「新米姉妹のふたりごはん」ドラマ動画【第1話~8話まで】見逃し無料フル視聴しよう!【2話3話4話5話6話7話・配信状況】

新米姉妹のふたりごはん

ここでは、ドラマ新米姉妹のふたりごはん第1話~8話まで見逃し動画無料でフル視聴できる方法を紹介します!

過去の放送、2話3話4話5話6話7話を見逃したという方も参考にしてみてください。

人気漫画『新米姉妹のふたりごはん』がついに実写ドラマ化!

親の再婚を機に姉妹になった”サチ”と”あやり”の新鮮クッキングストーリー。料理から生まれる幸せな笑顔が魅力のドラマです。

【第1話~8話まで】ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」見逃し動画を無料フル視聴しよう

ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」は
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1話~最終回までの全話
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【第1話~8話まで】ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」見逃し動画リンク

『新米姉妹のふたりごはん』見逃し配信状況

【◆見逃し配信◆】

TVer

ネットもテレ東

ー1話2話3話4話5話6話の見逃し配信は終了しています。


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違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところですね。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」詳細・あらすじ

絆を深めるきっかけは
生ハムの原木!?
親の再婚を機に姉妹になった
サチとあやりの
新鮮クッキングストーリー!
幸せな笑顔は
料理から生まれる

親の再婚により、突然姉妹となったサチとあやり。両親は再婚してすぐに海外旅行に発ってしまったため、ふたりで生活することになるのだが、言葉数が少なく目つきの鋭いあやりにサチは物怖じしてしまう。これからの同居生活に大きな不安を感じていたとき、両親から生ハムの原木が届く。戸惑うサチを横目にあやりは生ハムを調理し始め、このことがきっかけでふたりは打ち解けあっていく。料理を通じて絆を深めていく新米姉妹から目が離せない! 新鮮クッキングストーリー!

引用:https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/intro/

◆出演キャスト一覧

  • 山田杏奈(サチ)
  • 大友花恋(あやり)
  • 田中芽衣(絵梨)
  • 芋生悠(なお)
  • 芦名星(みのり)

【第1話~8話まで】ドラマ「新米姉妹のふたりごはん」各話あらすじ

第1話:あらすじ「生ハムサンド」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。両親はすぐに仕事で海外に発ってしまい、ふたりで生活することに。無表情で何を考えているのかわからないあやりにサチは緊張してしまい、まだ連絡先を交換できずにいた。これからの同居生活に不安を感じていたとき、両親から生ハムの原木が届く。戸惑うサチを横目にあやりは突然生ハムを調理し始め…。深夜、新米姉妹の新鮮クッキングストーリーが始まる!

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

30代男性

原作のコミックを読んでいたので楽しみにしていました。実写ということで多少キャラクターのイメージとはズレてしまう所があったと思いますが概ね良かったと思います。この手のドラマはオリジナルストーリーが入れられる事もありますが、一話を見る限り原作通りのストーリーでした。今後どのような展開になっていくのか原作のファンとしては興味があります。
視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

20代女性

再婚同士夫婦の娘二人が突然二人っきりで暮らすことになったところから物語が始まります。始めは戸惑っていた二人ですが、父親から送られてきた生ハムを通じて少しづつ距離が縮まっていき、物語の終盤にはお互いを少しづつですが認め合い、明日の朝ごはんを妹が作ってあげるというシーンで終了しました。美味しそうな生ハムのサンドイッチと姉妹の交流に思わず笑顔がこぼれる作品でした。

20代女性

漫画が原作ということで不安なところもありましたが、姉妹二人がかわいらしくて、一話目からほっこりしてしまいました。30分という短いドラマですし、話の内容もゆるいので、気負うことなく見ることができていいと思いました。生ハムがおいしそうで、見ていておなかが減ってしまいました。これからどんな食事が出てくるのか楽しみです。また、漫画との違いを楽しみながら見たいと思います。

50代女性

生ハムがめちゃくちゃ食べたくなりました。高校生が大迫力のハモンセラーノ、生ハムの設置から、外側の脂身を落とし、スライスのハムの切り方まで知ってるかという疑問はさておき、新しい形の食のドラマだと思いました。作者を調べてみると漫画からの実写、ツイッターではレシピまで、これからもっと人気になりそうなドラマでした。引き続き楽しみたいです。

