『Re:フォロワー(リフォロワー)』動画【1話~最終回まで】見逃し配信ドラマを無料でフル視聴しよう!Dailymotion、Pandora、miomioでも見れる?

Re:フォロワー

ここではドラマLRe:フォロワー(リフォロワー)」の第1話~最終回まで見逃し配信状況と、動画無料でフル視聴出来る方法を紹介していきます!

10月よりスタートのドラマL『Re:フォロワー』

「裏アカ男子」が悪を翻弄する、SNSサスペンスから目が離せません!

※ドラマ『Re:フォロワー』を第1話~最終回までの全話まとめて視聴したいという方も参考にしてください。

【第1話~最終回まで】ドラマ「Re:フォロワー」見逃し動画を無料でフル視聴しよう!

ドラマ「Re:フォロワー」は
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【第1話~最終回まで】ドラマ「Re:フォロワー」見逃し動画・視聴リンク

ドラマ「Re:フォロワー」見逃し動画リンク

TVer

GYAO!

【◆見逃し動画リンク】

※第1話2話3話4話5話6話の見逃し配信は終了しています。


【◆第1話~全話・フル動画配信】

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※見逃し配信終了後は、公式の動画配信サイト「Hulu」 で視聴が可能です。


【◆告知番宣・動画サイト検索】

YouTube

Pandora TV

Dailymotion

※「9STU」←ウイルス感染の報告があったためリンクを削除しました。

※上記のリンク先に動画がない場合は、すでに削除されている場合があります。

動画共有サイトの注意点について

違法アップロードサイトで動画の視聴は危険です。

違法アップロードの作品を視聴する場合にはリスクが伴うことを知っておく必要があります。

再生するとウィルスが仕込まれていたり、再生中に突如消えない広告が表示されたり、読み込みスピードが遅くなったりと、様々なデメリットもあります。

無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

ドラマ「Re:フォロワー」詳細・キャスト

【イントロダクション】

「仮面ライダーゴースト」の西銘駿と「獣電戦隊キョウリュウジャー」の塩野瑛久がダブル主演!

さらに!2.5次元界のトップランナーとして
絶大な人気を誇る佐藤流司、舞台「刀剣乱舞」で人気急上昇中の和田雅成が競演!

「裏アカ男子」が悪を翻弄するSNSサスペンスが誕生!

TVドラマには描かれなかったストーリーの舞台化も決定!
壮大なドラマ・舞台連動企画が幕を開ける!

引用:https://www.asahi.co.jp/refollower/

【出演者・キャスト一覧】

  • 西銘駿
  • 塩野瑛久
  • 和田雅成
  • 喜多乃愛
  • 谷口賢志
  • 佐藤流司

【第1話~最終回まで】ドラマ「Re:フォロワー」各話あらすじ・感想

第1話:あらすじ「インフルエンサー…”クレシダ”」

「依頼者の悩みを解決してくれる」という噂がSNS上で広まり、圧倒的フォロワー数を誇る巨大インフルエンサーになった「クレシダ」。リーダー的存在の池永一十三(西銘駿)を中心に、原田優作(塩野瑛久)と鯨岡友木(和田雅成)、城江公人(佐藤流司)ら4人のメンバーが運営している。だが、「クレシダ」の正体を知る者はいない。
彼らは日ごと、友木の働く図書館に集まり、作戦会議。寄せられた悩みや恨みの中から一十三が依頼者を選び、公人は選ばれた者に「言葉」を与える。図書館司書の友木はネットで情報を収集し、優作は俳優志望の演技力で潜入。それぞれの能力を生かし、SNSの“裏アカ”を使って依頼者の悩みを解決していくのだ。
そんな「クレシダ」の正体を追うゴロツキ同然のジャーナリスト、五島昭(谷口賢志)。彼が「クレシダ」について執拗に調べる理由とは…。そして、「クレシダ」の意味するものとは?
今回、一十三が選んだ依頼者は、リストラの憂き目に遭い、妻子に見下される専業主夫になった惨めな男。友木が妻子に関する情報を集め、一十三と優作は男の妻子と接触する。
公人が依頼者に言葉を与えたことで、町中が「クレシダ」の話題で持ちきりになる。だが、劇団で演出助手を務める雪谷美奈(喜多乃愛)は、「クレシダ」の話題を避けようとする…。

