ドクターX2019(シーズン6)フル動画【第1話~最終回】見逃しドラマ無料視聴しよう!【2話3話4話5話6話7話8話9話・配信状況】Dailymotion、Pandora、miomioでも見れる?

ドクターX シーズン6

ここでは、ドラマドクターX(2019)シーズン6』の第1話~10話(最終回)まで見逃し配信状況と、フル動画無料視聴する方法を紹介します!

2話3話4話5話6話7話8話9話を見逃したという方も参考にしてみてください。

ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~(第6シーズン)』は、米倉涼子さん代表作とも言える大人気シリーズ!

異色、孤高、反骨の天才外科医が帰ってきました。

トミヨシ

第1話~最終回まで

※ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~(第6シーズン)」過去の放送回(第1話~最終回まで)の全話無料で視聴したいという方も参考にしてみてください!

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【第1話~最終回まで】ドラマ『ドクターX(2019)シーズン6』見逃し動画リンク

「ドクターX-2019(第6シーズン)」見逃し配信状況

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無料とは言え、その後のリスクを考えるとあまりオススメできないのが正直なところです。

ですのでそれらのサイトでの視聴はおすすめしませんが、それでも見たいという場合は自己責任でお願いします。

ドラマ「ドクターX-2019(シーズン6)」詳細・キャスト

 2019年、令和の時代を迎え、大混乱に陥っていた医療界――権威世代と次世代のバランス、コンピューターやAIとの共存など多くの問題が時代の波となって押し寄せる中、「東帝大学病院」はかつてないほどの大赤字に見舞われていました。

そんな倒産寸前の“白い巨塔”にやってきたのは、「ハゲタカ」の異名を持つ投資家のニコラス丹下。世界でも指折りの企業再生のプロである丹下が打ち出す再生プランとともに、「東帝大学病院」は経営再建の道を歩み始めることになります。

しかしそれは一方で“医療の合理化”を迫られるということでもあり、病院はリストラやコストカットという現実にも直面。命のやりとりをする医療現場は、ビジネス最優先となり、ますます政治と権力争いの場へと変貌を遂げていくのです。

そんな中、丹下に呼ばれて「東帝大学病院」にやってきた大門未知子。新たな権力争いが激化する“白い巨塔”で、またも孤高の戦いに挑むことになります。

医療と病院は「誰のためにあるのか」――全世界が待ち望んでいた失敗しない女・大門未知子のカムバックに、今から期待が高まります!

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/intro/

【キャスト一覧】

  • 米倉涼子
  • 内田有紀
  • 岸部一徳
  • 遠藤憲一
  • 勝村政信
  • 鈴木浩介
  • 西田敏行

【第1話~最終回まで】:ドラマ「ドクターX(2019)シーズン6」各話あらすじ・感想

第1話:あらすじ・みんなの感想

人里離れた山奥に“ポツン”と建つ一軒家――道に迷い、お腹を空かせて山を歩き回っていたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、そこでニコラス丹下(市村正親)という日系二世のブラジル人と出会う。ニコラス丹下の手料理を食べながら意気投合したふたりだったが、まさかその後、まったく別の形で再会することになるとは、そのときは知る由もなかった…。
その頃、蛭間重勝(西田敏行)率いる「東帝大学病院」は空前の財政危機に瀕していた。苦境を脱するため、蛭間が打ち出した秘策は「海外医療ファンドからの300億円出資」。「東帝大学病院」が誇る最新医療に投資するファンドのマネージャーを招聘することを決定する!

2カ月後――。

蛭間たちが迎え出る車から降りてきた男は、なんと丹下だった! 実はニコラス丹下の正体は医師免許も持つ海外投資ファンドのマネージャー。冷徹なまでに赤字部門を切り捨て、企業再生を図っていくことから「今世紀最大のコストカッター」と呼ばれ恐れられている人物だったのだ。
さっそくニコラス丹下は『東帝大学病院リバースプラン2020』を提示。附属病院の統廃合、医師・スタッフのリストラ断行に加え、業務の合理化を推進する新部門を設立し、そこに次世代インテリジェンス手術担当外科部長として潮一摩(ユースケ・サンタマリア)、次世代がんゲノム・腫瘍内科部長として浜地真理(清水ミチコ)を呼び寄せ、次世代超低侵襲外科治療担当部長に加地秀樹(勝村政信)を昇格させることを発表する。

さらに、その場に未知子も現れたことで、蛭間や海老名敬(遠藤憲一)ら「東帝大学病院」の医師たちは騒然。未知子の「ニコタンに雇われた」という言葉通り、ニコラス丹下は未知子を「理想の外科医だ!」と絶賛し…!?
「東帝大学病院」内の不採算部門清算に取り掛かったニコラス丹下は、病院の食堂に着目。そんな中、食堂のおばちゃん・岩田一子(松坂慶子)が突然胸の痛みを訴える。そこに居合わせた未知子が検査に連れていくと、肺塞栓症の疑いが…。もっとよく検査をしたいと考える未知子だったが、ニコラス丹下が導入したAIシステムにより、一子は勝手に手術台にあげられてしまい…!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/

【1話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

ドクターXのドラマを見て、大門未知子がポツンと一軒家のネタを言っていたのが面白かったです。未知子とニコラスが出会って未知子が魚をさばく姿は患者以外でもやっぱり様になってて、いつも始まりの舞台は外国なのねとお決まりの展開で安心しました。東帝大学病院での加地先生がトップになるも海老名先生のクビになり平社員には笑いました。とにかく海老名先生どこみても笑いを誘うセリフばかりで面白い。いつもの大門未知子の手術シーンはAIとのコラボで黒幕の思い通りにいくかと思いきや、未知子は我を進み無事に手術成功。AIに頼らない未知子、さすがだと思いました。手術はずっとこれからAIを使って話を持ってくるのか謎なのでとても楽しみです。現実でも近く、もしかしたらもうすでにあるのかもしれませんが実際こんな医療になるのかもと思いすごく興味が持てました。晶さん請求するもニコラスにあっけなく逆に取られるっていう、これからの巻き返しが楽しみです。給食のおばちゃんのお弁当はナイスでした。一番最後の蛭間先生院長の逮捕にも笑いました。テレビのシーンは西田さんのアドリブなのかな?と思いました。シーズン6でもたくさん蛭間院長見たかったのに、中の人の事情だろうか、最終回にも出て欲しいです。
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40代男性

新しく登場したニコラス丹下副院長って今までと違うタイプの敵役でちょっと新鮮でした。友好的かつしたたかで人の心を掴むのがうまいというか。病院の経営を良くするためにAIを手術に導入する等AIと未知子の腕の対決と言うのも現代風なストーリーで面白い。そして今回逮捕されてしまったけど蛭間院長と未知子の絡みも相変わらず楽しいですね。

50代男性

あっという間にエンディングでした。大変面白かったです。大門未知子(米倉涼子)、AIにも負けないなんて、カッコ良かったです。手術をしている時のあの眼差し•••ちょっと恐ろしいけれど必死な事が判って何か好きなんです。あと、医者同士で治療法を巡って対立されると、患者にとっては不安でしかないですよね。勘弁して欲しいです。食堂のおばちゃん、元気になって本当に良かったです。ラットコインの大暴落•••笑ってしまいました。

20代女性

シリーズ6作目ということでどんな展開になるのか楽しみにしていましたが、今回はニコラスが非常に大事な役目になりそうです。コスト削減という内容は今までも似たものがありましたが、部署の分け方にもAIを重要視している点が伝わってきたため、大門の技術的な敵は完全にAIであり、ドラマの展開も時代の流れがあるのだと感じました。

20代女性

ニコラス丹下が蛭間院長を追い出したことがびっくりでした。叩けば埃の出てくる人だとは思っていたけど、おそらく最初から蛭間院長を追い出して自分が院長になるつもりだったんだろうなと思います。この人の真の目的はもっと恐ろしいもののような気がしてドキドキします。だけど、そんなニコラス丹下が差し伸べた手を、無駄だと言って切り捨てた大門未知子がかっこよすぎました。

30代女性

再び病院に戻ってきた大門未知子が、凄腕のコストカッターのニコラスの経営改革に対抗して、変わらず自分のやり方を貫き通す姿は素敵でした。食堂のおばちゃんの手術で中止を求めるニコラスに異を唱えながら「私、失敗しないので」と言ったシーンはお決まりのセリフながらもこれまでのようにキリッとした未知子が見れて嬉しくなってしまいました。最初は意気投合していた未知子とニコラスがストーリー最後には対峙するという関係になり、かなりの強敵であるニコラスに未知子はどう挑んでいくのかと気になり、次回放送も今からとても楽しみです!