40代男性

学生二人が主役だったので料理は大丈夫なのかと思っていましたが料理がメインのドラマらしい個人的に期待していた展開になったので面白かったです。生ハムはたまに食べたりしていましたが種類や産地のことまで考えたことがなかったので勉強になりました。今回のハモン・セラーノという生ハムをめちゃくちゃ食べたくなりました。こういう感じで毎回料理の紹介と姉妹がどうなっていくのかが見れると思うと、とても楽しみです。

60代女性

食べる事が大好きなサチと料理をする事が大好きなあやりが姉妹となれて最高です。お料理と言うのは誰かの為に作ってこそ、やりがいが生まれるものです。食べてくれる人がいて、「美味しい!」と言ってくれる事で満足感が得られ、明日への活力となるでしょう!そう思えば、あやりにとってサチは最高のお姉さんです。親がいなくても、料理を通して上手くやって行けそうです。

50代女性

父親の再婚によって急に姉妹になったまだ学生の二人。妹のあやりは素直に自分を表現出来ず、姉のサチの事が気になっているけどうまくコミュニケーションが取れない。ですが高価な生ハムを見事に切って、ハムの美味しさや美しさを表現する。急に饒舌に話し出すあやりの豹変ぶりが面白かったです。学生姉妹のごはんというから冷蔵庫内のもので、安く簡単で美味しいものを想像していただけに驚きました。この生ハムを機にあやりが朝食を作り姉妹の距離感が近くなっていくのかな、と温かみを感じます。今時の女子の口調の姉のサチと一見気難しそうにも見える妹のあやり。私には縁の無い高価な食材が次々と登場するのか、その食材をあやりが上手く調理していくのか。次回のメ食材が楽しみなドラマです。

50代女性

サチのお父さんとあやりのお母さんが再婚をして、いきなり海外に旅立ち、残された娘達は二人で暮らす事になってしまい、サチは元気いっぱいで誰とでもすぐ仲良くなれる様な性格に見えましたが、あやりの方が、あまりにもそっけない態度で会話も事務的で、どうなる事かと思いました。親から送られてきた生ハムで一気に距離が縮まった様です。これからもあやりのおしゃれな料理が楽しみで、是非レパートリーにしたいです。

40代女性

凄く好きな話しです。義理の妹との仲を深めるていくのが料理で、二人で美味しいものを作っていく。ステキだと思います。妹ははじめぶっちょうずらで難しい性格なのかと思いましたが、料理になると性格が変わりますね。おもしろいです。妹の世界に姉が刺激を受けていくような気がします。生ハムであんなに二人の仲が深まるなんて料理て人を幸せにしますね。次回が楽しみです。

40代男性

強引な設定でドラマが始まり、妹の方は暗い感じだし面白くなさそうなんて思いましたが第1話の主役の生ハムが登場してからは劇的に良くなって、暗そうと思っていた妹のあやりが料理上手なのもびっくりしました。そして生ハムを食べたくなりましたし、かなりお腹が空きました。ぎこちない姉妹がこれからどうなっていくのも興味が出てきたので次回も楽しみにしたいです。

40代男性

子連れ同士で結婚したものの、荷ほどきもしないまま世界を飛び回ってる両親っていう設定には驚きましたし、笑えました。しかもお互いの娘はぎこちないままっていうところにどんな感じで結婚まできたのか話が逸れたところに興味を持ちました。でも料理がメインのストーリーだけあって今回の生ハムはめちゃめちゃおいしそうでした。特にスライスしているシーンは最高だと感じました。

20代女性

親の再婚で姉妹になったが、親は仕事で海外に行ってしまい突然の2人暮らしが始まりました。タイプの違う2人で、連絡先も交換できず不安な生活がはじまったが、突然親から生ハムの原木が届きました。サチは戸惑っていたが、突然あやりが生ハムを使って調理を始め、サチもあやりに教えてもらいながら調理をしていくうちに2人は少しずつ打ち解けていき、スポーツに限らず、料理など何かを協力する事は人を仲良くするんだなと思いました。応援したくなる2人でした。生ハムの原木など手にする機会はないでしょうが、料理自体は簡単で真似したくなりました。