引用元:https://www.asahi.co.jp/refollower/#story

第1話:視聴者のネタバレ感想

30代男性

フォロワーを観て、「クレシダ」の正体が何なのかすごく気になりました。妻子に見下されてしまう専業主夫というのは、生活がとても辛そうに感じました。家族に見捨てられてしまうのだけは、避けたいことだと改めて思いました。SNSの恐ろしさもこのドラマを通じて、わかりました。若い男性と年齢が高い女性の交際というのは、裏があるのではないかとドラマを通じて、思いました。

50代女性

世の中には悩める人は数知れず、何かにすがりたい気持ちで日々暮らす中、一見チャラいメンバーもいますがネットを操りお悩み解決のヒントをくれる「クレシダ」の様な存在が今は必要なのかも知れません。今回の様にリストラで専業主夫になり、自分の居場所を無くし絶望しているお父さんも覚悟すればよい結果をもたらす…そんな結果オーライのお話ばかりだといいのですが。

30代女性

クレシダの事がもっと知りたいなと思う内容でした。まだまだ謎がたくさんあって、明らかになっていくのが楽しみてます。SNSでの話?なので、文字がたくさんで追いつけない時も。文字での会話も、斬新だなと思います。図書館での微妙な距離感というか関わりもいいなと思いました。1話は、なんかどろどろっぽくてスッキリする内容ではなかったので、たまにはスッキリする内容がいいなと思いました。
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20代男性

今回のドラマの感想といたしましては、脚本のユニークさがとても際立っていた作品であり、ユニークで面白かったという感想を持ちました。深夜ドラマということでユニークな作品が多いのですが、今回も面白かったです。また、演者さんの演技力の凄さや表情での演技もとても良かったです。また、ネタシーンが多く良かったです。

40代女性

学生4人が運営する秘密サイトから始まる話が面白いと思いました。が始まりからよくわからないままに話が進み、途中のやりとりは関係性を理解するのに必死で、楽しむ余裕はなかったです。しかし今回問題を解決した方法が面白かった。しかし、やり過ぎな感じはしました。ただ、何故息子が写真の件でお父さんが依頼したと気がついたのかは未だに分からないです。

20代女性

西銘くんがキャラがあってなくて、可哀想感が漂っていました。最初はどう重なっていくんだろって思っていたら、最後にきちんと全てが繋がっていくのが爽快で面白かったです。佐藤流司くんの声がとても落ち着いていてよかったです。ネット社会を使って動いていくストーリーが新鮮で、壊れていくものもあれば作られていくものもあるというのが面白かったです。

30代女性

今の時代のドラマだなと思いました。SNSを活用してのトラブルバスター的な形であらゆる問題を解決していく展開は面白かったです。今回は母親が浮気、息子がデートクラブでバイトという最低でしたが、双方をホテルで鉢合わせさせるという展開が面白かったです。どうなるかと思いましたが最後は家族を再生させる為に父親が前を向いて進む姿がみれたのでクレシダは必要だったと思ったのが今回の感想です。

30代女性

イケメンが勢ぞろいでしたね。まだまだ主人公たちの過去と新世界の謎はあるものの、悩みを抱えた人たちを救うため、その悩みの原因を追求し、成敗していくという。一番最初のバイトっぽい人の面白遊び半分の投稿は、現代でも問題視されてますね。ネットが普及する中、正しい投稿、行いなのか自分たちで判断しなければならないと考えさせてもらいました。成敗の決め台詞、流行るといいですね。

50代女性

母子が禁断の関係にあるような写真を撮るとは、かなり奇想天外な解決方法ですね。慎吾はその写真を見てどう思って、家族を再生しようとしたのか。「クレシダ」とは何か意味がある言葉のようですが、一十三たち4人がなぜこの活動をしているのか深い理由がありそう。何かを知っているような美奈の存在も気になります。五島は、「クレシダ」の正体を暴こうとしているのか。謎めいた4人が何を抱えているのか、明かされる過程が楽しみですね。