30代女性

今回のシリーズも面白かったです。前半では丹下副院長と仲良くしていたので、円満な感じにストーリーが進むのかと思いましたが、AIシステムが現れてから修羅場になってきていつものようなドロドロしたような展開になってワクワクしてきました。今後、丹下とどういった関係になっていくのか楽しみです。また、毎回食堂でガッツリ食べている太めの患者さんが今回も出ててちょっと嬉しかったです。

40代女性

大門未知子が戻ってきた。今回は副院長に歓迎されているなんて、珍しい。ニコラスは無駄のものを削除するのが好きですが、しまいには患者の診断はすべてAl に診断させようと考えているのでは。でもテレビをみていて思いました。いつかAl にまかせてしまう時代がくるのかも。そう考えたら怖いです。ニコラスは大門未知子を邪魔もの扱いする日がくるのてしょうか。楽しみです。

30代女性

前から見ていますが、米倉涼子は変わらず美脚で美しくかっこ良かったです。コストカッターの市村正親が登場しましたが、コストカットは流行っているんだな、と思いました。市村正親の助手の武田真治は最近良く見かけるな、と思いました。ユースケ・サンタマリアの感じが悪かったです。「私失敗しないので」の台詞が決まっていました。

30代女性

大門はいつもお金がないお金がないと言っているように思えますが、今回は初回からそれを強調する発言をしていてしかも遭難しかけていましたし、1話からいろんな意味でピンチだなと感じました。しかしそのピンチをチャンスに変える女が大門という人物だろうと思います。回診のシーンでは白い巨塔のようなシーンも出てきて、いろんな作品のオマージュをしているように思えました。

40代男性

大門未知子がAI指示で行われる食堂のおばちゃん岩田一子の手術を反対する。しかし決行して失敗に終わった後の大門未知子と潮一摩(ユースケ・サンタマリア)、浜地真理(清水ミチコ)との新キャストとの言い争いは見応えありました。新しいキャストとの大門未知子の戦いが今シリーズも楽しみです。ニコラス丹下(市村正親)とも結局は敵になりそうな雰囲気で、四面楚歌の大門未知子の方が面白いですね。

30代女性

ニコラス丹下のことは最初はポルトガル語を喋る謎のおじさんくらいのことしか分かりませんでしたが、徐々にお偉いさんで自分の身分を隠して大門の前に現れたことが分かり、なんだか水戸黄門のようだなと見ていて思いました。ニコラスには謎が多そうな感じでどことなく影も感じられますが、大門には心を開いているようで可愛いおじさんといった一面が見られました。

30代女性

ドラマが始まってすぐ大門が遭難しているところから始まりましたが、大門ならこういう始まり方もありだなと思えました。大門は豪快な女医なのでシリーズ物をいくつか見ているとちょっとやそっとのことでは驚かなくなりました。しかもすぐに一軒家を見つけてそこの男性とすっかり仲良くなってしまう大門。まさにピンチをチャンスに変える女性だなと思います。

20代女性

大門未知子が全然変わってなくてとてもワクワクしました。だけど、今回は致しませんより、よろしくが先だったのでびっくりしました。大門未知子のわがままを聞いてくれるなんてすごい人だなと思いました。今はまだニコラス丹下かまだ裏の顔を見せきっていないようだけど、これからこのハゲタカがどんなふうに大門未知子を苦しめるのかが気になります。

50代女性

大門未知子は、ニコラス丹下に呼ばれて東帝大学病院に戻ってきた。食堂のおばさんが急に胸を押さえていたので未知子はCT の検査をするが、カテーテルで手術をするが、倒れて喀血してしまう。未知子は、肺がんだと診断する。未知子が再手術するという。ニコラスはAI のナビゲーション通りに手術するなら、OKすると言う。未知子は手術するが、AI の指示どおりにせずに未知子の思うとおりに手術が成功させる。ニコラスは蛭間院長を東京地検に摘発する。ニコラス対未知子の闘いが始まり、面白くなりそうである。

第2話:あらすじ「最強のコストカッター」

ドクターX 2019 シーズン6

ニシキグループのCEO・二色寿郎(モロ師岡)が「東帝大学病院」に入院。肝移植を望んでおり、手術が成功した暁にはファンドに10億円の出資を約束してくれていることもあって、院長代理のニコラス丹下(市村正親)は特患として丁重に迎える。しかし二色には移植のための肝臓提供に同意してくれる家族がおらず、次世代インテリジェンス手術担当外科部長の潮一摩(ユースケ・サンタマリア)と次世代がんゲノム・腫瘍内科部長の浜地真理(清水ミチコ)はカンファレンスで、「ドナーが見つかるまで内科的治療で症状の軽減を図る」と発表。大門未知子(米倉涼子)は内科的治療に疑問を呈しつつ、「ドナーがいなきゃオペできないじゃん」と、不満を口にする。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/

【2話:視聴者のネタバレ感想】

40代女性

今回はニコラスと未知子の仲に完全に溝が入ったと感じた回でした。とにかく経営を立て直したいニコラスは「お金」重視です。財力がある患者を重視し、治療費を払えない患者を無理やり退院させて見殺ししようとしたそのやり方が気に入りません。ニコラスは平然とどの患者も救われるべきだと言いきりますが、それが本音でないことは未知子にはバレバレです。また、ニコラスは未知子をお昼ご飯に誘い協力を要請しますが、未知子は全く聞き耳持たず。とうとう執刀医として名乗りを上げた未知子を危険視しして指名しなかったこともあり、ますます溝は深まります。結局は未知子の手を借りずにして手術は成功しなかったのですが。決定打は、最後に病院の廊下でニコラスが未知子に手術を褒め称えるも、「金持ちの患者救えてよかったじゃん」と皮肉を言い放って歩き去り、ニコラスの表情が怒り?にも似た感じで表情が歪んだシーンでした。前話では同じ場面ではまだニコラスが何とか未知子を取り入ろうとした態度に見えましたが、とうとう対立の立場へ行ってしまったかな?と感じた第2話でした。次回では、蛭間院長も戻ってきそうなので、ニコラス、蛭間、未知子がそれぞれどんな立ち位置で存在していくのか展開が楽しみです!
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50代男性

手術の後の“たこ焼き”めちゃくちゃ美味しいんだろうなあ•••。何かめちゃくちゃスキッとしました。面白かったです。大門未知子•••最高です!。またもやAIに圧勝しましたね。ただ手術をするだけでなく、同意書や説明等もしっかりと抜け目なく取り付けているところが凄い!しかし、大門未知子が手術をしている時の、眼のアップの映像は凄い緊張感と力強さが現れていて最高です。

50代女性

生体肝ドミノ肝移植また未知子がピンチを救いましたね。手術だけでなくドナーとなる娘の説得とか未知子はすごい。そもそもニコタンが最初から未知子を執刀医に指名していたら潮先生の手術失敗なんてなかったのに。執刀医を決める時に未知子がめちゃめちゃニコタンにアピールしていたのにもうって感じです。でも未知子のあの私やりますアピールは可愛かったですね。

40代男性

大企業グループ二色が入院した。家族は移植への協力を拒否し、二色からの出資金を望む丹下はドナー探しを指示する。肝臓がん患者古沢は二色由理の恋人。父親に肝臓をあげることを決意する。しかし、丹下は違う医師に手術をさせるが失敗、未知子は二色の再手術をし、二色の肝臓を古沢に移植する。これが生体ドミノ肝移植であった。手術は成功し、由理と古沢は結婚した。さすが大門未知子は凄腕の外科医だと思った。

30代女性

未知子が移植手術に取り組むシーンはいつも通り真剣そのものの表情で、とても素敵でした。大切な人を守りたいという気持ちで手術に臨んだ由理に「私、失敗しないので」とお決まりのセリフが今回もビシッと決まっていて、でも未知子の優しさが感じられました。手術後、無事に元気になった二色さんと由理が結婚することになったのは嬉しかったです。変わらずニコラスには冷たい態度を取る未知子が、これからどうなるか来週も楽しみです!

50代女性

二色親子の手術で娘の肝臓を摘出したのに、父親の方でミスが起きた。AIはインオペしろとブーブー音が鳴る。娘の肝臓を摘出したのにそれは無いと思いました。出来ないならやりたいと手を上げるなと思いました。大門未知子が助けに入った。AIはインオペにして下さいと連呼していてうるさいと思いました。すると切られてしまいました。大門未知子は素早く手術を終了した。拍手が沸き起こったが未知子の行動には驚いていた。ドミノ式とは凄いと思いました。

30代女性

どんなに大資本家で周りを従わせても、家族の中で誰一人ドナーになってくれる人がいないなんて、寂しいと思いました。今までどんなに酷い行いをしてきたんでしょう。由理がドナーになると言った時の二色は、嬉しさと心配が入り交じっている表情をしていました。一人の父親だなあと思いました。AIがあるのは便利ですが、トラブルになった時は使えないと思いました。

30代女性

前回かなりのインパクトを残したニコタンが今回も登場シーンはさほど多くないのに、とてつもない存在感を放っていました。最初は日本語で喋っているシーンから始まったので今回はずっと日本語で喋るのか?と思っていたら前回と同じようにポルトガル語を喋ってタップダンスのようなことまでしていてシリアスなシーンのはずが笑ってしまいました。

40代女性

ちょっと設定が現実離れしているかなっと思いました、病院の床でドミノしていたりドミノ師の彼と彼女のお父さんが同じ病院だったり、遠藤憲一さんアップが多い気がします何かいとがあるのかと勘ぐってしまいます。医局で医師がみんなでカップラーメンを食べているシーンは何だかシュールな感じで面白かったです。来週も楽しみです。

30代女性

大門がしょっぱなのシーンで子供たちが遊んでいたドミノを見事に全部倒してしまったシーンには驚く反面笑ってしまいました。なかなかあそこまで綺麗に全部倒してしまうことは難しいんじゃないかと思いますし、ある意味大門は才能があるなと思ってしまいました。しかし「こんなとこで遊んでるほうが悪い」と言いつつ一緒に並べ直してあげているのは大門らしいと思いました。

30代女性

お金がないから手術ができない。恋人だけど結婚していないから臓器提供ができないなど、今回は見ていて色々と考えさせられました。これはドラマだしフィクションですが、実際そういう人たちは多いんじゃないかと思います。大門はあらゆる意味で型破りな医者ですが、臓器提供のこととかそういう話は病院や法律に従わないといけないんだなとも思いました。

50代女性

加地先生は海老名元部長から指図されると、誰だと思ってると部長だぞと海老名元部長に言った。海老名元部長が可哀想になりました。錦社長に肝臓をやる身内は1人もいない、確かにあんな夫で父親では誰も自分の肝臓はやりたく無いと思いました。出頭医を決める時のみんなのやりたいは報酬目的だと思いました。未知子のアピールも凄いが未知子は手術がすきだからだと思いました。

20代女性

二色にあれだけ親族がいるのに、誰も肝移植したくないどころか死んで欲しいと思っているなんて、どれだけ最低な人間だったんだろうかとびっくりでした。そんな中、あんなに罵倒されてもお父さんに生きて欲しいと移植を決意してくれた由理は良い子だなと感じました。また、二色の肝臓を移植することで研二の命も救うなんて、大門未知子がかっこよすぎて感動しました。

30代女性

いくらお金があって家族がたくさんいたとしても、ドナーになってくれる家族が一人もいないって本当に寂しいな~と思いました。たった一人だけでも、自分のために肝臓を提供してくれる娘がいて二色は本当に救われたと思うし、嬉しかったと思います。これからは、二色に心を入れ替えて貰って優しい人になって欲しいと思いました。