30代女性

両親の再婚でいきなり義理の姉妹となり、二人だけで暮らすことになった同い年の二人の物語。妹はぶっきらぼうでとっつきにくい。そんな時、父親から海外で見つけた生ハムが届いた。妹は料理好きだったのか?途端に生ハムについて語り出す。何とも言えなかった二人の距離は急激に縮まっていく。料理を作るシーンは食欲をそそられるし、二人の関係性が変化していく展開は心が温まるドラマだった。

20代女性

親の再婚によって突然姉妹になったサチとあやりがとにかく可愛くて、あっという間の30分でした。特にクールなあやりはサチとは馬が合わないのかな?と思いきや、本当は言い出せなかっただけで仲良くなって一緒に朝ごはんが食べたかったのだということが最後にわかり、とてもほんわかした気持ちになりました。食べることが大好きなサチと料理上手なあやりの新米姉妹の日常を見届けたいです。

20代女性

出会ったばかりの義理姉妹最初はかなり気まずそうな雰囲気でしたが、生ハムをきっかけに料理のことをたくさん話すようになりました。あずささんの料理しているときの表情がとても楽しそうでとてもかわいかったです。一つの番組で二つの表情を何度も見られるのはいいなぁとおもいました。大友花恋さんの制服姿がすごく似合っていたし、料理の話をしているときの活き活きとした喋り方と普段のぎこちないときがギャップがあって可愛いとおもいました。

第2話:あらすじ「ローストビーフ」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。サチの誕生日当日、サチは自分が誕生日であることをあやりに言えないでいた。元気のないサチを幼馴染みで同級生の絵梨(田中芽衣)が元気づけようとするが…。
その夜、ある事がきっかけでサチの誕生日が今日だと知ったあやり。次の日の朝、怖い顔をしながらスマホを睨むあやりの姿を見て戸惑うサチは、学校から重い足取りで家に帰ると、既にあやりが帰宅していて…?

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

40代女性

友達の絵里からもらったプレゼントをキッカケに、サチが誕生日だったことを知ったあやりは、サチと二人で次の日に誕生日会をすることになりました。たくさんの美味しいごちそうに舌鼓をうち、バースデーケーキまで出てきてとても嬉しがるサチでしたが、「こんな誕生日いつぶりかなぁ。お母さんが亡くなってから、お父さんは誕生日には毎年海外にいて、たくさんプレゼントは送ってくれるけど、本当は側にいて欲しい、と思うときもあったりして。」という言葉を聞き、何だかサチがとても可哀想に思えました。今回の誕生日はあやりに祝ってもらえて良かったなぁと思いました。
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30代女性

父親のメールから、今日が自分の誕生日だったことを思い出したサチでしたが、なかなか「あやり」には言い出しにくくてと話すサチに、友達の絵里がサチたちのことを思って、あえて自分は間に入らずに「ちゃんと伝えて、お祝いしてもらいなさい。」とサチに言うところ、とても大人らしく二人のことを考えているなぁと感じました!

30代女性

サチの誕生日当日、サチは自分が誕生日であることをあやりに言えないでいた。元気のないサチを幼馴染で同級生のえりが元気づけようとするが。その夜、ある事がきっかけでサチの誕生日が今日だと知ったあやり。それからの、行動は凄かった。わからないなりに、携帯で調べて誕生日を祝おうとしていた。ローストビーフは、かなり手慣れしていて、丼のアレンジは、肉好きなサチには大喜びでした。まさかのケーキを用意してあげ、サチからまさかのあやりの誕生日お祝いしようといいだし、2人の距離が少しずつ縮まった気がしました。来週は、どんな美味しいものを作ってくれるか楽しみです。

40代女性

二人で誕生日会をすることになったサチとあかり。制服姿にエプロンをして、ローストビーフやマッシュポテトなど、次々と作り上げていくあやりの技術!凄すぎです。私もローストビーフなんて家で作ったことないです。もう料理を見ているだけで、よだれがたれてきそうでした!バースデーケーキも手作りしたかったけど、どんなケーキが好きか分からなかったから、と買ってきたケーキを差し出すあやり。とてもサチが羨ましくなってしまいました。