30代女性

第一印象は複雑でした。フォロワーの悩みを解決してくれる、謎のアカウント「クレシダ」。見た目も職業も全く接点がなさそうな四人が、同じ場所にいながらもSNS上で会話をし、目を合わせることもない。そんな謎めいた光景なのにしっかりと取れた連携。そして一方で、次々と明かされていく依頼者の真実にスリルを感じました。息子と妻、二人の悪行を「鉢合わせ」という形で明らかにしてしまうとは驚きです。そしてそれをまさか父(夫)である依頼者が拡散してしまうとは。決してハッピーではない終わり方にドキドキしました。今回、次々に出てきた登場人物たちが今後四人とどう関わっていくのか、関係性が明らかになっていくのが楽しみです。

40代女性

主人公四人が、それぞれ方向性の違うイケメンで面白い。リーダー池永は無駄に元気だし、演技派原田はチャラかっこいいし、眼鏡男子鯨岡は知的だし。でも、個人的に一番のお気に入りは、カリスマあふれる城江。ミステリアスな正体不明感がたまらないです。今回はまだあまり動いていないけど、言葉を与えるという行為だけでもうかっこいい。最後に「これ以上は圏外」だと、依頼を締めくくるところも、彼のキャラクターにぴったりでした。

40代女性

登場人物みんなかっこいいけど、今回は塩野さん演じる原田がかなりヤバかった。普通にしてるだけでイケメンなのに、マダムキラーのポジションで、悪女な依頼人の奥さんに接近。からの、テーブルの下にもぐって、足にキスとか……!あれは落ちるよね、と納得しながらドキドキ。初回からこのとばしっぷり、次回以降も、何かやってくれそうでワクワクしています。

40代女性

30分のドラマだし、気楽に……見るつもりだったけど、深夜の番組にしては、思いのほかしっかりした内容で面白かった。依頼人の悪い奥さんと息子が、一緒くたにやっつけられる様子は、爽快で笑っちゃいました。初回なので、まだ各キャラクターの詳細などはよくわからないけれど、とにかく主人公たち四人もみんなかっこいい!彼らの関係性も気になるし、続けてみていきたいと思います。

30代女性

ここ現代の仕事人系統のドラマは、わりとありがちだけれど、終わり方に驚いた。悪がやっつけられて終わりでなく、悪ポジションだった面々と依頼人が折り合いをつけて、新しい生活をはじめるパターンはあまり見たことがない気がする。最初は暗い依頼だったので、しんどい気持ちになるかなと思ったけど、最後が希望の持てる終わり方だったので、いいなと思えた。

30代女性

本当に、面白いなと思いました。依頼をした父親が、本当にかわいそうだと思いました。あんなに家族のためを思っているのに、息子も妻も全然わかっていません。息子と妻の写真を見ても、家族を捨てないのがすごいなと思いました。私なら、ずっと前に、あんな家族なら捨てていると思います。本当に、依頼した父親は家族のことを愛しているんだなと思いました。

第2話:あらすじ「人気俳優の彼女バレ…裏に潜む真実とは?」

SNS上で「依頼者の悩みを解決してくれる」と噂の巨大インフルエンサー「クレシダ」。
メンバーの優作(塩野瑛久)らが今回選んだ依頼者は、最近人気の若手俳優、安平勝成(東啓介)に裏切られたという女性。安平には別に付き合っている恋人がいたというのだ。「信じていたのに裏切られた。全てを奪いたい」と恨みを綴る依頼者の高橋理沙(増田有華)…。

