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「シャーロック(SHERLOCK)」月9ドラマ【第2話】見逃し動画を無料でフル視聴しよう【替え玉遺体の女…。】

シャーロック

ここでは月9ドラマシャーロック(SHERLOCK)」第2話見逃し動画無料でフル視聴する方法を紹介していきます!

2019年10月7日スタートの新ドラマ『シャーロック(SHERLOCK)』

ディーン・フジオカさん演じる、世界一有名な探偵”シャーロック”と、岩田剛典さん演じる相棒の”ワトソン”。

外見最強&内面最狂!?のバディによる、ミステリーエンターテインメントです!

※ドラマ『シャーロック』の過去の放送回(第1話から全話まで)を視聴したい!という方も参考にしてみてください!

【第2話】ドラマ「シャーロック」見逃し動画を無料でフル視聴しよう

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【第2話】見逃し動画リンク/ 2019年10月14日(月曜)スタート!

「シャーロック」見逃し配信状況

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安全な方法でドラマ作品を視聴するには、公式の動画配信サイトなどを利用するようにしましょう!

動画共有サイトの注意点について

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違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

<<【第1話】ドラマ『シャーロック』見逃し動画を無料でフル視聴する

【第3話】ドラマ『シャーロック』見逃し動画を無料でフル視聴する>>

【第2話】ドラマ「シャーロック」あらすじ

 事務所兼住居が上の階からの水漏れにより宿無しになった誉獅子雄(ディーン・フジオカ)は、ある事件で、重要参考人として知り合い、その後、職無しとなった若宮潤一(岩田剛典)のマンションに勝手に移り住んだ。翌朝、若宮が大きな音で目覚めると、獅子雄が怪しげな実験をしていて、早速同居を始めたことを後悔する若宮。そんなところに、獅子雄のスマートフォンが着信する。相手は、捜査一課の江藤礼二(佐々木蔵之介)だ。新宿駅で列車に轢かれて亡くなった女性の話をし始める江藤に、興味を持てない獅子雄。だが、江藤は、“魅力的なホトケ”だと獅子雄を誘い出す。

遺体安置室で女性の遺体と対面する獅子雄。若宮も無理矢理連れてこられている。江藤に獅子雄と一緒にコンビを組むのか問われた若宮は、即座に否定するのだが…。その傍らで、獅子雄は小暮クミコ(山田真歩)にとがめられながらも、勝手に遺体を調べ始める。遺体の手首には“0314”と番号が貼られている。遺体は、所持品から高橋博美という女性とみられると江藤から説明があるも、獅子雄は身元が推測されながらも、身元不明遺体を示す番号が付けられている矛盾点に気づく。そして、それが江藤の言わんとする“魅力的なホトケ”であると指摘。高橋博美として死んだ女性は、全くの別人なのだ。果たして、死んだ女は一体誰なのか?そして、本物の高橋博美とは?

こうして“成り代わり”遺体の謎を追うこととなった獅子雄は若宮を助手扱いして、博美の身辺捜査を始める。婚約者の佐々木守(内村遥)や、過去のある一件で博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野美穂)たちに話を聞きに行く。藍子の事務所で、獅子雄は、アルバイトの河本美沙(岸井ゆきの)の様子を見て彼女をマークし、若宮を絡めた“ある計画”を始動させるが…。

引用:https://www.fujitv.co.jp/sherlock/

◆出演キャスト一覧

  • ディーン・フジオカ
  • 岩田剛典(EXILE)
  • 佐々木蔵之介
  • ゆうたろう
  • 山田真歩

ドラマ「シャーロック」ネタバレ・視聴者の感想

【第2話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

2話では、若宮が誉の助手となり、2人で「列車にはねられた身元不明の女性の死」の真相について解明していきます。初めは、身元不明の女性の死が2話の主軸となる事件だと思ったのですが、実際には本物の高橋博美が殺された事件が主軸となっており、いい意味で裏切られた結末でした。誉と青木藍子が2人で語るラストシーンは、化けの皮が剥がれた女性の恐ろしい部分が繊細に描かれており、引き込まれました。また、若宮を演じる岩田さんがバイクを運転するシーンは、かっこよくてキュンキュンしました。