40代女性

父親のメールで今日が誕生日だということを思い出したサチが、その事を話すとあやりが気にして無理にお祝いしなくてはならないと思ってしまわないようにと、黙っているところとても優しいなぁと思いました。結局バレてしまい、不機嫌そうに見えたあやりでしたが、本当は心のこもったお祝いをしたくて、一生懸命に誕生日祝いの仕方を調べているところ、あやりもとても優しくて、良い姉妹だなぁと感じました。

30代女性

ローストビーフが丁寧に作られていてあやり役の子は凄く頑張っているなと思った。朝ご飯のメニューも本格的で、こんな朝ご飯作れる女の子なかなかいないだろうなと思った。それぞれがまだお互いを探り探り一緒に生活しているたどたどしさと、今まで一人でいる時間が多かった分、家に家族がいる有難さを実感している様が可愛かった。

40代男性

今回もサチとあやりの両親がサチの誕生日でもまったく帰ってこないことに驚きました。でも姉妹二人がお互いを思いあっているシーンなどを見ると二人きりの生活もいいのかなと思ったりしました。そしてサチの食欲とあやりの料理上手は見ていて気持ちいいです。生ハム、ローストビーフときたので次はどんな食材になるのか楽しみです。

50代女性

誕生日を知らせてもらえなかったあやりにはサチの心遣いがちゃんと伝わっていたのでしょう。手探りでも二人の距離を縮める努力は素晴らしいです。肉が食べたいと言っていた事もちゃんと覚えていてくれて、ローストビーフを作ってあげてサチは大喜びでした。一緒に作った事や、あやりが口をつけたストローを気にせず口をつけた事も一気に距離を縮めたのではないでしょうか。

第3話:あらすじ「ネギソーセージ」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。ごはんをきっかけに徐々に打ち解けてきたものの、あやりのことを全く知らないサチは、あやりを映画に誘う。映画を観ながらホットドックを食べたり、休日の過ごし方を話したり、初めて一緒に出かけたふたり。帰宅後、あやりから晩ごはんを作るから手伝ってほしいと誘われたサチは、一緒にネギソーセージを作ることに。初めてふたりで作る料理のお味は…?

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

40代女性

あやりは今まで人と上手に付き合えず、孤独だったんだなあと、胸をしめつけられる思いでした。その分、料理にはまったんだと思います。天真爛漫なサチがお姉さんでよかったです。おいしそうに、食べるサチの姿を見る事は、あやりにとって幸せなんでしょう。将来、あやりが調理をしてサチが接客する、そんな店さんをやればいいなと思いました。
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40代女性

今回はサチがアヤリのことをよく知らないと思った事がきっかけで、映画に誘い2人で出かける事になりました。映画を見て楽しんだ帰りに八百屋で白ネギを見つけたアカリは今日のお礼にソーセージを作ると言い、サチに手伝いをお願いしました。頼まれたサチはとても嬉しそうで、2人の距離が確実に縮まったように感じて、私まで嬉しくなりました。ソーセージの皮をネギの皮で代用するという方法は、ヘルシーですし予想外だったので、チャレンジしてみたくなりました。

20代女性

サチが朝ご飯の動画を撮っていて、朝からこんなに美味しそうなものが食べられていいなと思いました。あやりがはずかしそうにしていた姿が可愛かったです。映画を観に行く日にあやりが制服だったので、サチにあやりの服を選んであげるというシーンがあればいいなと思いました。サチの私服はいつも可愛くておしゃれです。ソーセージを作るシーンでは、冷えたあやりの手を温めてあげてるサチの優しさに心が温まりました。ネギにお肉を入れるのがとても楽しそうでソーセージメーカーを使ってみたいと思いました。2人の食事の時間はほのぼのとしていました。

40代女性

サチはアユリのこと知らなすぎではじめて一緒に映画に行くことで向き合えたような気がします。アユリは一人で過ごすことが多くて出かけ時の服が決まらない気持ちわかります。ダサイと思われたくなく結局は制服。アユリにとっても世界が広がった1日だったと思いました。それにしてもネギのソーセージお意思そう。私も作りたい食べたい。ソーセージメーカー欲しいです。作るのも楽しそうでした。次回は女子会みたいで楽しそうですね。

40代女性

家でソーセージ作れたら感動しそうです。ネギを皮として使うなんて、いい考えですね。しかも美味しくなりそうです。ソーセージ作れる機械持っている10代って面白いです。詰めるのを難しそうだけど、出来たらすごく快感そうで挑戦してみたいです。あやりはずっと孤独だったんですね。サチと姉妹になれてよかったなと思いました。

