「ブラック校則」フル動画【第1話~7話(最終回)】見逃しドラマ無料視聴しよう【2話3話4話5話6話・Huluオリジナルストーリー独占配信】

ブラック校則

ここではドラマブラック校則」の第1話~第7話(最終回)までの見逃し動画の状況と、見逃したフル動画を無料視聴する方法を紹介していきます!

第2話3話4話5話6話を見逃したという方も参考にしてみてください。

日本テレビ系 深夜ドラマ『ブラック校則

理不尽な校則に縛られた高校生が“ブラック校則”に立ち向かう物語。

Huluでは、オリジナルストーリーの配信中です

【第1話~7話(最終回)まで】ドラマ「ブラック校則」フル動画を無料でフル視聴しよう!

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【第1話~7話(最終回)まで】ドラマ「ブラック校則」見逃し動画リンク

ドラマ「ブラック校則」見逃し動画リンク

【◆見逃し動画リンク】

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ー第1話2話3話4話5話6話の見逃し配信は終了しています。ー

現在、第7話(最終回) 見逃し配信中。


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違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

【第1話~7話(最終回)まで】ドラマ「ブラック校則」サイト別・動画配信状況。

※このページでの情報は、2019年11月時点の情報です。最新の配信状況については「Hulu」公式サイトにてご確認ください。

配信の状況 見放題の対象
Hulu
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ドラマ「ブラック校則」詳細・キャスト

理不尽な校則に縛られた高校生が“ブラック校則”に立ち向かう物語。

髪形、服装、行動に至るまで厳しすぎる規律を重んじる高校生活を送っていた正反対の性格の生徒2人が、“ブラック校則”と戦う姿を描く。

引用:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/

★2019年11月1日より公開中の映画『ブラック校則』に先駆けて、日本テレビ系”シンドラ”枠で放送が決定している、ドラマ「ブラック校則」。

映画と併せてチェックしておきたいですね。

以下、映画特報です。

【出演者・キャスト一覧】

  • 佐藤勝利(Sexy Zone)
  • 高橋海人(King & Prince)

 

【第1話~7話(最終回)まで】ドラマ「ブラック校則」各話あらすじ・感想

第1話:あらすじ「髪の毛は黒色に限る」

さえない青春を過ごす高校生創楽 (そら)(佐藤勝利) と中弥 (ちゅうや)(髙橋海人)。彼らが通う高校には理不尽なルール=“ブラック校則”がはびこっていた。ある日、恋するあの子 (モトーラ世理奈) が生まれ持った美しい栗色の髪を黒く染めるよう強要され不登校に。『こんなルールは、もうたくさんだ』…果たしてブラック校則は変えられるのか? 創楽と中弥が巻き起こす、奇想天外な戦いがいま始まる―。

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/01.html

【第1話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

学校という閉鎖環境において、みんなと同じでなければ避けられてしまうというのがとても狂気的だなと感じました。モトーラさんが唯一無二の存在感を発していて異端児的存在がとても似合っていてよかったです。海辺で2人で語り合いながらの回想はこれまた新鮮さがあって面白かったです。1人でもみんなと意見が違うと異端児扱いされてしまうのは、今の時代を象徴していて、このドラマが突破口になればいいなって感じました。田中樹さんの強気な男がとてもかっこよくてきゅんとしました。
視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

40代女性

創楽の担任の数学教師森が、頼りない感じで、数学オタクっぽく何でも数学に例えているシーンが少し笑えました。町田希央は、異彩を放っている感じで、最初から存在感がありました。ただなんとなく悲しげで、心に何か抱えているような印象でしたが、希央の内面をもっと知りたいと思いました。暗くなりがちな内容を中弥が笑いながら、創楽の話を聞いているシーンがなんとなくほっとできました。創楽が養蜂場で被る帽子を被り、学校に現れたシーンは、面白い反発の仕方だと思いました。

30代男性

『ブラック校則』の第1話を観て、髪の毛は、黒色に限るということで、男性と女性を問わず、黒色が正しいと思いました。地毛でどうしても仕方がない場合は、認めてあげたいところですが、明らかな茶髪は、黒にしないとならないように感じました。学生時代を思い出すような内容でした。佐藤さんが髪の毛が黒だと蜂に刺されるということで、麦わら帽子を被って学校に登校していることに驚きました。さすがに、そんな生徒はいないだろうと思ってしまいました。

20代男性

私はこのドラマを視聴するにあたって若手のかっこいい俳優の方々が活躍されると言うことで男ではありますが少し注目しておりました。その方々はとてもかっこいいはずなのですが暗い役を演じていることもありあまりそのかっこよさが第1話を見た限りでは引き出せていませんでした。これからそんな2人の素敵な喧嘩の私はこのドラマを視聴するにあたって若手のかっこいい俳優の方々が活躍されると言うことで男ではありますが少し注目しておりました。これからそのような2人の素敵な喧嘩の深夜シーンや生徒会長と戦い校則と戦っている姿が見られることを期待しています。

20代男性

この学校の生徒会長がとにかく私にとっては闇を感じました。それは何故かと言うと、生徒たちと仲良くしている様子は全くなく質感自分の思った道を突き進むタイプであることには間違いないなと言う印象を受けました。そしてそれに立ち向かうことのできない男性と2人がよく河原に座ってかかっているシーンが放送されていましたが、この男たちは本当に弱虫で弱いんだなと思いました。 そしてその人たちよりも強く校則を破って学校に向かっている生徒の姿がとても印象的でした。

20代男性

私はルールがたくさんあることは嫌いです。だからこのドラマにあるような校則ははっきり言って反対です。そんな私は髪の毛をワックスをつけたりすることさえもほとんどありませんでした。それはそういうおしゃれを知らなかったからであって、やりたくないからではありません。そして注意された後にスプレーで登校してきたことに対しては、考えたなということが正直な感想でした。それにしても、学校もなかなか尖っていますが、先生だけでなく生徒会長までもが染まってしまっているなと感じました。

30代女性

創楽が校則を変えるために立ち上がり蜂避けの帽子を被って登校したところが面白かったです。先生もどうしたんだとビックリしていたし、回りの生徒も創楽を見て唖然どしていて面白かったです。これがきっかけで他の生徒たちの心にも変化が訪れるかもしれないし、先生たちの中に創楽たちの考えに参道をしてくれる人が出るかもそれないと思うと創楽がやったことは無駄じゃないと思うので彼らの今後の行動が楽しみになりました。勇気ある行動をすることで必ず校則を変えられると思うのでこれからどんな行動が現れてくるのか楽しみです。

30代女性

創楽が中弥に自分の思っていることを包み隠さず話せる親友がいることで、校則を変えようと頑張れると思うし、中弥も味方で居てくれる事から立ち上がった5人の戦士がこれから校則を変えるために動き出していくところが面白いなと思いました。残りの四人が誰なのか気になるし、これから明かされていくのかなと思うと立ち上がった5人の戦士が気になりました。一人じゃなく皆で立ち上がることで可能性が広がると思うので頑張ってほしいと思いました。

30代女性

創楽が希央が先生に校則違反を注意されていて、生まれ持った髪の色なのに校則に引っ掛かるため髪の毛を黒に戻してこいと何度も言われ不登校になってしまったことを知って、彼女のために校則を変える事が出来ないのかと動き出すところが素敵だなと思いました。回りの生徒も校則に不満を持っているが動き出すことが出来ず強がっているところを見て創楽を不振に思うけど心の中では応援しているんじゃないのかなと思ったので創楽が行動を起こして校則を変えたら面白いだろうなと思いました。

