「左ききのエレン」フル動画【第1話~7話まで】見逃しドラマ無料視聴しよう【2話3話4話5話6話・配信状況】Pandora、Dailymotionでも見れる?

左ききのエレン

ここでは、ドラマ左ききのエレン第1話~7話見逃し配信の状況と、フル動画無料視聴する方法を紹介します。

※見逃し配信が終了してしまった、過去の放送回「2話3話4話5話6話を見逃した!」という方も参考にしてみてください

人気コミック『左ききのエレン』が待望の実写ドラマ化!

主演は神尾楓珠さん、池田エライザさんのダブル主演。広告代理店を舞台にした心をえぐるクリエイター群像劇が始まります…。

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【放送詳細】

MBS/TBS ドラマイズム枠にて放送中

次回、第7話の放送日程↓

  • MBS:12月01日(月曜)深夜 0:50~
  • TBS:12月03日(火曜)深夜 1:28~

【第1話~7話まで】ドラマ「左ききのエレン」見逃し動画リンク

『左ききのエレン』見逃し配信状況

【◆見逃し配信】

TVer

MBS動画イズム

※1話2話3話4話5話の見逃し配信は終了しています。
現在、第6話 見逃し配信中

最新話【第7話】の見逃し配信は木曜12より追加予定です。

 

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ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

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ドラマ「左ききのエレン」キャスト・詳細

https://twitter.com/eren_drama/status/1186568225435242496

【出演者・キャスト一覧】

  • 神尾楓珠
  • 池田エライザ
  • 石崎ひゅーい
  • 中村ゆりか
  • 今泉佑唯
  • 吉村界人
  • 中村真琴
  • 久保田紗友

【イントロダクション】

自らの才能の限界に苦しみながらも、いつか“何者か”になることを夢見る朝倉光一。一方、圧倒的な芸術的才能に恵まれながらも、天才ゆえの苦悩と孤独を抱える山岸エレン。高校時代に運命的に出会った2人はやがて、大手広告代理店のデザイナー、NYを活動拠点とする画家として、それぞれの道を歩むことになるのだが…。

凡才と天才、相対する2人の敗北や挫折を通して、その先に本当の「自分」を発見するまでをリアルに描き出す青春群像劇となっている。

本作のキャッチコピーは「天才になれなかった全ての人へ」。

理不尽で容赦ない現代社会。「自分は天才じゃないかもしれない」という誰しもが抱えるコンプレックスと、それでも自分を信じたいプライドとの間で、本気でもがく若者たちを瑞々しく描く青春&人間ドラマにぜひご注目ください。

引用:https://www.mbs.jp/eren_drama/

【第1話~7話まで】ドラマ「左ききのエレン」各話あらすじ

第1話:あらすじ「オレは、オレの事ばっかりだ」

左ききのエレン

広告代理店で働く駆け出しのデザイナー・朝倉光一(神尾楓珠)は、いつか“何者か”になることを夢見て、がむしゃらに働く毎日を過ごしていた。そんな中、予算3億のキャンペーンをめぐる競合の案件で、上司である神谷雄介(石崎ひゅーい)からロゴのデザインという大役を任される。しかし、光一を待っていたのは、思いもよらない展開だったー。

そんな中、光一はニューヨークで活動する天才画家で高校の同級生・山岸エレン(池田エライザ)との思い出の地を訪れ、ある事件を思い出す…。

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第1話:視聴者のネタバレ感想

50代男性

このお話しは広告代理店で勤務する駆け出しのデザイナーのお話しですが、まだエレンの存在がわからないですね。エレンはいったい何者で過去に主人公の朝倉光一とどんな関係なのか気になります。それよりも神谷さんが最高の上司です!朝倉光一に大きな仕事を任せる為に上司に掛け合ったり期日に間に合わなくなりそうなのを察知してフォローしてプレゼンまで一緒に出席させたり仕事を外されたことを元に戻すようにと上司に掛け合ったりと、何て素晴らしい上司だと感じました。最後には朝倉光一もそれを感じ謝って丸く収まって良かったです。自分もこんなチームで仕事をしたいと感じたストーリーでした。
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40代男性