引用元:https://www.asahi.co.jp/refollower/#story

第2話:視聴者のネタバレ感想

40代女性

今回の依頼者は最近人気の安平という俳優と付き合っていたのに、他に女がいて裏切られたと信じ込んでいる精神的に不安定な女性で、安平の彼女など全てを奪って恨みを晴らしたいという依頼内容でした。調査をしたところアカウントの位置情報から依頼者の女性と安平の親友で売れない俳優の永井と繋がりがあることが判明しました。永井とアカウントを共有していた依頼者ですが、それは彼女の精神的な弱みにつけ込んだ永井の罠でした。実は昔、安平と付き合っていた永井は、まだ未練があり、その気持ちから不満や怒りを晴らしたいという思いを募らせてしまった結果、こんな罠を仕掛けてしまったわけです。これは思いもよらない結末だったので、すごく驚きました。SNS上では日々さまざまな情報が流れていますが、それらが本当なのか嘘なのか見極めることは難しいと思うので、情報に流されず、注意して利用したいと思いました。

30代女性

彼女を名乗っていた依頼者の女性が、本当に怖かったです。でも現実でも芸能人、特にアイドルは同じような目に合っている人も多いのだろうなと思います。有名人へのストーカー行為についてのニュースを目にすることもあるので、やたらリアリティを感じてしまいました。同じように親友が安平のことを想っていた点には、意外だったので驚きました。一十三の最後の表情が気になりました。
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30代女性

カッコいい展開もあるけど、ちょっとツッコみどころが多すぎるドラマだと思う!ネットで情報を集められたり情報を拡散するのが上手かったりするのはそういう設定というのでまだ理解できる。けど精神疾患を抱えた理沙がどうやって安平の家を知って、どうやって入ったのかまったくわからない。マンションのオートロックとか玄関の鍵問題をスルーする展開はリアルさに欠けるのでやめてほしいなと、腐展開より現実的なことに目が向いてしまいました。

30代女性

自宅に菜摘を監禁していた健吾は安平と元サヤに戻れたとして、その後菜摘が安平に真実を話したり警察に相談されたりしたら人生終わるって考えなかったのかなと疑問がわきました!監禁してたなら菜摘のケータイを取り上げて隠しておけば安平に返信されることもなく、腐展開に突入できた気がするのでいろいろと詰めが甘いなぁと感じてしまいました。それに元サヤに戻れたときに精神疾患を抱えた理沙を安平からどう遠ざけるつもりだったのかなどツッコミたい部分が多かった気がします。

20代女性

今回依頼者に騙されていたことにクレシダのメンバーたちが途中まで気づかなかったのをみて、週刊誌の記者の五島も誰かを雇ってアカウントを作ってクレシダに依頼すれば簡単に釣れたんじゃないかと思ってしまいました。五島がそこまでしてクレシダを見つけたい理由はわからないので、すぐにでも接触したいのか様子を見てから行動を起こしたいのかは不明ですが、クレシダは表に出てくることも多いので見つけられてないことが不思議な気がしました。

30代女性

特に深く調べもせずに裏アカウントを作って彼女を装った女性の話を信じて一人の若手俳優の芸歴を潰そうとしたクレシダを理解できなかったです。もちろん裏で操っていた健吾は悪いけど、”芸能人の彼女”と言う嘘だと予測できそうな発言をなぜ信じたのか疑問でした。最後にばら撒かれた偽ツイートを友木が嘘だと証明していたけど、もともと嘘を大きくしたのは友木じゃんって思ってしまいました。騒動後に安平の人気が急上昇したからハッピーエンドっていうのはご都合展開すぎてちょっと楽しめなかったです。

第3話:あらすじ「26年前の中学生殺人事件!?」

SNS上で「依頼者の悩みを解決してくれる」と噂の巨大インフルエンサー「クレシダ」。日々、彼らへのリプライは増えていくばかりだ。
そんな中からメンバーの一十三(西銘駿)らが選んだ今回の依頼者は、26年前に弟を殺害されたことですべてを失い、地獄の日々を送っているという青池唯(田中良子)。当時、14歳だった弟の卓(西本晴紀)は、学校で同級生の少年A(宮澤秀羽)に殺害されたのだった。