20代女性

姉妹になって初めての2人でおでかけで映画にいくことになった2人だが普段友達と遊んだりしないあやりは私服にまよってしまい、まさかの制服で行くというおちでびっくりしました。料理以外のことになるとまだまだぎこちないなとおもいました。でも料理をするあやりはすごく料理好きなんだなっていうところが強く伝わってきました。そーゆーとこのギャップもいいなっておもいました。3話の料理はソーセージを使った料理で作るところから本格的にはいり、とってもおいそしうでした。

40代男性

今回はネギソーセージを作っていましたがネギソーセージなんで初耳だったのでどんなものかと興味津々でした。もちろんメインで作るのはあやりでしたがあやりが作る工程を横で見ながらひとつひとつに新たな発見があると感激するサチも変に嫌みがなく好感が持てますね。あの食べた時の外側のネギのシャキシャキ感とタネの肉汁の融合は生ツバごっくんものでしたね。大人にはビールとかも合いそうでしたね。

30代男性

3話目にして思ったのですがこの二人はご飯の事でしかコミニュケーションが取れてなかったのだと思いました。まあ親の再婚で突然姉妹になった二人がいきなり仲良くなれるわけではないので今回は少しだけ二人の距離が縮まった回だと思います。二人で映画を見に行くシーンはほぼデートではないですか出掛ける前のあやりの洋服選びに迷い結局制服で出かけるという所がとても微笑ましかったです。

第4話:あらすじ「ラクレットチーズ」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。ある日、同級生の絵梨(田中芽衣)から、家に遊びに行ってもいいかと聞かれたサチ。恐る恐るあやりに相談してみると、あっさり承諾され、料理も振舞ってくれることに。
翌日、初対面を交わすあやりと絵梨。リビングでくつろいだり、お互いの部屋をみた三人は、食事の準備にとりかかる。父から届いたラクレットチーズを使って、今夜はチーズパーティーに!

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

40代男性

いきなり美味しそうなしょうが焼きを作っているシーンで始まりめちゃくちゃお腹が空いてしまい困っていると、メインのラクレットチーズが出てきて夜中にご飯を食べてしまいました。ラクレットチーズは初めて見たのですがそれぐらい美味しそうでしかもチーズを溶かしているシーンはかなり食欲をそそられることに。そしてチーズとフルーツが合うことを知ることがてきましたし、面白かったです。

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40代女性

サチの友達が遊びにくるという兄弟がいたらあるあるな内容ながらも料理にラクレットチーズという普通の家庭には中々ないチーズを使っての料理というギャップが面白かったです。また、今回は友人が泊まりにきたことをきっかけにお互いの部屋も見るという新しい展開もよく、さらに性格や好みなどを理解し合う様子がほのぼのして楽しめました。

50代女性

今回も美味しそうな料理がたくさん登場して、食欲を刺激されました。サチが友人の絵梨に「家に行きたい!」と頼まれて招待したのですが、父親から送られてきたラクレットチーズを使った料理をあやりが振る舞っていて本当に美味しそうでした。さすがにラクレットオーブンは家にないので作れませんが、焼いた果物にチーズをかけるというのは、やったことがないので、チャレンジしてみたくなりました。最後は3人で仲良く花火をしていて、あかりもとても楽しそうだったので、見ていて幸せな気分になりました。

30代女性

サチの友達の絵梨があやりの手作り料理を食べに自宅を訪れる所から始まりました。人見知りなあやりはサチと絵梨の会話に入っていけず、サチとあやりの姉妹が仲良くしていると絵梨が入れず。2人が仲良くすると1人が焼きもちをやく感じはとてもよく理解出来ました。そんな女子3人のモヤモヤな関係をラクレットチーズという食材が解消していきました。冒頭は庶民的な生姜焼きで始まったのに、こんなお洒落な物が出て来た事に驚きました。鉄板で野菜を焼き、チーズをかけての食事はもはや女子高校生の自宅での食事には見えず、高級レストランのディナー風景でうらやましい限りでした。食事と花火でわだかまりも無くなっていき、今後はサチとあやり、それぞれの学校の友達たちも登場して女子高校生の会話が飛び交いながらのおいしそうな食事のシーンがたくさん観られるのかなと思っています。