40代男性

この回から西田敏行さんがやっていた蛭間病院長がいなくなりどうなるのか心配していましたが、そんな事は関係無く変わらず見る事が出来ました。ストーリーとしては最初一人の女性が彼氏との交際を認めようとしない父親と彼氏の間の関係に悩んで仲が悪くなっていたのですが、父親の病状を知らなくて最終的に父親とのドナー手術を決断します。そしてそのオペには大門は参加する事が出来ず途中から参加する事になり、AIに頼ろうとする医師とそれをあまり信用しない大門のオペのシーンは相変わらず圧巻でした。

第3話:あらすじ「失言大臣が舌がんに!?丹下vs蛭間 権力闘争へ」

ドクターX 2019 第6シーズン

失言を繰り返す現職の厚生労働大臣・梅沢三郎(角野卓造)が「東帝大学病院」に「マスコミが騒がしいので入院させてほしい」とやってくる。

しかし病院長代理のニコラス丹下(市村正親)はそれを拒絶。梅沢の秘書・竹田邦子(西原亜希)は、東京地検に逮捕され拘置所にいる蛭間重勝(西田敏行)のもとを訪れ、不起訴に持ち込む代わりに、梅沢を病院で匿えるよう取り計らってほしいと打診する。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/

ちなみに↓

ドクターX 第6シーズン 3話 ハロウィン

この時はハロウィンでしたので
公式サイトのポスターが
デビルバージョンでした。

【3話:視聴者のネタバレ感想】

40代男性

失言を繰り返す梅沢大臣。大門先生の手によって舌ガンの手術は成功したけどやはり失言は治療できませんでしたね。復帰早々失言により大臣辞任だなんて。そして蛭間院長の復帰は嬉しかったです。不起訴処分になり東帝大学病院に帰ってきた蛭間院長。やっぱり蛭間院長はドクターXには欠かせないからめっちゃ嬉しかったです。案の定蛭間節全開で面白かったですね。
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50代男性

冒頭、男性アナウンサーが二人絡んできたのには笑った。しかも、自分の名前の頭文字のトレーナーを着て。いつもながら荒唐無稽の内容だが、大門の手術力が最先端の技術を凌駕してしまうのは、痛快だ。また、今回は、蛭間院長が復活したり、新大臣に現安倍内閣の人気若手議員を思わせれる演出があったり、随所にくすぐりを入れ、見るものを飽きさせない。それにしても、岸部の軽快なステップに、いつもながら感心する。

30代女性

誰も見つけられなかった癌を見つけて難しい手術を難なくこなす大門未知子は今回もお見事な仕事ぶりで本当に素晴らしかったです。主治医を外されたのに、丹下達に気付かれるころには、手術は終盤になっていた展開には驚くとともに、未知子の凄まじい的確でスピーディーな仕事をする姿は憧れてしまいます。丹下との仲もだんだんと溝が深まり、そろそろ丹下が未知子に何かしかけてくるのではないかと今後のストーリーも気になります!

40代男性

失言ばかりの大臣が身を隠すために入院する予定が未知子が舌癌を見つけたことで治療することになります。でもAIの診断により内科的治療に決まりオペできないことになりそうだったところを大臣と麻雀をした時などの言動で眼に腫瘍を見つけたところは驚きました。そしてそのままオペを勝手にして癌を切除してしまうところも面白かったです。今回で蛭間院長が復活したので丹下副院長との対決が楽しみになりました。

30代男性

終盤で舌癌以外の病気が発覚し「失言の原因は目にあった!」と思われた失言大臣ですが、未知子に完璧に治してもらった後でも失言連発だったのは笑いました。台本がないアドリブの場面であの有様ですから、もう彼の天性のものなんでしょうね。それでも大臣のポストより命の方が大事だと思うので、手術は決して無駄ではありませんでしたが。

20代男性

失言を繰り返す厚生労働大臣の梅沢三郎が雲隠れするために入院させてくれと東帝大学病院に来るのですがニコラス丹下院長代理に一度は断られたのですが、捕まっていた蛭間重勝を不起訴にさせ医院長に復帰させ蛭間に入院させてもらえるように計らってもらい入院し、そこでたまたま大門末知子が口腔を見たときにガンを発見し手術をしようという話になったのに内科的治療をしてお金を儲けようとするニコラスにとめられ、内科治療するということになるのですが、これまた大門が目のがんに気づき手術をし始め、舌の手術はするなといわれるものの、目の手術をする前に終わらせていて、ぐうの音も出ないうちに終わっていました。大門の観察眼がすごくちょっとしたことの違和感に気づくのはすごいなと思いました。

20代女性

海老名先生の「東帝犬」が、梅沢の命を救うきっかけになるなんてびっくりでした。失言してた原因が本当に病気にあったなんて衝撃です。また、大門未知子が目の腫瘍の手術と同時に舌がんまで手術してしまったことがかっこよすぎました。指摘される前に終わらせてしまうなんて、大門未知子の作戦勝ちだなととても嬉しかったです。

50代女性

失言で世間を騒がせた厚生労働大臣梅沢がほとぼりが冷めるまでの間、、嘘の入院を希望。丹下は断るが、不起訴で釈放された蛭間が病院長として戻り、入院をねじ込む。そんな中、未知子は梅沢の舌がんを見抜き、手術を買って出る。院内では丹下と蛭間の水面下の抗争が勃発。丹下は未知子ではなく、浜地による治療を勧める。しかし、未知子は、失言で異常を見抜き、目の癌であると見抜いて手術を結構する。しかし、梅沢は失言で大臣を辞任する。

30代女性

失言大臣、三郎の舌をちょっと見ただけで「舌癌かもしれない」とすぐに気づいた大門はさすがだなと思いました。大門はかなり特徴のある性格なので誤解されがちな気もしますが、患者のことを第一に思っているのも大門だと思います。どうすれば患者にあまり負担をかけずに手術できるのかなどそういうことを気にしているのはあの病院で大門くらいで、一緒に働いている病院の医者たちにはがっかりしてしまいました。

30代女性

失言大臣が今回のゲストキャラクターとして登場して、かなりタイムリーな話だなと思いました。しかもちゃんと原稿にルビをふってあるのにやってはいけない言い間違えをしてしまってマスコミに突っ込まれるというのが現実にありそうな話で引き込まれて見てしまいました。こういう現実にありそうな話はよくドラマの題材にされていますが、今回は特にタイムリーな内容だと思いました。

40代女性

病院を追放されたはずの蛭間院長が再び大門の勤める病院に戻ってくるとは予想外でした。1話限りのゲストキャラクターのような扱いかと思っていたので、これでまた登場シーンが増えるのかと思うと嬉しいようななんだか不安なような、複雑な心境です。しかし二コタンとの絡みもまた見られるようなのでそこは楽しみにしています。

50代女性

蛭間院長の出所祝いが、ステーキ屋さんじゃなくもんじゃ焼屋さんでいつものメンバーだけというのがおかしく、犬語でワンワンと歌っていたのも面白かった。このメンバーはいい味出していると思いました。浜地先生が自慢話をするとき、いつの間にか未知子がいなくなり一人話してる浜地先生の顔が怖いかった。浜地先生の顔はパンチがあり存在感があると思いました。

20代女性

今回の患者さんは有名な政治家さんでした。ニコタンはお金をたくさんもらうために、内科的治療にしようとしましたが、大門先生がそれを阻止して手術を成功させたのがかっこよかったです!虫がいると勘違いしたり、ふりがなを読み間違えたりすることから、舌癌だけではなく、目の癌まで発見してしまう大門先生がすごいと思いました!ヒルマ医院長が不起訴になり、帰ってきたのでニコタントの争いも楽しみです!

50代女性

未知子と浜地先生が屋上で不適切発言大臣の治療法で話している時の浜地先生の考えも怖かったし何より顔が怖かった。目が笑ってない感じで恐ろしいと思いました。でも、「不適切発言で大臣辞任より長期療養で辞任の方がいい。それが忖度というもの」と言った浜地先生の言葉が、今の政治家とかぶった感じで時勢をみたドラマだなと思いました。

50代女性

いきなり羽鳥慎一登場に笑ってしまった。案外演技上手だったから余計に笑えた。蛭間院長と奥様の会話が面白かった。不起訴になって出所する際、マスコミも来てなくて寂しかったんじゃないかなと思った。でも海老名先生だけは迎えに行ってくれて律儀な人だなと思った。不起訴になったから院長に戻れたけどまたはまられそうな気がしてます。

第4話:あらすじ「走れない金メダル候補・・・」

ドクターX シーズン6

世界記録を叩き出した日本陸上界のエース・四日市清昭(岡田健史)が右足の痛みを訴え、強化合宿先から緊急帰国。「東帝大学病院」に極秘入院する。
さっそく、次世代インテリジェンス手術担当外科部長の潮一摩(ユースケ・サンタマリア)は大門未知子(米倉涼子)や海老名敬(遠藤憲一)を除いた少人数だけでカンファレンスを実施。AIの診断のもと、四日市は膝の滑膜肉腫ステージⅢだと判明する…

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/

【4話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

毎度ながら、今回も大門未知子は流石だなーと感心してしまいました。潮のお母さんが認知症でなくて、手術で治る病気で良かったなーと思いました。そして、あんなちょっとだけ行動を見ていただけで、認知症ではないと見抜ける未知子は本当に凄いです!今回は認知症ではなかったけれど、日本は高齢化社会だし、これから認知症ももっと増えていくんだろうなーと思いました。

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30代女性

認知症以外でも、失禁したり、物忘れが激しかったりということもあるんだなーと初めて知りました。いつも病名は長くて覚えられないのですが、色々な病気があるなーと感心してしまいます。今回潮に許可も取らずに、オペをしてたのにはビックリしましたが、無事に手術も成功したようで本当に良かったです!潮は未知子にもっと感謝してもいいのでは?と思いました。