よく「ビッグになる!」と宣言したがる輩がいるけど、この主人公もそういった若者の類だろうか。学生時代、画力に自信があったようだが、社会に出ればその程度の“才能”はザラにいる。結局入社した広告代理店にも“上には上”がいて自信を喪失している真っ最中だった。それでも3億円の案件を任されていた主人公は何とかプレゼンにこぎつけ、自信を取り戻すのもつかの間。社長から「後は経験者に任せるから」と言われてしまい、再び暗闇に突き落とされる。「世の中、そんなに甘くないんだよ(笑)」と言ってやりたくなるシーンだった(笑)。どうも夢を語る人間があまり好きになれない。現実が見えてない気がするからだろうか。結局これもドラマだから、四の五の言って成功する物語かも知れない。なんか、それだけでウソっぽく感じるのだが、ただのヤッカミだろうか(笑)。

20代女性

予算3億円をめぐる競合で初めてロゴのデザインを頼まれた光一しかし、中々許可をもらえず当日になってもできていなかった。徹夜までしていたが途中で寝てしまい朝になってしまった。急いで修正箇所を治すが上の者から電話がかかってきてまだ終わってないんだろ?といわれ、助けてもらうことになりギリギリ間に合い、予算をめぐる競合いは勝利したのでした。だけどその後チームからは外されてしまい孤独を感じてしまいます。しかし、エレンがあらわれ、エレンが書くアートをみると目を輝かせなにかをおもうのでした。光一を演じる神尾楓珠さんがすごく役に合っていてよかったなとおもいました。神尾楓珠さんの演技がとても大好きなので今後どんな感じになるのかがすごく楽しみで仕方がないです。

20代女性

学生時代から絵を書く才能に自信しかなかった主人公が、天才と呼ばれるエレンと出会ったことで、自分自身の夢に対しての向き合い方が大きく変わり左右した部分はかなり今回のネックとなったシーンだったと思います。エレンが伝えたSickの言葉はかなり強く打たれた名台詞に過ぎなかったです。数多くのデザイナーがいる中で大手に起用され活躍の場を広げようとした矢先の、どん底の上司からのセリフは自身も酷く心を痛めたシーンでした。

40代女性

朝倉光一はいつか成功したいと言う希望はあったが、高校の時に天才であるエレンと出会ってしまったばっかりに自分が凡才であり、いくら努力してもエレンにはかなわない事と早々と決めつけている部分があったのでしょうか?ひょっとしたらいつか才能が開花するかも知れないと抗い続けたが、上手く行かないのは彼のメンタルに問題があるのではないでしょうか?3億のビッグビジネスに先輩神谷が推薦してくれ、何とかあプレゼンも通ったのに担当を外され『なんで?!』と、不満な態度をとってしまった。先輩が何度も掛け合ってくれた事を知って、自分の事しか考えていなかった事を反省出来たので、いつかきっと花咲くまで頑張って欲しいです。きっと何者かにはなれる事でしょう。

40代女性

石埼ひゅーいさん演じる神山が、無表情の中にも、とても朝倉光一に情を持って接しているように感じられ良かったです。光一が高校生の時のシーンがあり、そこではまだまだ自分に自信があり、世の中を甘く見ているようなところが描かれていたのも、わかりやすい感じで、物語を観やすくしていました。エレンとの衝撃的な出会いから、エレンという人物が今はまだ、謎が多い感じですが、これから光一と再会することになったり、エレンの天才ぶりや、強烈なキャラクターも見られるのか楽しみにしていることろです。

30代女性

原作の漫画を読んでファンだったので、とても期待を込めて観ました。正直、役者さんたちの配役はエレン役の以外は漫画のイメージとは違ったかなと思いました。原作でもかなり好きだった第一話、コンペ前夜から当日の朝にかけての疾走感というか緊迫感が失われているように感じてしまいました。光一のセリフやBGMもゆっくりしていたので、「いやそれじゃ間に合わないよ!」と思ってしまいました。光一の職場もすごくおしゃれだったけど、個人のデザイン事務所ならともかく、なかなか大手の広告代理店としてはリアルじゃなく感じました。営業部とデザイン部が別の部屋でデザイナー部屋があの部屋ならまあわかるのですが、あのお洒落な空間にダサいスーツの上司が浮いていたので、違和感がありました。ストーリーは忠実になぞっていたので、BGMのテンポをもっと早いものにするとかでもよかったなと思いました。良かったところは、エレン役の池田エライザさんはイメージに合っていたこと。これからに期待しています。