30代男性

冒頭は日常の晩ご飯シーン、あやりの作った豚のしょうが焼き(隠し味にハチミツを使っている)のジューシーさが良く伝わってきてとても美味しそうです。添えられたプチトマト、ゆでたブロッコリー、せんぎりのキャベツには紅芯大根らしきものも合わせてあり、お味噌汁の身はわかめとネギと薄揚げ、小皿の浅漬けはかぶときゅうりと人参…と決して気取らないながらもバランスも彩りも大変良い献立が、あやりの料理歴の長さを感じさせ、後のサチの親友・エリとの会話に説得力をもたせていました。第4話のメインとなるエリのためのおもてなし料理はラクレットチーズ料理です。いつもながら普段使いはあまりしないような高級食材と一般的な家庭には置いていないだろう調理器具の組み合わせですが、かわいい女子高生たちがきゃあきゃあはしゃぎながらホームパーティーを楽しむ様子は羨ましくて真似してみたくなります。温められたチーズがじゅわじゅわと溶け、それをホットプレートで焼いた食材にとろ~っとかけるシーンは思わず唾を飲みこみました。積極的で料理の話も出来るエリに戸惑いながらも楽しそうに過ごすあやりと、それをちょっと複雑な思いで見つめるサチ、そして実はエリも少しさみしい気持ちを抱えていた…という、乙女たちの青春の1ページにもほのぼのとさせられ、良かったと思います。

20代女性

サチの友達のえりが遊びに来て、手作りクッキーを持ってきたり、あやりと料理の話で盛り上がっていたので楽しそうだと思いました。えりが作ったクッキーが可愛くて美味しそうであやりが使っている材料を当てた時は料理をする人はすごいなと思ったのです。ラクレットチーズを食べているシーンはチーズがとろとろしていて何にでも合うのだろうなと思い、3人が羨ましかったです。焼いたオレンジにラクレットチーズをかけて食べていて、オレンジは甘さとチーズのまろやかさがマッチしていてこのような食べ方もあるのかと驚きました。姉妹で後片付けをしているシーンでは、サチは「あやり」、サチは「姉さん」と呼び合っていて、2人で笑い合っていたのでほのぼのしました。

20代女性

さちの親友がはじめてさちの家に遊びにきました。そして、料理をつくることになりました。
さちの親友(絵梨)も料理上手で話があったのか料理の話になるとやはりあやりはとても輝いてみえました。今日の料理は高級チーズを使った料理でした。おいしそうで小腹すいたときに食べたいなっておもいました。そして、絵梨が帰り片付けをしているときにあやりが初めてさちのことを姉さんといったのはびっくりしました。

30代男性

サチの同級生絵里が二人の家に遊びに行きたいとサチに頼みますそのことを、あやりに尋ねると了承してくれて絵里が家に訪れることになりますが、初対面の二人はすぐに意気投合して三人で食事をすることに偶然にも父親から贈られたラクレットチーズでチーズパーティーをすることになるのですが、これが何ともおいしそうでした、今回、絵里が来たことによって改めて確認できた姉妹の距離感が身近になり家族になっていく様を見れたような気がします。

第5話:あらすじ「愛情弁当・みそ玉」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
サチの学校で校外学習があると知ったあやりは、サチのためにお弁当を作ることに。校外学習当日、前日から下ごしらえをした食材を使い、黙々と調理をするあやりは、山の気温を気にして「みそ玉」も用意する。その日の昼、あやりが調理実習室でお弁当を食べていると、同じ部活のなお(芋生悠)から一緒にランチしてもいいかと声をかけられる。驚くあやりは…

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

30代女性

今回はあやりと、同じ高校に通うなおが中心の回。なおは前から見ていてあやりに近付いていくが、あやりは動揺を隠せないところが今までサチにしか見せていなかった部分で可愛かった。サチの天真爛漫な性格とはまた別の、なおのダメっぷりがまたあやりとの比較になっていて、新鮮だった。また、あやりがサチの為に作るお弁当が凄すぎて流石だなと思った。