50代女性

AIも分からない所になるとそっぽを向いてしまいました。ちょっと笑わせてくれましたネ!AIばかり頼っていては、そっぽ向かれた時にどう対処するのか?考える力が無くなってしまう様な気がして怖いです。この度は潮の母と陸上界のスーパースター四日市も助けてやったのに、もっと感謝してあげても言いと思いますが、未知子は手術が趣味で、楽しんでやっているのでヨシとしましょう。

40代男性

潮医師の母親が診察を受けてAIは高確率でアルツハイマー型認知症だと診断し、潮がショックを受けているシーンは少し胸が痛くなりました。でも大門未知子は他の病気を疑い確信を持ってオペをしますが、変わらず勝手にやってしまうところは面白かったです。そしてAIの診断が優秀でもそれを見極められる医師ではないとダメなんだなと考えさせられました。

50代男性

とっても気分がスッキリしました。大門未知子(米倉涼子)最高です。今日はなかなかの時間、手術中の瞳の映像もあって良かったです。白眼のところがめちゃめちゃキレイな白色をしていて感動します。“認知症”•••今回のように、じっくり診断してくれる医師って数少ないのかなあ•••。またAIに圧勝でしたね。実に気持ち良いです。しかし、請求額、2億円には、びっくりでした。楽しめました。

40代女性

今回も未知子は大活躍でしたね。それにしても毎回AIがポンコツ過ぎて「どうなってんの?」って感じです。潮先生のお母さんはAIで「認知症」と診断されたのに「水頭症」と気が付いてすぐに手術をした未知子、さすがです。しかも陸上界のエースの四日市の手術でも、潮が失敗した瞬間に未知子が変わり大成功に。いつもながら鮮やかです。最後に潮のお母さんがお礼に送ってきたネギの下の封筒を「お金」と勘違いして大騒ぎしたのには笑えました(中身は10%割引クーポンでしたぁ)

50代男性

今回は日本の陸上界を背負うアスリートが入院。ガンを患った足の手術により、アスリートとしての未来が失われる可能性がある中、AIでは判断しきれないガンの切除とアスリートとしての未来をつなげるかがかかった大判断気力量の前に自信をなくしていく潮であるが、トップアスリート今回は日本の陸上界を背負うアスリートが入院。ガンを患った足の手術により、アスリートとしての未来が失われる可能性がある中、AIでは判断しきれないガンの切除とアスリートとしての未来をつなげるかがかかった大手術。AIが注目される現代社会が将来的に人間とAIはどのような関係であるべきかを考えさせるテーマでした。

50代男性

感想から言うと、やっぱり安定した面白さを感じます。今回の内容は、ざっくり言うと、有名陸上選手が、膝のガンになり、外科部長と大門道子が、言い合いながら最後はやはり大門道子の、手術で膝を直してしまうというお話です。その途中で大門道子が、外科部長の母親の病気を直したので、このあとの外科部長(ユースケ・サンタマリア)との、関係の変化が見所です。

30代女性

潮のお母さんをおばちゃん呼ばわりする未知子には笑ってしまいました!そして、タメ口…。さすが大門未知子だと思いました。お母さんの、「病気になってごめんね。」という言葉が心に残りました。潮も母親からこんな言葉を聞かされて凄くショックだったと思います。そして、認知症というのは病気なのかなー?と思いました。今は治らない病気だけど、進行を止める薬とかが出来るといいなと思います。

30代女性

大門にいいところを見せつけられて悔しがって自分も手術を成功させてやる!と躍起になった潮はまるで子供のようだなと思ってしまいました。その様子を見ていた潮の母親も彼を叱咤していましたが「お母ちゃんが急かすから!」と言い訳しているところが小さい子供のようでした。おそらく大門は最初から手術に参加するつもりだったんだろうなと思います。

30代女性

潮の母親はアルツハイマーだろうと多くの医者たちが推測していたにもかかわらず、AIが診断した数パーセントの可能性から別の病気かもしれないと気づいたのはさすが大門だと思いました。しかし潮も自分の母親なのだから病院をいくつか回って本当にアルツハイマーなのか確認するだとか、そういうことをすべきだったと思います。そのあたりも潮は医者としてかけている部分があると思いました。

30代女性

いつも威張りくさっていてどこかクールな潮ですが、田舎から出てきた母親を見るなり「お母ちゃんお母ちゃん」といって方言で喋っていて、何だか同一人物とは思えないなと思ってしまいました。これまで潮は手術があまり上手ではないのは置いておいて、都会で生まれ育ったのだろうと思っていました。しかし、結構きついなまりで喋っていたところを見る限り、意外と素朴な人物なのかもしれません。

50代女性

日本陸上界の短距離エース四日市の膝に腫瘍が見つかり、潮らが対応に当たる。一方未知子は病院で知り合った潮の母四糸乃が、潮により認知症と診断されたと知る。そんな中、潮は四日市に人工知能AI の指示通りの手術を検討するが、選手生命が絶たれる事態に四日市は拒否。すると未知子はAI は間違っているかもと言い出す。四日市は手術をするが、潮が出刀するが、手が止まるが四糸乃がカツを入れると、潮は慌てて、失敗する。そこへ未知子が現れて手術をして成功する。やはり、未知子は失敗しない外科医。さすがだと思う。

30代女性

未知子がAIにアルツハイマー認知症と診断された潮の母の本当の病気を見つけて、すぐに手術をする行動力はさすがだなと驚きました。わずかなところから病気を診断できる未知子の観察力はまさに名医だと思います!そして、日本の宝とされる有望な陸上の四日市選手の難しい手術も見事な手さばきで行い、未知子の有能さが改めてひしひしと伝わってくる回でした。未知子の患者の将来を思う心も医者としてとても素晴らしいと思いました!

20代女性

潮のお母さんが水頭症だったなんて驚きました。認知の低下が結構見られたからてっきりアルツハイマーだと思っていたけど、その認知機能の低下ばかり見て、他のことを目を向けなかったから気づかなかったんだろうなと思いました。大門未知子はAIすらその他3%だと診断したことを見抜いてしまうなんて、やっぱり本当の名医だなと思いました。

第5話:あらすじ「看護師界のドン、降臨!検査 絶対に致しません」

ドクターX2019 第5話 場面

ニコラス丹下(市村正親)が学会でフランス・パリに出張中、「東帝大学病院」の病院長・蛭間重勝(西田敏行)は日本看護師連合会名誉会長の三原雅恵(岩下志麻)を招き、看護師たちの意識向上のための講演会を開催する。しかし「何が働き方改革だ」「看護師たるもの患者様のために死ぬ気で働け」と時代錯誤な発言を繰り返す雅恵に、次世代がんゲノム・腫瘍内科部長の浜地真理(清水ミチコ)らは「こんな講演が労働基準監督署に知れたらオオゴト!」と大慌て。強引に講演会を終わらせてしまう!
怒り心頭で帰ろうとしていた雅恵は、病院ロビーで大門未知子(米倉涼子)と再会。以前に未知子が手術をした孫は元気にしていること、無事ひ孫も生まれたことを報告する。相変わらずのカタブツぶりで露出多めな未知子の服装を指摘してくるが、その際、雅恵は左手で胸の横を摩る様子を見せ、未知子はその仕草に疑問を抱く。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story/

【第5話:視聴者のネタバレ感想】

30代女性

以前、未知子に孫の手術でお世話になった三原がお礼を言ったのも束の間、ビシバシと未知子の服装や言葉遣いについて指摘するシーンはギャップがあって面白かったです。そして、そんな三原の手術をすることになった未知子の腕は今回も本当にお見事なものでステキでした!手術後の三原からのお礼と呼ばれて彼女を訪ねたところ、まさか背中の刺青を見せられるとは驚きでしたが、三原と未知子の二人だけの秘密のようなシーンにはドキドキしてしまいました。

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50代女性

蛭間が看護士連合会名誉会長雅恵を招いて講演会を行う。帰り際の雅恵と遭遇した未知子は彼女の体調がおかしいことを察知した。雅恵が自宅で倒れ、搬送されてきた。ところが雅恵は断固として検査を拒否し、過去の手術で恩のある未知子の言葉にも従わない。雅恵の病状を知った蛭間だが、未知子は、手術を強行し、雅恵を助けた。そして、晶が蛭間に請求書を出すと、未知子が勝手にやったことと言うが、未知子は雅恵の病室を訪ねると、なんと雅恵は背中の入れ墨をみせて、守ってくれたお礼をする。未知子の驚いた顔は印象的だった。

40代男性

大門先生極秘オペ敢行し三原名誉会長助けましたね。三原名誉会長が手術を嫌がっていた理由が背中にある入れ墨とはびっくりでしたね。そんな事を知って敢えて背中から切開せず脇からの手術敢行小見後でした。また極秘オペ敢行を聞きつけてやってきた蛭間院長と大門先生たちとの掛け合いもある意味お見事。思わず吹き出しちゃいました。

50代女性

失敗しない大門未知子のオペは、素晴らしいです。毎回、オペシーンを見てるとゾクゾクします。失敗しない大門未知子。今回は、全国ナースのトップに岩下志麻さん登場。だが…どーみても極道の女。岩下さんのあのオーラは半端ないですね。髪型もお着物も素敵でした。背中からのオペはしたくない!アラッと一瞬思いましたが…。やはり背中には立派な彫り物が…。ナースが背中に彫り物ってあり得ませんが…。ありそうでないのが良いですね。

30代女性

全国の看護師のトップの方が入院したが、なかなか手術に踏み切れずにいるからには何か理由があるのだろうとは思っていましが、まさかの入れ墨があることにビックリしました。
入れ墨があるような人ではないと思っていたので、とても意外でした。大門とはいつもあわなう仲だったにも関わらず、秘密を守ることで、女の結束する姿がとても印象的な会でした。

20代女性

今回の患者さんは看護師協会の理事長。重症な病気のはずなのに、かたくなに検査や手術を拒否し続けており、どんな理由かすごく気になりながら見ていました。昔、会いした人がヤクザの人で入れ墨が入っていてまさかの展開でびっくりしました!その思い出を大切にしていることを知って、大門先生は背中を傷つけることなく手術を成功させ、今回もかっこよかったです!