20代女性

左ききのエレンは漫画から入ったので、ドラマを見始めて最初は少し違和感があった。が、見ていくうちに原作にも大方忠実で、ドラマはドラマで面白いと思った。天才になれなかった光一の葛藤、「俺は、俺のことばっかりだ」といったセリフもこのドラマの醍醐味だと思うので、今後どのように描かれていくのか楽しみなところ。また、エレンが美術館の壁にスプレーで絵を描いているシーン、それを呆然と見ていた光一の表情が印象的だった。

第2話:あらすじ「パパの手はそうじゃなかったんだ」

左ききのエレン

広告代理店で働く朝倉光一(神尾楓珠)は、予算3億のキャンペーンをめぐる競合に勝利したものの、その後のメンバーからは外され、やりきれない想いを抱えていた。そんな時、同期の朱音優子(田中真琴)から渡された雑誌に、かつて高校時代に対抗心を燃やしていた山岸エレン(池田エライザ)の姿が…。

その頃エレンは、加藤さゆり(中村ゆりか)のサポートのもと、ニューヨークで画家として活動するも、過去のある呪縛に囚われ、新たな作品が描けずにもがき苦しんでいた…。

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第2話:視聴者のネタバレ感想

40代男性

なぜこんなにもエレンの言葉が辛辣なものであるのか、その理由の一端が分かりました。でも、エレンは光一にぶつけた怒りを、同じく才能のなかった父にも持っているのでしょうか。父の絵に対する姿勢や努力を尊敬しているように見えます。最後の横浜にいるライバルは、光一なのでしょうか、それとも死んだ父なのでしょうか。
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40代女性

エレンの少し上から目線の態度や、壁にグラフィックアートを描き”suck”と書いた理由が気になっていましたが、2話を見てそれが判明したような気がします。その理由は恐らくエレンが幼い頃、絵に対する思いが強すぎて自殺してしまった父親に対して抱き続けているやりきれない気持ちから来るものだと分かったので「仕方が無いことかもしれないな」と思いました。

40代女性

エレンは、幼いころから絵を描くことが好きで、それは父親の影響もあるのだということがわかり、良かったです。ただ、その父親は悲しい死を遂げたという過去があり、エレンの過去を少し知ることができて、納得できました。エレンという名前も絵恋という素敵な字が充てられていたこともわかり、よかったです。

40代女性

天才だけど性格と対人関係に超絶問題有りなエレンがいかにして出来上がっていったのか、そうなっても仕方がないと思わせるような悲しい生い立ちが明らかになる回でした。予算三億プロジェクトから外された朝倉の次なる仕事もなかなか厄介そうな雰囲気です。やっと吉村界人さんが出てきて嬉しいです。

第3話:あらすじ「私は努力を信じない」

左ききのエレン

朝倉光一(神尾楓珠)は、“ギガカラチップス”CM企画の社内打ち合わせに出席することに。そこには、ポテトやの担当営業・流川俊(吉村界人)をはじめ、普段は会議に顔を出さない営業部長・冬月慎太郎(阪田マサノブ)の姿もあり、何やらただならぬ雰囲気が漂っていたー。
一方、“描きたい”という衝動に駆られるものが見つからず、与えられた才能と宿命に苦しんでいた山岸エレン(池田エライザ)だが、高校時代にかつて光一が残した“あるメッセージ”を思い出し、彼女の中で再び絵に対する想いが溢れだそうとしていた…。

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第3話:視聴者のネタバレ感想

30代女性

エレンの感情とか想いが良く出ているが、高校生時代と、現代が錯綜し過ぎて、今やっているのがどちらか分からなくなる事が良くあるのが残念。もう少し背景の色か照明の当て方か何かで視聴者が今、どちらをやっているのかパッと見分かるようにしてくれたら、もっと分かりやすくなると思う。