40代女性

創楽と中弥は二人の通う高校のブラック校則について語っていた。みんな同じ格好で気持ち悪いと思いながらも反抗できずにただ従っている中、不登校気味の希央が久しぶりに登校して髪の毛が茶色なことで、教師に止められ、黒く染めなおすか、地毛証明書を出せと迫られ、そのまま帰ってしまいます。そんな様子を気になっていた創楽は生徒会会長の上坂に髪型など校則を変えることは出来ないのか、生徒全員で署名したら変わるかと聞いたら、前例がないから難しい、私はそのままでいいと思うと言われてしまいます。周りのクラスメイトの反応も冷ややか。そんなある日希央は髪の毛をスプレーで黒くして登校します。やっぱり地毛なのか、それを見た創楽は何かしなきゃと思い、署名ボックスを作り設置して、邪魔されたりはしたけれど、署名ボックスには何枚か署名の紙が入っている音がしていました。ボックスを取り上げられ落ち込んで帰ってきた創楽は鞄の中に署名の紙を見つけます。裏面に「集え、5人の反逆者たち」と書かれ、ホームページのアドレスが書いてある。スマホで検索すると、名前を入力する画面が出て次にアバターを選択すると「ようこそ!コーツ高校レジスタンス部へ」と画面に出てきて、スタートするとアバターが教室に入った。どうやら仮想空間クローズドコミュニティーといい、外部の人は入れず、学校内でこのコミュニティーの話は禁止と言うルールが1つあるようだった。そこに次々とアバターが現れて5人揃って話していると、黒板に書いてあるResistanceと言葉に、何かに抵抗するつもりか?誰がやるのー?と他のアバター達が言う。その中で、中弥と思われるアバターが革命家はお前しかいない立ち上がれと創楽にわかるよう話し始めました。創楽はベッドの上で飛び上がり自分を鼓舞しだしました。革命を起こすのか?何かやってくれるのだろうと期待した次の日、学校には蜂除けの麦わら帽子をかぶった創楽が登校します。あまりの小革命に大笑いしました。あっけにとられる教師たち。創楽は黒髪だと蜂に狙われるかもしれない、自分はアナフィラキシーショックが怖いから帽子をかぶってきた。手代に職員室に連行されながらアナフィラキシーリーチ証明書提出させてくださいと叫びだす。これが革命の第一歩?でもちゃんと蜂に刺されたことがあり、話は嘘ではない所がまた真面目で面白いです。次はどんな珍革命を起こすのか楽しみです。

40代女性

町田マオの髪の毛をきっかけに校則に疑問を持った高校生。正直、ルールがあるのは秩序を乱す人間のためにあるものと思っています。なので町田マオの髪の毛は学校側が登校を拒否させるのではなく、担任が保護者に署名をもらえば終わりなのではと思いました。登校拒否させるのはおかしいと感じました。革命を起こすのは、とても忍耐と力が、必要です。良く思わない人間もいると思います。先生や生徒会長は少なくても良く思っていないかもしれません。頑張って欲しいです。

20代女性

わたしも校則なんて守るためのものだと思ってなにも不思議に思っていなかったけど、たしかになぜ黒髪じゃなきゃいけないんだろうかと疑問に思いました。ましてや、元々の髪の色が茶色の子まで黒に染めなきゃいけないなんて意味がわかりません。ブラック校則がニュースで話題になっていたことは知っていたけど、ここまで酷いなんてびっくりです。これから創楽がどうやって校則を変えるために立ち上がっていくのかを楽しみにしています。

30代女性

校則を変えるべく立ち上がった5人の生徒たちですが、小野田と月岡は正体がわかっていますが、そのあとの3人が誰だかわからずいったい誰なのかドキドキします。もしかすると反逆者が紛れ込んでいる可能性もあり、この先の展開が気になります。まずは校則を変えるべく、自らがネットのついた帽子をかぶって登校した小野田。彼の勇気ある行動に拍手をおくりたいです。まずは一歩前進し、これから小野田の行動を見た生徒たちが誘発されて、自らが校則を変えるべく、立ち上がってくれたらいいなと思います。

20代女性

生徒会副会長のミチロウが生徒会に属しながらあんな不良だというのが意味不明でした。優越感に浸りたいがために先生に媚びへつらうなんてかっこ悪すぎるなと感じました。また、生徒会のきらりは頑固そうだけどまだ真面目な人物なのかなと思っていました。ですが、創楽が作った署名の箱が捨てられていたので、きらりももしかしたら裏の顔があるのかもしれないなと感じました。味方が4人できたとはいえ、創楽の革命への道は険しそうです。

20代女性

創楽が校則を変えようと思い立った理由が恋というのは少し不純な気もしますが、自分がなぜ必要かわからないものに立ち向かうのはとてもいいことだなと思いました。しかも、たった一人であんな行動が起こせるなんてカッコいいです。蜂を避けるための帽子をかぶるという作戦はかなりおもしろかったです。あの威圧的な手代を怖がらせるなんてびっくりでした。なんの役にも立たないことだったかもしれないけど、反乱をこれから起こすぞという気持ちは周りに伝わったんじゃないかと思いました。

第2話:あらすじ「ポニーテールは禁止とする」

海辺で誰かを待っている創楽 (そら)(佐藤勝利) と中弥 (ちゅうや)(髙橋海人) は真面目すぎる生徒会長、樹羅凛 (きらり)(箭内夢菜) のことを話していた。ある日、希央 (まお)(モトーラ世理奈) はブラック校則に縛られながら学生生活を送っている樹羅凛に大いなる実験を始める―。

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第2話:視聴者のネタバレ感想】

50代男性

このドラマは校則があって無いような学校で詰まんない授業とかは受けたくない高校生がこの学校はブラック学校なんでは内科と思い始めます。後は恋も自由で校則も無いので勝手に恋愛して恋して自由気ままにやって行くと後からのとばっちりを受けるのではないかとこのドラマでは言われています。配役はあまり知りませんが若手俳優さんの奮闘でこのブラックこうそくが成り立っているのではないかと思います。確か坂井真紀さんも出演しているのではと思います。
視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

20代女性

組織委いるならルールを守るのが当たり前という考えを持つきらりちゃんは、THE日本人であり、狭い考えの中で生き続けることがどれほど苦痛で頭を使わないかを知った時、殻を破った時にわかる楽しい部分をそわそわしながらもやっているのがとても可愛らしかったです。女の子同士の戦いもガシガシ伝わってきて、先生も注意する人、しない人を区別しているのがあるあるで、共感することができました。勝利くんがまさか、オチに使われるなんて、顔面国宝なのにかわいそうな扱いに、笑ってしまいました。

20代女性

真面目な生徒会長(樹羅凛)が希央にいわれ、ポニーテールにしてスカートを短くして登校してみたが先生たちはまさか優等生の生徒会長がそんなことするとも思わずで注意することなく他の生徒だとすぐ注意するのにすごい差別しているなっておもいました。そして、校則破りは極端に加速していき、教室で流しそうめんをしている場面があり、先生はきらりがやっているのをみて注意をしなくなった。やはり生徒会長であるきらりには差別しているのかなっておもいました。でも教室での流しそうめんのシーンはクラスみんなが笑顔だったし一体感があったので楽しそうでよかったなとおもいました。