30代女性

前回の事件で知り合った若宮潤一(岩田)の家に一緒に住むことになった…というより勝手に住み出した誉獅子雄(ディーン)。捜査一課の江藤礼二(佐々木)から列車に飛び込み自殺をした女性に関する連絡がくる。勝手に女性の遺体を調べ始めた獅子雄。所持品から高橋博美という女性だとわかるが、獅子雄は身元不明遺体の番号が付けられている事に気付いた。そして不審に思い、疑い始める。死んだ女性は高橋博美ではなかった。獅子雄と若宮は成り代わり遺体の謎を調べることになる。獅子雄は過去のある一件で博美の弁護を担当した弁護士・青木藍子(菅野)に違和感を感じる。若宮を使って藍子の事務所でアルバイトの河本美沙(岸井ゆきの)に近づかせて、話を聞き出そうとしたり…成り代わり遺体が本当は一体だれなのかを探っていく。捜査の中で、弁護士・青木が嘘をつき、なにかを隠している事を確信した獅子雄。青木が博美を殺し、亡くなった女性にその名を与えたと青木本人に問い詰める。獅子雄の推理は全て当たっていた。青木は過去に自殺した母の償いのために、人を助けたいと弁護士になったが、博美にその気持ちがニセモノと言われ言われたくなかった言葉を言われたために博美を殺してしまった。青木は獅子雄に真実を突きつけられ、涙するがパトカーに乗る前に獅子雄の方を見てニヤリと笑った。さすが獅子雄!はじめから何かを疑い冷静に楽しんでいるかのように真相を暴く。見てて楽しい!若宮とのコンビもいい感じです。

50代女性

良い人すぎると、悪い人に付け込まれてしまうのは本当のことだと思います。青木弁護士はずっと偽善者という架空の鎧を外すことができずにいたのかもしれません。母親のことがずっと心の中にあり、それが消化できずに、高橋博美への行動に出てしまったような気がします。誉が青木に真の姿をさらけ出すように、説得のような形で促していました。誉にはそういった本物を見抜く力があるように思います。若宮が今後、誉のように変わっていくのかが気になります。

50代女性

江藤刑事が誉のことを女嫌いだと言っていましたが、確かに彼の周りには女性の気配は無いように思います。今回の高橋博美の事件は結局、青木弁護士が真犯人でした。青木弁護士は美沙の弱みを握っていることで、彼女を服従させようとしていました。そもそもそのやり方自体が、弁護士自然に人として間違っているのではないかと思いました。とは言え、青木弁護士は母親や高橋博美ような人の犠牲になってしまうような人なのかもしれません。

30代女性

結局、真犯人は弁護士の青木でした。もし、彼女が偽善者でなければ、このような結果にはならなかったのかもしれません。自分を偽って、良い人を演じていても、そこには無理が生じてしまいます。自分を良い人に見せようとして、墓穴を掘ってしまったのが青木弁護士だと思いました。ですが、彼女の言うように青木弁護士もこれからやり直すことができると思います。本当の青木を引き出すことができたのは誉でした。彼には真実を見抜く才能があるように思いました。

30代男性

今回の話は、成り代わり事件でしたが、なかなか難しいストーリーでした。

新宿駅で電車にひかれて死んだ女性のホトケが見つかりました。
遺留品には【高橋博美】という名前のものが見つかりますが、遺体は全く別人のものでした。
314番の遺体は成り代わりであったと判明し、獅子雄は操作に乗り出すのでした。
博美の身辺調査を行い、婚約者の存在や、弁護を担当した青木藍子(菅野美穂)にたどり着きました。
藍子の事務所で働くアルバイトの河本美沙(岸井ゆきの)を利用して、真相へ近づいていきます。
高橋博美の戸籍を用意したのは、青木先生であると判明しました。
そしてその戸籍というのは、かつて青木先生が弁護したていたが、言い争いの上で殴り殺してしまった女性のものでした。
殺してしまった遺体、戸籍を変えたい女性を見事にマッチさせて策略でした。
しかし、戸籍を与えられた高橋博美が死んでしまったことで、青木先生の犯罪が明らかになってしまい、逮捕されてしまったのです。
ドラマの半分までで、遺体の成り代わり、アルバイト河本のお金のルーズさ、青木先生のお母様との確執の過去など、様々な伏線が貼り巡られていきました。
最後の獅子雄と、青木先生の直接対決は、ハラハラ・ドキドキして見ものでした。
今までの伏線の回収が行われて、よく1時間で収めることができたなと思えるほどの、濃厚なストーリーで大変見ごたえがありました。
しかし最後だけ、アルバイト河本が、青木先生に向かって、高橋博美は死ぬつもりではなかった、明日も頑張ろう、と言っていたとコメントしました。

高橋博美が自殺だと思っていたので、最後の最後にどんでん返しをくらったような印象で、度肝を抜かれました。

20代男性

今回は成り代わりの事件ということで、あらすじを読んだ時は、本物の高橋博子と偽の高橋博子との関係性から起きた事件なんだろうなと思っていましたが、フタを開けると二人はお互いを知らない他人でした。

菅野美穂演じる弁護士・藍子が終始不気味で怪しげな様子で何か事件には関係していることは確実だなと思いながら観ていましたが、藍子が高橋博美を殺していたとは予想外でした。
終盤に事件の真相について美沙から問い詰められた藍子が豹変する場面は、無言ながらもその表情や空気感から恐ろしさが伝わって来て菅野美穂の女優としての凄さを感じました。
ラストには美沙の証言から佐和子が自殺した訳ではないかも知れないと匂わせたまま話は終了し、「どっちなんだ?」とモヤモヤしました。

次回は獅子雄たちは一体どんな事件に挑むのか楽しみです。

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