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40代男性

エレンは記者から絵に関して気になる人物はどこに住んでいるかと聞かれたとき横浜と答えます。これは紛れもなく光一のことだと推測できます。過去のシーンではエレンは光一を凡人呼ばわりして全く認めていませんが、現在はどういう心境なのか知りたくなりました。

40代男性

しばらく絵を描くことから遠ざかっているエレン。そんなエレンは過去のことを思い出す。父が交通事故で亡くなった場所でみた朝焼け。そして光一が過去に残した「描け」というメッセージ。エレンはついに再び絵を描くことを決心します。池田エライザの演技が素晴らしく、びっくりしています。

40代男性

次に光一に与えられた仕事は、激辛チップスのCMに演歌歌手を起用するという無謀な企画。それでも光一はめげることなく、自分がもっている努力でこの難題に対して取り組む。最終的に光一がだした結論は演歌歌手は起用しないことだった。営業はこれを受け入れてくれるのか。次回が待ち遠しくなりました。

40代女性

4話の中で一番印象に残ったのは、光一に対して神谷が「照らされてる星をうらやむな。スターを照らす側の人生だってあるんだよ」という言葉でした。スゴく深くて、心にグッと来るものがありました。そして最後にあかりが突然エレンに会いに来て、絵を描かせてあげると服を脱ぎだす展開には驚きました。

50代男性

このどらまとしては実写版をこれからコミックから取り上げていくので恋愛敵のドラマで池田エレイザさんが主人公の次に選ばれているので
恋愛対象になるかどうかは分かりませんがかなりきつい役をするので楽しいというか面白いキャスティングであります。

20代女性

池田エライザちゃんの演技が今一つだなと思います。圧倒的な天才ぶりを表現できていないので、ストーリー全体の説得力に欠けているような気がしました。光一の葛藤や、お互いのことを思い出して動き始める描写はよかったです。

40代男性

エレンの父の真相はいったいどちっだたんでしょうか。才能がないことに絶望したのか、朝日に感動しただけなのか。エレンのアドバイスで明らかに変わった光一の絵。誰よりも書きたいと思っていた彼女の心に火をつけるところにエンディング曲が流れ始める。最高でした。

20代女性

光一が絵をかいてエレンに見て!と言ったらエレンは光一の絵をへたくそといい蹴り飛ばしました。そんな蹴り飛ばすまでやらなくていいんじゃなじゃいかなって思ってしまいました。でも絵のせいで不幸になってしまったエレンは家族もみんな不幸になると思ってしまっている。光一はそんなことお構いなしに自分の夢に向かってやってみないとわからないといいがんばっている。そんな姿はすごいなと思いました。

30代男性

『左ききのエレン』を観て、第3話では、光一の取り柄が努力をすることであることがわかった。また、できるできないを問わず、努力することの大切さは伝わりました。今回、エレンが光一に絵がうまくなる書き方のアドバイスがあったのがとても良かったと思いました。

30代女性

エレンは他の才能がある人ではなく、努力を惜しまない光一のことを意識している点が良いなと思いました。エレンがやたら光一に強く当たるのは、亡くなった父親の姿と重ねてしまっていたからだと知って、切ない気持ちになりました。光一が営業部の流川たちを説得して、良いCMを制作する展開になってくれたら嬉しいです。

 

第4話:あらすじ「サラリーマンやれよ」

左ききのエレン

ポテトやの担当営業・流川俊(吉村界人)は、朝倉光一(神尾楓珠)が提出したクリエイティブ至上主義の案に苛立ちを見せていた。そんな中、光一は上司の神谷雄介(石崎ひゅーい)から、流川がクリエイティブを憎むきっかけとなったある出来事を聞かされる…。
再びキャンバスに向かいはじめた山岸エレン(池田エライザ)だったが、一足飛びにはいかず、マネージャーの加藤さゆり(中村ゆりか)も手を焼いていた。そんなある日、天才モデル・岸あかり(八木アリサ)が突然2人の前に現れて…!?