30代女性

町田と生徒会長のキラリが仲良くなるなんて、ちょっと意外で面白かったです。工場で働いているおじさんたちのラップにも度肝を抜かれ、何が飛び出すドラマかわからず見ていてワクワクします。校則のあいまいさを判明するために、自らが校則を少しずつ破って実証していたキラリ。そんな彼女のかっこいいと思うランチは、そうめんでした。まさかそうめんをゆでずに乾燥したまま学校に持ってくるとは思わず、どうするつもりだったのか気になります。月岡の提案で、急遽流しそうめんを教室でやることになり、みんなでやって盛り上がっていまいた。しかしそれを見つけた体育教師だけはカンカンで、これから教師に目を付けられそうで不安です。

10代女性

普段自分を校則で縛っている優等生に転校してきた女子が髪をポニーテールにして学校に来てと命令したり、スカートの長さを少しずつ短くさせても、校則に厳しい先生達はまさか優等生が校則を破っているはずないと思っているのか、誰にも注意されずにクリアしていったところが、驚いたし、ドキドキしました。また、転校生の女子が優等生に「明日自分の好きなお弁当持ってきてよ」と言われて次の日持ってきたものが茹でる前のそうめんの束と麺つゆを持ってきて教室で流しそうめんを始めたのは、予想外過ぎて面白かったです。

40代女性

校則とはなにぞや、2話でもびしばしと考えさせられました。多様性を求められる時代になっているのに、学校は校則という武器を振りかざして、生徒をがんじがらめにする。生徒会長のキラリは、校則違反のポニーテールを試みたのに、先生から優遇されるという現実。凛とした美少女が、おすまし顔で、繰り広げる校則破りが爽快です。上辺だけしか見ていない、浅はかな先生達は、滑稽そのもの。こういう先生いる!と画面に向かって、ムカつく気持ちを代弁してくれてすっきりです。創楽と中弥との会話を聞いていると、意味が深くて、はっとすることばかりです。

30代男性

工場で外国人の3人が、ラップで樹羅凛の価値観に揺さぶりをかけていく場面は、軽妙でとても気持ちが良かった。しかも、大トリに光石さんまで出てくるとは、さすが名バイプレーヤー。これに対して静かに語りかけ、提案し、自ら行動させることで違和感を持たせ、また新たな提案をし、決して強制はせず樹羅凛に問い続ける希央の手法。これも形を変えたコール&レスポンス。1話の中で、心を開くという同じ目的に対する2つの手法の対比がとても面白かった。

30代男性

『ブラック校則』の第2話を観て、真面目過ぎる生徒会長のきらりについて、生徒の皆が、うらやましく感じてしまうのは、わかるような気がしました。勉強もスポーツも誰よりも秀でているのであれば素晴らしく感じます。優等生が校則を破る実験、ポニーテールやスカートを短くすると、先生がどんな対応するのかは、生徒なら気になる内容だと感じ増した。先生としても生徒に校則を理解して頂くことがとても難しいことだと感じられました。

20代女性

今回のメインとなっている生徒は生徒会長。どの学校も生徒会長のイメージは、真面目であり、校則自体にも逆らわない優等生なイメージでもあるため、もちろん校則自体もあって当たり前、従わなきゃ当たり前で生きてきたからこそ、自分自身を変えてみての視点での見方をする生徒会長であるきらりちゃんのかっこよさに今回凄く惹かれました。生徒会長だからこそ、優遇され、校則に違反されているが注意されない優遇感も複雑な気持ちになりました。

40代男性

いくら校則に触れないからってお弁当に素麺を持ってきて流し素麺をやるって面白すぎです。ただ、まだ乾麺の状態から学校で茹でての流し素麺だから校則に触れなくても常識的にはアウトだとは思います。しかもそれを持ってきたのが生徒会長のキララちゃん。先生は何も言わずに立ち去りましたがちゃんとダメなものはダメだと言わなければダメですよね。違う人がやっていたら絶対に言っていると思います。人を見て言うことが変わる先生って嫌ですよね。生徒に指導も必要ですが先生にも指導が必要です。

30代女性

クロオオアリは列からはみでると死に急ぐらしい。自由になったら何をしていいかわからないから。それってきらりみたいだな…と言われるほど真面目な生徒会長、上坂樹羅凛。ルールはとにかく守るべきものだと信じている彼女に、希央がある実験を持ちかけます。いつも真面目な優等生の樹羅凛がスカートの丈を短くしたら?髪を校則違反のポニーテールにくくったら?試してみようとする希央。こんなことをしては叱られるとおもっていた樹羅凛ですが、意外にも教師たちはみんなスルー。明らかな違反をしているはずの樹羅凛には何も言わず、他の生徒のちょっとした違反を目ざとく注意するばかり。人によって言うか言わないかが変わるルールなんて、なんの意味があるんだろう…?樹羅凛は戸惑います。こんなに露骨でなくても、学校生活や社会人として生活している中で、こういうことってあるよなあ、と思わされる話でした。意味のわからないルールに縛られるのではなく、好きなものを着て好きなものを食べるのが生きることだと言う希央のセリフが印象的です。好きなランチを持ってきて、と言われてきっと一日悩んでその結果そうめんセットを持ってきた樹羅凛がとっても可愛らしく感じました。ただ決められたことを守り、何が好きなのか、嫌いなのかも分からないような、まるでプログラムされたみたいな人生を送るより、意図的にエラーを起こしてみること。そうして初めて分かることもあるんだよ、と教えてくれる回でした。流しそうめんをする樹羅凛の笑顔が可愛かったので、次回以降もっと見られたら良いなと楽しみです。

50代女性

今回はポニーテールはどうしてだめか、お弁当は何でもいいのかをテーマにしていましたが、私もポニーテールがどうしてだめなのか初めて知りました。靴下の長さやスカートの長さはどうでも良い気がします。弁当は今回そうめんや燻製をやっていましたが、それは常識的に考えてだめだと思いました。それを許したら、家庭科室を勝手に使っていいのかになるからです。それから、ドラマの中でラップを歌うシーンがありましたが、面白くて良かったです。

第3話:あらすじ「アルバイトは禁止とする」

パン屋でアルバイトをする中弥 (髙橋海人) だが、ある日学校にバレてしまう。そんな中、中弥は創楽 (佐藤勝利) に『逆ハロウィン』の話をする。生徒指導の手代木 (てしろぎ)(星田英利)、大多和 (おおたわ)(片山友希) に呼び出され問い詰められるも、「やっていない」と言い張る中弥。大多和がバイト先へ向かうことに。果たして中弥の運命は? 中弥を救うためにやってきた救世主、ブロッコリーさんとは?

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第3話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

最初の会話で小さい頃、親の作り話でビビらされていた「ブロッコリーさん」の話。
何気なく聞き流していたのに、まさかのラストでそらがブロッコリーさんを仕掛けてくるとは思わなかったw奇声を発してて完全に振り切った演技の佐藤君に好印象がもてた。あんな演技もするんだな。ちょっと応援したくなりました。
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40代女性

中弥が、学校で禁止されているアルバイトをしていることが、学校にばれて、それでもアルバイトをやっていないと言いきるというところに、中弥のよくわからないけど、中身は意外と芯があるのかなあ、と思わせるところがありました。創楽との話ででてきた、不思議なキャラを、逆ハロウィン知っている?と言って、創楽をその気にさせて、思わぬ方法で、アルバイト先を訪れた教師をかわす中弥は、ただものではないと感じました。素直に不思議キャラになりきる創楽のことが少し心配になりました。

40代男性

まさかあそこでブロッコリーさんが登場してくるとは予想できませんでした。ずっと影の薄い存在だった創楽が、人に与える側になれることに興奮してしまうのは理解できます。しかし、慣れないことは一人でやるものではなく、加減がわからなかったのかなぁ。小学生の頃にあんなものを街で見たら、完全にトラウマですね。