50代男性

めちゃめちゃかっこ良かったです。今日もスッキリしました。しかし、綺麗で艶やかな、昇り龍でしたね。大門未知子(米倉涼子)の手術を見て、感動した蛭間医院長(西田敏行)に感動してしまいました。“女には、墓場まで持っていく秘密がある•••”。なんてめちゃめちゃ格好ええですよね。岩下志麻さんの演技はスパッとしていて迫力満点です。

30代女性

まさか今回の患者さん背中に刺青が、入っているとは思わなかったので驚きました。患者さんの思い出のつまった刺青を傷つけずに、手術をおこなった大門先生の粋なはからいに、とても好感をもつことができました。また、いつものごとく、蛭間院長にメロンと手術の高額な請求書をもってくる場面ではコミカルで笑えてきました。

40代男性

久しぶりの三原名誉会長登場で未知子との変わらない言い合いが見れて良かったです。しかも今回は三原が患者で命に関わる重い病気を患っていて特患びいきの蛭間院長ですら責任逃れで転院を指示したのには驚きました。それでもやっぱり失敗しない未知子がオペを成功させて命を救ったのには感動しました。でも一番印象に残っているのは三原が愛した人の名前の入った刺青を未知子に見せたシーンで極道の女のパロディを思わせる感じでびっくりしました。

30代女性

岩下志麻さんに背中の刺青がピッタリ過ぎて笑ってしまいました!極道の妻たちを思い出しました。そして、背中に描かれた五郎という名前がまた気になりました(笑)そして、キレイな背中だな~とビックリしました!あんなに手術を拒まれたけれど、女同士の約束のお蔭できちんと手術を受けてくれて、無事に手術が成功したのでホッとしました。

30代女性

春日局と言われている三原が登場したシーンを見て、いつも偉そうにしている蛭間もかなわないのか、と衝撃を受けたました。なんとなくあの一件があってから蛭間は以前のような勢いがなくなったように思いますが、それでも病院ではそれなりに偉そうにしているように思います。そんな蛭間がひるんでしまうくらいなんだから、相当権力か何かあるんだろうなと思いましたが、色々な面で強烈なキャラクターでした。

30代女性

二コタンがフランス出張でしばらく病院からいなくなってしまうことになって、好きなだけ手術ができる!と大喜びの大門の姿を見てなんだか吹き出しそうになってしまいました。いつも「お腹空いた」か「手術したい」が口癖なのが大門な気がしますが、手術が好きなだけできるのがそれだけ嬉しいのかとちょっとびっくりしてしまったシーンでした。

40代女性

二コタンは初回からずっとドラマに出ていたので、今回二コタンが学会でフランスに出張し、いなくなってしまったのは予想外でした。出張が終ればまた戻ってくるのだろうと思いますが、大門のことを一目置いていて大門の側を片時も離れないイメージがあったので、仕事とはいえそんな長期間いなくなってしまう日が来るとは思いませんでした。

30代女性

雅恵がストーリーの初めに、タトューが入った若者を叱咤したのがこんなふうに繋がるなんて衝撃でした。頑なに背中を見せたがらなかった理由が刺青だったなんて、家族のためにも守らなければいけなきゃいけなかったんだろうなと感じました。病院中の女性看護師全員が雅恵のことを守ろうとしているのがとても見ていてカッコ良かったです。

30代女性

加地先生達が集う「ナースステーション」と言う名のキャバクラ・・まさか真面目そうな潮達まで来ているとは笑えました。そういえば看護師連合会名誉会長の三原って昔、未知子が孫の手術をしていたんですね。その三原が倒れてしまいましたがオペを頑なに拒んで・・。一瞬、岩下志麻さんなので「極道の妻たち?背中に入れ墨?」と思っていたらなんと当たっていてビックリしました!未知子が「絶対に話さない。女と女の約束」とオペに導いたのが格好良かったです。それにしても立派な入れ墨でした。

第6話:あらすじ「未知子と博美が大ゲンカ!?」

キッズビジネスで大成功を収め、一千億とも言われる個人資産を保有する若き実業家の六角橋翔太(平岡祐太)が、突然神原名医紹介所を訪ねてくる。後腹膜原発胚細胞腫瘍を患うも、他病院で手術適応に至らなかった7歳の皆月むつみ(宝辺花帆美)の手術を、大門未知子(米倉涼子)に依頼したいというのだ。
「お金はいくらでも払う」と大々的に宣言し、みずからのSNSにその過程を細かにアップする六角橋。好感度は上がる一方だったが、実はそれらはすべて売名のための行為で、むつみの名前すら覚えていないのが実情だった。
数日後、未知子はむつみの手術を実施。当初は後腹膜の腫瘍摘出と左肺下葉切除を分けて行う予定だったが、例によって未知子は術中に術式を変更し、二つの手術をいっぺんに終わらせてしまう! 麻酔医の城之内博美(内田有紀)の対応により、大きな問題もなく手術は成功するが、博美は未知子の独断を非難。二人の間には不穏な空気が流れる…。

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story

【第6話:視聴者のネタバレ感想】

30代男性

ドクターXの第6話は大門未知子と城之内早苗が喧嘩しました。
いつもは仲が良く手術中もナイスコンビの2人ですが手術中の大門の自分勝手な行動により城之内が激怒しました。
実業家の六角橋の手術に城之内は大門ではなく海老名を執刀医に指名します。
ですが海老名が失敗し絶体絶命の所に大門が登場して六角橋の手術は無事に成功しました。
今回の話では城之内が大門に術式の提案をしたりといつもとはちょっと違ったドクターXが楽しめました。
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50代女性

見応えがあってスリル感もあり、とっても面白かったです。前代未聞のシーンが何カ所かあって、飽きさせないストーリー展開でした。蛭間病院長が大門未知子に電話をかけて依頼をするなんて•••、まさか大門未知子と博美が決裂するなんて•••、前代未聞の展開にヒヤヒヤして焦りましたが、何とか手術は成功し、本当に良かった。あと、手術完了の後の大門未知子の「夢、かなったよ!」の捨てゼリフ•••めちゃめちゃカッコ良かったです。

30代女性

今話題のセレブ社長が難病の少女を救う事で、自分の利益を得ようとしていました。良い人かと思っていたので、少し残念に思いました。そんな中、自分自身にも癌が見つかってしまいます。大門の手術により一命をとりとめ、お金に対する考え方が変わります。命が救われた事で、貧乏時代から出発した時の初心を思い出したのかもしれません。これからはむやみに散財するのでは無く、本当に必要な事にお金を使って皆んなの手本となる人物になって欲しいなと思いました。

30代女性

未知子の突発的な術式変更に怒った博美の気持ちにはすごく共感できました。チームで仕事している以上、独りよがりな行動ばかりではさすがについていけないと思うこともあるでしょう。そんな中、若手実業家の六角橋の手術の執刀医を巡り、未知子を選ばずに海老名を選んだ博美はどんな思いで海老名を選んだのか、と思うと複雑な気持ちになりました。未知子の腕は確かだとわかっていながらも、海老名を選び、不安を抱えている表情が時々わかり、手術は大丈夫なのかな?とだんだん心配になってしまいました。六角橋の容態急変により緊急オペとなり、手術中の海老名のミスを救うように現れた未知子はとても素敵でした。無事に成功した手術を喜ばぬ丹下は患者のことよりも、お金が動くことばかりに執着していて、本当に欲深く恐ろしいと感じました。次回以降、このところおとなしかった丹下が未知子にそろそろ何か反撃をするのかというところに今後、注目したいです。

30代男性

定期的に発生する大門と城之内の喧嘩が今回もまた勃発! ほとんど毎回大門の方に原因があり、でもそこには城之内の勘違いもあって結局すぐに仲直りといういつもの展開になりましたが、ああやってギャーギャー言い合える仲の友人がいるというのは本当に良い事だと思いました。お互いに確かな実力を持っていて患者に対しても真摯だから、最後の最後で信じ合えるのでしょうかね。大門はこの先も失敗しない医者であり続けそうなので、二人の友情も末永く続いていきそうです。

50代女性

100万円の肉料理ってどうなんでしょう?さぞかし美味しい事でしょう!腐るほどのお金が有るならお抱えのドクターでも雇って、きっちり検査をしてもらっていれば、癌も大きくなる前に発見できたのにネ!大門の無茶ぶりに激怒する城之内と、ニコラスの悪巧みが加わりどうなるかと心配していましたが、晶さんに、むちゃは信頼する相手にしかいわないよ!と言われて、許せたようですが、ニコラスの方は許せませんね!六角橋さんの会社を買収して、あわよくば院長失脚も企むなんて許せないですね!

40代男性

六角橋と行ったレストランと、海老名と行ったレストランのギャップが面白かったです。海老名はせこいし、優秀な医者とはいえませんが、なんか憎めないです。でも海老名さんの手術は不器用すぎて、自分の手術なら勘弁してほしいです。麻酔科医は地味ですが、すごい技術だなと感心しました。やはり大門と博美は名コンビだと思いました。

30代男性

未知子と城之内がギクシャクした時はどうやってまた元のサヤに収まるのかと思ったらやっぱり手術でしたね。難易度の高い海老名先生の手術中に出血をさせてしまいあたふたしている時に未知子が登場。やっぱりここでも未知子は失敗せずにこなしていく辺りさすがですね。また相変わらず蛭間院長がオフの未知子にオペをお願いするがために携帯で必死に探す場面は面白かったですね。

50代女性

昌さん時々見せるシリアスな顔はやっぱりかっこいいですね。「人の命をビジネスにしてはならない」という言葉を昌さんの口から聞いた時は「え? でも貴方も大概な気が……」と正直思ってしまいましたが、しかし彼の場合はまず第一に患者のためを思っての選択をしますからね。あんな「金さえ儲かれば患者は死んだってかまわない」なんて男と一緒にするのは失礼でした。

 

30代女性

未知子や麻酔科医の弘美がいる名医紹介所に六角橋が現れる。資産がある六角橋は病気の少女の支援を申し出ており、早速未知子の執刀で少女の手術が行われる。手術中、未知子は弘美の忠告を無視して術式を大幅に変更して二人は口論となる。その後、六角橋がガンであると判明する。彼の治療を巡り対立する。しかし、弘美の助言で手術は成功し、六角橋は弘美に感謝する。未知子と弘美が仲直りして良かったと思う。