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第4話:視聴者のネタバレ感想

40代女性

一流営業マンの流川さんがクリエイティブを目の敵にするきっかけとなった出来事が明らかになるのですが、その理由がしょーもない陰口だったのでいまいち説得力がなかったです。例えば自分の才能の無さを思い知るような出来事があるとか、もう少し描き方があったのではないかと思います。そして後半で簡単にそれが覆るというのも何だかなぁと思いました。あと、全体的に役者さんがセリフ棒読みなのが気になります。主人公の朝倉もエレンもあまり魅力的に見えません。まともな演技が出来ているのは吉村界人さんだけのような気がします。

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40代女性

エレンに対しても、光一に対しても、相手が誰であっても横柄な態度が変わらないあかりは個人的にやっぱり苦手だと思いましたが、誰に対しても同じという意味ではカッコいいようにも感じました。一番印象的だったのはラストで、あかりの絵を描いていたエレンに、光一と寝た事を告白し「男に承認されて満たされるなら辞めちまえよ」と言われ置き去りにされた過去を語りだし「あの時あたしに嫉妬してたんでしょ」と挑発した上で、帰り際にエレンの絵を「下手くそ…才能を失ったエレンなんてただのクズだよ」と去って行く姿は、とても凡人には真似できないなと思いました。

30代女性

光一が諦めずに、たくさんのCM案を出してきた点には感心しました。光一は天才にはなれなかったかもしれないけど、人一倍努力する姿には好感を持てます。流川が厳しい対応をしていたのには理由があったことが分かったので、今後は光一たちクリエイティブの人間とも良い関係になってほしいと思いました。

30代男性

『左ききのエレン』の第4話を観て、光一のクリエイティブをであり、サラリーマンであるという発言は、とても良いと思いました。また、流川がクリエイティブを憎むのは、わかるのだが、営業として頑張っているのであれば、過去は気にしないで、目の前のことに一生懸命になれば良いと思いました。

40代男性

アーティストになれなかった奴は、サリーマンをやれ。クリエイティブにいたいなら、自分のやりたい事だけをやっていてはだめた。どちらの言葉も、自分に才能がないことを知っている人の言葉でした。だからこそ、天才が言うよりも人に突き刺さるのでしょう。天才の悩みは、凡人にはわからないでしょうから。毎回、登場人物の痛みを感じる言葉が聞けて、面白いです。

20代女性

流川が良い感じに見ている人や光一をいらいらさせてくれたので、その過去を知ってここから彼らがどう変わっていくのか気になってきました。石崎ひゅーいの演技がイマイチで気になります。凡人ポジションの光一を見ているとやっぱり自分と重ねて切なくなります。

30代女性

光一と流川、そして由利奈の性格等を理解していてかける言葉も選んでいる神谷の存在は凄いなと思った。一つ一つの言葉が重くて考えさせられる。最後の方で神谷が会社を辞めようとしていることに気づいた流川もすごいと思った。

40代女性

様々な人が色々な葛藤を抱えているのだなあと思いました。営業の流川は、とても嫌な奴に見えていましたが、彼がかつてコピーライター志望であり、挫折感なども味わい、今の営業という仕事をしているということがわかり、納得できました。神谷が、光一に対して、「お前はいつも俺が、俺がばかリだな。」と言ったセリフもとても印象的でした。

40代男性

モデルもやはり天才がいるらしい。描けなくなった天才画家・(山岸)エレン(池田エライザ)に、ヌード?を描かせてくれる天才モデル(岸あかり(八木アリサ))が現れた!。人のアドバイスを聞かないエレンとダブル主人公の朝倉光一(神尾楓珠)はどうか。光一は、今話、アドバイスを受けた。かわいいクリエーターの三橋由利奈(今泉佑唯)から、一発が全てとするのではなく、積み木をばらまいて、全て使って荒組みする。その中から絞っていくのがいいんじゃないかと。そう言われ、100通り近い案を作成。ただ、そうすると、いつか、人のキャラクターが認められて評価される余地がなくなってしまう可能性が。描けなくなったエレン。日本人だから、ニューヨークでみかんを食べながら、真っ黒い絵の具で絵を。考え過ぎかもしれません。でも、光一たちがつくったCMは、女性演歌歌手が激辛ポテトチップスを食べて、辛さのあまり、デーモン小暮みたいなペイント顔に変身する。デーモンは西洋の悪魔じゃ。和洋折衷で太った人はいないんじゃ!?。結構神経が疲れるものなんじゃないでしょうか。