30代女性

正直全然分からない。中弥の創楽をうまく丸め込んで自分の問題を切り抜けるところとか仲がいいのか、ただうまく使っているだけなのか理解できない。キャストはジャーニーズ以外が演技が見ごたえありそうなメンバーなので、今後もっとベテラン俳優陣の演技が見れるストーリーになっていってほしいと思う。

30代女性

全身緑のブロッコリーさんに扮した小野田が面白く、全力で取り組む真面目さに惚れ直しました。いつも月岡から騙されている小野田ですが、いつになれば自分は月岡にうまく動かされているだけだと気が付くのか気になります。月岡はいつもへらへらしていて、バカっぽくてチャラい感じですが、実は父親がなくなるなど暗い過去を背負っていたことを知り、彼の心の闇の深さを感じてしまいました。

20代女性

中弥が学校の先生たちにバイトをしていることをばれてしまいますが、中弥はやってないとの一点張りでついに、先生が確認しにいくからと言っても中弥は同様することなくやり過ごしていたところがすごいなとおもいました。あと佐藤勝利さんのブロッコリー姿はとても似合っていました。

10代女性

ブロッコリーさんの話の時点ですごい面白かった。高橋海人がバイトをしてないって誤魔化す方法が佐藤勝利がブロッコリーさんになって先生を脅かすっていうことが普通だったら無理な感じだったなと思った。佐藤勝利が高橋海人に騙されすぎててしかもそれを疑わないのが最高に面白い。次回は田中樹も出るからそことの絡みが楽しみ。

40代女性

中弥は創楽の親友だけど、バイトしている理由は何故なのか創楽に打ち明けてないのは、中弥のプライドがあるからかな?と思いました。中弥のバイト先のパン屋に先生が確認しに来て、中弥は、絶対信じないような嘘を並べていたけど、結局、創楽のブロッコリーさんのおかげでうやむやになり、退学を免れて良かったと思いました。

30代男性

『ブラック校則』の第3話を観て、アルバイト禁止という話で、経済的に厳しい家庭でしたら、アルバイトをしたくなるものだと思いました。また、創楽と中弥は、とても仲が良いなあと思いました。高校時代も大人になってからも友達は大切だと思いました。アルバイトしたくなるが、他のことに打ち込めと思いました。

20代女性

勝利くんが急にぶっ壊れ始めて、まさかのブロッコリーさんで登場して、ウホウホし始めたのが、怖いし面白いし、こんな人に遭遇したらめちゃめちゃ怖いなって感じて、頬が痛くなるくらい笑ってしまいました。最後にしっかり伏線を回収するのがスッキリしてよかったです。

20代女性

カイトくんの頭の回転のはやさと、ストーリーの持って行き方が最高でした。勝利くんの逆ハロウィンが面白すぎて、勝利くんのポテンシャルの高さを感じ、コメディもいけるなと爆笑しました。パン屋の店長が笑いをこらえているのに、怯えてるみたいに見せるのがめちゃめちゃ面白かったです。

10代男性

今回はKing&Princeの海人くん演じる月岡中弥の回で、中弥は校則でアルバイト禁止ってなってるのに、お父さんが過労死で亡くなって中学の頃からパン屋さんでバイトをしててでもそのバイトをしてることが学校にバレてウザい教師の手代木と大多和に呼び出しを食らってすごい問い詰められてたけど、中弥は「やってません。僕はやってません」と言ってその場を逃れた。一方Sexyzoneの勝利くん演じる小野田創楽は逆ハロウィン作戦として全身緑にしたブロッコリーさんに仮装しててモンブランケーキを持ってパン屋に現れてほとんどが悲鳴を上げてて面白かった。SixTONESの田中樹くんが演じる松本ミチロウは先週に引き続き出てこなかった

50代女性

中弥の父親が亡くなっていたことで、バイトをしていることを初めて聞いた創楽が印象に残った。バイトが禁止されていることが、学校にバレ中弥が嘘を突きとおしヒヤヒヤだった。バイト先に大和田が現れ、創楽がブロッコリーの姿となり、どさくさにまぎれ中弥の兄が授業員に思わせれて良かった。

40代女性

ひょうひょうとしている親友中弥。校則違反のバイトしてでも、家計を支えていたという諸事情が発覚です。気付いてあげれなかった創楽は、動揺を隠せない。佐藤勝利くんの演技が、自然でよかったです。ブロッコリーさんの仮装に笑っちゃったけど、親友のピンチを救ってくれる。恩着せがましい感動ものではなく、さらりとしたヒーローの存在に、じわじわと感動しました。

40代女性

創楽は中弥の提案で、ブロッコリーさんになりますが、ブロッコリーさんになりきる創楽は面白かったです。空気のような存在と自分でも認めている創楽は、ブロッコリーさんになることで自分をかえる第一歩にしたかったからかな?と思いました。だんだん変わっていく創楽は空気のような存在ではないと思います。今後どんな奇抜なことをしてくれるのか楽しみです。

第4話:あらすじ「自転車通学は禁止とする」

中弥 (髙橋海人) は野球部の七浦 (葵揚) が、徒歩40分かけて登校していることを知る。さらに七浦は靴ズレがひどく、手代木 (星田英利) に自転車での通学許可を懇願するが拒否される。一方、ミチロウ (田中樹) だけが持つという、手代木の暴力動画が噂されていた。その動画で手代木の弱みを握れば…。創楽 (佐藤勝利) は校則を変え、希央 (モトーラ世理奈) を救うために、その動画を賭けてミチロウと対決する―。

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第4話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

毎回、創楽と中弥が砂浜海岸に座って話している所から始まりますが今回の5匹の猿の実験の話も4話はどんな内容なんだろう、と期待を膨らませてくれるので好きな場面です。今までミチロウ、七浦、漆戸の3人は完全に創楽と中弥と対立していると思っていましたが、中弥が本を貸したことをきっかけにふたりは一緒に帰ったり中弥は七浦のことを「ななちゃん」と呼んでいたりとふたりの関係性が気になりました。また、3000メートル走の時に七浦と創楽が同時にゴールしたのを見て関係性の進展なのかな…と今後が気になりました。毎回、創楽が校則を変えようと1人でアクションを起こしますが中弥が自転車通学をしようと言い出したのに言い出しっぺの中弥は風邪で学校を休み、中弥が風邪で欠席だということを知らない創楽が1人だけ自転車で学校に行ったのが笑えました。しかも、あの真っ赤で乗る度にうるさいママチャリがさらに面白さ倍増でした。エンディングで、七浦のロードバイクらしきものが隅に置いてあったり、学校裏の草むらに創楽の作った署名箱が捨てられている結末に驚きました。

視聴者のネタバレ感想をもっと見る>>

40代女性

中弥は分け隔てなく誰にでも優しいと思いました。吃音がある東が音楽を聴いている時、生意気だと、クラスメイトからいじめられている時、駆け寄ってきて、東を助けました。東はラップを作るのが上手でした。ラップなら言いたい事が、吃音が出ることなく言えるからでした。そんな東を褒める中弥は凄いです。何も考えていないようだけど、空気のような存在の創楽のことも、本人の良い部分を引き出してくれてるし、東のことも自信を持たせてあげた中弥を見直しました。

