。だが状況は最悪だった。犯行を認めたうえで動機も理解できるものではなく、有罪を覆すことは到底不可能に思える。
洋子がルームシェアしている新聞社の司法担当記者・桜葉あすみ(玄理)も、せいぜい情状酌量で減刑を勝ち取るのが関の山だと高をくくっていた。

だが、ついに始まった初公判で口を開いた御子柴の言葉に、法廷は騒然となる。
「弁護人は、殺意の不在を理由に被告人津田亜季子の無罪を主張します!」
果たして御子柴の狙いは?
逆転に次ぐ逆転、驚愕の法廷ミステリーが幕を開ける!

引用:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/story/

【第1話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

御子柴には何か隠された過去があるようですが、どうして少年犯罪を犯してしまったのか気になりました。そして、それが弁護士になるキッカケになったのではないなかなー?と感じました。1話完結かと思ったら、まだ次週に続くらしく、めちゃくちゃ気になるところで終わってしまいました!犯人は妻じゃないような気がするので、次回の放送を楽しみに待ちます!

視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

20代女性

幼女バラバラ殺人事件を子供の頃に起こした御子柴が、なぜ弁護士なんてしているのかが気になりました。タイトルに贖罪とあるのでそういうことなんだろうけど、何がなんでも無罪を勝ち取るというスタイルはなんだか贖罪ではないように思えました。また、亜季子の裁判の判決がとても気になります。このまま無罪を勝ち取れるのか、御子柴の最後の一手が楽しみです。

20代女性

最初の感じだと、亜季子は情状酌量くらいしか無理だろうなと思っていました。だけど、そんな状況を御子柴が無罪にまでなってしまいそうな勢いで覆して行く様子がたまらなくおもしろかったです。はじめは妻が悪いとわたしも思っていたのに、どんどん夫が悪いんだからしょうがないというふうに思えてきて、御子柴マジックにかかったような気分でした。

20代女性

御子柴の能面をつけているような表情がものすごくサイコパス感があって怖かったです。しかも、加えて弁護士としての能力も高いからなおさら感情のないロボットのようでした。少年犯罪を犯した、しかも、5歳の女の子をバラバラにしたなんて、衝撃すぎて怖かったです。なぜそんなことをしてしまったのが、過去編が早く見たいです。

40代女性

リンを御子柴が預かることになったあとに「もしかしたら御子柴は少年犯罪を犯した死体配達人なのではないか?」と知り、あわてて洋子が事務所に戻るところヒヤヒヤしました!まるで御子柴が何かをしでかすようにリンを見下ろしているシーンのあとだったので、とても面白く感じました!次回、御子柴の過去が分かってくるのかもしれないと思うとドキドキしています!

40代女性

せっかく御子柴が裁判で亜希子が有利になるように、殺害前まで性交渉があったと話しているのに、亜希子が収入もなく借金ばかりある夫に対して殺意があったとはなしてしまうところ驚きました!減刑を勝ち取って欲しいと言っていたのに、急に自分に不利になることを言い出した亜希子に、御子柴が眉毛を少しあげながらも医師が書いた診断書を見せて、殺害した夫は子供たちに暴力を振るっていたことをたてに減刑を申し立てていくところ、興奮しました!

30代女性

御子柴は裁判に勝つためには恨みをかってでも手段を選ばず、といった感じでした。殺人事件を無罪にまで持っていこうとしていました。オープニングや、あすみたちが調べていた少年犯罪のリストに御子柴の昔の写真が…。御子柴は死体配達人なのでしょうか。御子柴と岬の法廷でのやり取りが面白かったです。本村弁護士がまさかの出演でした。

40代女性

妻によって殺害されたのに、旦那の実父に向かって被告人・妻の亜希子を孫のために助けたいならば、亜希子にとって有利になるように、殺害された息子の悪かったところを話してもらわなければならない、と迫るところ面白かったですし、ゴミ箱にコンドームがあったという写真を証拠に、亜希子に夫を殺害する動機があったのかどうかを弁護士・御子柴と検事の岬が戦うところ面白かったです!

30代男性

とにかく原作に描かれている「御子柴礼司」のイメージそのものです。冷静かつ、冷酷な判断を下す言動や、どこか影のある雰囲気はすごいです。そして、裁判中での弁護人の陳述などが実際に事件が起こったであろう場所を再現しながら進んでいくストーリー展開もすごく面白かったです。そして、最後に御子柴が言い放った「法が絶対なのか?」という言葉。そして、「裁かれない苦しみがお前にわかるのか?」という言葉が一体何を意味しているのか・・・。次回の放送が楽しみです!

第2話:あらすじ

あの“死体配達人”事件の犯人が、御子柴(要潤)――?
彼がかつて日本中を震撼させた殺人事件を犯した元少年Aだと知り、動揺する洋子(ベッキー)。親友で記者のあすみ(玄理)は「絶対に許せない」と御子柴を調べ始める。果たして御子柴は本当にあの“死体配達人”なのか――

一方、御子柴は『世田谷夫殺し』事件の被告人・津田亜季子(奥菜恵)が何かを隠していると確信していた。手がかりを求めて亜季子の生家があった福岡へ飛んだ御子柴は、かつて亜季子の主治医だった老医師・溝端(大林丈史)から、亜季子の幼少時代に家族が大きな悲劇に見舞われたことを聞き出す。その悲劇をきっかけに亜季子は記憶障害になったというが、御子柴が聞きたいことは別にあった。
「もしかして津田亜季子には別の症状もあったのでは?」