第5話:あらすじ「普通の人生じゃ、やだよ」

左ききのエレン

朝倉光一(神尾楓珠)が、上司の神谷雄介(石崎ひゅーい)のチームに入ってからまもなく1年がたとうとしていた。
新CM完成の慰労会後、神谷と光一は、かつて予算3億円をめぐる競合に勝った時のことを思い出していた。
光一がこの案件に参加できたのは、今のままの“チーム”として挑みたいという神谷の強い想いがあったようで…。
一方、ニューヨークにいる山岸エレン(池田エライザ)と加藤さゆり(中村ゆりか)の前に突然現れた岸あかり(八木アリサ)は、エレンが描きかけていた絵を見て一蹴する。
あかりは、エレンがかつて心の底から“描きたい”と思った人物であった─。

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第6話:あらすじ「誰がつくったかなんて、誰も知らなくても」

左ききのエレン

神谷雄介(石崎ひゅーい)の上司・沢村考(村杉蝉之介)は、かつて“サド村”と呼ばれるほど仕事に情熱を注ぎ、妥協を許さない人だった。
そんな沢村が、SUNYTRYの競合の際に、働きすぎで倒れた朝倉光一(神尾楓珠)に対し、人が変わったように優しく接する姿をみて、沢村を尊敬していた神谷は苛立ちを隠せずにいた。
その当時の事の思い出しながら神谷は光一に、ある決断を伝える─。
山岸エレン(池田エライザ)は、岸あかり(八木アリサ)が突然現れたことを巡って、加藤さゆり(中村ゆりか)と言い合いとなり、アトリエをあとにしていた。
当てもなく街を歩いていたエレンは、立ち寄った本屋で一冊の広告雑誌を手にとる。そこに載っていたのは、光一が手がけたSUNYTRY商品のロゴだった─。

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

第7話:あらすじ「不夜城の兵隊」

左ききのエレン

目黒広告社のエースクリエイターだった神谷雄介(石崎ひゅーい)が退社し、朝倉光一(神尾楓珠)は新たに、クリエイティブディレクター・柳一(丸山智己)のチームで働くことになった。
柳は会社のトップクリエイターと呼ばれるほどの実力があるものの、部下の扱いは度を超えて厳しいと評判。一切の妥協を許さず、自分の想像した通りの作品が完成するまで休みなく働かせる柳のやり方に、光一は日々不満が増大していた…。
暫くアトリエを留守にしていた加藤さゆり(中村ゆりか)が帰ってきたのだが、その様子に山岸エレン(池田エライザ)は何かを察し問い詰める。
さゆりから返ってきた言葉により、エレンは再びアトリエから出ていくことに…。彼女が向かった先とは…?

引用元:https://www.mbs.jp/eren_drama/#story

ドラマ「左ききのエレン」視聴者の期待の声!

40代女性

ドラマに期待していることは、原作のヒリヒリするような、リアルなクリエイティブ業界の描写の再現度の高さです。注目ポイントは、実際に美大や広告業界などに詳しい筆者が、現実に起きていることに即して描いたストーリーを、池田エライザさんを初めとする実力のある魅力的な俳優さんたちが演じてくれることです。中でも、狂気の天才絵描き「左ききのエレン」の鬼気迫る存在感が画面上で見られるのが楽しみです。

30代女性

天才になれなかったすべての人へというキャッチコピーがあります。天才になれなかった人はほとんどの人であると思います。そのためほとんどの人が見る価値のあるドラマになっていると思います。W主演の二人の演技にも注目です。

30代女性

人気漫画が原作で、これからのドラマや映画を引っ張っていくであろう注目の若手俳優が共演するので興味湧きました。自分は天才じゃないかもしれない、という人生誰もが一度はぶつかる壁を描くことに、メッセージ性の強さやストーリーの面白さがあると思うので期待しています。