40代女性

今回はいつも以上に創楽の優しさと人の良さが伝わってくる内容だったと思います。マラソンでミチロウから勝負を挑まれ、ミチロウの汚いやり口で怪我を負っても、野球部の練習や通学により走れなくなった七浦を助けて、最終的には一緒にゴールしたり、レジスタンス部で中弥が皆に「一緒に自転車通学をしよう」と誘いをかけておきながら欠席してもたった1人で自転車通学を決行する勇気は素晴らしいと思いました。ずる休みをした中弥に「最悪だ」と愚痴りながらも、仲良く話をする2人の関係も学生らしい雰囲気があって、微笑ましく感じました。そしてレジスタンス部に七浦がいたとう事が分かり、驚きました。

30代男性

『ブラック校則』の第4話を観て、自転車通学が禁止っていうのは、かなり厳しいなあと思いました。家から40分かかる学校に通うなら、自転車で通えるのが普通だと思いました。自分が自転車で学校に通っていたことを思い出しました。七浦が野球を頑張っている姿に、うらやましさを感じました。

20代女性

ブラック校則4話とても面白かったです!新キャラ・七浦の登場で、より生徒会内部の関係性がわかり、次回からの楽しみが増えました。生徒会で野球部員の七浦が実は校則の被害者で、実は生徒会の中で優遇されていたのはミチロウだけだった事実には驚きました。その後、校内の3000メートル走で生徒会のミチロウ、七瀬を含む3人が創楽と勝負かけるシーンは胸が熱くなりました。転倒した創楽と靴づれを起こした七浦が満身創痍で戦う姿に感動しました。生徒会に逆らうかどうかで揺れる七浦、七浦に勝ちたいけど制裁を受けてほしくない創楽の葛藤が心に響きました。結果は同着に終わりましたが、二人の新しい絆を感じる展開でよかったです。その後、中弥の提案で校則を破って自転車登校をしようと約束したにも関わらず、裏切られる創楽には思わず笑いました。また、最後に校舎の裏にあった七瀬のロードバイクと捨てられた署名BOXにどんな意味があるのか、ますます次回が楽しみになりました。不器用ながらも頑張る創楽役・勝利くんの演技や、飄々とした中弥役・海斗くんの演技、ミチロウ役樹くんの不良優等生っぷりもたまりません。革命組と生徒会の心理戦がどう展開していくのか、散りばめられた伏線が今後どう回収されていくのか、次回も楽しみです。

40代男性

七浦のように、努力しても結果が出ない生徒は、運動部には必ずいた。片道3キロを毎日徒歩で通学するのはかなりきつい。自転車通学したくて校則を変えたくても、ミチロウに逆らえないという気持ちもよくわかる。高校生活の1年半は長いから。でも彼は署名の件で行動していた。レジスタンス部の1人だったとは。

30代女性

今回はミチロウの手下である七浦の事が分かる回。すごく一生懸命に野球を頑張っているのに、校則のせいですごく大変な思いをしていたのは意外だった。ミチロウの手下なのに何も恩恵がなく、ただひたすらに言いなりになっている所が辛い立場だなと思った。七浦がミチロウを裏切る日も近いのかなと思った。

30代女性

ネット上で集まる人物がまだまだ謎だらけで、もしかすると七浦なのかと思わせるシーンもあり、謎はまだ謎のままです。自転車通学を許されず、スニーカーでの通学も許されない七浦に、同情しました。暴力教師のやり方が許せず、それよりもミチロウの裏表のある態度にも腹がたちます。ソラとチュウヤ以外に、コミュニティーに集まっている仲間がいったい誰なのか、とても気になります。

20代女性

七浦がミチロウには逆らずずっと通学40分かけ登校していて自転車通学をしたいと申し出るが先生にも断られました。七浦は野球部の朝練や放課後の練習後40分かけて帰るのはつらいだろうなって思いました。靴連れもすごく痛そうで見ていられませんでした。マラソンで創楽が走りながら計算していたけど計算するんだったら走ることだけ考えて走ったほうが早いともいました。そして創楽は校則を破り自転車で通学するものの先生に即つかまりました。まさかほんとに自転車で通学してくるとは思わなかったです空気読めていない創楽が逆に勇気あるなって思いました。

30代女性

ミチロウと同じタイプかと思っていた七浦と中弥の仲が、意外と良かった点には驚きました。創楽は割と中弥の手の上で転がされている感じがして、面白かったです。体育教師の手代木は威圧感がすごくて、こんな教師が学校にいたら生徒は怖いだろうなと感じました。最後のシーンで投票箱が捨てられた様子が写っていたので、誰がそうしたのか気になります。

50代男性

田中樹が繰り広げるコミックドラマブラック校則では坂井真紀とか後は薬師丸ひろこさんが掃除婦でとんでもない学校でブラック企業みたいな学校で
掃除のおばさんの薬師丸ひろ子さんが良い味を出して学校の規則を痛感できるくらい面白い配役をしてくれています。ネット配信もしています。

50代女性

今回は不良グループの七浦にスポットライトが当たっていました。七浦は、校則で自転車通学が禁止されているため、学校まで40分間歩いて登校しています。彼の足は校則で決められているローファーの形に合わず、靴擦れもひどい状態です。何のために足にフィットした靴や自転車の使用を禁止する校則があるのか、理解できない彼らはある日、禁じられている自転車通学を決行し、学校側に問題を提起します。23分という尺の短さに似合わず、内容がとても濃く、あなどれない面白さがあると思います。

40代男性

“教師vs生徒”といった単純な図式に止まらず、生徒同士の相関関係や個々の持つ特性と目に見えない力関係が毎回、見どころだと思いました。それらを瞬時に把握して時に創楽を突飛な行動に導く中弥のちょっとしたズルさもまた特性であり、魅力にすら感じる時があります。皆、それぞれに校則へ抱く煩わしさを意識しないよう、やり過ごしている感もあり、それを意識化するための行動とその波及はこれからも楽しみのポイントです。

40代男性

危険分子と見なされた創楽に対して生徒会サイドからじわじわと圧力をかけるミチロウのいやらしさや大人を取り込む立ち振舞いの上手さが際立った内容でした。帰宅部の創楽にマラソンで勝負をけしかけるミチロウ達ですが、七浦の弱点である靴ずれに日々の苦労が凝縮されていたことも胸を打ちました。それぞれに抱く違和感はあるものの、それぞれの立ち位置からしか言葉を発することのできない窮屈さは随所に表現できていてかなり物語に入り込めました。

40代女性

生徒会に所属するミチロウの側近的な散財でありながら、野球一筋で無骨な性格の七浦に焦点を当てた内容でした。朝練のために片道40分を徒歩移動する彼のひたむきさやミチロウに逆らえない心情は複雑な人間関係によるもの。しかし、そんな七浦とも対立的であるにも関わらず交流する中弥の人間力というかトリックスターぶりには毎回驚かされます。そして、自転車登校の下りで七浦のロードバイクが校舎裏に置かれていた場面はこれからの展開を予感させる演出で熱いものをかんじました。

第5話:あらすじ「制服での寄り道を禁止する」

希央 (モトーラ世理奈) だけでなく、創楽 (佐藤勝利) と中弥 (髙橋海人) も立ち寄るようになったスクラップ工場。その工場で働く井上 (光石研)、グレイソン (ビーティー)、コフィ (マーク ドンコー)、ジル (三浦ロディ) は工場長 (タイソン大屋) からひどいパワハラを受けていた。待遇を改善するべく、井上を筆頭にストライキを計画。創楽、中弥、希央も参戦! ラップを得意とする彼らの闘いとは!?