引用元:https://www.asahi.co.jp/refollower/#story

第3話:視聴者のネタバレ感想

40代男性

「クレシダらしい」依頼。「どうか救ってほしい。神だと思っていたものは悪魔だった」。クレシダらしい依頼という事で動いたのは、池永一十三(西銘駿)、鯨岡友木(和田雅成)、城江公人(佐藤流司)。優しい若者たちですね。ただ今回は危険な新興宗教関係。妻と娘を返してほしいという父親の願いに応えたものですが。次回が後編となり、クレシダの解決とするものは出ませんでした。信者の人の鬼気迫る表情などにひやりとしそうです。シェークスピアの文学やSNSのおしゃれさが通用しそうにないのです。まして、神を悪魔と裁いて、ただで済むはずがない。そういった組織の内部に素性を偽って侵入なんかしたら、信仰上の精神的苦痛による損害賠償請求を受けてしまうはず。それでも依頼者に「必ず救い出す」とメッセージを送るのは、なぜでしょう。クレシダが本当にいたら、フォロワーになりたいですよねー。今回の依頼は、クレシダが評価されるか非難されるかの瀬戸際です。素性を偽らなければ修行施設の方に選ばれないのかなぁ。今回の依頼に応じなかった原田優作(塩野瑛久)さんの気持ちもわかるなぁ。クレシダの正義!?、なぜ!?、注意深く観ていきたいですね。
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20代女性

今回の話は、いつもより深い話なきがしました。まさかあの優しそうな弁護士が、子供の時に人を殺していたとは思いませんでした。被害者のお姉さんが、本当にかわいそうだなと思いました。被害者の姉を演じた女優さんの演技がうまかったです。弟への愛が伝わってきました。

50代女性

今回の依頼者は少年Aに弟の卓を殺された青池唯でしたが、クレシダのメンバーが名前を変えた少年Aを良く見つけてきたと思いました。クレシダのメンバーが少年Aの馬形(うまがた)秀一の息子を事件現場に連れ出して、あのときの卓と同じ目に遭わせるのが賢いと思いました。

第4話:あらすじ「宗教団体に洗脳された家族を救えるのか…?」

SNS上で「依頼者の悩みを解決してくれる」と噂の巨大インフルエンサー「クレシダ」。彼らの名前が話題に上ることが多くなり、「クレシダ」の正体を追っていたジャーナリストの五島昭(谷口賢志)は週刊誌の特集を組むことに….

引用元:https://www.asahi.co.jp/refollower/#story

第4話:視聴者のネタバレ感想

20代女性

塩野くんのしなやかな動きと、何を考えているのかわからない空気の漂わせ方がとてもうまいなと感じました。あんなスタイルのイケメンに言い寄られたら、絶対について行ってしまうなとニヤニヤしてしまいました。新興宗教のセミナーがいかにも人をおかしくしてしまうであろうストーリーの流れにとても怖かったです。

20代男性

感想といたしましては、やはり深夜のドラマだけあってぶっ飛んだ内容で面白かったです。特に今回は主役の俳優さんの演技がとても好きでした。上手い中にもきちんとした表情の演技があったりしてそこがとても良かったです。また、ストーリーもハラハラして良かったです。

30代女性

今回は1話完結せずに途中になってしまったのですが、クレシダのメンバーの鯨岡友木らが新興宗教にマインドコントロールされそうで怖かったです。セミナーと称して、ロープを使ったクイズを出していて、それも難しかったです。本当にそれでマインドコントロール出来るのか不思議でした。

第5話:あらすじ「君の実体はいったい何であろうか…」

新興宗教団体の倶利伽羅会に妻の静香(金沢雅美)と娘の小春(咲希)を奪われてしまった六田(林和義)からの依頼を選んだ「クレシダ」。メンバーの一十三(西銘駿)と友木(和田雅成)は、倶利伽羅会のセミナーに兄弟だと偽って潜入する。

引用元:https://www.asahi.co.jp/refollower/#story

第5話:視聴者のネタバレ感想

30代女性

新興宗教に静香がハマってしまうのはありそうだなと感じるけど、咳をして体調が良くなっているようには見えない小春が母親についていっているのが怖いところだし、不満とか違和感を感じていないのかなと疑問に感じました。それといいタイミングで六田が乱入してくる展開には驚きました。どうやって教団の人たちにバレずに入ってきたのか、入ってこれる場所やタイミングがあるなら一十三たちも最初から乗り込めばよかったのではとツッコみたかったです。