30代男性

凡人と天才の苦悩の中から何を生み出す作品に期待したいと思います。なんといっても、話題のコミックの実写化という事でコミックの世界をどのように表現するのかに期待したいと思います。苦悩の中から何かを掴むまったく違う二人がどのようにコラボするのか注目したいと思います。

40代女性

天才でない全ての人は捧ぐ〜という言葉に、とても興味を惹かれました。天才役の池田エライザが、ハマり役だなぁと思いました。周りの俳優陣もあまりメジャー過ぎなくていいと思います。あらすじを読んで、すごく面白そうだと感じました。奥深そうなドラマで、池田エライザ始め、出演者の演技が楽しみです。
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20代男性

注目している点といたしましては、ストーリーの良さです。ホームページで見たのですが、ストーリーがあまりドラマではないストーリーで面白そうでした。また、池田エライザさんのミステリー的な雰囲気が今回も出ると思うので期待してます。

30代女性

『左ききのエレン』ドラマが楽しみで仕方ないです。神尾楓珠くんは『恋のツキ』の伊古(いこ)くん役でファンになってから注目している俳優さんの一人です。今までは、物静かな役が多かったイメージがあるので、『左ききのエレン』の光一役で明るく自信家な性格をどんな風に演じるのかに注目しています。私は原作を読んで共感できるところが沢山あったので、ドラマで見れるのが本当に楽しみです。仕事の大変さや、自分は特別で他の人とは違う、自分しかできないことをやるんだと夢をみて頑張る若者が理想と現実とのギャップに苦しみながら成長していく姿に今から胸が熱くなってしまいます。

50代女性

原作の漫画は読んだことはありませんが、意味ありげなタイトルにとても惹かれます。現代社会に生きる天才と凡才のストーリーとのことで、多くの凡才すなわち私を含む大多数の視聴者の共感を得ることになると期待しています。

30代女性

原作をどのように表現し世界観を作っているかと、才能の限界に苦しむ朝倉と才能に恵まれながらも苦しむエレンの主役二人の再現力はとても期待しています。朝倉演じる神尾さんとエレン演じるエライザさんは注目の役者さんですのでとっても楽しみです。

40代女性

天才画家とデザイナーの話ですが、画家役の池田エライザさんはいつもテレビで見るような明るい役ではないようなので、そのギャップがとても楽しみです。デザイナー役の神尾楓珠さんの役は、エレンの存在を知り、自分のことに悩みもがき突っ走る役みたいなので、悩んでいる中でエレンとどのような出会いになるのかも楽しみです。

20代女性

才能はあるのに描きたいと感じるものがないという天才ならではの苦悩は、ドラマを見る大多数の凡人には理解しにくいことだと思うので、それがどんなふうに表現されるのかが気になります。凡人と天才の本気の苦悩の果てに何が待っているのかが楽しみです。

20代女性

天才になれなかった人たちへというキャッチコピーがとても印象的でいいなと思いました。自分の才能と戦いながらもがき苦しむ若者のリアルな姿が描かれるということなので、とても胸が熱くなるようなシーンが多いんじゃないかなと期待しています。

20代女性

凡才と天才のコンビということなので、なんだか面白そうだなと思いました。凡才には天才の悩みはわからないだろうし、天才には凡才の苦悩がわからないと思うので、この二人がどんなふうに心を通わせていくのかが楽しみです。

40代男性

いよいよ、秋ドラマが始まります!。秋の夜長、テレビが面白いか否かが大事ですね。「左ききのエレン」は期待が出来そうなのです。注目は、主演の池田エライザさん、23歳。セクシー動画を見ると、真木よう子さんかエライザさんか、グラマー話題女優の双璧といった感じですね。そのエライザさんがニューヨークでザ・サウスポーと呼ばれる天才画家を演じるわけですが、ドラマのキャッチコピーは、「天才になれなかった全ての人へ」。気を付けた方がいいですね。セクシーグラマーな若い女性の天才性から、受け取らせられるもの。ハートを奪われちゃう人?上から目線感を感じちゃう人?それとも…。私はとりあえず、ビジュアル支持で。左利きのエライザさん、楽しみです。