30代女性

前回不在だった二コタンが出張から戻ってきて少しほっとしました。前回は多分あの病院で一番偉い立場なのは蛭間だったと思いますが、二コタンはあのドラマにかかせないスパイス的存在だったと思います。しかしいつもなんだかんだで仲良く互いのことが分かりあっているはずの大門と城之内が仲たがいしていて、見ていてなんだかピリピリしたムードが漂ってきました。

30代女性

六角橋社長のオペにはりきる海老名先生の必死な姿が、コミカルで面白かったです。また、手術方法をめぐっての城之内先生と、大門先生のバトルは女同士特有の迫力が感じられこわかったです。最後は六角橋社長の手術も成功して、2人で仲良く卓球をしている場面では、とても微笑ましく感じられ仲直りできて良かったなと思いました。

20代女性

物語冒頭で大門が「お金がない!」と言っているシーンがあって、それはこのドラマでよく見る光景ですが「100万の5つ星のお肉が食べたい!」と言っているのはちょっと笑ってしまいました。そして給料の前借はないというのは前から言ってきていることだと言われたり、「大門さんはあるだけお金使っちゃうから」と言われているのはいかにも大門らしいと思いました。

30代女性

依頼された幼い女の子のオペを任された大門が結構雑なオペをしていて城之内に「あれはひどすぎる」とたしなめられていましたが、いつも患者のことを考えてオペしている大門らしくないなと思いました。「長い付き合いだから言うけど」と城之内は前置きをしていましたが、あれは長い付き合いあるなし関係なくたしなめられて仕方ないと思いました。

20代女性

大門未知子が一人で勝手に術式を変更することは良いことじゃないけれど、結果として患者のためになるならいいんじゃないかなと思いました。それなのに、城之内が自分の感情だけで海老名を指名したことで、結果的に手術が大きくなりすぎたんじゃないかなと思います。初めから大門未知子に頼っていたらよかったのになと思えて仕方ありませんでした。

第7話:あらすじ「海外セレブの極秘オペ!?」

ドクターX シーズン6

世界的銀行家のセブン・ゴールドバーグ(アラン・ロワ)とその妻・ナタリー(アナンダ・ジェイコブズ)が「東帝大学病院」にやってくる。“ゴッドハンド”の大門未知子(米倉涼子)を頼り、なんと『毛包移植』、つまり最先端の『植毛』を依頼しに来たのだ。
しかし対面した未知子から「たかが植毛。サクっと片付けて、フサフサにして退院させれば文句ないでしょ」と失礼な言葉を浴びせられ、セブンは激怒!「彼女とは信頼関係を結べない」と帰ろうとしたそのとき、みぞおちを押さえて倒れ込んでしまう! 診断の結果は胃がんのステージIB。さっそく執刀を名乗り出る未知子だったが、先の失礼な発言で怒り心頭に発していたセブンは「大門未知子の顔など見たくもない」と拒絶し、加地秀樹(勝村政信)による腹腔鏡下手術が決定する。

手術のチャンスを逃し悔しがる未知子を尻目にセブンの問診に向かった加地と原守(鈴木浩介)たち。英語力には問題ないと思われていた二人だったが、ちょっとしたコミュニケーションの行き違いで重大なヒアリングミスをしてしまう…!
そんな中、ナタリーが未知子を訪ねて神原名医紹介所にやってくる。「生きるか死ぬかの患者は絶対に救う」と言った未知子を信じ、セブンの手術をしてほしい、と頼むナタリー。だが、当のセブンは未知子の手術だけは絶対に受けたくないの一点張りだった。
直接説得しようと病室を訪ねる未知子だったが、その目の前で、セブンが吐血して昏倒する! 問診での行き違いを解消できないまま、加地と原による手術が始まるが…?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story

【第7話:視聴者のネタバレ感想】

20代女性

多国籍の言葉が使える為、今回でも英語で暴言をはいていた大門先生は見てて面白かった。最初は冷たいのに奥さんと仲良くなり、さりげなく奥さんが発言したことから症状に繋げるカッコよかったひ、英語喋れないのにアレルギーなどきちんと確認しなかった加地、原先生にビシッと怒ったのはさすがドクター大門!仲良くなってきた2人に患者のことを思いビシッという姿や、患者が食べることが好きだから胃を全摘しなかったなんだかんだ思いやりのある場面を見れたのがとても良かった。

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30代女性

海老名先生のバイト先での歌舞伎の白塗りの姿が、とても印象的で笑えました。そしてまさか海老名先生のバイト先から、丹下副院長のこれまでの悪事が漏れてしまった展開に、驚きました。最後のシーンでは、東京地検が丹下副院長を捕えたところで終わってしまったので、今後の丹下副院長と蛭間院長のそれぞれの動向がとても気になります。

30代女性

VIP患者の執刀を任された加地達が、英語がうまくわからなくて患者の状態がきちんとわからない状況から、大混乱となった緊急オペにここぞというところで登場した未知子の的確な判断と技術は素晴らしかったです。ニコラス丹下が裏で進めているリゾート計画を知り、反撃した蛭間と海老名はなかなかやるなと思いました。まさか!という展開になってきましたが、これから丹下はどうなっていくのだろうか、そして彼もまた何か病気を抱えているのだろうかと気になります。

40代男性

ニコタンの喜びの舞もほんの一時でしたね。まさかあの場に東京地検が踏み込んでくるとは驚き。きっとこれも蛭間院長の仕業だったんでしょうね。海老名先生にニコタンの弱みを掴んでくるよう指示してましたからね。このニコタンと蛭間院長の争いもなかなかの見ものです。そして未知子は相変わらずの口の悪さが災いしてしまいましたね。

30代女性

今回も未知子のおかげで無事に手術が成功したのでホッとしました!このドラマは手術シーンがリアルなので、たまにグロいのですが、今回はちゃんと見ることが出来ました。それにしても未知子は、本当はいい人なのによく勘違いされて嫌われるよなーと思います。言い方がキツイからだと思うのですが、それを変えたら未知子じゃないよなーとも思いました。

50代男性

今回もとっても気分がスッキリしました。見応えがありました。世界的銀行家のセブン・ゴールドバーグの胃ガンの手術•••バッチリと成功を収めましたね!。お見事でした。ただ手術の時に、大門未知子(米倉涼子)の眼のアップのシーンが殆ど無かったのは残念でしたが•••。手術後の丹下のつぶやき「完璧なオペには、完璧な医者かあ•••。」何かめちゃめちゃ気持ち良かったです。

20代男性

副院長こねで、世界的銀行家のセブンゴールドバーグという人が植毛をしに来ていました。挨拶の際に大門が植毛させられるのに納得していなくて好き放題言って怒らせていて、その際にお腹を抑えて倒れて、調べたら胃がんでした。大門のこともあり日本で手術するのを嫌がっていたが血を吐き緊急手術になり、加地と原の2人が緊急手術をしたが悪性高熱症も併発していて手術が困難になったが、大門が加わり結局手術が成功した。最後に出てきた時に植毛もちゃっかりやっていたのが面白かったです。

40代男性

ニコラス丹下が連れてきた患者のオペを大門未知子に依頼していたのでどんな病気なのかと思っていたらなんと植毛でびっくりしましたし、笑えました。未知子が植毛をして私失敗しないので、といつものセリフを言ったらかなり面白いなと思っていたらその患者は病院で倒れてしまい、検査の結果胃癌が見つかりオペをすることになりますが、未知子は失礼な態度で接してしまい拒否されて加地が担当医になりオペを始めますが昔に戻ったかのように全くうまくできなくて結局未知子に助けてもらい、いつも通りの私失敗しないのでだったので少し残念でしたが面白かったです。

30代女性

米倉涼子の英語が聞けて嬉しかったです!アメリカでミュージカルをしただけあって、やっぱり英語が上手なんだなーと感じました!それにしても、外国人と並んで歩いてもスタイルがいい米倉涼子って凄いなーと思いました。あんなスタイルと顔になってみたいです。最後に言っていた、未知子の手術をしたい人って誰なんだろうなーと思いました。

50代女性

未知子は丹下の頼みで世界的な銀行家のセブンに会い、その物言いで彼を怒らせた。そんな中、セブンの胃ガンが発覚し、嫌われた未知子に代わり、加地が手術を担当、加地が手術を担当。加地は原や多古と共に問診を行うが、英語を聞き取れず、不安を覚える。一方、妻、ナタリーと出掛けた未知子は、セブンが手術を嫌がる理由を知る。セブンは、悪性高熱症だった。手術を終えたセブンは元気になった。しかし、丹下は證券取引法で逮捕された。蛭間院長の仕業であった。病院はどうなるのだろうか?