その頃、洋子はあすみと共にとある人物を訪ねていた。稲見武雄(勝野洋)。御子柴がかつていた医療少年院の担当教官だという。御子柴が、かつて14歳で凶悪犯罪を犯した死体配達人・園部信一郎なのではないかと稲見に聞くあすみ。

だが、稲見は昔のことは忘れたと話を早々に切り上げる。洋子はあすみと別れ、1人でもう一度稲見に問いかける。自分は今、御子柴の事務所で働いている。本当の御子柴が知りたい、と。そんな洋子を稲見はじっと見つめるが――

福岡から戻った御子柴は、再び津田家を訪れる。いまだ、体調を崩し部屋にこもっている長女の美雪(豊嶋花)、なぜか御子柴に懐いた次女の倫子(本保佳音)、そんな孫娘たちを案じ亜季子の減刑を強く望む義父の要蔵(山田明郷)。全員と話し、御子柴の中でひとつの答えが導き出される。なぜ無職の夫・伸吾(渡辺慎一郎)は殺されたのか。そして亜季子は何を隠しているのか―――

いよいよ最終公判の幕が上がる。検事の岬(津田寛治)と対峙する御子柴。そこで御子柴は衝撃の告白を始め……!
どんでん返しに次ぐどんでん返しの連続!衝撃のラストまで目が離せない『世田谷夫殺し』裁判、堂々の解決編!!

引用:https://www.tokai-tv.com/akumanobengonin/story/

【第2話:視聴者のネタバレ感想】

ー近日公開予定ですー

ドラマ『悪魔の弁護人』視聴者の期待の声!

20代男性

今作の「悪魔の弁護人・御子柴礼司~贖罪の奏鳴曲~」では共演者の日下部洋子さん役のベッキーさんがかなり似合っていて良かったです。しかしあらすじを読んでいると「凶悪事件を犯した元少年A」という文面がありこれは私個人的な憶測ですが「酒鬼薔薇聖斗事件」をモチーフにしたのかなと思ってしまいました。ダーク版「リーガル・ハイ」の様なドラマの作風なのでとても楽しみです。日下部さんの活躍が特に期待している部分です。

30代女性

弁護士ドラマは様々ありますが、今作は異色の弁護士ドラマです。悪者の弁護をしてあらゆる人に憎まれる悪徳弁護士です。どんな風にして裁判を勝っていくのか興味がわきます。なぜ悪徳弁護士になったのか…などなど気になる謎がたくさんです。

30代女性

弁護士もののドラマですが、今回のドラマは一味違った展開が望めそうです。弁護士ドラマといえば、法律片手な悪者をビシバシ裁くっていう正義のイメージでしたが、この作品は加害者側の味方ってことでどんな風になるのかドキドキします。

視聴者の期待の声をもっと見る>>

30代女性

勝つためには手段を選ばないというのは一体どんなことをするのかとても気になります。主人公の過去にはいろいろあるそうです。それがどんどん明らかになっていくと思います。どんな過去があったのかしっかりと見ていきたいです。

30代女性

要潤さんの敵役として津田寛治さんが出演をするのがとても楽しみです。いやらしい役などとても上手だと思います。今回津田さんがどのような演技をするのかとても期待をしています。法定ミステリーを楽しみたいです。

30代女性

土ドラの枠はとても面白いので今回も期待をしています。勝つためなら何でもするという弁護士ということで、どのようなことをするのかとても気になります。かっこいい要さんの姿を見ることができればいいなと思います。

30代女性

悪魔と呼ばれる弁護士を要さんが演じるというのがとても興味深いです。かっこいい役をしているイメージがあるのですが、ダークな役をどのように演じるのかとても気になります。ベッキーの出演も気になります。どんな演技をするのか楽しみです。

30代女性

要潤さんが悪徳弁護士を演じます。そして、共演はまさかのベッキー?!かなりビックリなキャスティングです。あまりベッキーの演技は見たことがないので、女優としてどんな表情を見せてくれるのか楽しみです。女優に転身でしょうか。

30代女性

要潤さん主演での法廷サスペンスドラマです。要潤さんは久々のドラマ主演なので楽しみにしています。東海テレビ制作ドラマなので、ドロドロした内容を期待しています。激しい人間の情がもつれる作品になるのではないかと思ってます。

30代女性

勝つためならどんな手も使うというかつて自分も犯罪を犯した弁護士と、正義の塊のような検察官とのやりあいが楽しみです。
また、どんなに冷酷に勝利に固執していても自分の罪を背負った御子柴が垣間見せる弱さや贖罪の気持ちがどのように表現されるかも楽しみです。

30代女性

全体的に重い、暗い話になりそうだと思いました。予告を見ましたが、特に主役の要潤さんの冷たい感じが、印象に残りました。主役の過去が暴かれたり、残酷な事件だったり、裁判だけではないストーリーは面白そうだと思いました。ラストに近づくにつれ、要さんの役がどう変わっていくのか、まったく変わらないのか、楽しみだなと思います。

20代女性

「悪魔の弁護人」に主演する要潤さんの演技の幅が楽しみです。ここ最近はひょうきんな役が多かったイメージなので、ダーティーな一面が観られそうで期待しています。また、久しぶりにベッキーさんの演技をしっかり見られそうなのが嬉しいです。

40代男性

悪魔の弁護人という響きだけでも気になりますが高額な報酬さえもらえれば必ず勝訴に導くという実力の持ち主だというところも期待しています。そして主役の御子柴弁護士が信じる正義というところがどういうものなのか楽しみです。あとはベッキーが演技をしているところを見たことがないのでそこも注目しています。。

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