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第5話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

今回は主にラップと外国人労働者がいる工場の話を校則にもややリンクさせた話でした。中弥のラップが上手くてびっくりな反面、創楽は相変わらず一生懸命なのにポンコツな感じが可愛らしくて面白かったです。ただ今回のドラマでは、声を出して行動した事を誰かが見てくれていて悪は正義に勝つ所を見れた気がして、それがこのドラマのすごくいい所だなと感じました。
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30代女性

希央と工場で働くコフィたちの出会いが意外なもので驚きました。コフィたちはとても陽気だけど、詩音のようになかなか自分のことを出せない人にも寄り添って接してくれる点が素敵だなと思いました。コフィがストライキをしてしまうと業者に迷惑をかけてしまうと心配していた点も、自分たちのことだけではなく相手のことも考えていて、とても温かい気持ちになりました。

20代女性

ラップ三昧で、ラップの勉強にもなる回でした。外国人の方のラップの韻の踏み方のうまさ、とてもかっこよかったです。勝利くんは、やはりダメンズの落ちに使われるいいポジションで、カイトくんはらlるぷが思いの外うまくて、その対比がとてもおもしろかったです。

30代男性

「ブラック校則(第5話)」では、解体工場で働く外国人の方がとてもかわいそうに感じました。安い賃金でこきを使うような働かせ方は、とても悪いことだと思いました。工場長がとても感じの悪い人間に感じました。外国人の方やちゅうやたちのラップがとても面白かったです。

30代女性

今回は希央が工場によく行くきっかけとなった出来事が分かった回だった。人種も住んでいた環境も違うけど、すぐに打ち解けあえた工場の人達はすてきだなと思った。バズッた事で工場の人達の待遇が改善されそうなのは偶然と言うより、今まで我慢してきた四人の勝利なんだろうなと思う。

40代男性

前編がRAPで構成されていて、新たなミュージカルを見せられたような感覚。創楽は、あいかわらずの不器用さだったが、工場の4人はもちろん希央の母親など他の役者さんが歌うRAPもよかったです。その中でも今回のMVPは、東君が歌った魂の叫びでしょう。技術的にも、詩の内容にしても、全てが群を抜いていた。

30代女性

工場の労働者たちのラップが素敵すぎて感動しました。これで工場の待遇も良くなるようで、安心しました。いまだに校則が変わりそうな変化はありませんが、クラスメイトのアズマが自分の気持ちを伝えられるようになるなど、全体的に生徒同士が結束を固めて行って校則を変えるような行動に移っていくのかと考えます。ソラは相変わらずダメダメですが、いつも騙されているソラがチュウヤをやり込める最後には少しだけすっきりしました。

20代女性

今日はラップシーンをメインもした回だなとおもいました。中弥のラップがすごく上手くて凄かったです。あと、外国人だからって最低賃金を下回るお給料の仕事だったらそりゃやる気もなくしちゃうなって思いました。やはり差別はよくないしもっと相手のことを知ってから発言したほうがいいなっておもいました。

20代男性

「制服での寄り道を禁止とする」というタイトルで、スクラップ工場で働く井上、コフィ、グレイソン、ジルが激しいパワハラに対してラップでストライキをするところが面白かったです。創楽と中弥もドラムで参戦していました。また、給料がいくらもらえるかという話で、中弥がいつまで経っても気づかないところも面白かったです。

30代男性

厳しすぎる校則を変えるため、行動を起こしたソラ、そしてその友人チュウヤ。仲間は少ないけれど、2人を含む5名が謎のコミュニティサイトに招待され、そこで校則について会話していく!第5話では、禁止されている自転車通学をみんなで行うことをチュウヤが提案するが、チュウヤは当日風邪で休んでしまい、自転車通学はソラ一人だけ。案の定先生に捕まり説教されてしまうが、実はもう一人自転車通学をしていた人が…自転車には「7」の文字が!どのような展開になっていくか気になります。

40代男性

やはり、この物語の良いところは“生徒VS大人”という単純な構図に留まらず、大人の社内にも不遇が存在することを提示することや、自らが感じたことを行動に置き換えることの意味を問う点だと思います。その意味で言葉を武器にした労働者のラップや終盤に創楽が一人で座り込みを行うシーンはそれぞれに見どころがあって楽しめました。

30代男性

「制服での寄り道を禁止する」と謳われた校則に声を上げる方法のひとつがラップだったといういかにも現代風にアレンジの利いた展開ですが、意外に見やすく伝わってくるものがありました。加えて、創楽と中弥の動向を監視することねが彼らの動画を拡散することで結果的に労働者の人権が守られるという流れも愉快でした。

40代男性

日々の生活に不自由さを感じ、自らの行動で何か変化を起こそうと試みる創楽と中弥。校則に縛られる自分たち生徒と外国人労働者の待遇改善を求める声がリンクするという熱い展開の回でした。また、どもり価値の同級生が実はトラックメーカーで自作の曲に乗せた歌詞でラップする場面もかなりインパクトがあり、誰とも違うオリジナルなフロウで廃材処理現場で働く外国人労働者を沸かせるシーンは最高にかっこよかったです。

第6話:あらすじ「SNSの使用は禁止とする」

創楽 (佐藤勝利) は校長 (でんでん) の弱みを握って校則改善要求を認めさせようと、校長の後をつけることに。一方、中弥 (髙橋海人) は田母神 (たもがみ)(成海璃子) の補習を受けていた。中弥は田母神から過去に光津高校であった教師と生徒の禁断の恋の話を聞く。そんな中、校長と田母神には意外な過去が発覚! ブラック校則の秘密が明かされる…。

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第6話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

国語の先生が話していた、昔の校則が厳しくなった話にちょっと感動した。髪のことでいじめられた生徒のために闘った新任教師。だけど、生徒を守ろうとして死んでしまった。校長は命のためと校則を厳しくするけど、国語の先生は生徒たちが校則を変えるために闘おうとしていることを知っている。その展開がちょっと切なかった。

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50代女性

5話までは、厳しい校則に対して生徒からの視点で描かれていましたが、今回は校長や先生側からの気持ちが語られ、どういう理由で厳しい校則を作ったのかがわかる内容になっていました。校長の気持ちも理解でき、校則をなんとか守らせようとする側の意図も納得がいきました。そしてドラマ初回から続いてきていた創楽と中弥がお台場で話す場面が、どういう状況なのかがハッキリとわかり、大きなターニングポイントの回になっていると思います。次回が最終回ということで、どういうラストになるのか楽しみです。

30代女性

『ブラック校則』の第6話では、SNSの使用禁止についてですが、ライン以外は禁止しても良いのではないかと思いました。自分たちの世代だとラインするしていなかったと思います。ライン以外のSNSは、高校生でするのは、微妙だと思いました。大学受験、部活などに打ち込んだ方が良いと思いました。

40代女性

来年度入学希望の中学生と保護者がくるからと、空席はみっともないから、何があっても出席しろという、理不尽な体育教師の要求に疑問をもった創楽は、レジスタンス部で、明日は学校を休んで自分は海岸に行く。と宣言します。中弥は賛同して一緒に海岸にいきますが、残りのメンバーは来てくれるのか次回が楽しみです。体育教師の要求の親が死んでも絶対こいとか、やりすぎで頭おかしいと思いました。創楽が反発するのはわかる気がしました。

40代女性

田母神先生が学生時代は教師と恋愛関係にあり、そこで辛い思いをしたからこそ生徒への態度や校則についての考え方が出来上がってしまったんだなと思うと、切なくなりました。校長先生が校則にこだわる理由も分かって「もう誰も死なせない」と心に決めているのも、生徒のことを思うからこその行動だと思うと心が締め付けられるような気がしました。