30代女性

加地と原のような医者にはみて欲しくないなーと思いました。医者のくせに問診もちゃんと出来ないなんてありえないと思います。未知子のおかげで今回は患者も助かりましたが、分からないなら分からないときちんと言わないとダメだと思います。それにしても、あんな会話も話せない医者がいるということにビックリしてしまいました。

30代女性

毎回病院にやってくる患者は重い症状の病気を抱えている人たちが大半なのに、今回やってきたセブンは植毛希望ということで、大門じゃなくてもちょっと馬鹿にしてしまいそうだなと思ってしまいました。しかし気楽なオペになるかと思いきやのちに彼が重い胃がんだったという事実が発覚し、やはりこれは大門の出番だろうと見ていて思いました。

30代女性

大門の勤める病院にはいろんな症状の患者がやってきますが、今回やってきた患者のセブンはこのドラマでは珍しく外国人だったということに驚きました。しかし一緒にいるナタリーは同時通訳をしてくれるので毎度毎度字幕を出さなくても言っていることが分かるので、ナタリーの存在は重要だなと思いました。そして英語のヒアリングが全然できない医師が多いのもこの病院大丈夫なのかなと思いました。

30代女性

このドラマの始まり方はいつも意外性が感じられるように思いますが、今回は大門が能か何かを野外で見てテンションが上がっているところから始まり、なかなか新しい始まり方だなと思いました。大門はあまり歌舞伎とかそういうものは興味がなさそうに思っていたので、そういう日本の文化を見て興奮していたのは意外でした。しかし野外なのだから無料かと思いきやお金を要求されるあたりは大門らしいなと思いました。

20代女性

ゴールドバーグはアレルギーを持っていて、加地先生たちのヒアリングミスだと思っていたら、遺伝性の悪性高熱症だったなんてびっくりです。そんな病気を見破ってしまう大門未知子がかっこよ過ぎました。ナタリーに「わたし、失敗しないので」と言ったのが印象的でした。また、プライドのせいで英語がヒアリングできないことを隠してた加地たちを怒ったのは最もだなと感じました。

第8話:あらすじ

ドクターX

蛭間重勝病院長(西田敏行)の策略により、副院長のニコラス丹下(市村正親)が東京地検特捜部に逮捕される。
『「東帝大学病院」には粛清の嵐が吹き荒れる』という噂に、丹下派だった潮一摩(ユースケ・サンタマリア)と浜地真理(清水ミチコ)は戦々恐々…。そんな中、「東帝大学病院」の外科医局に中山麻里亜(松本まりか)という女性の医師が現れる。
ボストンハーバード医科大学では“失敗しないプリンセス”と称された優秀な外科医である上に、“元ミス東帝大”という肩書きまで持つ麻里亜に、男性医師たちはすっかり骨抜き状態。大門未知子(米倉涼子)は、執刀しようとしていた手術を麻里亜に横取りされ憤慨するが、その一方で、華麗な経歴を持つはずの麻里亜の手術の腕に早くも疑問を抱いていた。

時を同じくして、「東帝大学病院」に“次期総理大臣候補”と言われる政界のプリンス・八村正義(竹財輝之助)が入院してくる。虚血性心筋症を患う八村に対する治療方針は、心拍動下冠動脈バイパス術。AIも、心臓が動いた状態で血管のバイパスを繋ぐ術式を提示するが、未知子は「そんな難しい術式はあんたたちには無理!」と異議を唱える。人工心肺を使った術式を提案する未知子に、麻里亜は「令和の時代に大門先生の術式は古すぎる」とまさかの反対意見を…!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story

【第8話:視聴者のネタバレ感想】

50代女性

蛭間院長は失敗しないプリンセス、中山麻里亜を外科医として連れて来る。男性医師たちは、麻里亜に夢中になり、彼女の助手になりたがる。しかし、未知子は下手だから手術しないほうが良いと言う。そんな中、政界のプリンス、八村の手術を麻里亜が担当することになり、助手に潮が担当する。しかし、寸でで麻里亜は、助けてと甘えて、男性医師にやらせて失敗するように仕向けていた。男性医師たちは怒ってしまい、皆現場を立ち去る。そんな中、未知子が代わりに入り、八村は助かる。そして、麻里亜は医師を辞めて、八村と結婚して政界のプリンセスとなる。これを見て、やはり、失敗しない外科医は未知子しかいないと思った。

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30代女性

東帝大病院にやってきた女医師の麻里亜は自分の美貌を使い男性医師達をうまく利用してのし上がってきていたが、実は手術は下手で全て、利用してきた男性医師達からは見放された時に、颯爽と現れて手術に入る未知子は素敵でした。麻里亜のことは嫌でも、患者を救う為に最善の方法を取るのは未知子らしくて、そんな彼女の行動には尊敬してしまいます。麻里亜はちゃっかり患者だったら次期総理候補ナンバーワンと結婚となりましたが、もしかして未知子にもそのうち恋のお相手が現れるのかなぁと期待したいなと思いました。

50代男性

中山真里亜(松本まりか)が魔性の女のようなオーラをだしていますが、場が病院ということを考えると好ましくないような気もします。病院がキャバクラになったのかなと思ってしましました。まあ、世の男性はこの手の女性に振り回されるのでしょうか。この手の女性に振り回されている映像が好きなのでしょうか。また、いきなり浜地真理(清水ミチコ)がモノマネをしだしたけど、ドクターXもここまでかなと思ってしまいました。

30代女性

虚血性心筋症を患って入院した八村議員役の役者さんが、斎藤工さんによく似ていて格好良かったです。おおかた小泉進次郎環境大臣を意識した演出だと思います。執刀医を申し出た中山麻里亜は、世界の名医と共同オペを成功させ、有名な医学誌にも採り上げられているにもかかわらず、あまりにも簡単に化けの皮が剥がれてしまって拍子抜けしました。もう少し優秀な女医として描かないと、大門未知子のカリスマ性にも影響して共倒れになってしまう可能性もあります。これまでもユースケ・サンタマリア演じる潮部長が簡単に手術を失敗するので、東帝大病院の外科医は下手ばっかりという印象が強く、大門未知子を脅かすほどのライバル不在がドラマがいまひとつ物足りない原因だと思います。

50代男性

そこそこに楽しい1時間を過ごすことができました。ただ、ストーリーが安直過ぎた気がしました。東帝大学病院に中山真理亜(松本まりか)という女医が現れましたが、迷走台風みたいで、超迷惑極まりない人物でしたね。オリジナルのくだらない呪文が効かなかった時、スッとしました。医者の役は合わないですね。大門未知子の手術に没頭している瞳の映像が無かった事が非常に残念でした。

30代女性

才色兼備、美人でオペ経歴も輝かしい女医が出てきて男性の医師がメロメロになっているのがイライラした。が、オペ中に失敗しそうになると「ねぇ、助けて」と男性医師に失敗をなすりつける最悪の女医だった。最後は大門未知子がスカッとバッサリやってくれたので気持ちのいい終わり方だった。本当にこんな悪女の女医がいたら絶対患者になりたくないと思った。

30代女性

麻里亜よりも、未知子の方がいい女だと思うのになーと女性なら誰もが思うと思います!未知子は、麻里亜が手術が下手くそだと見抜いているのに、誰にも言わないところがまたカッコいいなーと思いました。そしてら男たちがみんな手術には協力しないと言った時に、何も言わずにサッと現れて続きを引き受けるところも、男前だなーと思いました!

30代女性

未知子にはさすがだなーと思いました!少し手術をしただけで下手だということがわかるなんて、観察力があるなぁと感心しました。それとも、麻里亜手術が下手すぎたのかなとも感じました。今回は最後の最後で、みんなにも技術がないことがばれてしまいましたが、ちゃっかり結婚相手も見つけていたのには、さすがだなーと感心しました。

30代女性

麻里亜みたいな女の人は男性から好かれても女性からは嫌われるタイプだなーと思いました。私も見ていてちょっとイラっとしました。「お願い、助けて…。」というこの言葉に騙される男も本当にバカだなーと思いましたが、今回は最期にみんなから見放されるという展開になったのでスカッとしました!しかし、あと狭い病院内に元彼が何人もいるなんて、考えただけでも恐ろしいです。

30代男性

女を使って男性達を手玉に取る最低の悪女とはこの事だったと思いました。中山は確かに美人で人当りも良いですが実力がない最低の医者でしたが、最後は八村と結婚して医者を引退する事にした身の軽さは流石だと思いました。やはり医者は傲慢でも圧倒的な腕を持っている大門未知子のような人が向いていると思います。しかしニコラス丹下は復活しないのか、逮捕されたままどうなるのか気になりました。

30代男性

二コタンが前回警察に連れ去られそうになってしまいましたが、まさかそのまま捕まって退場してしまうとは思いませんでした。蛭間は二コタンがいなくなってのびのびしている様子でしたが、次は我が身だと心配した方がいいのではないかと思いました。これまで二コタンのことをあれだけあがめていたのに手のひらを返したような態度を見せていて、人間らしさが出ているなと感じました。

30代女性

中山はミス東帝大とかすごいキャリアがあるとかさいしょから持ち上げられていましたが、大門じゃなくても中山は気に入らないなと見ていて感じました。なんというか女性の敵になりそうな人物だろうと感じていましたが、女性の敵以前にオペが満足にできておらず他の男性医師にいつも助けを求めていたというのはどうなんだと思ってしまいました。

20代女性

麻里亜の失敗しない呪文が人任せすぎて腹が立ちました。手術中に潮にも村崎にも見捨てられ、やっと痛い目を見たなと思っていたのに、まさか、政界のプリンスとゴールインするなんて衝撃すぎました。できれば今までの行いを悔やんで反省して欲しかったのに、こんなふうに美人は世の中を上手に渡り歩いていくのかと悔しかったです。

20代男性

東帝大学病院に中山麻里亜という外科医が現れ、元ミス東帝大の優秀な外科医で失敗しないプリンセスと言われていました。実際は人の成功は自分の手柄にし、失敗は人のせいにしていて、性格が悪い子なのが感じ取れましたが、あの見た目で誰も何も言えないとろが、ダメだろうと思いつつああいううふうに男性がなるのもわかるなとも思いました。

30代女性

ミス東帝大という中山がやってきて男性医師がみんな彼女にめろめろになってしまうのはどうなんだろうと思ってしまいました。中山は若いし見た目も華やかなのでそういう感情が湧くのは当然なのかもしれませんが、そのうちの何人かくらいは「女医のくせに生意気」という意見を持つ男性医師が出てきてもいいんじゃないかと思いました。

第9話:あらすじ「未知子の手にも負えないオペ!?」

ドクターX シーズン6

日本が誇るロックスター“勇チャン”こと、九藤勇次(宇崎竜童)が「東帝大学病院」に入院する。九藤の大ファンである原守(鈴木浩介)は、主治医を任され有頂天に!

同じ頃、デビュー曲の再生回数9億回を誇る若きシンガーソングライター・新津多九也(川谷絵音)も「東帝大学病院」に極秘入院。九藤に用意されていたのは一般の病室であるにもかかわらず、VIP患者用の特別室は新津のために使われており、それをたまたま九藤が知ってしまったことで、気まずい空気が流れる。
それならば、と派手でロックなことを好む九藤は、ひと目見て気に入った大門未知子(米倉涼子)を登壇させ記者会見を開くことを提案。しかし会見に出るだけで手術の執刀はさせてもらえないと知った未知子は、あっさり「いたしません」と却下する。

 

そんな未知子だったが、九藤が時折見せる“ある症状”が気になっていた。「すぐ検査しよう。急がないと手遅れになる」と説得を試みる未知子の言葉にも、まったく耳を貸さない九藤。案の定、会見中に昏倒し、検査の結果、後腹膜肉腫ステージⅢが判明する!