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30代男性

サチがあやりのために弁当を作りますが、山の気温などを考慮して作っているのがすごいと思いました。さらに今回の料理の中には、今話題のみそ玉などもあり、ちょっとマネしたいと思いました。また、どちらかというと人見知りで大人しいイメージのサチについに仲良くなれそうな友人が登場しそうな感じも新しい展開が広がりそうな感じでよかったです。

40代女性

お弁当のハート形良いですね。主人に作ってあげたいと思いました。鶏肉の野菜巻きもラップで包んでレンジで火を通してフライパンで焦げめを作るだけで良いのなら私にもできそうと思いました。なかなか自分でやると形が崩れてしまうことの方が多いの真似したいです。アヤリに友達ができましたね。良い友達になると良いですね。

50代女性

今日のお弁当のおかずも色々お勉強になりました。たまご焼きに桜エビで、ハートがたの盛り付けも可愛い!そして味噌玉も良いね!いっぱい作って冷凍保存しておきます。味噌は凍らないから、いい考えだと思います。クラシルで紹介されている様なので早速ダウンロードします。一つ気になったのはオシャレなアイランドキッチンですがちょっと低くて腰を痛めないかと心配です。次回鹿肉のロティーも楽しみにしてます。

40代女性

調理実習でずんだ白玉を作ったあやりは、家でもフルーツ大福を作っていのですが、それが凄く美味しそうでした。今回はあやりが料理をする姿がじっくり見れたのが嬉しかったです。手作りレシピを作って、丁寧に料理を作る姿は、毎回見とれてしまうほど素敵だなと思っています。そして、あやりにもやっとお友達ができたので、これから楽しい顔がたくさん見れたらいいなと思いました。

50代女性

内向的なあやりにやっとお友達ができた様で、サチも喜んでいました。なおちゃんはあやりの事が気になっていたようで、グイグイ近づいて行くので、ちょっと嫌な思いをして拒否するのかと思いきや、すんなりハイキングのお約束までできて良かったですね!あやりにはあれぐらいでないとなかなか距離が縮まらないと思うのでいいお友達になれると思います。

30代女性

まだ姉妹の初々しさがありつつも、自分にない部分をお互い尊重し、徐々に仲良くなっていく姉妹の姿がとてもほんわかとします。今回はサチの行事のお弁当作りを通して、ふたりの距離がぐっと縮まる瞬間が好きです。一度作った弁当を眺め、卵焼きを半分に切ってサチが喜ぶようにハート型に変えるあやり、可愛いです。あやりは姉サチの影響で、きっと性格が少しずつサチに似てきているのではと感じられます。

40代男性

今回もはどんな料理かと期待して見ていたらみそ玉が出てきて、初めて見たのでびっくりしました。あやりが作るとお弁当もめちゃくちゃ美味しそうでサチがうらやましく思えました。特に鶏の塩麹ロールを作っているシーンは見ていてお腹が空いてきました。そしてそのお弁当をあやりも学校に待って行き、友達と一緒に食べて楽しそうにしてたシーンも新鮮で良かったです。

第6話:あらすじ「鹿肉のロティ」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
ある日、ふたりでクレームブリュレを作っていると、あやりの叔母・みのり(芦名星)が突然訪ねてくる。猟師をしているみのりからお土産といって渡されたのは、鹿肉!
久しぶりにジビエ料理が食べたいというみのりのために「鹿肉のロティ」を作ることにしたあやりは、サチに手伝ってもらいながら調理を始める。楽しそうに料理をするふたりの姿を見たみのりは…

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

40代男性

いきなり森で猟師が鹿を狙ってるシーンで始まったと思ったらそこからサチとあやりがクレームブリュレを作ってるシーンに変わりギャップの凄さに笑えました。そこから今回の主役の鹿肉の調理が始まりあやりはジビエ料理も作れることに驚きました。付け合わせのフライドポテトも美味しそうで今回も料理シーンは最高でした。そしてサチとあやりがかなり仲良くなってることでなぜかほっこりしました。

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40代男性

謎の猟師の女性がサチたちの家に来て父親の愛人だと言い、そんな複雑な展開もあるのかと思っていたらあやりのおばさんのみのりだということがわかり少し驚きました。しかもみのりはお土産といって鹿肉のロースを自分で捌いて持ってきたことにもびっくりしました。そしてその鹿肉をあやりがロティにするといい、作ってるシーンはめちゃくちゃ美味しそうで良かったです。