20代女性

そらは校長の秘密を握って校則を変えるための材料として校長をつけてましたがほとんど収穫はありませんでした。校則が厳しくなった理由があきらかになったけど校則があるからってみんなが気持ちよく校則に従って楽しめる高校生活をできるとは限らないかなって思いました。せっかくの学生だし無茶とかいじめとかしない限り自由でいいんじゃないかなと思いました。

20代女性

先生と生徒の恋愛という、あるあるの話や、髪色が違うだけでからかわれたりなど、どの学校でもやることは一緒だなって感じました。国語の先生らしく急に問題を出題してくるあたりが、「初めて恋をした日に読む話」の山下先生を彷彿とさせて、きゅんとしました。

20代女性

ブラック校則の中には、大人の優しさが詰まっていることがわかったけれど、子供からしたらそれが縛られていて反抗するきっかけにもなるという、意見の平行線はずっと続いていくんだなって感じました。校長先生の絵心が、うまいといったらうまいけれど、独特すぎて何とも言えない気持ちになりました。

20代女性

校長先生の帰り道の行動が不可思議すぎて面白かったし、勝利くんがまさかの田舎もんの設定で絵を描いてもらうなんて、大胆すぎて面白いし、北の方からきましただなんて、北の国からを彷彿とさせる感じが面白かったです。たった3年間の辛抱が、どれだけ辛いか、校長先生は知らないんだろうなって思いました。

20代女性

勝利くんとカイトくんの写真のクウォリティの高さにさすがジャニーズだなって思いました。校長がキャラ強めで面白かったので、この学校がブラック校則が蔓延している事をすっかり忘れていて、校則が厳しいのはこの校長だからなのかなの腑に落ちました。勝利くんの尾行仕方があまりにも稚拙で可愛かったです。

40代男性

どんなに理不尽であっても、そこには大人の事情があります。校長にとっては2度と部下を失わないためにという信念がありたした。高校生が対抗するには重すぎるかもしれません。田母神先生は、かつての恋人の死を乗り越え、創楽達に協力することを決めました。これも重い決断です。創楽達の想いは、彼らを超えられるのか。これからが本番です。

30代女性

ブラック校則の理由が分かり、校長が少し可哀そうな気がした。そして、校長の生徒や部下への想いがきつい校則に詰まっているのだなと理解した。創楽達が校則改革することで、校長や田母神の過去への清算が出来るのではないかと思う。校則が変わったら手代木はどんな先生なるのかも見てみたい。

30代女性

国語の美人教師から10年前の悲しい話を聞いて、それまでは何か他人ごとだった中弥がついに行動に出た気がします。
そして、海岸で創楽と二人で話していたのだとようやく話がつながり、これから二人がどのように行動するのかメチャクチャ楽しみになってきました。
ネットでつながっている人物たちが現れるのかも楽しみで、次回も見逃せません。

40代男性

冒頭に校長先生(でんでんさん)が野球部の様子や補習でやたら写真を撮ったり、滑ったりという展開が笑えます。またブラック校則とブラックの服をかけたり、ルールを真面目に語る田母神先生と生徒とのやりとりも面白いです。校長先生を尾行しつつも、なぜ校則が厳しいのかを語る校長先生に説得力があります。

10代男性

創楽(佐藤勝利)は校長(でんでん)の弱みを握って校則改善要求を認めさせようと、校長の後をつけることに。
一方、中弥(髙橋海人)は田母神(たもがみ)(成海璃子)の補習を受けていた。
中弥は田母神から過去に光津高校であった教師と生徒の禁断の恋の話を聞く
そんな中、校長と田母神には意外な過去が発覚!ブラック校則の秘密が明かされて次回が早くみたいです。

第7話【最終回】:あらすじ「どんなことがあろうと欠席してはならない」

学校に実力行使しかないと決めた創楽(佐藤勝利)と中弥(髙橋海人)は、裏コミュニティサイトの【コーツ高校レジスタンス部】で学校をサボろう!と呼びかける。
そして今、創楽と中弥は海岸に来ている。
海岸にやってくるのは一体、誰なのか?
裏サイトはどうやってできたのか?
海岸に集まる5人は必然的な運命で結ばれていた――。
ついに、いくつもの謎が明らかに――。

引用元:https://www.ntv.co.jp/bla-kou/story/

【第7話(最終回):視聴者のネタバレ感想】

30代男性

『ブラック校則』の【第7話(最終回)】を観て、どんなことがあろうと欠席してはならないということで、とても厳しさを感じました。学校をさぼり、海岸に5人が集まるシーンは、とても青春を感じました。高校時代に戻りたいなあと思いました。創楽が友愛数などの例え話をしていたところがとても面白く感じました。

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50代女性

最終回なので、もう少し盛り上がりが欲しかったです。レジスタンス部のメンバーは予想通りでしたし、数と運命の話が長すぎた。等身大のリアルな学園ドラマなのかもしれないけど、タイトルと設定が面白そうだったので期待しすぎでした。時々高校生の割に深いこと言うところは面白かったかな。

40代女性

レジスタンス部のメンバーに希央がいて創楽は嬉しいそうでした。数学が得意な創楽は、自分と希央が婚約数になるように、いろんなこじつけをする姿が面白かったです。中弥も呆れていましたね。そんな中弥と希央が、色んな状況で婚約数になってしまい、焦る創楽の姿は可愛かったです。

30代女性

七浦がチャットルームのメンバーで、そのきっかけを作っていたことに驚きました。5人が海で過ごしている様子は、見ていて羨ましくなるほど楽しそうでした。また、田母神が手代木のことをビンタして意見を述べたシーンは、とてもスカッとしました。このような教師がいてくれるのは、創楽たち生徒にとって頼もしいだろうなと思いました。

50代女性

理不尽な校則を変えようと悪戦苦闘する創楽たちの物語でしたが、最後まで努力が実を結ばずに、一つの校則も変えずに終わったのは意外でした。最終回は、絶対学校を休むなと命令されていた日に、あえて校則に疑問を抱いた生徒たちがこぞって休んだことで、学校への反抗の意思を示し、生徒同士の絆ができたという点が重要だったのと思います。

50代女性

裏サイトの反逆者5人がようやく集まることになり、絶対に休んではいけない学校説明会の日に学校をさぼった。
5人が田母神先生に写真を送り、説明会でその写真をアップして驚いた。
手越があたふたして手越が田母神に頬を叩き、無になった手越の姿に釘付けとなりスッキリだった。
創楽と仲弥の小さな抵抗は成功したと思った。

20代女性

自転車とバイクを一緒に考えているところとか、車輪系がとてつもなくできない子なんだろうなって思ったり、なのにそんなところも可愛らしいなって思わせるヒロインの子は素敵だなって感じました。最後、勝利くんが何を言いたかったのかは、劇場に行かないといけないのが策略だなって感じました。

20代女性

なんだかんだ、カイトくんは優しさに包まれた人だなって感じました。夕日を全身に浴びながら眩しそうに話しているカイトくんがめちゃめちゃイケメンできゅんとしました。公式アカウントに投稿する勇気ある行動と写真が笑顔すぎてちぐはぐで面白かったです。高校説明会ってこんな修羅場だったっけななんて思ってしまいました。

20代女性

勝利くんがどんどんテンション低くなっていくのがとても可愛らしくて、運命をとてつもなく信じているのが面白かったです。勝利くんがずっと真剣に必死に運命の巡り合わせを頑張っているときに、カイトくんがチャチャを入れまくっているのが面白かったです。高校生が学校に行かずに砂場で遊んでいるのがとてもシュールでした。