30代女性

一十三が夫である六田の意見も聞かない静香に対して普通に声をかけたことに疑問を感じました。小春から説得するとかもう少し距離を縮めてから接触すると思っていたので、警戒されてから自分のことを話始めた一十三を見て絶対説得に来たんじゃないと思いました。その後犬飼に向かってクレシダだと明かしたので、やっぱり六田家のためだけに動いていたわけじゃなかったんだと、急展開さに驚かされました!

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30代女性

信者たちが祈りを捧げてるシーンが異様すぎて、祈ってる人たちがみんな欲望の塊にしか見えずゾッとしました。でもそんなことを吹き飛ばすくらい一十三の存在感がすごくて痺れました!一十三が真実の言葉として言った台詞が意味深で、それが公人のことを言っているように聞こえてトリハダが立ちました。今後どんな展開が待っているのかドキドキです。

50代女性

今回は前回の依頼者の六田の依頼を解決するのかなと思いましたが、全然違っていて、クレシダのメンバーの一十三(いとみ)が「私はクレシダです」と言ったので、クレシダ事件と宗教組織の倶利伽羅会と関係があると思いました。一十三は倶利伽羅会の犬飼に親族を殺されたのではないかと思いました。

30代女性

まさか池永の目的が倶利伽羅会にあったとは驚きでした。大切な人を失った復讐をする為にクレシダをやっていたのかと、ようやく一つ納得しました。無事に依頼主の妻と娘の目を覚まさせるだけでなく、他の信者たちの目も覚まさせるとは、クレシダの影響力のすごさが改めて分かった回でした。

40代男性

兄弟と偽装し倶利伽羅会のセミナーに侵入した一十三と鯨岡、例えで救命ボートに乗れるのは1名だけ誰を乗せる?と幹部木野に問われ弟(一十三)や好意を持つ女性(信者)を選ぶのだが違う!自分を選んでいいんだよと殴られ諭される鯨岡、演技なんだけどなんのセミナーだよと突っ込んでしまった。総本山では病気を治すために必死に拝む六田の妻や、夢見草を引き出す為の「エンロール、フィードバック」って延々拝む姿がめっちゃ怖いわ~。総本山にあっさり侵入し気づかれない公人の姿は完全に実在してない感じが半端なく別人格か?そして一十三の大切な人が以前ここにいたって母ちゃんかな?そして復習の始まりさってところで次回が気になる終わり方でした。

20代女性

 主人公の池永一十三の母親がなぜあの新興宗教にはまってしまったのかとても気になりました。たぶん、池永一十三の母親もきっとすごい悩んでいることがあったのだろうと思います。池永一十三がこれからどうするのか気になります。

20代女性

 今回のことには参加をしないと言っていた原田勇作がなぜわざわざ新興宗教のあじとがある山まで来たのか気になりました。何かしようとしていたので、何をしようとしていたのかも気になりました。原田勇作が好きなので、これからも彼に注目して見ていきたいです。

50代男性

明らかにヤバそうな宗教集団なのに、その中でも皆ざわざわする、クレシダの存在がとても興味深かったです。クレシダとは、なんなのかの伏線が徐々に出てきた展開にワクワクしました。西銘くんの目が死んでいて怖さ満点でよかったです。

20代女性

塩野くんが、関わらないと言ったのに現場にきたり、サクラを用意していたりと、色々仕込んでいるのがこれからの展開がきになる伏線になっていて、ゾクゾクしました。まっしーの迫真の芝居に、無理している感もしっかり出ていて芝居がうまいなって思いました。

20代女性

ステレオタイプな新興宗教の描写が続くなあとは思いましたが、実際いまだに宗教で身を崩す人は少なくないので挑戦的だし意味のある回だなと思いました。これからいよいよシナリオのコアとなる部分がしっかり描かれそうで、面白いです。

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