20代女性

今回テーマとなる料理は鹿肉のロティ。なかなか普段の生活ではお目にかかることの出来ないメニューです。そんな料理も淡々とこなしていくあやりの凛々しいこと。こんなお肉を持ってきてくれる人が叔母さんというのも、なんだか妙にあやりらしいです。野性味あふれる鹿肉もあやりの手によって高級レストランのように大変身。今回は特に食べてみたいと思わされました。

30代男性

「新米姉妹のふたりごはん(第6話)」を観て、人間はあらゆる命によって生きているという言葉に感銘を受けました。楽しそうに料理をする姉妹は、とても幸せそうに見えました。仲が良いと言うことは、とても良いことだと改めて思いました。あやりさんが作った料理を食べてみたいなと思うぐらいに、今回の鹿肉のロティはおいしく見えました。

40代女性

いつもながらあやりの料理の上手さには驚きますが、今回はジビエ料理でびっくりです!
「鹿肉のロティ」ってどんな仕上がりなのかなぁと思って見ていたら、ローストビーフのような感じでとても美味しそうでした!
付け合わせをローズマリーのフライドポテトにしようと決めたサチが庭に急いでローズマリーを取りに行くところを見て、大分サチも何をしたら良いのか分かってきたようで、あやりと「あ、うん」の呼吸でやり取り出来るようになってきたなぁと微笑ましく思いました。
しかし、その後にフライパンにローズマリー入れたさに、何度もあやりに「待った!」をかけられていたのを見て笑ってしまいました。

40代女性

ジビエ料理に舌鼓をうちながら、急に暗い顔になり「昨日まで生きていたんだよね。」とボソッと呟くサチに、みのりが「私たちは命をいただいて生きているんだから、難しいことを考えないで美味しく食べてあげれば良いんじゃない。」と聞き、「うん。旨い!」と言って、死んだ鹿に対して敬意をもって食べようとするサチを見て、本当に私たちは命をもらって食べているんだから感謝して食べなくちゃいけないなぁと思わされました。
今回はなかなか考えさせられるシーンがあり良かったです。

30代女性

二人の料理する姿が、かなり様になってきていて今では本当の姉妹のようで、見ていてとても癒されます!
無口で何を考えているのか全く読めなかったあやりも、自然なやり取りが出来るようになったのは、やはりサチのお陰ですね。
今回、叔母のみのりがあやりを心配して来たわけですが、サチとあやりの様子をみてホッとしているのが、随所に見られましたね。
ラストのサチにみのりが「あやりを頼むね。」と言って去ったのを、何を話していたのか?と気にするあやりがとても可愛かったです。
まるでヤキモチやいてるみたいでした(笑)

30代女性

いきなりやって来た叔母のみのりの第一声に笑いました!
「あんたの父親の愛人!」の言葉にアタフタするサチが面白かったですね(笑)
あやりには心配させないようにと、なにも問題はない振りをしようとするところ、「姉なんだから、妹を守らなくちゃ!」というサチの気持ちが表れていて、サチの優しさが良くでていたなぁと思いました。

第7話:あらすじ「クリームシチュー」

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
雨模様のある日、学校の帰りに、なお(芋生悠)と寄り道をすることになったあやり。甘味屋を営んでいるなおの実家でおしるこを堪能したあやりは、雨が降る前に急いで帰宅することに。
夕方、傘を持っていなかったサチがびしょ濡れで帰ってくる。サチがお風呂に入っている間に「クリームシチュー」を作ることにしたあやりは、早速調理に取りかかる!

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

第8話:あらすじ

親の再婚により、突然姉妹となったサチ(山田杏奈)とあやり(大友花恋)。
絵梨(田中芽衣)から日曜日に3人で遊びに行こうと誘われる。しかしサチは、観たい映画があると言って、あやりと絵梨のふたりで出かけることに。
当日、待ち合わせ場所に制服姿で現れたあやりに驚いた絵梨は、あやりの手を取りどこかへ歩き始める。絵梨の手によって女の子らしい洋服、メイクをしてもらったあやりは、今日の晩ごはんを家で一緒に作ろうと提案する。

引用: https://www.tv-tokyo.co.jp/shinmai/story/

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