20代女性

数学の話が次々出てきて、置いてかれていきそうになりそうなところを、カイトくんが補ってくれてとても楽しく見ることができました。勝利くんが恋に翻弄されているのが面白かったし、何でもかんでもこじつけていくストーリーが面白くて、男って単純だなって思いました。

40代女性

小野田創楽は、どこか人と違った感覚を持っているとは思っていましたが、5人が集まったのは必然だったという発言から、友愛数、社交数、婚約数という言葉が飛び出し、そのことにこだわる姿が創楽らしかったです。海岸で撮った5人の写真の表情がキラキラ輝いているように見えました。いつも大きな顔をしている手代が田母神先生にはたかれるシーンはスカッとしました。これから何が創楽たちに待ち受けているのかもう少し観ていたかったです。

40代男性

物語の中で七浦と樹羅凛が、レジスタンス部であることはわかっていた。しかし、創楽の5人が集まった必然性の話は感心はするが、納得はできない。そもそも希央とカップルになりたいだけだろ。最後に告白するのかと思ったが、一気にそこまでの成長は無理そうだ。そして、最後にどうしても伝えたい。田母神先生のビンタは気持ちよかった。

30代女性

学校をさぼった創楽たちですが、ついにいままでなぞだった裏コミュニティーのメンバーが明らかとなって、すっきりとしました。想像通りのメンバーでしたが、先生が入っていなことが以外で、最後には田母神先生が仲間に加わった形となって、暴力教師を殴るところは気持ちよかったです。創楽が自分の気持ちをあの後伝えられたのか、とても気になります。

20代女性

映画もあるからなのかもしれませんが、ラストまで見て「え?終わり?」と言わざるを得ませんでした。あまりにも中途半端で、視聴者に不親切な結末だったと思います。とはいえ田中樹くんが今回もきっちりとイケメンだったので、イケメンが見られればいいやと視聴を始めた身としては満足です。

30代女性

中弥は全部分かっていたと思っていたので、裏サイトに集まっていた五人が中弥が予想していたメンバーと一人だけだけど違った事は意外だった。説明会の日に学校サボった五人にどんな罰が与えられてしまうのか気になるが、それを地上波ではやらなくて、有料放送でやることがなんか残念。

ドラマ「ブラック校則」視聴者の期待の声!

30代女性

若手の俳優がたくさん出演する学園ものドラマです。すでに映画化も決まっている期待作です。野ブタをプロデュースのドラマを作ったからが製作陣にいらっしゃるので、この作品もヒットしそうだなと今から期待しています。

30代女性

ジャニーズの若手のアイドルが出演するドラマです。これからどんどん人気が出てくること間違いなしです。このドラマを通してジャニーズファンだけでなくて一般的にも知名度が上がればいいなとファンとしては願ってます!

20代女性

新ドラマ、ブラック法則は主演がSexyZoneの佐藤勝利とKing&Princeの高橋海人のジャニーズ2人で、ジャニーズファンにはたまらないと思います。2人がどのような迫真の演技をするのか、とても期待しています。
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30代女性

ドラマ「ブラック校則」に期待することは、佐藤勝利くんと髙橋海人くんが対照的な役柄を演じるので、その対比が楽しみです!勝利くんはクラスで目立たない生徒、海人くんはエキセントリックな生徒を演じるのですが、勝利くんの静のイメージと、海人くんの動のイメージにピッタリだと思います。ドラマ放送後に「Hulu」でオリジナルストーリーも観られるそうなので、そちらもあわせて期待しています!

20代女性

ブラック校則は、今大注目されているKing&Princeの高橋海斗さんが出演するのでとても期待しています。ドラマで見るのは初めてなので、どんな演技をしてくれるのかとても楽しみです。佐藤勝利さんとダブル主演というところも豪華だなと思いました。

30代女性

近年問題になっている、各学校独自のルールや、行き過ぎた校則と言われる「ブラック校則」。ブラック校則をなくそうというプロジェクトで6万人の署名が集まったことでも話題になっており、まさにタイムリーなドラマ。通っていた当時は不思議にも追わなかったが、別の学校に通っている友達や大学に進学してから、自分の通っている高校はおかしい校則があったと思わなかった記憶がある。あったあったこんな校則とか、うちの学校が自由だったなと青春を懐かしく思い出しながら見れるドラマであると期待。

20代女性

最近、下着は白に限るとか社会問題にまでなっているブラック校則を、ドラマの中でどのようにぶっ潰してくれるのか楽しみです。またジャニーズのお二人が主役ということもあって、同じくジャニーズJr.でSixTONESの田中樹くんが生徒会副会長役で映画に引き続き出演することが決まっているので、どんな演技が見れるのかが今から楽しみです。

20代女性

高橋海人君が前に学生を演じていていた時はチャラい役立ったので、その時から演技が上手くなっているのかとちゃんと演じられるかに注目しています。佐藤勝利君の演技は見たことがないのでどれだけ演技が上手なのか気になります。

30代女性

学園ものにジャニーズは欠かせない俳優。学生時代なんてかなり昔のことだけど、今見ても制服には憧れが残ってる。校則と戦って自由を勝ち取る姿、楽しみです。映画やHuluオリジナルストーリーもあるので、気になっちゃう。

30代男性

ドラマ『ブラック校則』では、佐藤勝利さんが主演ですので、面白いないようになるのではないかと考えております。また、学生時代を懐かしく思える内容だと良いなあと考えてます。学校で禁止されているルールに対して、どのように立ち向かうのか注目したい。

20代女性

勝利くんと海人くんの更なる知名度アップになるような面白いドラマになることを期待しています。映画に向けて、劇場に足を運んでみたくなるような展開があればと思います。イケメン2人の演技力にも期待です。ブラック校則が一体どんなものがあるのかに注目したいです。

10代女性

ブラック校則の期待ポイントは何といってもキャストです。主演は今人気のジャニーズグループSexyZoneの佐藤勝利さんです。佐藤勝利さんは映画初主演なのでどのような演技をしてくれるか期待できます。彼は過去連続ドラマ、映画への出演経験もあり着実に実力をつけてきました。また共演しているKing&Princeの高橋海人さんにも注目したいです。

50代女性

髪型・服装・行動に至るまでブラックな校則に立ち上がろうとする高校生の二人小野田創樂演じる佐藤勝利さんと月岡中弥演じる高橋海人さんの力ある演技楽しみにしています。高校を舞台に学生服姿で若さ溢れんばかりのエネレギッシュなドラマ、面白そう。初めてモトーラ世理奈さんを知りました。彼女の独特な雰囲気と熱い佐藤勝利さんと高橋海人さんとの絡み合いどんな展開が繰り広げられるか期待しています。でんでんさんや、薬師丸ひろ子さんなど演技・個性派俳優の出演、味のある演技にも浸りたいと思っています。

20代女性

予告では彼女のためにとあったので、ただのクラスメートなのが、どちらかの彼女なのかと気になりました。そしてブラック校則に立ち向かう為にどのような、知恵を使っていくのかも楽しみです。予告編で蜂の駆除をするような格好をしていたので、ギャグの要素もある楽しい作品なのかなと思いました。

40代女性

Sexy zoneの佐藤勝利くんとKing&Princeの高橋海人くんが初めての共演で、ここが1番期待しているところです。この2人が初共演でどんな化学反応を起こしてくれるかがとても楽しみです。まだドラマの内容もベールに包まれていて、令和の野ブタをプロデュースと言われているのでドラマ·映画ともにとても期待しています!

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