20代男性

左ききのエレンはデザイナーを目指しているがなかなか注目されない神尾さん演じる朝倉と左利きと呼ばれニューヨークでアーティスト活動をしているエライザさん演じるエレンの2人の物語。ということまではあらすじでみました。元々は漫画からの実写になり私は原作を見てないのであらすじ通りの内容しか頭に入っていませんが自分自身が実写から原作にのめり込むタイプなのでとても楽しみにしています。また「天才になれなかった全ての人へ捧げる物語」というキャッチフレーズには衝撃を感じました。

20代男性

今作の注目ポイントはモダンな画家や芸術家の奮闘劇や出会い、葛藤などを描かれており池田エライザさんの天才画家らしさが予告編で存分に出ていて良かったです。出演者に石崎ひゅーいさんが出演していたのは驚きでした。

20代女性

正直原作見ていないのでどういったストーリーかはわからないですが、出演者の神尾楓珠さんに惹かれて見ようとおもいました。神尾楓珠さんの天才になりきれなかったという中途半端な役どころの演技が、すごいたのしみです。ヒロインの池田エライザさんとの絡みもたのしみです。

30代女性

エレン役の池田エライザさんはクールなイメージなので、少し冷たく感じる目線や影のある感じがエレン役にハマりそうで楽しみです。また、原作でも存在感のあるあかり役をモデルさんとしても好感を持っている八木アリサさんが演じられるようなので、注目しています。どれぐらい原作を再現してくれるのか、またドラマならではの良さを感じさせてくれるのか期待しています。

20代女性

今、次世代俳優で注目間違いなしの池田エライザさんと神尾楓珠さんの二人の演技にまさに注目です。二人の仲がドラマの回を重ねるにつれどんな関係になっていくのかその点も楽しみです。漫画が原作であるのもあって、漫画で描かれている部分もドラマではどんな形で描かれるのかも楽しみです。

40代男性

しっかりとした原作があるので、ドラマ化することによって二次元と三次元の違う感じをどのようにうまく表現して面白くしてくれるかを期待している。あと、最近すっかり有名になった池田エライザが演じる主人公の演技に注目してみてみたい。

40代女性

朝倉光一扮する神尾楓珠さんの折れそうになりながらもひたすら努力を続ける悩める平凡な青年と、対照的な山岸エレン扮する池田エレイザ天才画家との熱気に満ちた演技楽しみです。凡才と天才、相対する二人の敗北や挫折のリアルに描く生き様の青春ストーリー、どんな白熱の演技が繰り広げられるか期待しています。初めて観る俳優も、ドラマに流れる新曲「女神」も今からワクワクしています。

20代男性

原作から読ませて頂いています。エレン役に池田エライザさんはイメージだけでいくと自分の中ではかなりハマり役です。魅力的なキャラクターがいっぱい出てくる原作ですのでどのようなキャストであの世界観を実写化するのか楽しみです。

30代男性

主演の池田エライザさんの演技に期待です。天才画家であるエレン役ということで、ハマり役になりそうな気がします。予告動画の僅かな映像の中でも纏う空気感が素晴らしく期待が高まります。話題沸騰のマンガ原作ということで楽しみです。

30代男性

キャッチコピーが「天才になれなかった全ての人へ」ということで、誰しも味わったことがある挫折や苦悩などに焦点を当てたストーリー展開を期待しています。放送時間が深夜帯ということで、攻めた作品になることを期待します。

20代男性

予告動画を見ただけでも期待せずにはいられないドラマだと感じました。何か若かりし頃の熱いものを思い出させてくれるようなドラマになりそうです。原作マンガの世界観をうまく表現してくれることを期待しています。

20代男性

この作品は漫画で拝見したことがあり、主人公の破天荒さや独特の雰囲気をどのように役者は表現してくれるのかが期待するところです。また、若い頃を思い起こす内容になっていて、内容も凄く共感出来るものなので、いろんな年齢の方が楽しめると思います。

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