会見の場で「年末までに全快させます」と宣言してしまった手前、なんとか手術できないのかと、原や未知子に詰め寄る蛭間重勝病院長(西田敏行)。だが過去に同じ病に侵された未知子は、その手術のリスクを誰よりも理解した上で、「自分のときよりも腫瘍が大きく、厳しいオペになる…」と逡巡する。その矢先、九藤が病室から姿を消してしまう!

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story

【第9話:視聴者のネタバレ感想】

30代男性

大門と九藤が同じ病気だったのは偶然だとは思えません。二人の生き様はとても似ているのでなんだか納得してしまいました。そして、大門でなければ九藤のことを説得できなかったと思いました。同じ病気になったからこそお互いの気持ちはわかり会えたと思うので良かったです。そしてちゃんとオペをして救う姿はとても勇ましかったです。

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30代女性

未知子が珍しく自身がなかったので心配だったのですが、最後にはいつものように、「私、失敗しないので。」と言ってくれたのでホッとしました。いつも言うあのセリフは自信の表れなのではなくて、自分に言い聞かせていたんだなと思いました。今回は珍しくチームワークも良くて、みんなの心が1つになったのを感じました。今後もたくさんの患者さんの命を助けてあげて欲しいなと思いました。

30代女性

医者というのは凄く大変な仕事なんだなと改めて思いました。成功するのが当たり前で、失敗してしまうと死んでしまうことになるのです。手術をする方も身を削る思いで頑張っているんだなと思いました。未知子は自分も重い病気をしたからこそ、患者さんの恐怖も分かるようになったし、本当にいい医者だと思います。涙ながらに助けたいと話す姿には泣いてしまいました。

40代男性

まさかロックスターの九藤勇次が痔だけではなく未知子が以前経験した病と同じものに冒されていたとは。
それも腫瘍の大きさは未知子の時より大きい為助かる確率も半分以下なんて。でもやっぱり未知子は凄かったですね。いざ開腹すると想定以上に悪かった為術式変更したり苦慮しながらもなんとか九藤勇次を助けてくれましたね。それとニコタンも大きな病に冒されていたんですね。未知子との面会では治療に前向きではなかったので次回ニコタンがどうなってしまうのか心配です。

50代女性

ロックスターとか国王とか「帝王」のよう人は数々の鎧をまとっている。しかしその衣装と人生観では病気は乗り切れない。どんな人もひとりの人間に過ぎないと思い知らされるのはみんな手術台の上で裸であるところを見る時だ。病気で自分に何が欠けているかもわかる。勇ちゃんは孤独だった。自分で孤独になるよう仕向けてきた。それでこれまではよかった。でも重い病気は何でもできる人でさえ医学に頼るしかない。その時帝王は自ら無力をしみじみ感じるだろう。病気は人生のやり方をアップグレードする。宇崎竜童さんが名演だったので彼も疾患を持ったことがあるのか?と考えた。難聴という説があるが本当だろうか。ミュージシャンにとってはつらい病気だ。また次回が気になるのはニコラス丹下の病の行方。彼もまた裸になって手術台に上り、人生を新たな目で見る機会を持って欲しいな。

30代女性

これまで大門はどんなオペでもこなしてきましたし今回の勇次のオペにしたって自分からやると名乗り出るだろうと思っていました。なので自分でも難しいかもしれないと言っていたのはそうとう深刻な状態なんだなと見ていてひしひしと伝わってきました。大門でもできないオペがあることにまず驚きましたが、これまである程度どんなに危険な状態の患者も救ってきた大門が異例だったのかもしれません。

30代男性

ロックスターのゆうちゃんが痔のつもりで入院しました。ところが会見中に倒れ病名は過去に大門未知子自身がなったこう腹膜肉腫でした。病院から逃げ出してしまったゆうちゃんを屋台で見つけた大門未知子が涙ながらに説得するシーンは今までにない大門未知子で少しウルッとしました。大門未知子の手術を行った城之内、加地、原が助手に入り手術が始まりました。思ってたいた以上にひどい状態でしたが大門未知子の手術にも使用したハイブリッド人工血管を使用し無事に手術は成功して良かったです。そして拘置所いる丹下副院長も実は病気でした。この先、どうなるか楽しみです。

20代男性

ロック歌手の九藤勇次が痔の手術で入院してきたが、ちゃんと調べると後腹膜肉腫という病気でかつて大門美知子が患ったことがある病気でした。いつもだったら自信満々に私に切らせてと言うのかと思いきや、今回は躊躇して私失敗しないのでと言わなかったことに驚きました。自分が一度死にかけてる病気だけにやりにくかったんだなと思いました。

30代女性

勇次は有名なロックシンガーで大門の勤務している大学の男性医師や女性医師にもファンがいるほどでしたが、チャリティー活動などをしていて大物と言いながらもお金がなかったりしていて、本当の大物というのはこういう人のことを言うのかもしれないなと思いました。しかし大物らしい豪快なふるまいをしているのはやっぱり一般人とは違うなと思いました。

40代男性

ロックスターとネットでヒット中のアーティストが偶然痔で入院。宇崎竜童さんはすっかり某さんになりきっておられました。そのロックスターが意外な病気が発覚して、ここからいつもの大門未知子の出番のはずが。自分がかかった病気のさらに難易度が高い手術であるので、珍しく未知子が躊躇いました。ロックスターとしてでなく患者として向き合い。ここまで本音で話すことも珍しいです。でも結果は流石でした。あ、もうひとりの痔の患者はネタキャラでした。

30代女性

ロックシンガーの勇次が多くのファンに囲まれるシーンは別のドラマを見ているような気分になりました。「ドクターX」といえばしょっぱなから大門が登場するのがお決まりのようになっていたので、今回彼女の登場シーンが出てくるのが遅かったのはこれまでにない新しさを感じました。しかし大門は勇次がロックシンガーだからと言って特別扱いはせず、これまで通りだったので妙な安心感がありました。

20代男性

今回は、VIPな患者が2名きました。しかも、二人とも痔という病気で手術を受けるという内容でした。両方の患者は対極で世間にバレたくない患者とロッカーとして男の生きざまを見せたい患者がいました。ロマンがあるロッカーでありたいと思っていた患者ですが、痔だけではなく重大な病気を持っていました。わずかな反応で病気を見つけ出した大門未知子は凄いと思いました。

50代女性

ロックスターの九藤の入院にファンで担当医の原が浮かれる一方、最近人気のシンガーソングライターが特別室に入院。そんな中、九藤の動きに違和感を抱いた未知子は急ぎ検査を受けるよう促すが、相手にされない。やがて未知子が弱気な発言するほどの事態が発生する。未知子が以前手術をした病気だが、腫瘍が大きすぎることだった。未知子は九藤を助けたい一心で説得する。そして、未知子は手術をし、成功する。しかし、未知子はニコラスが心疾患を持っており、助けたいと申し出るが断り、その直後に倒れてしまう。未知子は助けることが出来るのだろうか?

30代女性

ロックスター九藤勇次の病気が未知子自身の体でも経験した後腹膜肉腫とわかり、これまでにない複雑な表情を見せていた未知子が印象的でした。九藤との二人きりとの話し合いで、自分も同じ病気であったこと、九藤を助けたいことを伝えた場面はとてもジーンとしてしまいました。「私、失敗しないので」の言葉についても語ったところはとても重みを感じました。難しい手術も素晴らしい技術で成功したのは今回もさすがでした。ニコラス丹下を手術する為に密かに行動していた未知子には驚きでした。これからニコラス丹下はどうなっていくのかが気になります。

30代女性

まさか「私、失敗しないので。」というセリフが出てこないとはビックリしました!今回の手術がどんだけ難しいかということがよく分かりました。未知子はどんな手術だろうといつも最高させてしまうけれど、自身がない時もあるんだなーと新しい一面を見た気がしました。最終的にはきちんと成功させたので、やっぱり未知子は凄い!と感動しました。

第10話(最終回):あらすじ「まだ見たことのない未知子」

ドクターX シーズン6

「東帝大学病院」に幼き天才ピアニスト・吉行和十(城桧吏)が入院。ニコラス丹下(市村正親)の支援を受けジュリアード音楽院に進んだ和十は、現在重病に侵されており、ピアノが弾けなくなるかもしれない危機に瀕していた。
手術を拒む和十は、大門未知子(米倉涼子)の「必ずまたピアノが弾けるようにする。私、失敗しないので」という言葉を信じ、手術を承諾。そうして臨んだ手術だったが、未知子はその最中に突然術式変更をする! 未知子の勝手な判断にぶ然とする原守(鈴木浩介)。さらに和十の術後の経過も芳しくないのを見た原は、「手術は失敗だった」と未知子を責め立て…?
一方、修正大血管転位症、という先天性の心疾患があることが判明した丹下は手術を拒否し、「心臓に爆弾を抱えるあなたを放っておくわけにはいかない」と手術を勧める未知子の言葉にも耳を貸さずにいた。以前に未知子に命を救われた岩田一子(松坂慶子)は、丹下を説得するため拘置所を訪問。するとその目の前で、丹下は意識を失い倒れてしまう!

「東帝大学病院」に緊急搬送された丹下を、決死の処置で蘇生させた未知子。目を覚ました丹下は、昔、未知子に会ったことがあると未知子に語り始める。蛭間重勝病院長(西田敏行)をはじめとした上層部は「手術は不可能」と判断し、未知子の動きを阻止しようと…?もし、蛭間院長と検察の許可を得ずにオペをすれば、ドクター生命を絶たれ、犯罪者になってしまうかもしれないという禁断のオペを未知子は敢行することができるのだろうか!?

引用元:https://www.tv-asahi.co.jp/doctor-x/story

【第10話(最終回):視聴者のネタバレ感想】

ー近日公開予定ですー

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米倉涼子:出演

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